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記録ID: 889253 全員に公開 ハイキング東海

新城市玖老勢副川塚島から、セッコクの咲く棚山尾根往復

日程 2016年06月04日(土) [日帰り]
メンバー gakukoh
天候晴れから曇
アクセス
利用交通機関
車・バイク
塚島地区の墓地前に駐車
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
4時間28分
休憩
0分
合計
4時間28分
Sスタート地点09:2713:55ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
道はありませんので、下りは迷いやすいでしょう。
一般の方が入らない方がよいです。GPS必須。
過去天気図(気象庁) 2016年06月の天気図 [pdf]

写真

どこにいこうか、最近は、行く場所の選択がいつも直前になる。天気次第で決まる。決まらないなかで、足が向いたのは、棚山7尾根で、1つ残っていた尾根になった。
2016年06月04日 09:28撮影 by PHOTOfunSTUDIO 6.0 HD, Panasonic
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どこにいこうか、最近は、行く場所の選択がいつも直前になる。天気次第で決まる。決まらないなかで、足が向いたのは、棚山7尾根で、1つ残っていた尾根になった。
4
携帯電話のアンテナと墓地の間の空き地に駐車して、早速、仕度、今日は、真ダニ対策で虫よけスプレイを全身に施した。
2016年06月04日 09:28撮影 by PHOTOfunSTUDIO 6.0 HD, Panasonic
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携帯電話のアンテナと墓地の間の空き地に駐車して、早速、仕度、今日は、真ダニ対策で虫よけスプレイを全身に施した。
1
塚島は、もう稲目トンネルのすぐ前の里だ。
2016年06月04日 09:36撮影 by PHOTOfunSTUDIO 6.0 HD, Panasonic
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塚島は、もう稲目トンネルのすぐ前の里だ。
2
駐車した車と塚島のおばあさん二人。この二人とおしゃべりしてから出発した。
2016年06月04日 09:37撮影 by PHOTOfunSTUDIO 6.0 HD, Panasonic
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駐車した車と塚島のおばあさん二人。この二人とおしゃべりしてから出発した。
2
一旦32号線にでて、左におれ、左の尾根に入る入口を探します。
2016年06月04日 09:37撮影 by PHOTOfunSTUDIO 6.0 HD, Panasonic
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一旦32号線にでて、左におれ、左の尾根に入る入口を探します。
1
コミュニティーの看板のあるところの向かいに山への道がありました。
2016年06月04日 09:40撮影 by PHOTOfunSTUDIO 6.0 HD, Panasonic
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コミュニティーの看板のあるところの向かいに山への道がありました。
1
この道で山へ
2016年06月04日 09:40撮影 by PHOTOfunSTUDIO 6.0 HD, Panasonic
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この道で山へ
4
いい山道だ。
2016年06月04日 09:41撮影 by PHOTOfunSTUDIO 6.0 HD, Panasonic
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いい山道だ。
7
暫くいったら、分岐で左に入ったら墓地。戻って右の山道へ
2016年06月04日 09:45撮影 by PHOTOfunSTUDIO 6.0 HD, Panasonic
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暫くいったら、分岐で左に入ったら墓地。戻って右の山道へ
2
奥へ。途中、尾根に上がる。
2016年06月04日 09:46撮影 by PHOTOfunSTUDIO 6.0 HD, Panasonic
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奥へ。途中、尾根に上がる。
2
尾根には、黄色テープがあった。
2016年06月04日 10:17撮影 by PHOTOfunSTUDIO 6.0 HD, Panasonic
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尾根には、黄色テープがあった。
2
岩場が見えて来た。
2016年06月04日 10:39撮影 by PHOTOfunSTUDIO 6.0 HD, Panasonic
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岩場が見えて来た。
4
先週断念した棚山ジャンダルムの岩が見える。
2016年06月04日 10:58撮影 by PHOTOfunSTUDIO 6.0 HD, Panasonic
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先週断念した棚山ジャンダルムの岩が見える。
10
手振岩も見える。
2016年06月04日 10:58撮影 by PHOTOfunSTUDIO 6.0 HD, Panasonic
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手振岩も見える。
3
岩場に上がる。
2016年06月04日 10:59撮影 by PHOTOfunSTUDIO 6.0 HD, Panasonic
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岩場に上がる。
5
見えるのは、隣の尾根越しに一つ向うの尾根の手振岩
2016年06月04日 11:00撮影 by PHOTOfunSTUDIO 6.0 HD, Panasonic
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見えるのは、隣の尾根越しに一つ向うの尾根の手振岩
6
道はないが問題はない。
2016年06月04日 11:04撮影 by PHOTOfunSTUDIO 6.0 HD, Panasonic
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道はないが問題はない。
5
植林帯の端に沿って上がる。
2016年06月04日 11:06撮影 by PHOTOfunSTUDIO 6.0 HD, Panasonic
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植林帯の端に沿って上がる。
2
植林帯の端は岩場の断崖だ。
2016年06月04日 11:09撮影 by PHOTOfunSTUDIO 6.0 HD, Panasonic
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植林帯の端は岩場の断崖だ。
4
ついに来ましたよ。このコース最大の岩場、巨大な立ち岩の壁。
2016年06月04日 11:10撮影 by PHOTOfunSTUDIO 6.0 HD, Panasonic
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ついに来ましたよ。このコース最大の岩場、巨大な立ち岩の壁。
18
岩壁の斜面にピンクと白のセッコクがところどころに。
これは、望遠ズームで撮りました。
2016年06月04日 11:12撮影 by PHOTOfunSTUDIO 6.0 HD, Panasonic
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岩壁の斜面にピンクと白のセッコクがところどころに。
これは、望遠ズームで撮りました。
38
セッコクは、欄の仲間です。
2016年06月04日 11:12撮影 by PHOTOfunSTUDIO 6.0 HD, Panasonic
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セッコクは、欄の仲間です。
40
向うの断崖は、棚ジャンの障壁。先週は、あの岩場の下で諦めた。
2016年06月04日 11:15撮影 by PHOTOfunSTUDIO 6.0 HD, Panasonic
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向うの断崖は、棚ジャンの障壁。先週は、あの岩場の下で諦めた。
6
岩場から里
2016年06月04日 11:15撮影 by PHOTOfunSTUDIO 6.0 HD, Panasonic
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岩場から里
10
岩の左は植林帯だ。だから危険な狭い岩などは無い。
2016年06月04日 11:16撮影 by PHOTOfunSTUDIO 6.0 HD, Panasonic
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岩の左は植林帯だ。だから危険な狭い岩などは無い。
2
断崖はすごい。
2016年06月04日 11:16撮影 by PHOTOfunSTUDIO 6.0 HD, Panasonic
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断崖はすごい。
3
断崖の下を覗いてみた。
2016年06月04日 11:16撮影 by PHOTOfunSTUDIO 6.0 HD, Panasonic
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断崖の下を覗いてみた。
10
おおこわ!
関西風の感想だ。
2016年06月04日 11:17撮影 by PHOTOfunSTUDIO 6.0 HD, Panasonic
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おおこわ!
関西風の感想だ。
13
向うの棚ジャンからこの岩場を見た時、行きたいなと思ったのです。
2016年06月04日 11:20撮影 by PHOTOfunSTUDIO 6.0 HD, Panasonic
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向うの棚ジャンからこの岩場を見た時、行きたいなと思ったのです。
2
ピンクのセッコク
2016年06月04日 11:21撮影 by PHOTOfunSTUDIO 6.0 HD, Panasonic
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ピンクのセッコク
43
断崖をかざる白のセッコク
2016年06月04日 11:22撮影 by PHOTOfunSTUDIO 6.0 HD, Panasonic
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断崖をかざる白のセッコク
12
巨大岩が続く。危険なく上がる。
2016年06月04日 11:27撮影 by PHOTOfunSTUDIO 6.0 HD, Panasonic
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巨大岩が続く。危険なく上がる。
3
ありゃ! これサボテンじゃん。
棚ジャンの岩にもサボテンがあった。
岩場は、乾燥しているからサボテンには適地なのでしょう。
2016年06月04日 11:28撮影 by PHOTOfunSTUDIO 6.0 HD, Panasonic
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ありゃ! これサボテンじゃん。
棚ジャンの岩にもサボテンがあった。
岩場は、乾燥しているからサボテンには適地なのでしょう。
20
ポンポコリンの膨らみ
2016年06月04日 11:29撮影 by PHOTOfunSTUDIO 6.0 HD, Panasonic
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ポンポコリンの膨らみ
12
結構あるよ。
2016年06月04日 11:29撮影 by PHOTOfunSTUDIO 6.0 HD, Panasonic
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結構あるよ。
3
棚ジャンの分岐を通り越した辺りで、戻ることにしました。分岐から枝尾根に入って見ましたが、傾斜が急で危ないので、ここは諦め。
2016年06月04日 12:50撮影 by PHOTOfunSTUDIO 6.0 HD, Panasonic
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棚ジャンの分岐を通り越した辺りで、戻ることにしました。分岐から枝尾根に入って見ましたが、傾斜が急で危ないので、ここは諦め。
2
戻途中、里に近いところで猿の腰掛
2016年06月04日 13:40撮影 by PHOTOfunSTUDIO 6.0 HD, Panasonic
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戻途中、里に近いところで猿の腰掛
14
帰りは、尾根を里付近まで植林帯を移動。植林帯は、里につながる筈だという発想です。
植えている以上、運搬するので里まで道があるのです。
分からなくなったエスケープには使える考えです。
2016年06月04日 13:47撮影 by PHOTOfunSTUDIO 6.0 HD, Panasonic
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帰りは、尾根を里付近まで植林帯を移動。植林帯は、里につながる筈だという発想です。
植えている以上、運搬するので里まで道があるのです。
分からなくなったエスケープには使える考えです。
4
里にでました。
2016年06月04日 13:47撮影 by PHOTOfunSTUDIO 6.0 HD, Panasonic
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里にでました。
3
なにかな。
2016年06月04日 13:48撮影 by PHOTOfunSTUDIO 6.0 HD, Panasonic
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なにかな。
9
墓地とマイカーが見えます。
2016年06月04日 13:50撮影 by PHOTOfunSTUDIO 6.0 HD, Panasonic
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墓地とマイカーが見えます。
1
木橋を渡ればもうすぐだ。
2016年06月04日 13:51撮影 by PHOTOfunSTUDIO 6.0 HD, Panasonic
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木橋を渡ればもうすぐだ。
3
墓地の向うから降りてきました。
下山完了。
2016年06月04日 13:56撮影 by PHOTOfunSTUDIO 6.0 HD, Panasonic
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墓地の向うから降りてきました。
下山完了。
2

感想/記録

棚山瀬戸岩周辺の七尾根探索。いつの間にか最後の1つになった。
昨日まで、土曜日はどこにいこうか決まって無かった。
直前になっても案が浮かばない結果、いつかは行かなくてはと、コースがGPSに設定したあったこのコースになった。

玖老勢副川塚島から棚山尾根へ。このコースの一番奥には、2、3百メートルに及ぶ1枚岩の立壁がある。
先週の萩平からの棚ジャンコースで対岸に見た岩場だ。
この立ち壁の上に上がるのが今日の目標だ。
棚ジャンコースは、狭い岩の連続だった。
棚ジャンから立ち壁を見た印象は、立ち壁の上には樹木があった。
そんなことで、裏側は割合広く樹木があると見込んだ。
歩いて見ると、裏側は、なんと桧の植林帯だった。
こんなところまで植林がなされている。
割合、容易に岩場まで上がれるということだろう。

断崖には、ピンクと白のセッコクを、岩の上にはサボテンを発見できた。
過酷な環境だから他の植物にも邪魔されずに生きられるのだろう。
逞しくそして美しい。
棚立岩、道なき尾根をひとり上がってきた想いをこめて詠める一首。
「棚立ちぬ 岩壁飾る 薄紅の 君命あり 吾は思いつ」

棚ジャンコースへの分岐を越えた辺りで少し下ってみた。分岐からも降りたが結構な急傾斜だった。今日は、この辺でよいとしよう。
いつも無理はしないのである。

下りは、道迷いないようにgpsと相談しながら戻った。
登りは、上に上がればよい。上に上がるほど尾根が合流するので、選択枝は少なくなるので、道迷いは少ない。逆に、下りは、どんどん分岐があって、正解は1つなのだから、道迷いし易い。下山は遭難確率が高いというのは理屈がある実感だ。この山は、他の尾根に入ると岩場で下山できない場合があり、危険が高い。上ったルートを忠実に下ることが必須だ。
やや、安心なのは、いつでも植林帯があることだ。植林帯は、必ず麓に通じていることは多いからだ。

これで、この棚山七尾根は、全部あるいた。
残った課題は、棚ジャンの撤退した岩場を迂回するコース探索だ。
予想では、岩場の50m手前で岩尾根を右下に分けて下るルートだろう。
秋になったら確かめてみたい。
一先ず、無事に全部終わったことに感謝したい。(g)
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この記録へのコメント

登録日: 2013/10/16
投稿数: 2209
2016/6/5 7:46
 棚山七尾根完走ですね
gさん、道のない尾根だから余計に達成感ありますね。
しかし、とんでもない巨岩に咲くセッコクにサボテンとは意外性あって、
楽しい山行となりましたね。
gさんならではのレコありがとう。
寅愛用のPCの修理がやっと完了して、久しぶりのコメントですよ
登録日: 2013/11/11
投稿数: 993
2016/6/5 8:54
 棚山マイスター
gさん、おはようございます
棚山七尾根探索完了お疲れさまでした。これでgさんは棚山マイスターですね。副川や玖老勢あたりでは、 ”山おじさん” と噂され有名になっているかもしれませんね。

巨大な岩壁に逞しく咲くセッコクには感動しました。自分は高所恐怖症なので、足場の狭い所や岩場の端に立つのは恐ろしいですけど、景色の良い所は大好きなので、いつも少し離れてヒヤヒヤしながら眺めています。
まだ確定はしていませんが、12日は参加するつもりでおります。その際はよろしくお願いいたします。

写真No62の、紫色の花はタツナミソウです。
登録日: 2014/5/29
投稿数: 169
2016/6/5 12:23
 玖老勢尾根探索
gさん、尾根探索おつかれさま。

とうとう玖老勢からの尾根探索完了ですね。
色々なコースの紹介、ありがとうございました。
これでこの春の、玖老勢探索は終了ですね、
今回は、ダニは大丈夫でしたか、
これからの季節はヒルとダニが気になります。
来週の天気が気になります、宜しくお願いします。
登録日: 2013/3/24
投稿数: 854
2016/6/5 19:15
 Re: 棚山七尾根完走ですね
toradoshiさん、コメントありがとうございます。
私も、パソコンの動作が遅くて使えないほどになりましたので、今日は、データを移して、デフラグしました。こりしょうなのでつい満足するまでやってしまいます。岩にへばりついて愛すべき花です。課題もまだありますので、もうちょっと拘ってみたいです。(g)
登録日: 2013/3/24
投稿数: 854
2016/6/5 19:21
 Re: 棚山マイスター
teppan2013さん、こんばんわ。
12日は、天気がいいといいですね。
実は、私も高所恐怖症で怖がり屋なんです。
マイスターになるには、尾根毎に5回位通わなくては、まだまだ、それほど、行っているのは、亀淵山や上甦箘未里發里任后
タツナミソウ覚えておきます。セッコクもやっと覚えたばかりなんです。(g)
登録日: 2013/3/24
投稿数: 854
2016/6/5 19:31
 Re: 玖老勢尾根探索
nakoe15さん、こんばんわ!
最近のこの周辺、2度ともダニがスパッツや靴についてました。
今回は、全身にディート入りの虫よけスプレーをしてみました。
なんと、1匹も付いていませんでした。
効果があるのかもしれません。
今度行くときは、持っていきますから、皆さんに使って貰おうと思います。
一応、今季は終わりにと思いましたが、・・・・。
棚ジャンの迂回コースが見つかると、そこを上がって、隣の今回の岩場にチョイ寄りして、手振岩コースで降りるのも面白いと思うので、迂回コースの探索が気にかかります。
登録日: 2013/5/27
投稿数: 2935
2016/6/5 20:00
 よろしくお願いします
こんばんは。
凄いですね
ついに完了、gakukohさんの飽くなき探求心には、本当に心から頭が下がります
それだけ、素晴らしい山なんでしょう。
ますます楽しみになってきました。
どうぞ、よろしくお願いいたします
登録日: 2013/3/24
投稿数: 854
2016/6/5 22:13
 Re: よろしくお願いします
totokさん、こんばんわ!
こめんとありがとうございます。
すこし、こりしょうなんです。
お天気がいいことを望んでいます。(g)

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