ヤマレコ

HOME > 山行記録一覧 > 山行記録の表示
記録ID: 890150 全員に公開 積雪期ピークハント/縦走八ヶ岳・蓼科

赤岳

日程 2016年02月20日(土) 〜 2016年02月21日(日)
メンバー wadachi
天候2/20曇り時々雪
2/21曇り後晴れ
アクセス
利用交通機関
車・バイク
美濃戸口駐車場
経路を調べる(Google Transit)

地図/標高グラフ


標高グラフを読み込み中です...
Web Services by Yahoo! JAPAN
表示切替:

コースタイム [注]

1日目
山行
2時間50分
休憩
0分
合計
2時間50分
S八ヶ岳山荘09:0010:00やまのこ村10:00赤岳山荘10:00やまのこ村10:00美濃戸山荘10:40堰堤広場11:50赤岳鉱泉
2日目
山行
6時間30分
休憩
30分
合計
7時間0分
赤岳鉱泉07:0007:40行者小屋07:0007:00文三郎尾根分岐09:00赤岳09:00赤岳09:00赤岳頂上山荘09:30文三郎尾根分岐10:30行者小屋11:0011:00中ノ行者小屋跡12:20美濃戸山荘12:20赤岳山荘12:20やまのこ村13:20八ヶ岳山荘13:20ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
文三郎尾根上部は強風でクラストしており、コンディションは悪い。文三郎尾根上部で滑落事故あり。立場川側に落ちたようだ
過去天気図(気象庁) 2016年02月の天気図 [pdf]

感想/記録

行きはガイド&カメラマンの検見崎氏とそのお客さんと一緒に赤岳鉱泉まで。鉱泉で昼食、夕食前に立山ガイド協会の本郷博毅氏と多賀谷氏を交えて、来年度に出版する剱・立山本の会議。

翌日は黒百合ヒュッテまで縦走する検見崎パーティーと別れ、さらに行者小屋の先で赤岳主稜方面に向かう本郷パーティーと別れて単独で赤岳山頂へ。
この日は頂上に近づけば近づくほど風が強く、主稜線に出る手前のトラバースが氷化して難儀。足元の立場川方面の斜面に滑落痕があったのが気になる。

強風をやり過ごしながらなんとか山頂へ。山頂はしばし独占だった。

訪問者数:61人
-
拍手
関連する記事 by
登山 登山用品 山ごはん ウェア トレイルラン
トレッキング クライミング 富士山 高尾山 日本百名山

コメントを書く

ヤマレコにユーザー登録いただき、ログインしていただくことによって、コメントが書けるようになります。
ヤマレコにユーザ登録する

この記録へのコメント

まだコメントはありません

この記録に関連する本

この記録に関連する登山ルート

関連する山の用語

滑落 ヒュッテ
この記録は登山者向けのシステムヤマレコの記録です。
どなたでも、記録を簡単に残して整理できます。ぜひご利用ください!
詳しくはこちら
ページの先頭へ