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記録ID: 894288 全員に公開 ハイキング奥多摩・高尾

鷹ノ巣山、六ッ石山 東日原バス停から水根バス停 

日程 2016年06月11日(土) [日帰り]
メンバー pigeon-yamahide55
天候晴れ時々曇り
アクセス
利用交通機関
電車バス
行き:JR青梅線 奥多摩駅7:18着
西東京バス 東日原行き 奥多摩駅7:27発ー東日原バス停7:58着 ICカード460円 増便がでました。
帰り:西東京バス 水根バス停15:05発ー奥多摩駅15:18頃着 ICカード350円 増便でした。
JR青梅線 15:36発
西東京バス路線図、時刻表 http://www.nisitokyobus.co.jp/wp/wp-content/uploads/2016/03/20160326_hiking_okutama.pdf
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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.9〜1.0(標準)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち65%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
バスは土日は東日原バス停どまりなので、東日原バス停で降りて、少し車道を歩きます。民家の脇からいったん下って川を渡ってから、本格的な登りになります。
コースは歩く人も多く、道標や道もよく整備されている方だと思いますが、標高差があるので登りも下りも急なところが長いです。
トイレは東日原バス停と水根バス停側の駐車場近くにありました。
その他周辺情報奥多摩駅前の飲食店「天益」さんに寄っていきたかったのですが、満員で入れませんでした。バス停前のお店でビール、酎ハイ、澤ノ井のカップ酒を買いました。
過去天気図(気象庁) 2016年06月の天気図 [pdf]

写真

東日原バス停です。トイレありました。
2016年06月11日 08:06撮影 by DMC-TZ40, Panasonic
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東日原バス停です。トイレありました。
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中日原バス停すぎまで車道を歩きます。正面に見えるのはこれから行くあたりの稲村岩です。
2016年06月11日 08:13撮影 by DMC-TZ40, Panasonic
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中日原バス停すぎまで車道を歩きます。正面に見えるのはこれから行くあたりの稲村岩です。
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左側民家の横をいったん下ります。
2016年06月11日 08:15撮影 by DMC-TZ40, Panasonic
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左側民家の横をいったん下ります。
セリバヒエンソウが咲いていました。
2016年06月11日 08:17撮影 by DMC-TZ40, Panasonic
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セリバヒエンソウが咲いていました。
アカショウマでしょうか?
2016年06月11日 08:21撮影 by DMC-TZ40, Panasonic
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アカショウマでしょうか?
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巳の戸橋を渡ります。
2016年06月11日 08:23撮影 by DMC-TZ40, Panasonic
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巳の戸橋を渡ります。
川の水がきれいです。
2016年06月11日 08:23撮影 by DMC-TZ40, Panasonic
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川の水がきれいです。
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テントウムシがいました。6月らしいです。
2016年06月11日 08:49撮影 by DMC-TZ40, Panasonic
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テントウムシがいました。6月らしいです。
急登りが続きます。
2016年06月11日 08:55撮影 by DMC-TZ40, Panasonic
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急登りが続きます。
1
稲村岩とのコルです。バテでしまって、稲村岩を上る気がありませんでした。栄養補助食品を食べながら長く休憩。
2016年06月11日 09:10撮影 by DMC-TZ40, Panasonic
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稲村岩とのコルです。バテでしまって、稲村岩を上る気がありませんでした。栄養補助食品を食べながら長く休憩。
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鷹ノ巣山頂上への登りも途中バテてしまって、フルーツで長く休憩。
2016年06月11日 10:03撮影 by NEX-6, SONY
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鷹ノ巣山頂上への登りも途中バテてしまって、フルーツで長く休憩。
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ヒルメシクイノタワです。
2016年06月11日 10:48撮影 by DMC-TZ40, Panasonic
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ヒルメシクイノタワです。
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サラサドウタンツツジでしょうか。ちょっと咲いていました。
2016年06月11日 11:04撮影 by DMC-TZ40, Panasonic
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サラサドウタンツツジでしょうか。ちょっと咲いていました。
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マイヅルソウも少し
2016年06月11日 11:11撮影 by DMC-TZ40, Panasonic
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マイヅルソウも少し
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鷹巣山山頂に着きました。
2016年06月11日 11:24撮影 by DMC-TZ40, Panasonic
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鷹巣山山頂に着きました。
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山頂の標識
2016年06月11日 11:25撮影 by DMC-TZ40, Panasonic
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山頂の標識
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残念。雲が多くて富士山はじめ、展望はイマイチ
2016年06月11日 11:31撮影 by DMC-TZ40, Panasonic
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残念。雲が多くて富士山はじめ、展望はイマイチ
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でも空はきれいです。
2016年06月11日 11:31撮影 by DMC-TZ40, Panasonic
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でも空はきれいです。
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山頂でお昼にしました。広々して風が涼しくて気持ちいいですが、虫が多い。
2016年06月11日 11:31撮影 by DMC-TZ40, Panasonic
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山頂でお昼にしました。広々して風が涼しくて気持ちいいですが、虫が多い。
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南アルプス?がかすかにみえているのかな?
2016年06月11日 11:48撮影 by NEX-6, SONY
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南アルプス?がかすかにみえているのかな?
3
六ッ石山の方へ広々とした石尾根を下ります。ヤマツツジでしょうか。綺麗でした。
2016年06月11日 11:54撮影 by DMC-TZ40, Panasonic
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六ッ石山の方へ広々とした石尾根を下ります。ヤマツツジでしょうか。綺麗でした。
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黄色い花も咲いていました。ウマノアシガタ?
2016年06月11日 11:55撮影 by DMC-TZ40, Panasonic
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黄色い花も咲いていました。ウマノアシガタ?
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ヤマツツジでしょうか。綺麗に咲いていました。
2016年06月11日 11:58撮影 by NEX-6, SONY
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ヤマツツジでしょうか。綺麗に咲いていました。
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倉戸山を経て倉戸口バス停へと下る分岐です。
2016年06月11日 12:09撮影 by DMC-TZ40, Panasonic
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倉戸山を経て倉戸口バス停へと下る分岐です。
六ッ石山の方へ行きます。ちょっと急な下りになってきました。
2016年06月11日 12:37撮影 by DMC-TZ40, Panasonic
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六ッ石山の方へ行きます。ちょっと急な下りになってきました。
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六ッ石山頂上と石尾根を奥多摩駅の方へ下る分岐です。
2016年06月11日 13:08撮影 by DMC-TZ40, Panasonic
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六ッ石山頂上と石尾根を奥多摩駅の方へ下る分岐です。
もどるようなかんじで少し登って六ッ石山頂上です。
2016年06月11日 13:14撮影 by DMC-TZ40, Panasonic
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もどるようなかんじで少し登って六ッ石山頂上です。
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六ッ石山からの展望
2016年06月11日 13:15撮影 by NEX-6, SONY
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六ッ石山からの展望
コガラかな。いましたが、あまりよく撮れませんでした。やはり虫がいっぱいいました。ヒガラのようでした。
2016年06月11日 13:22撮影 by DMC-TZ40, Panasonic
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コガラかな。いましたが、あまりよく撮れませんでした。やはり虫がいっぱいいました。ヒガラのようでした。
下ります。
2016年06月11日 13:34撮影 by DMC-TZ40, Panasonic
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下ります。
3人シズカでしょうか。
2016年06月11日 13:38撮影 by DMC-TZ40, Panasonic
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3人シズカでしょうか。
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ノイバラでしょうか。
2016年06月11日 13:41撮影 by DMC-TZ40, Panasonic
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ノイバラでしょうか。
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急な下りがつづきます。
2016年06月11日 13:57撮影 by DMC-TZ40, Panasonic
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急な下りがつづきます。
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水根産土神社です。
2016年06月11日 14:38撮影 by DMC-TZ40, Panasonic
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水根産土神社です。
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奥多摩湖が見えてきました。
2016年06月11日 14:39撮影 by DMC-TZ40, Panasonic
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奥多摩湖が見えてきました。
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民家の脇を下りて舗装路にでました。
2016年06月11日 14:43撮影 by DMC-TZ40, Panasonic
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民家の脇を下りて舗装路にでました。
舗装路を大きくカーブしながら青梅街道に出ました。
2016年06月11日 14:58撮影 by DMC-TZ40, Panasonic
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舗装路を大きくカーブしながら青梅街道に出ました。
奥多摩湖畔より徒歩5分ほどの水根バス停です。
2016年06月11日 15:01撮影 by DMC-TZ40, Panasonic
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奥多摩湖畔より徒歩5分ほどの水根バス停です。
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感想/記録

今回は相方の計画(いつものようにガイドブックのコース)で鷹ノ巣山と六ッ石山へ登ってきました。
5月に川苔山へ行ったときと同じ時刻のバスに乗りました。
もう六月。暑いし虫もいっぱいだし、歩く人も少ないだろうな・・・と思っていましたが、以外や以外、5月ほどではないけれど、バスは増便が出て、立っている人もいました。半数以上は百尋の滝が見られる川苔山方面で降りましたが、それでも鷹ノ巣山へ登られる人も多かったので、ちょっと安心しました。
後から気づいたのですが、この登りのコースは奥多摩三大急登りのコースだったのですね。それにこの蒸し暑さと、前夜は娘の帰りが遅い上に深夜のJOJO(アニメ番組)を一緒に見てしまい寝不足気味で体調もイマイチ、かつてないほどの大量の汗が滝のように顔全体にしたたり落ちる状態でバテバテになりました。いやいや、毎日のウォーキングすらサボっているせいだと、休憩をとりながら反省しました。
とはいえ、標高が高くなってくるにつれ、風も涼しくなり、美しいブナ林の中を歩け、眺めのよい広い山頂に着いたときは気持ちがよかったです。これで富士山が見れて虫がいなければ最高でしたが・・・
下りは六ッ石山へも登ってみたいということで、六ッ石山へ行きました。地図に草原状の山頂とあるので、相方は期待していたみたいですが、ちょっと期待はずれのようでした。六ッ石山からは水根までのコースと奥多摩駅までのコースとはじめ迷ってましたが、ここまで時間がかかってしまったので、迷わず水根に下りました。
相方は「山を下りたら山麓酒場」の本に載っている「天益」さんでビールと餃子を頂くことも計画に入っていたみたいですが、奥多摩駅のトイレで着替えている間に満員で入ることができなくなり残念がっていました。私も残念です。
富士山の展望と餃子、ちょっと残念なところがありましたが、登ったことのない山へ登ったという達成感も得られ、また、このところの毎日のトレーニングもしなくてはと反省もできたよい山行きでした。
訪問者数:325人
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この記録へのコメント

登録日: 2012/4/25
投稿数: 932
2016/6/13 9:33
 奥多摩シリーズですね
pigeon-yamaさん、hide55さん
5月の川苔山に続いて、奥多摩の人気のお山ですね
鷹ノ巣山は急登で有名で、稲村岩も皆さんのレコでよく拝見しますね。
標高差1400以上ですから、大変お疲れになったことと思います〜
でも、その分、上に行くと景色も素晴らしいですね
達成感もたっぷり味わえそうです!
皆さんのレコを拝見すると
奥多摩が人気なのもよくわかります。
それにしても大勢の方が歩いているのですね

最後の天益さんは残念でしたね
再訪されての、餃子&ビールレコ楽しみにしています
登録日: 2013/3/10
投稿数: 798
2016/6/13 13:35
 Re: 奥多摩シリーズですね
sumihiyoさん、こんにちは。コメントありがとうございます。

下りのコースの六ッ石山のことは覚えていたのですが鷹ノ巣山の急登りも皆さんのレコにありましたね。忘れっぽいので・・・
でも、どちらも傾斜が極端にきついというわけではないのですね。長く続くというところですね。ヌカサス尾根のオツネの泣き坂の方が傾斜があるように思いました。
言訳みたいですが、この日は体調もイマイチだったのか、顔の汗の量がすごかったです。おかげで避難小屋のトイレによらずに歩けましたが、日頃の運動不足もあるようです 反省です。
sumihiyoさんならマラソンもやられているから、楽に登れそうですね。
ほんとうは鷹ノ巣山は秋に登りたかったのですが、この時期でも上の方はブナ林も美しいし、山ツツジが綺麗な広い石尾根を歩くのも気持ちよかったですよ。あ、登りはじめの沢沿いも気持ちよかったです

天益さん、やはり人気があるのですね。お店はあまり広くなく、外のテーブルで飲んでいる方もいました。今度奥多摩へ行くときは入れるといいのですが
登録日: 2012/6/3
投稿数: 7719
2016/6/14 23:14
 pigeon-yamaさん、hide55さん、
奥多摩三大急登の一つ、それも最急登とも評される稲村岩尾根を意識せずに登るとは「剛」の者ですね
おまけに六ツ石山からの下りも急坂で知られていますものね。
奥多摩駅までの歩きは長いだけなので、湖側に降ったのは正解でしょう。

でも、天益では、席を確保した上で着替えの順番とすべきでしたか
あの店も狭いですからね。

それにしても拙者のよく知る方々が鷹巣山に集結された日てした。
odaxさんやonearukkiさんを見掛けませんでしたか

半袖隊長
登録日: 2013/3/10
投稿数: 798
2016/6/15 18:29
 Re: pigeon-yamaさん、hide55さん、
yamabeeryuさん、こんばんは。コメントありがとうございます。

稲村尾根。yamabeeryuさん、今年一月に登られてましたね。詳しく書かれていたのに失礼しましたm(_ _)m
心して挑まなかったせいか、バテバテ状態でした またリベンジしたいと思います。
六ッ石山の急坂はオツネの泣き坂を想像していたのですが、それ程でもなかったのでよかったです。でも、下りは苦手なので、いやになってしまいました。「天益」さんを楽しみに、やっと下りてこられたのですが、ほんとうに入れなくて残念です

odaxさんは六ッ石山へ行く途中にすれ違ってますね。石尾根は広いので、どの方かははっきり解りません。
onearukkiさんはたぶん鷹ノ巣山頂上手前で抜かされた方だと思います 私たちより一時間後のバスで来られていてですよ。 速いですね

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