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記録ID: 887082 全員に公開 ハイキング八ヶ岳・蓼科

赤岳 阿弥陀岳 石尊峰 <ツクモグサ ホテイラン> 夏を迎える八ッへ

日程 2016年05月31日(火) [日帰り]
メンバー boroP, その他メンバー1人
天候晴れ雲多し
アクセス
利用交通機関
車・バイク
赤岳山荘P(1000/Day、トイレ有料100)
ー直前のやまのこ村にも有料Pがありますが
 登山最適時の土日休等は 人気の山塊、ルートのため
 相当混雑し 止められない可能性もあります。

美濃戸口−美濃戸区間の林道は
当山行時 砂利が敷き詰められていて
乗用車で底を擦りそうで注意が必要な個所は
ボロボロコンクリート部などの2〜3か所程度で
すれ違いの大変さは変わりませんが
悪路とまでのレベルではありませんでした。
(整備の方 ありがとうございます)
但し 梅雨、後になるとどうなるかは 分かりません
経路を調べる(Google Transit)

地図/標高グラフ


標高グラフを読み込み中です...
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歩くペース 0.8〜0.9(速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち72%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
8時間22分
休憩
1時間48分
合計
10時間10分
Sやまのこ村06:1806:18赤岳山荘07:35中ノ行者小屋跡07:3708:19行者小屋08:2709:23地蔵の頭09:35二十三夜峰09:3709:47日ノ岳09:5910:02鉾岳10:0810:25石尊峰11:0411:09鉾岳11:1211:17日ノ岳11:2411:36二十三夜峰11:3711:45地蔵の頭11:49赤岳天望荘11:5112:21赤岳頂上山荘12:2212:35赤岳12:3712:41竜頭峰12:4212:42赤岳12:4412:55文三郎尾根分岐13:15中岳13:1613:27中岳のコル13:3013:50阿弥陀岳13:5314:11中岳のコル14:1314:23阿弥陀岳北稜14:2714:28中岳のコル登山道水場14:2914:46行者小屋14:5015:22中ノ行者小屋跡15:2416:25美濃戸山荘16:28赤岳山荘16:28ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
※撮影、寄り道、気分次第のペース変動があり
 ヤマレコの自動コースタイムは あまり参考にならないと思います。
※今回 最北端は地図上は石尊峰だが なぜか大権現の石プレートがあった。
 ⇒石尊大権現と呼ばれていて 丹沢大山の石尊大権現(石尊信仰)と
  関わりあるようです。
コース状況/
危険箇所等
すべて一般登山道ですが
美濃戸−行者小屋区間以外は鎖、梯子、階段、浮石部多数で
慎重な行動が必要です。
特に 中岳ノコル−阿弥陀岳区間は 急斜面かつ荒れていて
適切なルートがわかり辛く
危険度は低くない状態と感じました。

※アイゼンが必要な個所は 本ルート上は
とくにありませんでした。

過去天気図(気象庁) 2016年05月の天気図 [pdf]

写真

登山口
南沢へ
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登山口
南沢へ
1
いきなり
ホテイラン
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いきなり
ホテイラン
9
白花もありました
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白花もありました
24
進む
会いたくて 急ぎ足!
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進む
会いたくて 急ぎ足!
2
キバナノコマノツメ
帰りには 沢山咲いていました
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キバナノコマノツメ
帰りには 沢山咲いていました
7
イワカガミ
まだこれからですね
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イワカガミ
まだこれからですね
6
行者小屋に着きました
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行者小屋に着きました
2
閉まっていました
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閉まっていました
3
中岳
多分行きます(予定です)
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中岳
多分行きます(予定です)
2
地蔵尾根から
振り返れば
北アルプス
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地蔵尾根から
振り返れば
北アルプス
3
阿弥陀、中岳
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阿弥陀、中岳
5
振り返って
地蔵尾根と行者小屋
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振り返って
地蔵尾根と行者小屋
2
横岳(石尊峰)
目指して
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横岳(石尊峰)
目指して
4
奥秩父と
杣添、県界、真教寺尾根
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奥秩父と
杣添、県界、真教寺尾根
3
コメバツガザクラ
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コメバツガザクラ
5
クモマナズナ
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クモマナズナ
9
甲斐駒、仙丈
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甲斐駒、仙丈
2
オヤマノエンドウと赤岳
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オヤマノエンドウと赤岳
10
オヤマノエンドウ
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オヤマノエンドウ
1
待っていてくれました
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待っていてくれました
15
開いていなくても
酔い?
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酔い?
6
沢山咲いています
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5
開いているのも
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開いているのも
14
遠くを見つめる
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遠くを見つめる
7
頑張って 良かった!
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12
それでは またね〜
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5
キバナシャクナゲ
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キバナシャクナゲ
5
ミヤマキンバイ
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ミヤマキンバイ
5
キバナシャクナゲと赤岳
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キバナシャクナゲと赤岳
13
キバナシャクナゲと富士
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キバナシャクナゲと富士
7
ウルップソウ
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ウルップソウ
12
誰もいない赤岳山頂
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4
北岳は遅すぎて霞んでしまった
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2
権現と南アルプス
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権現と南アルプス
2
中岳、阿弥陀岳
向かいます
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中岳、阿弥陀岳
向かいます
4
振り返って赤岳
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振り返って赤岳
3
登り始めると
イワベンケイ
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イワベンケイ
5
連れ合いは
コルで待機です。
(待って いられなく先に
行者小屋に行きました)
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コルで待機です。
(待って いられなく先に
行者小屋に行きました)
4
横岳
ここから見ると
横岳って感じですね
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横岳
ここから見ると
横岳って感じですね
5
頂上
独り占め
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独り占め
6
キレットと天狗尾根方面
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5
ダケカンバのトラバース道
いいです
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いいです
2
それでは
しばしお別れ
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しばしお別れ
1
不明 調査中
⇒ツバメオモト?
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⇒ツバメオモト?
7
ミヤマカタバミ
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ミヤマカタバミ
3
ありがとうございました
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ありがとうございました
16

感想/記録
by boroP

昨年も
梅雨前に行こうと思っていて タイミングがなく行けなかった
南八ヶ岳とツクモグサ
今年は 過去に感銘?を受けたキレットと阿弥陀南陵を絡めて
一泊二日と思っていたが やっと取った連休は
初日が雨で 日帰りに計画大変更。
当日 朝の高速まで 清里基点の県界尾根、杣添尾根と大いに悩んだか
前日の雨 笹原のびしょ濡れと長い南八ヶ岳林道の抵抗感が強く
歩いた事ない中岳−阿弥陀岳間をとり
美濃戸にした。
笹子トンネル辺りまで雲厚く 八ヶ岳PAでも八ヶ岳も甲斐駒も見えません
しかし 美濃戸に入ると青空も見え 空いていた駐車場から
テンション上げて 出発です。

<ツクモグサへ>
ツクモグサは 御存知 日が差さないと開店してくれません
天候がどうなるかわからなかったので 今回も安全をとり
まず 地蔵尾根を目指しました。
地蔵尾根中腹から振り返れば 北アルプスが見えます。
鞭打って来て 良かったと自然と笑顔になりました。
日が差してから時間がたっていなく あまり開いていないせいか
連れ合いは なんだか小ぶりになったんじゃないと少々御不満のようですが
2年前より 多くの群生 大撮影会となりました。
個人的には やや開き気味の方が好き
今回で3回目ですが 最短ルートの急登杣添尾根で上がっても3時間半以上
(美濃戸からも大して変わらないですが、、、)
この花見るだけでも 重い腰を上げたくなる
魔力のツクモグサ 季節がくれば思い出す愛しい花です。

※今年はツクモグサは 例年より2週間ぐらい早いようです。
 枯れたのもあり あと一週間ぐらいですかね〜
※ホテイランは 終盤と思われました。
※ハクサンイチゲと思われる花も
 近寄れない岩の上に咲いていました。

<赤岳、中岳、阿弥陀岳へ>
前回 体調不良で地蔵尾根で引き返した連れ合いも
今回は 聳えたつ赤岳そして中岳のコルまでを目指しました。
7回目の赤岳頂上 北峰含めて晴れているのに誰もいません。
流石に 南アルプスも霞んできてしまいましたが
今回 再訪したかったキレットをじっくり眺めました。
そして
中岳から阿弥陀へ続く気持ちよさそうトレイル
文三郎分岐からいつも眺めていた初めてのルート
中岳だけ登りに来る方は まずいないでしょうが
短いけどハイ松、岩、ダケカンバなどがコンパクトに配置されていて
いい雰囲気です。
コル−行者小屋間のルートもトラバース、ダケカンバ多く
阿弥陀登らないでも 赤岳周回で利用できると感じました。
コル−阿弥陀岳間は 今まで歩いた事なく 
それなりの方達が「怖い」「危険」と指摘されていたので
今回 こちらから阿弥陀登っていなかった事もあり
確認の意味合いもあり登ってみました。
下部は梯子、鎖もあり 浮石多数で
この界隈の他のルートとさほど変わりませんが
中上層部は ロープなどもなく怪しい踏み跡多く ルートが分かりずらく
特に下山は 落石し易さを含めて 確かに怖いと感じました。


ちょっと いや大分 計画と変更を余儀なくされた 今回の山行でした。
実は日帰りなら 平標も考えていたのですが あっちの天気はさらに悪そうで
自然が相手なので 思い通りに行かない事は 当然ですね。
思い通りに行かないから 行くの止めようかなと思いましたが
臨機応変 ツクモグサ・赤岳挨拶山行にしました。

しかし なんとか 天候も回復基調にあり
貧乏症のため 阿弥陀まで周って クタクタですが
晴れ?の八ヶ岳メインルートとは思えないない空き具合の中
十二分に楽しませていただきました。

ありがとう ございます!
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この記録へのコメント

登録日: 2015/1/25
投稿数: 453
2016/6/1 21:20
 季節がくれば思い出す愛しい花
boroPさん、こんばんは。
ツクモグサ、訪れてみないと開店しているか分からない花...
当初の予定通りではなかったようですが青空の下、
終始うきうき気分で楽しまれている様子が伝わってきました。
羨ましい、いいですね〜南八ヶ岳...
危険箇所もあるようですが、安全を確認しながら進める一歩々は楽しい。
見ているだけで私も歩いた気分になりましたよ。
お疲れさまでした。
登録日: 2011/8/13
投稿数: 249
2016/6/1 21:48
 Re: 季節がくれば思い出す愛しい花
今晩は!

下手な写真と拙い文章なレコに
secretmagicさんに<私も歩いた気分になりました>
嬉しいですね。

あんまり言うと secretmagicさんのファンから睨まれそうですが
石嶺に咲くツクモグサいいですよ
癒される花  
行程も様々考えられますので
ぜひぜひ 奥さんとどうぞ!!

on-boroP
登録日: 2015/3/9
投稿数: 154
2016/6/2 19:30
 お疲れ様でした( ´ ▽ ` )ノ
boroPさんこんばんは🌙

稜線でお話しさせていただいた群馬からの2人組です
お山でお会いした方とヤマレコでまた再会できるのは嬉しいですねo(^▽^)o

赤岳、阿弥陀岳まで行かれたのですね(o_o)
凄い‼

わたしたちは下山の体力温存のため、早々に赤岳は諦めました
ヘタレだなぁf^_^;

次のお休みは天気予報が合致すれば平標へ行こうと思ってます
お花の稜線歩きが楽しみです(*^^*)

boroPさんもお天気に恵まれて、予定していた平標に行けるようお祈りしてます☆
登録日: 2011/8/13
投稿数: 249
2016/6/2 20:18
 Re: お疲れ様でした( ´ ▽ ` )ノ
halminaさん 今晩は!
山では楽しい会話をさせていただき ありがとうございました!

あの杣添尾根を ツクモグサを支えに頑張る気持ち
よくわかります、お互いに沢山の<ひよこの笑顔>が見られて良かったですね

山で お話ししましたが 群馬の山は行きたい所が多々あるんですが
天気とアクセスの関係で中々難しくて
近いうちに平標に行きたいですが
天気と今回の疲れで どうなることやら

我々は トンチンハイカーですが
これからも宜しくお願いします

on-boroP
登録日: 2012/3/25
投稿数: 1236
2016/6/2 23:37
 boroPさん、こんばんは
 早くも夏山、石嶺シーズンに突入 ですか。
 お、ノーマルコースと思ったら、阿弥陀南稜狙いだったとは、やはり
 ツクモグサ、まだ見ぬ高山植物 の一つです。見たいな とは思ってるんですが・・・・。
 南八にはもう20ん年(花の時期なら30ん年)も足を運んでません。机上体験させていただいたものの、リアルはここのところまたモチベーションが下がってるので、今シーズンも見送りかな
 あと、オヤマノエンドウ(←ありふれてますが好き な花です)がもう咲いてるんですね。こっちはまだどこかで見る機会もあるかな
登録日: 2011/8/13
投稿数: 249
2016/6/3 19:37
 Re: boroPさん、こんばんは
今晩は!

そんなに長く南八ッ行ってないんですか
まあ いい季節は いつも人多いし メインルートは
場所によって 歩きにくさもあり
odaxさんの好みとは ちょっと違うのは理解できますが
それでも ツクモグサは一度見る価値あると思いますし
御存知とは思いますが
前三ツ頭からのキレットまたは のろし場からのキレット
や 阿弥陀南陵は 一部を除いてウキウキの素敵なトレイルですよ!
ルリビタキもいましたよ!

まあ 私のレコでは
モチベーションが上がらないでしょうが
また 年をとると 我儘になるからしょうがないけど
そこを なんとか、、、ひとつ

on-boroP

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