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記録ID: 888862 全員に公開 ハイキング八ヶ岳・蓼科

美濃戸→行者小屋→赤岳→横岳→硫黄岳→赤岳鉱泉→美濃戸

日程 2016年06月03日(金) [日帰り]
メンバー whitebear, その他メンバー1人
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
車・バイク
美濃戸に5:30頃赤岳山荘着 平日ですが半分以上埋まってました。
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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.9〜1.0(標準)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち85%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
9時間33分
休憩
1時間36分
合計
11時間9分
Sやまのこ村05:3505:42美濃戸山荘05:4306:54中ノ行者小屋跡06:5607:41行者小屋07:4909:12文三郎尾根分岐09:33赤岳09:35竜頭峰09:43赤岳09:4909:56赤岳頂上山荘09:5710:32赤岳天望荘10:3310:41地蔵の頭10:52二十三夜峰11:07日ノ岳11:1211:15鉾岳11:2311:28石尊峰11:2911:37横岳(三叉峰)11:4011:50無名峰11:5111:55横岳(奥ノ院)12:0112:17台座ノ頭12:44硫黄岳山荘13:1713:41硫黄岳13:4414:07赤岩の頭14:55ジョウゴ沢14:58大同心沢(大同心ルンゼ)分岐14:5915:04赤岳鉱泉15:1816:04堰堤広場16:0516:39美濃戸山荘16:4016:44赤岳山荘G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
自動車道:美濃戸口→美濃戸(セレナ)は慎重に進み底にヒットしませんでした。
美濃戸→行者小屋:危険個所は有りません。
行者小屋→赤岳山頂:道は迷い難いですが急登で注意が必要、登掌箇所あり。
赤岳山頂→横岳山頂:道は迷い難いですが急な登り下りで注意が必要、登掌箇所あり。
横岳山頂→硫黄岳山頂:危険個所は有りません。
硫黄岳山頂→赤岳鉱泉:硫黄岳からの下りが急な下りで注意が必要ですが、その他は危険個所は有りません。
赤岳鉱泉→美濃戸:危険個所は有りません。
その他周辺情報温泉:道の駅蔦木の宿のつたの湯
過去天気図(気象庁) 2016年06月の天気図 [pdf]

装備

備考 休憩時間を長く取りすぎた。

写真

6/2 登山に出発。
今日は八ヶ岳paに車中泊します。
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6/2 登山に出発。
今日は八ヶ岳paに車中泊します。
八ヶ岳paに着。
22:00前に着いたので、まだレストランが開いてました。
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八ヶ岳paに着。
22:00前に着いたので、まだレストランが開いてました。
6/3 5:30頃 赤岳山荘着。
良い天気で嬉しい。
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6/3 5:30頃 赤岳山荘着。
良い天気で嬉しい。
行ってきます。
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行ってきます。
1
南沢を行者小屋に向けて進みます。
森の中でちょっと寒い。
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南沢を行者小屋に向けて進みます。
森の中でちょっと寒い。
河原に出ました。
良く見えてます。
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河原に出ました。
良く見えてます。
行者小屋着。
開いてなかった。
おでん食べようと思ってたのに・・・
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行者小屋着。
開いてなかった。
おでん食べようと思ってたのに・・・
行者小屋でパンを食べました。
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行者小屋でパンを食べました。
赤岳山頂に向け出発します。
文三郎道から山頂に向かいます。
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赤岳山頂に向け出発します。
文三郎道から山頂に向かいます。
霜柱を見つけました。
夜は冷えるよね。
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霜柱を見つけました。
夜は冷えるよね。
しばらく登ると階段が出てきました。
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しばらく登ると階段が出てきました。
2
阿弥陀岳が綺麗に見えます。
阿弥陀岳が一番良い。
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阿弥陀岳が綺麗に見えます。
阿弥陀岳が一番良い。
3
晴れて尾根が良く映える。
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晴れて尾根が良く映える。
お花が咲いています。
こんな高所で凄いし綺麗です。
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お花が咲いています。
こんな高所で凄いし綺麗です。
2
まだ先は遠いけど、天気が良く最高です。
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まだ先は遠いけど、天気が良く最高です。
また階段あり。
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また階段あり。
1
ポールを使ってマイペースで上がります。
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ポールを使ってマイペースで上がります。
マンモスだ。
なぜかテンション上がる。
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マンモスだ。
なぜかテンション上がる。
4
阿弥陀岳との分岐まで登りました。
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阿弥陀岳との分岐まで登りました。
”山頂まであと少し”って、
ホントですか。
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”山頂まであと少し”って、
ホントですか。
真教寺尾根分岐。
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真教寺尾根分岐。
キレット方向。
”キレットには行けない”と話していると、
キレットから登山者が来ました。
”スリル満点”だそうです。
そのルート、ソソリますね。
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キレット方向。
”キレットには行けない”と話していると、
キレットから登山者が来ました。
”スリル満点”だそうです。
そのルート、ソソリますね。
1
赤岳(赤嶽)登頂できました。
天気も良く気持ち良い。
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赤岳(赤嶽)登頂できました。
天気も良く気持ち良い。
3
阿弥陀岳。
すみません、何度も。
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阿弥陀岳。
すみません、何度も。
横岳への方向です。
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横岳への方向です。
1
赤岳頂上山荘着。
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赤岳頂上山荘着。
1
山頂は結構狭いし、
写真撮るのに迷惑なので下山開始。
また、登るでしょうね。
赤岳山頂→赤岳展望荘の下山ルートはハードです。
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山頂は結構狭いし、
写真撮るのに迷惑なので下山開始。
また、登るでしょうね。
赤岳山頂→赤岳展望荘の下山ルートはハードです。
1
赤岳展望荘から赤岳山頂を撮ります。
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赤岳展望荘から赤岳山頂を撮ります。
1
赤岳展望荘で休憩。
今度は展望荘に泊まろう。
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赤岳展望荘で休憩。
今度は展望荘に泊まろう。
地蔵の頭着。
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地蔵の頭着。
横岳方向です。
ガチガチの岩。
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横岳方向です。
ガチガチの岩。
1
すれ違い待ちの間に、赤岳を撮ります。
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すれ違い待ちの間に、赤岳を撮ります。
横岳山頂まであと少しだよね。
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横岳山頂まであと少しだよね。
横岳登頂できました。
横這い、登掌ありで楽しませてくれます。
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横岳登頂できました。
横這い、登掌ありで楽しませてくれます。
3
硫黄岳に向け出発します。
鎖が新品?まぶしい。
安心で助かる。
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硫黄岳に向け出発します。
鎖が新品?まぶしい。
安心で助かる。
1
硫黄岳山荘が見えてきました。
あそこで遅いお昼にしよう。
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硫黄岳山荘が見えてきました。
あそこで遅いお昼にしよう。
硫黄岳山荘着です。
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硫黄岳山荘着です。
1
今日のお昼ご飯です。
次回はカップ麺から他のメニューにしようかな。
硫黄岳山荘のトイレはウォシュレットでした。
ちょっと長い休憩して、硫黄岳山頂へ出発しました。
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今日のお昼ご飯です。
次回はカップ麺から他のメニューにしようかな。
硫黄岳山荘のトイレはウォシュレットでした。
ちょっと長い休憩して、硫黄岳山頂へ出発しました。
1
山頂へ向けて登ります。
休憩後の登りは足が重い。
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山頂へ向けて登ります。
休憩後の登りは足が重い。
1
足がダルイです。
早く体が温まって〜
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足がダルイです。
早く体が温まって〜
ケルンを抜けて山頂に向かいます。
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ケルンを抜けて山頂に向かいます。
今日登った山々が見えます。
雲が出て来ましたが良い景色です。
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今日登った山々が見えます。
雲が出て来ましたが良い景色です。
硫黄岳に登頂できました。
山頂は広い。
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硫黄岳に登頂できました。
山頂は広い。
1
火口が大迫力です。
想像以上でした。
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火口が大迫力です。
想像以上でした。
下山開始します。
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下山開始します。
赤岳、横岳又来ます。
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赤岳、横岳又来ます。
硫黄岳又来ます。
ここからもケルンが見えます。
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硫黄岳又来ます。
ここからもケルンが見えます。
赤岳鉱泉に向けて下ります。
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赤岳鉱泉に向けて下ります。
赤岳鉱泉に着きました。
テントが何張か有りました。
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赤岳鉱泉に着きました。
テントが何張か有りました。
アイスキャンディー跡です。
まだ氷が残ってる。
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アイスキャンディー跡です。
まだ氷が残ってる。
赤岳鉱泉→美濃戸への最後はこんな道です。
長い。
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赤岳鉱泉→美濃戸への最後はこんな道です。
長い。
無事下山しました。
お疲れ様です。
コンパスの登山届して、山旅ロガーをオフにします。
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無事下山しました。
お疲れ様です。
コンパスの登山届して、山旅ロガーをオフにします。
いつもの温泉:つたの湯で汗を流しました。
夕飯もここの休憩所で,持ち込みしました。
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いつもの温泉:つたの湯で汗を流しました。
夕飯もここの休憩所で,持ち込みしました。
車中泊して明日帰ります。
疲れてぐっすり。
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車中泊して明日帰ります。
疲れてぐっすり。
6/4 ここの道の駅(道の駅蔦木の宿)では8:00から野菜が買えます。
実際は7:50位から買えます。
安くて美味しい。
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6/4 ここの道の駅(道の駅蔦木の宿)では8:00から野菜が買えます。
実際は7:50位から買えます。
安くて美味しい。
2
ついでに、シャトレーゼの工場見学しました。
アイス食べ放題が有ります。
ここにも又来ます。
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ついでに、シャトレーゼの工場見学しました。
アイス食べ放題が有ります。
ここにも又来ます。
3

感想/記録

先週(5/28)の登山は曇天でした。
今週は金曜日(6/3)が晴天の予報なので、赤岳登山に行きました。
前回の赤岳登山(2015-8)は美濃戸口から赤岳→中岳→阿弥陀岳のルートを行きましたがホントにフラフラになったので、”大丈夫かな”と不安だったが自己の登山経験が上がってると信じて美濃戸から赤岳→横岳→硫黄岳の周回ルートを選択します。

6/2 中央高速の八ヶ岳paに車中泊して6/3 4:00起床しました。
美濃戸口から慎重に走り、お地蔵さまに挨拶して自動車の底を摩ることなく5:30頃美濃戸に到着。

平日なので赤岳山荘駐車場はまだ駐車できる。
水は行者小屋で補充するので1Ⅼ持って南沢ルートで行者小屋へ出発します。
森、林、木の中を進んで河原の様な場所に出ると景色が広がり赤岳が見えてくる。
途中で林に入る方が早いが入口がわからないまま行者小屋に着いた。

行者小屋はまだ開いていない。
おでんを食べようと思ってたのに残念でした。
🍙とパンを食べてトイレに行き、水も2Ⅼ補充して文三郎道ルートから赤岳山頂に向けて出発しました。

ちょっと進むと急登、そして階段があります。
ペンキの青のような空の色に阿弥陀岳、中岳が映える。
贅沢な景色を見て休みながら登る。
辛いが楽しい。
風も冷たく体を冷やしてくれて、気持ちいがすがすがしい。
階段をポールを使い登り登り切り、登掌も超えると真教寺尾根分岐に着いた。

キレット方向から登山者が来た。
そっち無理と声をかけると”スリル満点”だそうです。
そのルート挑戦したい。
しばらく登り赤い岩が現れ、赤岳に登頂できました。

山頂は360°の絶景を楽しめます。
山頂が狭い、人も多いので赤岳展望荘まで下って休憩しました。
展望荘でパンを食べ小休止して横岳に向けて出発です。

横岳に向かうと岩が邪魔してくる。
階段や登掌でゴツゴツでガラガラの尾根を上り下りする。
横這いの箇所もありスリルは凄いです。
平日なのですれ違いが少なく”待つ”フラストレーションが無かったので助かった。
休憩なし進み横岳に登頂できました。

横岳山頂で記念写真を撮りました。
お昼ご飯は硫黄岳山荘で摂る為、すぐに出発。
横岳山頂→硫黄岳山荘まで鎖が新品でしょうか。
誰の仕事なのか、安心できます。
硫黄岳山荘に到着。山荘前のテーブルを借りてカップ麺を食べました。
トイレもお借りしましたが、マジかホントにウォシュレットで快適でした。
充電完了、硫黄岳山頂に向けて出発しました。

お腹は満たされたが、足は重いです。
山頂までの登りが辛い。
ケルンがカッコいい。ケルン数えながら登る。
硫黄岳の登頂できました。

広い山頂です。火口の迫力が凄い。
ここから山々とその稜線が良く見える。
雲が出てきた。
下山しよう。登山も終わりか、ツマラナイ。

森の中を下山すると赤岳鉱泉に到着します。
何張かテントがある。テン泊良いな、でもザック重くなるのは確実で嫌かな。

赤岳鉱泉で小休止後、北沢ルートで美濃戸に到着しました。
無事下山出来ました。お疲れさまでした。

その後、よく利用する道の駅蔦木の宿で温泉に入り疲れてそのまま
車中泊しました。

翌日野菜を買い、アイスを食べて帰宅しました。
訪問者数:374人
-
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