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記録ID: 889669 全員に公開 ハイキング御在所・鎌ヶ岳

コクイ谷から雨乞岳

日程 2016年06月04日(土) [日帰り]
メンバー yamanyanco, その他メンバー2人
天候曇り
アクセス
利用交通機関
車・バイク
武平峠 滋賀県側トンネル出口に駐車スペースあり。
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地図/標高グラフ


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歩くペース 1.0〜1.1(標準)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち69%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
6時間47分
休憩
1時間17分
合計
8時間4分
S武平トンネル西登山口07:1407:48沢谷峠07:5108:11クラ谷分岐09:18コクイ谷出合09:2110:43杉峠の下のキャンプ適地10:4610:49御池鉱山旧跡10:5411:19杉峠11:2812:04雨乞岳12:15東雨乞岳13:0113:26三人山14:10沢谷ノ頭14:1114:35沢谷峠15:10武平トンネル西登山口15:1715:18ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コクイ谷出会いからは旧千種街道を歩かず、愛知川をさかのぼったり、途中、本道に戻ろうと試みたので、普通より時間掛かっています。
コース状況/
危険箇所等
沢谷、コクイ谷:現場の案内板で、熟練者向きと書かれているコース。川渡り、小さな滝渡りも有り、更に、ロープを使った岩登りもあるが、今回の様に、下流側へ向かう場合は、ピンクのリボン目印を辿って行けば、概ね問題無く通過できると思う。但し、上流に向かう場合は、谷が全て分岐になる事や、その他難所も越えにくくなるので注意が必要。
コクイ谷出会い〜杉峠:本当のコースは2,3回の川渡りだけで済むコースだが、土砂崩れで川沿いからコースが離れる場所に気付かず、最後まで、神崎川を詰める事になった。川沿いで進む事については、テープ目印は無いが、歩きやすそうなところを見つけて何度も渡河する事となり、比較的体力消耗する。また、何度か川が分岐するのので、コンパス、地形図で流れの向きを確認(基本、真東に向かうのが正解)、正しい方へ行く事。
杉峠〜雨乞岳:前半急斜面。落石注意。距離は短いので、無理せず休み休み登ればよい。後半は見晴らしの良い尾根道。
東雨乞岳〜群界尾根〜沢谷峠:下りが結構な急斜面で足へのダメージ大。基本、テープ目印豊富でテープ辿れば問題はないが、一か所、コクイ谷からの道に合流する直前、「鈴鹿スカイラインへの近道」と言う標識あるが、いきなりスカイラインに降りてしまうので、要注意。
その他周辺情報三重県側、希望荘 日帰り温泉600円。タオル貸出あり。220円でソフトクリーム食べれます。
過去天気図(気象庁) 2016年06月の天気図 [pdf]

写真

7時過ぎ。御在所・中道とは違い、武平峠滋賀県側駐車場はまだ空いていました。
2016年06月04日 07:11撮影 by DMC-LX5, Panasonic
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7時過ぎ。御在所・中道とは違い、武平峠滋賀県側駐車場はまだ空いていました。
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登山口。
2016年06月04日 07:12撮影 by DMC-LX5, Panasonic
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登山口。
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この様な崩れかけの場所あり(通行止めですが、登りでは間違って入り込みやすい)
2016年06月04日 07:22撮影 by DMC-LX5, Panasonic
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この様な崩れかけの場所あり(通行止めですが、登りでは間違って入り込みやすい)
メインルートなので、レスキューポイント表示板あり。
2016年06月04日 07:28撮影 by DMC-LX5, Panasonic
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メインルートなので、レスキューポイント表示板あり。
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尾根を乗り越え、谷道に。
2016年06月04日 08:04撮影 by DMC-LX5, Panasonic
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尾根を乗り越え、谷道に。
新緑が綺麗。
2016年06月04日 08:06撮影 by DMC-LX5, Panasonic
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新緑が綺麗。
クラ谷分岐
2016年06月04日 08:11撮影 by DMC-LX5, Panasonic
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クラ谷分岐
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ここから沢谷に降りて、難路のコクイ谷に向かう。
2016年06月04日 08:12撮影 by DMC-LX5, Panasonic
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ここから沢谷に降りて、難路のコクイ谷に向かう。
最初はテープに従い谷の右側、左側を行ったり来たり。さほど危険個所無し。
2016年06月04日 08:18撮影 by DMC-LX5, Panasonic
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最初はテープに従い谷の右側、左側を行ったり来たり。さほど危険個所無し。
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谷が狭くなってきて、岩場も滑り易く要注意。
2016年06月04日 08:23撮影 by DMC-LX5, Panasonic
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谷が狭くなってきて、岩場も滑り易く要注意。
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この先、滝になっていたので、案内に従い、一度谷から出ます。
2016年06月04日 08:24撮影 by DMC-LX5, Panasonic
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この先、滝になっていたので、案内に従い、一度谷から出ます。
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滝の迂回路。
2016年06月04日 08:25撮影 by DMC-LX5, Panasonic
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滝の迂回路。
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コクイ谷に合流地点。
2016年06月04日 08:34撮影 by DMC-LX5, Panasonic
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コクイ谷に合流地点。
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コクイ谷はやや川幅ひろい。
2016年06月04日 08:36撮影 by DMC-LX5, Panasonic
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コクイ谷はやや川幅ひろい。
大きな石が散在。
2016年06月04日 08:41撮影 by DMC-LX5, Panasonic
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大きな石が散在。
川の右、左と何度も岸を換えながら下流に向かう。
2016年06月04日 08:46撮影 by DMC-LX5, Panasonic
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川の右、左と何度も岸を換えながら下流に向かう。
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昔の生活の跡。
2016年06月04日 08:49撮影 by DMC-LX5, Panasonic
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昔の生活の跡。
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一番の難所。滑り易いので、ロープを掴んで登る。
2016年06月04日 08:51撮影 by DMC-LX5, Panasonic
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一番の難所。滑り易いので、ロープを掴んで登る。
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最後は木を掴んでクリア。
2016年06月04日 08:52撮影 by DMC-LX5, Panasonic
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最後は木を掴んでクリア。
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建物の跡。この辺り多し。
2016年06月04日 08:57撮影 by DMC-LX5, Panasonic
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建物の跡。この辺り多し。
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コクイ谷出会い。神崎川に合流。
2016年06月04日 09:18撮影 by DMC-LX5, Panasonic
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コクイ谷出会い。神崎川に合流。
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コクイ谷、愛知川を渡り、愛知川左岸へ。
2016年06月04日 09:19撮影 by DMC-LX5, Panasonic
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コクイ谷、愛知川を渡り、愛知川左岸へ。
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更にもう一度渡河して右岸へ戻る。
2016年06月04日 09:25撮影 by DMC-LX5, Panasonic
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更にもう一度渡河して右岸へ戻る。
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新緑の愛知川
2016年06月04日 09:27撮影 by DMC-LX5, Panasonic
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新緑の愛知川
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対岸に見える。小峠への谷の土石流跡。本当はここで土石流跡がある愛知川左岸に渡らなければならなかったが、間違って右岸を行ってしまった。
2016年06月04日 09:30撮影 by DMC-LX5, Panasonic
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対岸に見える。小峠への谷の土石流跡。本当はここで土石流跡がある愛知川左岸に渡らなければならなかったが、間違って右岸を行ってしまった。
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愛知川沿いは、テープ表示は一切無し。岩はゴロゴロししているが、川を何度も渡って上流目指す。
2016年06月04日 10:16撮影 by DMC-LX5, Panasonic
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愛知川沿いは、テープ表示は一切無し。岩はゴロゴロししているが、川を何度も渡って上流目指す。
突然、黒っぽい岩屑の山出現。
2016年06月04日 10:36撮影 by DMC-LX5, Panasonic
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突然、黒っぽい岩屑の山出現。
近づくと金属か何かが溶けた物の屑の山だった。磁石は着かなかったので鉄では無い様だ。
2016年06月04日 10:36撮影 by DMC-LX5, Panasonic
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近づくと金属か何かが溶けた物の屑の山だった。磁石は着かなかったので鉄では無い様だ。
昔、銅や銀の鉱山があったという事なので、鉱物を精製した時に出た不純物(ゴミ)を捨てた跡だろうか。
2016年06月04日 10:38撮影 by DMC-LX5, Panasonic
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昔、銅や銀の鉱山があったという事なので、鉱物を精製した時に出た不純物(ゴミ)を捨てた跡だろうか。
この看板のあるところで、旧千種街道に合流。
2016年06月04日 10:50撮影 by DMC-LX5, Panasonic
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この看板のあるところで、旧千種街道に合流。
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先の看板の後ろの階段登る。
2016年06月04日 10:51撮影 by DMC-LX5, Panasonic
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先の看板の後ろの階段登る。
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階段登りきると、建物の礎石があり。昔は結構な建物があったのかな?
2016年06月04日 10:51撮影 by DMC-LX5, Panasonic
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階段登りきると、建物の礎石があり。昔は結構な建物があったのかな?
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あちこち遺構あり。結構大きな集落があった様です。
2016年06月04日 11:00撮影 by DMC-LX5, Panasonic
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あちこち遺構あり。結構大きな集落があった様です。
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ジシバリ?
2016年06月04日 11:01撮影 by DMC-LX5, Panasonic
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ジシバリ?
遺構を抜けると尾根の登りになる。
2016年06月04日 11:09撮影 by DMC-LX5, Panasonic
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遺構を抜けると尾根の登りになる。
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所々に赤い花の木が。
2016年06月04日 11:14撮影 by DMC-LX5, Panasonic
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所々に赤い花の木が。
タニウツギかな?
2016年06月04日 11:20撮影 by DMC-LX5, Panasonic
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タニウツギかな?
もうすこしで杉峠
2016年06月04日 11:20撮影 by DMC-LX5, Panasonic
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もうすこしで杉峠
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杉峠目前。
2016年06月04日 11:21撮影 by DMC-LX5, Panasonic
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杉峠目前。
杉峠到着。
2016年06月04日 11:23撮影 by DMC-LX5, Panasonic
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杉峠到着。
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雨乞岳山頂への急登途中。杉峠眼下に。
2016年06月04日 11:29撮影 by DMC-LX5, Panasonic
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雨乞岳山頂への急登途中。杉峠眼下に。
急登登りきったところ。イブネ、クラシが良く見える。
2016年06月04日 11:42撮影 by DMC-LX5, Panasonic
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急登登りきったところ。イブネ、クラシが良く見える。
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雨乞岳山頂はまだ先。
2016年06月04日 11:47撮影 by DMC-LX5, Panasonic
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雨乞岳山頂はまだ先。
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雨乞岳の山頂付近の池。
2016年06月04日 11:58撮影 by DMC-LX5, Panasonic
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雨乞岳の山頂付近の池。
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雨乞岳山頂。
2016年06月04日 11:58撮影 by DMC-LX5, Panasonic
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雨乞岳山頂。
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雨乞岳山頂から鎌ヶ岳
2016年06月04日 11:58撮影 by DMC-LX5, Panasonic
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雨乞岳山頂から鎌ヶ岳
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東雨乞岳に向かう。
2016年06月04日 12:07撮影 by DMC-LX5, Panasonic
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東雨乞岳に向かう。
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東雨乞岳山頂。背景にイブネ山頂。
2016年06月04日 12:16撮影 by DMC-LX5, Panasonic
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東雨乞岳山頂。背景にイブネ山頂。
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群界尾根の下山路。右から鎌ヶ岳、(後ろに)雲母峰、御在所岳、釈迦ヶ岳。
2016年06月04日 13:05撮影 by DMC-LX5, Panasonic
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群界尾根の下山路。右から鎌ヶ岳、(後ろに)雲母峰、御在所岳、釈迦ヶ岳。
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コースは笹を刈って判り易くなっていたが、非常に滑り易く、転びかけました。
2016年06月04日 13:08撮影 by DMC-LX5, Panasonic
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コースは笹を刈って判り易くなっていたが、非常に滑り易く、転びかけました。
急坂をどんどん下る。
2016年06月04日 13:19撮影 by DMC-LX5, Panasonic
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急坂をどんどん下る。
鞍部で少し登り返す。
2016年06月04日 13:25撮影 by DMC-LX5, Panasonic
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鞍部で少し登り返す。
三人山に寄り道。
2016年06月04日 13:27撮影 by DMC-LX5, Panasonic
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三人山に寄り道。
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群界尾根本道に戻る。
2016年06月04日 13:30撮影 by DMC-LX5, Panasonic
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群界尾根本道に戻る。
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歩き易い林の中の道。でも、テープ、リボンが無ければ、道迷いそう。
2016年06月04日 13:32撮影 by DMC-LX5, Panasonic
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歩き易い林の中の道。でも、テープ、リボンが無ければ、道迷いそう。
今日歩いてきた沢谷の出発点だろうか。
2016年06月04日 14:09撮影 by DMC-LX5, Panasonic
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今日歩いてきた沢谷の出発点だろうか。
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群界尾根というだけあって、尾根の左側、東近江市は雑木林、右側は甲賀市は杉の植林、と植生も異なっている。
2016年06月04日 14:14撮影 by DMC-LX5, Panasonic
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群界尾根というだけあって、尾根の左側、東近江市は雑木林、右側は甲賀市は杉の植林、と植生も異なっている。
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いっぷく峠。ここで、間違って、直接スカイラインに降りる道に行きかけた。
2016年06月04日 14:33撮影 by DMC-LX5, Panasonic
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いっぷく峠。ここで、間違って、直接スカイラインに降りる道に行きかけた。
沢谷峠。本道に戻って来ました。
2016年06月04日 14:37撮影 by DMC-LX5, Panasonic
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沢谷峠。本道に戻って来ました。
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やっと登山口まで戻って来ました。
2016年06月04日 15:11撮影 by DMC-LX5, Panasonic
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やっと登山口まで戻って来ました。
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ゴール!お疲れ様でした。
2016年06月04日 15:13撮影 by DMC-LX5, Panasonic
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ゴール!お疲れ様でした。
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感想/記録

 5月連休明けのシロヤシオによる登山客集中もそろそろ解消、かつ、梅雨に入る前、ヒルに悩まされずに鈴鹿スカイライン沿いの山に登るのは今しかないと思い、未だに行っていない、コクイ谷、愛知川から雨乞岳に登る事とした。 
沢谷、コクイ谷道はまずまずの難路だったが、クラ谷道より荒れた感が少なく、個人的には好みか。残念だったのは、愛知川沿いの旧千種道。次はちゃんと地図を確認し、間違わずに杉峠まで歩きたい。
訪問者数:280人
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