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記録ID: 894033 全員に公開 トレイルラン富士・御坂

富士山(須走ルート、残雪期)

日程 2016年06月11日(土) [日帰り]
メンバー aquody
天候はれ
アクセス
利用交通機関
車・バイク

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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.4〜0.5(とても速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち57%の区間で比較) [注意事項]
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コースタイム [注]

コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
過去天気図(気象庁) 2016年06月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 靴:バハダ2ミッド(2代目)

写真

夜明け前。良い天気
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夜明け前。良い天気
雲が滝のようだ
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雲が滝のようだ
7合目手前で日の出
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7合目手前で日の出
日の出って、あっという間に太陽大きくなるよねえ
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日の出って、あっという間に太陽大きくなるよねえ
すっかり昇った
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すっかり昇った
7合目大陽館から
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7合目大陽館から
見事な雲海の中に山中湖
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見事な雲海の中に山中湖
下山道はまだ雪に埋まっているっぽい。目立ったトレースも見当たらないので、この時点でほぼ諦め
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下山道はまだ雪に埋まっているっぽい。目立ったトレースも見当たらないので、この時点でほぼ諦め
登山道は8合目から雪が出始め、9合目付近から雪の上を歩くが、登りは山頂までつぼ足で行ける
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登山道は8合目から雪が出始め、9合目付近から雪の上を歩くが、登りは山頂までつぼ足で行ける
吉田口山頂着、雪なし。あまりの睡魔に少し眠る
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吉田口山頂着、雪なし。あまりの睡魔に少し眠る
富士宮口山頂。雪ずいぶん減った。
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富士宮口山頂。雪ずいぶん減った。
ここでも寝てたら、環水平アーク発見。彩雲との違いはよく知らないけど
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ここでも寝てたら、環水平アーク発見。彩雲との違いはよく知らないけど
富士宮ルートも雪少なくなった。多くの人々が続々と登ってきます
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富士宮ルートも雪少なくなった。多くの人々が続々と登ってきます
佐々木さんでしょうか? 
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佐々木さんでしょうか? 
南ア。雲があると、何だか妙に近く感じた
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南ア。雲があると、何だか妙に近く感じた
北岳間ノ岳アップ
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北岳間ノ岳アップ
赤石岳と思われるアップ
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赤石岳と思われるアップ
八ヶ岳アップ
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八ヶ岳アップ
午前中は雲が多彩でなかなか面白かった。
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午前中は雲が多彩でなかなか面白かった。
もう眠くて眠くて面倒くさくなってきてるのだけど、お鉢へ行く。剣直下のトラバースは相変わらず怖くて、ステップあったのでつぼ足でも行けそうだが念のためチェーンスパイク装着、ストック片手に進んだ。お鉢は他には困難なし
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もう眠くて眠くて面倒くさくなってきてるのだけど、お鉢へ行く。剣直下のトラバースは相変わらず怖くて、ステップあったのでつぼ足でも行けそうだが念のためチェーンスパイク装着、ストック片手に進んだ。お鉢は他には困難なし
下ります。須走下山口からは諦めて、素直に登山道を下ることにする。積雪の下りはグズグズで、念のためチェーン付けた
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下ります。須走下山口からは諦めて、素直に登山道を下ることにする。積雪の下りはグズグズで、念のためチェーン付けた
日が昇ると大量の融雪水が道を削っていた。こうやって道がガタガタになっていくのですね
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日が昇ると大量の融雪水が道を削っていた。こうやって道がガタガタになっていくのですね
本7合目見晴館から砂走に入ります
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本7合目見晴館から砂走に入ります
見晴館→大陽館の下山道は浸食で荒れていてかなりわかりにくくなっている。ガイドラインのロープもほぼ流されており、道を見つけられない。走るどころではなく、ルーファイに苦労した
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見晴館→大陽館の下山道は浸食で荒れていてかなりわかりにくくなっている。ガイドラインのロープもほぼ流されており、道を見つけられない。走るどころではなく、ルーファイに苦労した
2900m付近で山頂見納め。この後、雲の中へ突入。今日もありがとう>富士山
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2900m付近で山頂見納め。この後、雲の中へ突入。今日もありがとう>富士山

感想/記録
by aquody

今回の目標は、〇沈禊の須走ルートの様子を見る、日の出見る、お鉢巡り、づ位詭世瓜街圓靴討澆襦↓ケι┐両態確認

須走ルートは2回目。日の出を見るために夜中に出発したい。前日は不本意ながら22時半まで残業だったのだけど、梅雨の貴重な晴れ間を逃すわけにもいかないので、そのまま徹夜明け山行を敢行することにした。やってみると実に酷くて、まったくパフォーマンスが上がらないことがわかった。眠くてしかたなくて、山行中いろんなところでちょこちょこと眠った(たぶん計60分くらい)。疲労していてはパフォーマンスは上がらないのですね、当たり前ですが。トレランと呼べないくらい緩慢な山行になってしまったけれど、たまにはこういうゆっくりなのも悪くない。

序盤に下山道に入ってしまい、ちょっとうろうろして15分くらいロスした。暗かったのもあるが、標識がまだ掲示されていないので、分岐を見落とした。白山岳付近にパラグライダーの人たちがちらほら。大陽館からの砂走は気持ちよく走れた。砂走を登っている猛者がいた。懸案の右膝は、ここ最近安静にしていたので痛みは出なかったものの、最後に少し違和感あり、スピード落として慎重に下って事なきを得た。
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