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記録ID: 895008 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走丹沢

鍋割山稜&丹沢主脈縦走(大倉〜鍋割山〜塔ノ岳〜丹沢山〜蛭ヶ岳〜焼山〜焼山登山口)

日程 2016年06月11日(土) [日帰り]
メンバー sakurairo
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
電車バス
【行き】
新宿 ⇒ 大倉/神奈川中央交通
2016年6月11日(土)
06:39 ⇒ 08:23
------------------------------
所要時間 1時間44分
運賃[IC優先] 875円
------------------------------
■新宿
↓ 06:39〜07:55
↓ 小田急小田原線急行 小田原行
↓ 4番線発 → 1番線着
■渋沢
↓ 07:56〜07:57
↓ 徒歩
■渋沢駅北口/神奈川中央交通
↓ 08:08〜08:23
↓ 神奈川中央交通・渋2 大倉行
■大倉/神奈川中央交通

【帰り】
焼山登山口/神奈川中央交通 ⇒ 新宿
2016年6月11日(土)
16:38 ⇒ 18:44
------------------------------
所要時間 2時間6分
運賃[IC優先] 1,183円
------------------------------
■焼山登山口/神奈川中央交通
↓ 16:38〜16:55
↓ 神奈川中央交通・三56 三ケ木行
■三ケ木/神奈川中央交通
↓ 17:00〜17:22
↓ 神奈川中央交通・湖28 相模湖駅行
■相模湖駅/神奈川中央交通
↓ 17:23〜17:24
↓ 徒歩
■相模湖
↓ 17:33〜17:42
↓ JR中央本線 高尾行
↓ 3番線発
■高尾(東京都)
↓ 17:54〜18:44
↓ 京王高尾線準特急 新宿行
↓ 5番線発 → 3番線着
■新宿
経路を調べる(Google Transit)

地図/標高グラフ


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歩くペース 0.5〜0.6(とても速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち73%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
7時間20分
休憩
28分
合計
7時間48分
Sスタート地点08:3709:13黒竜の滝09:1509:25二俣09:41林道終点09:4209:56後沢分岐09:5810:40鍋割山10:4810:49鍋割山荘10:5011:06小丸11:0711:13小丸尾根分岐(二俣分岐・平二山)11:1411:28金冷シ11:56塔ノ岳11:5711:57尊仏山荘11:5812:13日高12:24竜ヶ馬場12:2512:42丹沢山12:4412:45みやま山荘12:4613:33早戸川乗越(鳥屋ブッコシ)13:40箒杉沢ノ頭13:45不動ノ峰休憩所13:55棚沢ノ頭14:01鬼ヶ岩ノ頭14:0214:07中ノ沢乗越14:16蛭ヶ岳山荘14:21蛭ヶ岳14:2214:29小御岳14:3014:37ポッチノ頭14:47地蔵平14:53地蔵平道標14:57原小屋平14:5815:07姫次15:13東海自然歩道最高地点15:19八丁坂ノ頭15:27黍殻避難小屋15:30大平分岐15:39平丸分岐15:45鳥屋分岐15:52焼山15:5316:20焼山登山口16:2116:25焼山登山口バス停16:25ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
蛭ヶ岳から焼山登山口までの約12キロは時間との闘い。かなりの距離を走り、登山初心者の僕には時間的に厳しいコース選択となってしまいました。
焼山登山口バス停最終への乗車は僕ともう一人で、そちらの方は始発で来て丹沢表尾根&主脈コースを選択したらしい。その方も焼山からはランでの下山で、かなりのハイペースでした。

写真

丹沢山にある地図がわかりやすかった‼
大倉からテ薐篁確妊襦璽&丹沢主脈ルートで焼山を目指します。
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丹沢山にある地図がわかりやすかった‼
大倉からテ薐篁確妊襦璽&丹沢主脈ルートで焼山を目指します。
渋沢駅
小田急渋沢駅北口バス停に向かうと既にかなりの列。
バス後部座席通路になんとか乗れましたが、次発待ちになる人多数。
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渋沢駅
小田急渋沢駅北口バス停に向かうと既にかなりの列。
バス後部座席通路になんとか乗れましたが、次発待ちになる人多数。
1
大倉バス停前のどんぐりハウス
登山届の受付してました。
勘弁的に提出可能。
ここから北北西が表尾根、南西が鍋割です。
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大倉バス停前のどんぐりハウス
登山届の受付してました。
勘弁的に提出可能。
ここから北北西が表尾根、南西が鍋割です。
林道入口
舗装路から林道へ入って行く分岐を左へ。
結局、二俣がわからなかった。
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林道入口
舗装路から林道へ入って行く分岐を左へ。
結局、二俣がわからなかった。
鹿除け
僕のようなザ初心者にはハードルが高いこちら。
5秒くらい真剣に突破方法を考えました。
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鹿除け
僕のようなザ初心者にはハードルが高いこちら。
5秒くらい真剣に突破方法を考えました。
林道
アスファルトや砂利道が暫く続きます。
水の音も聞こえてくる。
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林道
アスファルトや砂利道が暫く続きます。
水の音も聞こえてくる。

こんな感じの橋が所々にあります。
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こんな感じの橋が所々にあります。

ヤマビル対策用のお塩があります。
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ヤマビル対策用のお塩があります。

気付かない間に少し経路を外れています。
ここに到達する少し前に右手だったみたい。
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気付かない間に少し経路を外れています。
ここに到達する少し前に右手だったみたい。
沢の後
斜度はキツ目のつづら折り
グイグイ登ります。
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沢の後
斜度はキツ目のつづら折り
グイグイ登ります。
沢の後
急な登りに大きめな石、神経使います。
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沢の後
急な登りに大きめな石、神経使います。
お地蔵さん
かなり小さめで15cmくらいかな。
見過ごしそうです。
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お地蔵さん
かなり小さめで15cmくらいかな。
見過ごしそうです。
1
鍋割山頂
鍋焼きうどん1,000円を横目に5分程の小休止。
大量のペットボトル群が林間コースの終わりにあり、ボランティアで上に運ぶシステムらしい。
次は是非貢献したいところ。
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鍋割山頂
鍋焼きうどん1,000円を横目に5分程の小休止。
大量のペットボトル群が林間コースの終わりにあり、ボランティアで上に運ぶシステムらしい。
次は是非貢献したいところ。
相模湾
南側は開けていて、海がよく見えます。
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相模湾
南側は開けていて、海がよく見えます。
迷わず塔ノ岳を選択
結構近い印象
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迷わず塔ノ岳を選択
結構近い印象
セミの抜け殻達
競うようにそこにありました。
よく見るとあちこちに
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セミの抜け殻達
競うようにそこにありました。
よく見るとあちこちに
画像左は花立山荘?
鍋割山稜からの眺め
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画像左は花立山荘?
鍋割山稜からの眺め
鍋割山稜はゆったり進みます。
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鍋割山稜はゆったり進みます。
1
塔ノ岳山頂では多くの方が昼食をとっていました。
こちらはかなり開けた空間になっているので、次に来たときには是非ゆっくり食事と昼寝をしたい‼
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塔ノ岳山頂では多くの方が昼食をとっていました。
こちらはかなり開けた空間になっているので、次に来たときには是非ゆっくり食事と昼寝をしたい‼
山頂からの眺めは富士山もばっちり見えますが、スマホだとこんなもんでしょうか。ちょっと雲も、多めでした。
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山頂からの眺めは富士山もばっちり見えますが、スマホだとこんなもんでしょうか。ちょっと雲も、多めでした。
尊仏山荘前にはこの写真だけで20人くらいの人がいます。
山頂には60人、70人くらいの人がいたかな。
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尊仏山荘前にはこの写真だけで20人くらいの人がいます。
山頂には60人、70人くらいの人がいたかな。
尊仏山荘左側より丹沢山に向けて出発します。
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尊仏山荘左側より丹沢山に向けて出発します。
のんびり稜線を進みます
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のんびり稜線を進みます
あっという間に丹沢山に到着
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あっという間に丹沢山に到着
『丹沢山』の『丹』の下あたり富士山が見えます。
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『丹沢山』の『丹』の下あたり富士山が見えます。
山頂からはもちろん富士山がよく見えます。
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山頂からはもちろん富士山がよく見えます。
丹沢山頂はこんな感じ
休憩出来るスペースの見晴らしはあまりありません。
塔ノ岳でお昼にしておけばと後悔しながら、ラーメンを堪能。
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丹沢山頂はこんな感じ
休憩出来るスペースの見晴らしはあまりありません。
塔ノ岳でお昼にしておけばと後悔しながら、ラーメンを堪能。
みやま山荘の向かいあたりから蛭ヶ岳を目指します。
こらがかなりのアップダウンでなかなかハード。
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みやま山荘の向かいあたりから蛭ヶ岳を目指します。
こらがかなりのアップダウンでなかなかハード。
蛭ヶ岳への道中に振り返ると見事な山稜が‼
右側の山頂には尊仏山荘らしき建物が見えます。
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蛭ヶ岳への道中に振り返ると見事な山稜が‼
右側の山頂には尊仏山荘らしき建物が見えます。
1
降って登ります。
まだ蛭ヶ岳は見えません。
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降って登ります。
まだ蛭ヶ岳は見えません。
綺麗
遥かな尾根、遠い空
やっと蛭ヶ岳山荘が見えました。
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綺麗
遥かな尾根、遠い空
やっと蛭ヶ岳山荘が見えました。
不思議雲
知人はこれをキン斗雲と、名づけました。
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不思議雲
知人はこれをキン斗雲と、名づけました。
ここから岩場
※危険です。
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ここから岩場
※危険です。
上から見るとこんな感じ。
登りの方を待ちます。
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上から見るとこんな感じ。
登りの方を待ちます。
1
下からの画像
なんだかよくわかりません。
とにかく道中で1番危険な場所です。
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下からの画像
なんだかよくわかりません。
とにかく道中で1番危険な場所です。
遂に到着しました蛭ヶ岳山荘
おじ様2人がのんびり談笑していました。
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遂に到着しました蛭ヶ岳山荘
おじ様2人がのんびり談笑していました。
かなり良い見晴らしですが、広場には誰もいません。
到着時刻が中途半端だからかな。
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かなり良い見晴らしですが、広場には誰もいません。
到着時刻が中途半端だからかな。
1
独り占めのこの景色
時間を気にしながら撮影だけして蛭ヶ岳を後にします。
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独り占めのこの景色
時間を気にしながら撮影だけして蛭ヶ岳を後にします。
ここからが結構遠い。
徐々に焦り始めています。
蛭ヶ岳到着の少し前14時過ぎに『この後どうしますか?小屋泊ですか?』と聞いて来たカップルはどうしたんだろうか。
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ここからが結構遠い。
徐々に焦り始めています。
蛭ヶ岳到着の少し前14時過ぎに『この後どうしますか?小屋泊ですか?』と聞いて来たカップルはどうしたんだろうか。
ロープやフェンスに囲まれながらとにかく進みます。
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ロープやフェンスに囲まれながらとにかく進みます。
姫次に到着‼
ここまでは蛭ヶ岳後すぐの急な階段を除けば、ほとんどがなだらかな降り道。
姫次には小さな広場がありましたが、2人だけ。
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姫次に到着‼
ここまでは蛭ヶ岳後すぐの急な階段を除けば、ほとんどがなだらかな降り道。
姫次には小さな広場がありましたが、2人だけ。
姫次の見晴らしはあまりよくありませんが、木の合間から富士山が見えました。
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姫次の見晴らしはあまりよくありませんが、木の合間から富士山が見えました。
ここまでに幾つもの分岐がありましたが、とにかく焼山へ。
下山は西野乃へ。こちらは焼山登山口と同じ方向。
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ここまでに幾つもの分岐がありましたが、とにかく焼山へ。
下山は西野乃へ。こちらは焼山登山口と同じ方向。
焼山山頂の三角点
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焼山山頂の三角点
小さな広場
もう時間が無い。
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小さな広場
もう時間が無い。
ここまでほぼ走りました。
時間に余裕を持った計画は大事です。
右側の焼山登山口へ。
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ここまでほぼ走りました。
時間に余裕を持った計画は大事です。
右側の焼山登山口へ。
奥から下山してきて、左脇から外へ出ました。
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奥から下山してきて、左脇から外へ出ました。
砂利道の途中に巨石があり、その傍らには『山神』と彫られた石が。山神峠と関係あるのかなど不明。
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砂利道の途中に巨石があり、その傍らには『山神』と彫られた石が。山神峠と関係あるのかなど不明。
まっすぐまっすぐ道なりに行くとこちら。
右に曲がるともうちょっとで焼山登山口バス停です。
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まっすぐまっすぐ道なりに行くとこちら。
右に曲がるともうちょっとで焼山登山口バス停です。
神社前にあるバス停。
ここから乗り継いで相模湖駅へ。
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神社前にあるバス停。
ここから乗り継いで相模湖駅へ。
遂に到着
高尾から京王線に乗り換えて帰ります‼
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遂に到着
高尾から京王線に乗り換えて帰ります‼

感想/記録

見所が多く、非常に楽しい山行となりました。
次回はもう少し時間に余裕を持って塔ノ岳で昼寝をしたい。そんな贅沢な時間の過ごし方を妄想中です。

【気温と水分量のバランス】
大倉で約27℃、鍋割山や塔ノ岳で22℃。
水分3ℓを飲みきっていました。
かなりの汗をかいていたので、稜線での心地良い風に助けられたと思います。

【山行計画】
登山初心者丸出しの『山に登りたい』の軽いノリで来てしまったことは反省。
体力的には何ら問題はありませんでしたが、ルートとバスの時刻しか調べていなかったために危うく帰れなくなるところでした。もう少し綿密に地点間ラップの想定が必要だと感じました。とにかくのんびり時間に余裕を持って山を楽しみたいものです。
訪問者数:239人
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