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記録ID: 889878 全員に公開 ハイキング京都・北摂

音羽山~逢坂山~如意ケ岳~大文字山

日程 2016年06月04日(土) [日帰り]
メンバー nekomaru0510, その他メンバー2人
天候曇り一時小雨
アクセス
利用交通機関
電車バス
行き:JR石山駅〜京阪石山寺駅
帰り:東天王町バス停〜(京都市バス)〜京都駅
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
7時間13分
休憩
41分
合計
7時間54分
Sスタート地点09:1909:47幻住庵11:21パノラマ台11:35音羽山新展望ポイント211:56音羽山12:0912:14音羽山新展望ポイント112:52東海自然歩道歩道橋13:0914:03逢坂山15:00長等山15:0115:15長等山15:49如意ヶ岳15:5416:35大文字山16:47大文字火床16:5117:00東山三十六峰 善気山17:0117:13ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
登山ポストなし。全体的に踏み跡がはっきりしていて分かりやすい。
小関越から長等山に上がるところで「この先は行き止まりかも」と言われたが、
登ってみると行き止まりは解除されており、進むことができた。
長等山〜如意ケ岳は標識が不十分だが「火の用心」の看板の落書きが参考になる。
ただし、表記が不明瞭な時があるので、都度地図等で位置確認した方がいいです。
如意ケ岳〜大文字山は林道の新設工事?が途上であり、地図と若干異なる道を歩いたが、通行止めではない林道沿いに行けばなんとかなる。ただし、進行右側にある大文字山山頂への登り口の看板を見落とさないこと。
その他周辺情報京都駅の京都タワービル地下3階に銭湯がある。890円也。
過去天気図(気象庁) 2016年06月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 長袖シャツ Tシャツ 靴下 防寒着 雨具 日よけ帽子 ザック 昼ご飯 行動食 非常食 飲料 地図(地形図) コンパス GPS 筆記用具 ファーストエイドキット 常備薬 保険証 携帯 時計 サングラス タオル ストック カメラ

写真

石山寺駅のスタート地点。先の分岐は右に行きます。
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石山寺駅のスタート地点。先の分岐は右に行きます。
1
今日はこの2人と登ります。どんな山行になるか楽しみですね。
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今日はこの2人と登ります。どんな山行になるか楽しみですね。
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山道に入るとすぐに「国分ふれあい広場」が出現。
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山道に入るとすぐに「国分ふれあい広場」が出現。
1
手造りの遊園地でいい感じ。
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手造りの遊園地でいい感じ。
2
音羽山方面に進みます。
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音羽山方面に進みます。
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トイレがあります。清潔な水洗トイレ。
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トイレがあります。清潔な水洗トイレ。
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木間から琵琶湖が望めます。
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木間から琵琶湖が望めます。
音羽山山頂で昼食。これから向かう長等山、如意ケ岳、大文字山の山並みが見えます。
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音羽山山頂で昼食。これから向かう長等山、如意ケ岳、大文字山の山並みが見えます。
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音羽山山頂から京都方面
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音羽山山頂から京都方面
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山頂から少し引き返し、分岐を逢坂山方面に進みます
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山頂から少し引き返し、分岐を逢坂山方面に進みます
京阪大谷駅付近の国道1号線に出ます。横断歩道を渡りハン六の看板のある倉庫の前の小道を進み突き当りの階段から山に入ります。ここからしばらくはテープをたどって登れば、歩きやすい山道に出ます。
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京阪大谷駅付近の国道1号線に出ます。横断歩道を渡りハン六の看板のある倉庫の前の小道を進み突き当りの階段から山に入ります。ここからしばらくはテープをたどって登れば、歩きやすい山道に出ます。
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この標識のある分岐点を左方向(自然観察の森)に進みます。
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この標識のある分岐点を左方向(自然観察の森)に進みます。
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この標識のある分岐を右方向(逢坂山)に進みます。
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この標識のある分岐を右方向(逢坂山)に進みます。
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小関越えの林道にはこの道から出ます。
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小関越えの林道にはこの道から出ます。
林道を渡って長等山方面にはここから登ります。
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林道を渡って長等山方面にはここから登ります。
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随所にこのような火の用心の看板があり、行き先がマジックで落書きされています。ここは大文字方面に進みます。
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随所にこのような火の用心の看板があり、行き先がマジックで落書きされています。ここは大文字方面に進みます。
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時折標識もあります。大文字方面に進みます。
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時折標識もあります。大文字方面に進みます。
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振り返ると三井寺に入るためには600円払えとのご案内。
今日は入らずに大文字山へ向かいます。
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振り返ると三井寺に入るためには600円払えとのご案内。
今日は入らずに大文字山へ向かいます。
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この標識のある分岐は如意ケ岳方面に進みます。
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この標識のある分岐は如意ケ岳方面に進みます。
2
46番の火の用心の看板の手前を右方向に進むと右上方に白いガードレールが見えます。これを目指し急登します。するとこの写真の場所に出ます。ここからはこの林道を登ります。
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46番の火の用心の看板の手前を右方向に進むと右上方に白いガードレールが見えます。これを目指し急登します。するとこの写真の場所に出ます。ここからはこの林道を登ります。
林道の突き当りは大阪航空局の建物になっており、中に入れないので、山に入り迂回します。
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林道の突き当りは大阪航空局の建物になっており、中に入れないので、山に入り迂回します。
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大阪航空局の建物から少し戻り、右方向に山に入る口があります。
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大阪航空局の建物から少し戻り、右方向に山に入る口があります。
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如意ケ岳からの林道の進行方向右側に大文字山への登り口があります。切り株に大文字山の文字あり。
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如意ケ岳からの林道の進行方向右側に大文字山への登り口があります。切り株に大文字山の文字あり。
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大文字の火床からの京都市内の眺望。市内が一望できます。
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大文字の火床からの京都市内の眺望。市内が一望できます。
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銀閣寺方面に下山して、ここから道路に出ます。
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銀閣寺方面に下山して、ここから道路に出ます。
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感想/記録

滋賀の大津市から音羽山、逢坂山、長等山、如意ケ岳を経て、大文字山山頂に立ち、大文字火床からの雄大な眺めを満喫して、京都市内に下りました。20km、8時間弱の山行でしたが、溜まった疲労は京都タワー地下の銭湯とその後の冷えたビールで全て消失しました。
距離はそこそこ長いですが、厳しい登り・下りが少なく、道も比較的分かりやすいので、家族や友人のグループで楽しめます。
訪問者数:394人
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