ヤマレコ

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記録ID: 896522 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走日光・那須・筑波

日光ファミリーのワイルドな女性陣(山) - 女峰山・小真名子山・大真名子山

日程 2016年06月11日(土) 〜 2016年06月12日(日)
メンバー ShuMae
天候11日(土):晴れのち曇り
12日(日):晴れのち曇り時々晴れ
アクセス
利用交通機関
電車バス
(往路)東武日光駅からバス(東武バス)で田母沢BS
(復路)光徳温泉BSからバス(東武バス)で東武日光
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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.6〜0.7(とても速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち76%の区間で比較) [注意事項]
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コースタイム [注]

1日目
山行
5時間13分
休憩
1時間10分
合計
6時間23分
Sスタート地点09:5010:43寂光滝10:5212:17裏見滝・寂光滝分岐12:3613:59荒沢出合14:1915:36女峰山の冷水15:5816:13唐沢避難小屋
2日目
山行
8時間43分
休憩
1時間57分
合計
10時間40分
唐沢避難小屋04:1705:07女峰山05:1705:58帝釈山06:0607:08富士見峠07:1708:14小真名子山08:4809:21鷹の巣09:4010:34大真名子山10:5612:40志津乗越12:5514:57光徳温泉G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
GPSのルートは唐沢避難小屋〜女峰山〜帝釈山までは手書きです。(GPSがOffになってました)

<歩行データ(GPS+10Mメッシュ標高)>
水平距離、累積標高差(+, -)
25.4km、+2,752m, -1,959m 
コース状況/
危険箇所等
危険を感じる箇所は無いが留意点を以下に列記します:

(1)ルートについて
(a)モッコ平の笹
往路、モッコ平 前後の笹薮は注意していたが、踏み跡明瞭で笹がはみ出しているだけ、高さもせいぜい腰くらい。と思いきや、肩位の高さになりいつしか足許も見えづらい箇所も。踏み跡あったのでそのまま進んでしまい、妙な谷筋を歩くに至りGPSで確認すると約100m東側にミスコース。道無き笹を突っ切ってルート復帰。(泣)この辺の笹は茎が5mm以下と細く密集度も低いので助かったが、踏み跡が幾つも分かれているので要注意。(まあ大きくは外れないでしょうが)

(b)女峰山〜帝釈山の細尾根
女峰山からいきなりの急降下。少し高度感あるので3点支持を確実に。

(c)小真名子の北斜面(登り)
ザレが200mくらい続くだろうか。フラットフッテイングを徹底し、手堅そうな岩を積極的に使って登るのは思った以上に消耗する。滑り具合的には皇海山南の鋸山北面の登りの方が個人的には斜度があったきがするが、要注意ではある。

(d)大真名子の南斜面(下り)
急な岩場もあるので要注意。クサリやハシゴも出てくるが時折三点支持すれば問題はない。ほぼ最後まで急斜面が続く感じに思えた。

(2)水場
女峰山の唐沢避難小屋下の水場が潤沢に出ている。
白いパイプは2年前に比べ水量微量になっていたが、新たに黒いホースから大量に湧いている。(私の2.9Lボトルが1分程度で満杯に)
その他周辺情報光徳温泉の日光アストリアホテルの日帰り温泉は、湯元から引き湯の源泉掛け流し。硫黄泉好きな私には最高でした。1,000円/人(16時まで受付)
http://www.nikkoastraea.com/spa/

東武バス時刻表や料金は↓:
http://www.tobu-bus.com/pc/area/nikkou.html
過去天気図(気象庁) 2016年06月の天気図 [pdf]

写真

田母沢BSの先50mを右折でスタートです。
2016年06月11日 10:03撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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田母沢BSの先50mを右折でスタートです。
少し進むと女峰山が目の前に!テンションアップ。
しかし蒸暑い・・・(泣)
2016年06月11日 10:06撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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少し進むと女峰山が目の前に!テンションアップ。
しかし蒸暑い・・・(泣)
3
暑いな〜と歩いていて、ふと顔を上げると正面にいました!
リス君が声かけてくれたのかな?(笑)
2016年06月11日 10:20撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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暑いな〜と歩いていて、ふと顔を上げると正面にいました!
リス君が声かけてくれたのかな?(笑)
9
清流が横を流れていて気持ちいいです。
2016年06月11日 10:29撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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清流が横を流れていて気持ちいいです。
4
登山口Pから登山道です。
この先を戻ってこられた方曰く、「笹の終盤(ここから1時間半)で「熊」が出たので戻ってきた。行くなら注意して!」と言われビビる(かなり)。
2016年06月11日 10:35撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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登山口Pから登山道です。
この先を戻ってこられた方曰く、「笹の終盤(ここから1時間半)で「熊」が出たので戻ってきた。行くなら注意して!」と言われビビる(かなり)。
若子神社で安全登山を祈ります。
熊が出ませんように・・・。
2016年06月11日 10:43撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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若子神社で安全登山を祈ります。
熊が出ませんように・・・。
3
寂光滝。
かなり上から段になって迫力がありますね。
華厳の滝に比べたらあれですが、一般的には十分見応えがあります。
2016年06月11日 10:47撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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寂光滝。
かなり上から段になって迫力がありますね。
華厳の滝に比べたらあれですが、一般的には十分見応えがあります。
7
その先の社でも安全祈願!
2016年06月11日 10:48撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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その先の社でも安全祈願!
3
ん?落葉がこんなに堆積して。
基本的には尾根筋なので迷うことは無いと思いつつ。。。
2016年06月11日 11:16撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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ん?落葉がこんなに堆積して。
基本的には尾根筋なので迷うことは無いと思いつつ。。。
1
稜線に上がると快適歩きです。
広尾根で踏み跡乱れる箇所ありですが、この辺は基本尾根歩き。
2016年06月11日 11:22撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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稜線に上がると快適歩きです。
広尾根で踏み跡乱れる箇所ありですが、この辺は基本尾根歩き。
7
山ツツジは終盤ですね、少し上に幾つか咲いていたのみでした。
2016年06月11日 11:23撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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山ツツジは終盤ですね、少し上に幾つか咲いていたのみでした。
2
笹が最初はこれくらい。
2016年06月11日 11:26撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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笹が最初はこれくらい。
1
次第に深くなるけど、腰くらいです。踏み跡明瞭。
切り株の黒い影におののきながら進みます。
2016年06月11日 11:53撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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次第に深くなるけど、腰くらいです。踏み跡明瞭。
切り株の黒い影におののきながら進みます。
1
ツツジが幾つか咲いてます。
2016年06月11日 12:02撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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ツツジが幾つか咲いてます。
1
裏見滝コースとの合流点。
この少し下で熊が居たそうなので、少し安心して休憩します。
2016年06月11日 12:39撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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裏見滝コースとの合流点。
この少し下で熊が居たそうなので、少し安心して休憩します。
この白い花は・・・?
2016年06月11日 13:02撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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この白い花は・・・?
1
笹が深くなってきました。
時折肩位。
2016年06月11日 13:09撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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笹が深くなってきました。
時折肩位。
ん?妙な谷筋を歩かされます。
(ミスコース中)
2016年06月11日 13:23撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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ん?妙な谷筋を歩かされます。
(ミスコース中)
1
シロヤシオの残り?かな。
(ミスコース中)
2016年06月11日 13:24撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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シロヤシオの残り?かな。
(ミスコース中)
1
GPSを確認すると東に100mほどすれているようなのでトラバース。こんなところを渡ります。踏み跡あるけど、その先で無くなったので自在歩きです(泣)
(ミスコース中)
2016年06月11日 13:29撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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GPSを確認すると東に100mほどすれているようなのでトラバース。こんなところを渡ります。踏み跡あるけど、その先で無くなったので自在歩きです(泣)
(ミスコース中)
1
ガスってるけど帝釈山かな?
2016年06月11日 13:50撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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ガスってるけど帝釈山かな?
う〜ん、白い花は多くて不明です。
2016年06月11日 13:59撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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う〜ん、白い花は多くて不明です。
6
荒沢出会で沢を渡ります。
2016年06月11日 14:01撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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荒沢出会で沢を渡ります。
ここまでは緩斜面でしたが、ここからは急登になります。
2016年06月11日 14:03撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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ここまでは緩斜面でしたが、ここからは急登になります。
シャクナゲもこの辺は終盤かな。
2016年06月11日 15:10撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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シャクナゲもこの辺は終盤かな。
3
よく見る沢に出てきました。
少し上がって・・・。
2016年06月11日 15:36撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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よく見る沢に出てきました。
少し上がって・・・。
ここをトラバース。
2016年06月11日 15:39撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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ここをトラバース。
1
少し登ると水場です。黒いホースからジャバジャバ出ています。1分で3Lくらいかな。
2016年06月11日 15:44撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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少し登ると水場です。黒いホースからジャバジャバ出ています。1分で3Lくらいかな。
1
その先はイワカガミが満開!
2016年06月11日 16:06撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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その先はイワカガミが満開!
6
一面に群生しています。
2016年06月11日 16:09撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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一面に群生しています。
4
左にザレ場を見ながら登ります。
ザレ場横の不安定なルートは右手トラバースに付け変わってました。
2016年06月11日 16:11撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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左にザレ場を見ながら登ります。
ザレ場横の不安定なルートは右手トラバースに付け変わってました。
2
小屋に到着!
のんびり歩いたら余計に疲れた感じ。
今宵は4人+テント1名で談笑、ありがとうございました。
夜半は10℃シュラフ+重ね着ではやはり寒く震えました。
2016年06月11日 16:17撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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小屋に到着!
のんびり歩いたら余計に疲れた感じ。
今宵は4人+テント1名で談笑、ありがとうございました。
夜半は10℃シュラフ+重ね着ではやはり寒く震えました。
4
さて、翌朝。
4時半前スタート、曇り予報でしたがとりあえず快晴です!
2016年06月12日 04:29撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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さて、翌朝。
4時半前スタート、曇り予報でしたがとりあえず快晴です!
男体山も見えています。
2016年06月12日 04:32撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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男体山も見えています。
4
朝日が登ってきました。
2016年06月12日 04:42撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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朝日が登ってきました。
4
ガレ場上部で振り返ったところ。
結構な急斜面ですね、慎重に。
2016年06月12日 04:49撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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ガレ場上部で振り返ったところ。
結構な急斜面ですね、慎重に。
山頂脇の女峰神社。
勿論、安全祈願します。
2016年06月12日 05:05撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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山頂脇の女峰神社。
勿論、安全祈願します。
3
さて、山頂には少し早く出た同宿の若者2名がいます。
2016年06月12日 05:05撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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さて、山頂には少し早く出た同宿の若者2名がいます。
5
女峰山。
すばらしい快晴ですね。
後ろは男体山と右は大真名子。
2016年06月12日 05:07撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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女峰山。
すばらしい快晴ですね。
後ろは男体山と右は大真名子。
5
お父さん(男体山)と娘2人(大真名子山、小真名子山(左から))。
2016年06月12日 05:07撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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お父さん(男体山)と娘2人(大真名子山、小真名子山(左から))。
12
帝釈山と左は小真名子。長男の太郎山も奥に姿を出してくれてました。感激!
2016年06月12日 05:07撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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帝釈山と左は小真名子。長男の太郎山も奥に姿を出してくれてました。感激!
8
日光白根山。
2016年06月12日 05:08撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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日光白根山。
6
燧ケ岳。
至仏山や平ヶ岳らしきのも肉眼ではウッスラ見えていました。
2016年06月12日 05:08撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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燧ケ岳。
至仏山や平ヶ岳らしきのも肉眼ではウッスラ見えていました。
3
日光市街は雲の下です。
2016年06月12日 05:08撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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日光市街は雲の下です。
1
赤薙山から霧降高原方面(東側)。
2016年06月12日 05:15撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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赤薙山から霧降高原方面(東側)。
2
次女の小真名子をアップで!
このザレ場がいやらしい<後でいきます。
2016年06月12日 05:15撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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次女の小真名子をアップで!
このザレ場がいやらしい<後でいきます。
4
長女の大真名子も。
2016年06月12日 05:16撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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長女の大真名子も。
4
お父さんもアップ!
2016年06月12日 05:16撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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お父さんもアップ!
4
父娘3人お揃いの図。
2016年06月12日 05:16撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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父娘3人お揃いの図。
10
女峰山をもう一度パチリ。
さて進みましょう。
2016年06月12日 05:16撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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女峰山をもう一度パチリ。
さて進みましょう。
6
最初急降下は少し開放感のある岩場なので、三点確保しながら慎重に。降りて振り返ったところ。
2016年06月12日 05:22撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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最初急降下は少し開放感のある岩場なので、三点確保しながら慎重に。降りて振り返ったところ。
2
その先でまた振り返って。なかなか尖がったお母さん(女峰山)です。
2016年06月12日 05:23撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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その先でまた振り返って。なかなか尖がったお母さん(女峰山)です。
5
専女山。
2016年06月12日 05:43撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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専女山。
2
ツガザクラ、みたいですね。
2016年06月12日 05:48撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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ツガザクラ、みたいですね。
10
帝釈山から太郎山。
2016年06月12日 05:58撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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帝釈山から太郎山。
3
同じく、お父さんと2人娘。
さっきと角度が違いますね、当たり前か(笑)。
2016年06月12日 05:59撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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同じく、お父さんと2人娘。
さっきと角度が違いますね、当たり前か(笑)。
2
帝釈山から女峰山。
2016年06月12日 05:59撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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帝釈山から女峰山。
2
さて、一旦400mほど下りましょう。
2016年06月12日 06:06撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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さて、一旦400mほど下りましょう。
2
長男(太郎山)。
2016年06月12日 06:06撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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長男(太郎山)。
次女(小真名子)。
このザレ場を登るのは厳しそう・・・(泣)
2016年06月12日 06:06撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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次女(小真名子)。
このザレ場を登るのは厳しそう・・・(泣)
途中こんな手作り感満載の橋もあります。落ちても大丈夫です(笑)
2016年06月12日 07:00撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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途中こんな手作り感満載の橋もあります。落ちても大丈夫です(笑)
1
富士見峠に着きました。
2016年06月12日 07:08撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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富士見峠に着きました。
少し休憩しここから登ります。
2016年06月12日 07:16撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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少し休憩しここから登ります。
噂のザレ場が出てきました。
2016年06月12日 07:22撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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噂のザレ場が出てきました。
2
結構な斜度です。石を転がしてしまうとしばらく止まらない感じ。
2016年06月12日 07:30撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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結構な斜度です。石を転がしてしまうとしばらく止まらない感じ。
3
約300mの登りは歩きづらくて消耗します。
振り返って帝釈山の後ろにチョコっと女峰山。
2016年06月12日 07:36撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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約300mの登りは歩きづらくて消耗します。
振り返って帝釈山の後ろにチョコっと女峰山。
1
ツガザクラ、またまた。
2016年06月12日 07:51撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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ツガザクラ、またまた。
7
ザレの途中から正面に帝釈山(左)と女峰山(中央)。
2016年06月12日 08:13撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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ザレの途中から正面に帝釈山(左)と女峰山(中央)。
小真名子のアンテナ板。
2016年06月12日 08:14撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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小真名子のアンテナ板。
1
小真名子に到着。
なかなかワイルドな次女でした。
この時点で既にグロッキー気味(泣)
2016年06月12日 08:14撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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小真名子に到着。
なかなかワイルドな次女でした。
この時点で既にグロッキー気味(泣)
1
ミツバオウレンが山頂に沢山咲いていました。
2016年06月12日 08:40撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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ミツバオウレンが山頂に沢山咲いていました。
8
その先には看板が沢山。
今日は志津乗越からエスケープなのでのんびり。
2016年06月12日 08:48撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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その先には看板が沢山。
今日は志津乗越からエスケープなのでのんびり。
1
手づくりのもあります。
2016年06月12日 08:48撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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手づくりのもあります。
さて、下りましょう。
ガスが出てきて女峰山は御隠れに・・・。
2016年06月12日 08:48撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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さて、下りましょう。
ガスが出てきて女峰山は御隠れに・・・。
この先は少しワイルドな下りです。
2016年06月12日 09:02撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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この先は少しワイルドな下りです。
2
鷹の巣(峠)に到着。
確かに奥秩父や北ヤツっぽく苔蒸してます。
2016年06月12日 09:21撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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鷹の巣(峠)に到着。
確かに奥秩父や北ヤツっぽく苔蒸してます。
こんな感じ。テン泊もできそう、とのコメントにもうなづけますが、ここは国立公園内(指定場所以外のテン泊禁止)ですよ!
しかし眠たい。
2016年06月12日 09:21撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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こんな感じ。テン泊もできそう、とのコメントにもうなづけますが、ここは国立公園内(指定場所以外のテン泊禁止)ですよ!
しかし眠たい。
大真名子の登りもワイルド感満点。こういう崩壊地もあります。
2016年06月12日 10:22撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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大真名子の登りもワイルド感満点。こういう崩壊地もあります。
1
大真名子に到着!
快晴なので、岩の上で仰向けになって寝転ぶといい気分でした。
2016年06月12日 10:34撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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大真名子に到着!
快晴なので、岩の上で仰向けになって寝転ぶといい気分でした。
2
さて、下りましょう。
正面は男体山(の右半分)。
2016年06月12日 10:58撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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さて、下りましょう。
正面は男体山(の右半分)。
2
輪っかの大きいクサリが何か所か出てきます。
それほど頼らなくても大丈夫です。
2016年06月12日 11:03撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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輪っかの大きいクサリが何か所か出てきます。
それほど頼らなくても大丈夫です。
1
こういうところを降りてきます。
その先もほぼ終盤まで急降下が続きます。
ここを登るのは大変だろうな。
2016年06月12日 11:05撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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こういうところを降りてきます。
その先もほぼ終盤まで急降下が続きます。
ここを登るのは大変だろうな。
2
倒木も沢山で、根っこも張り巡らされて歩きづらい。
2016年06月12日 11:47撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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倒木も沢山で、根っこも張り巡らされて歩きづらい。
下山時にこういうお方が立っておられました。
2016年06月12日 12:34撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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下山時にこういうお方が立っておられました。
2
振り返って、ここを右から降りてきました。
2016年06月12日 12:34撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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振り返って、ここを右から降りてきました。
志津乗越の登山口。
以前はここまで車で上がれたみたいですが、今は徒歩75分くらいの新駐車場まで皆さん歩かれてました。
2016年06月12日 12:40撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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志津乗越の登山口。
以前はここまで車で上がれたみたいですが、今は徒歩75分くらいの新駐車場まで皆さん歩かれてました。
志津乗越の反対側(男体山側)。
2016年06月12日 12:41撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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志津乗越の反対側(男体山側)。
1
裏男体林道で右手に太郎山が姿を見せてくれました。
2016年06月12日 13:32撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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裏男体林道で右手に太郎山が姿を見せてくれました。
1
その先で大真名子。
最後のご挨拶、かな。
ワイルドなファミリーでした。
2016年06月12日 13:42撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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その先で大真名子。
最後のご挨拶、かな。
ワイルドなファミリーでした。
1
おっと、どデカいリス君を発見!
光徳温泉への車道に出るところ。
分かりづらいですが、リス君の体長だけで1m近いかも。

2016年06月12日 14:45撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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おっと、どデカいリス君を発見!
光徳温泉への車道に出るところ。
分かりづらいですが、リス君の体長だけで1m近いかも。

8
光徳温泉(日光アストリアホテル)の硫黄泉でマッタリして帰ります。
2016年06月12日 14:57撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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光徳温泉(日光アストリアホテル)の硫黄泉でマッタリして帰ります。
2
撮影機材:

感想/記録
by ShuMae

梅雨入りで期待していなかったが、天気予報は雨が無くなったので、東武株主優待券(片道850円で乗り切り)消化もあり日光の山へ。

女峰山は2年ぶりだが下から歩くのは初めて。女峰山から西への細尾根や2人姉妹(小真名子、大真名子)も楽しみ。

田母沢BSからすぐの車道歩きでリス君いきなり発見!蒸し暑いな〜と思いながら歩いてて、ふと顔を上げると正面に。リス君が呼んでくれたのかな?(笑)

寂光滝は思ったより大きくて見とれてしまったが、登山口でUターンしてきた男性のお話では、笹ヤブの後半に「熊が出た!それも5mの至近距離。目を合わさないよう後ずさりして逃げてきた。行くなら注意して!」。う〜ん、微妙なタイミングだが、やはりこの辺にもいるんですね(当たり前か)。とりあえず鈴を鳴らしながら前方を意識しつつ注意して進む。
結局、私のタイミングでは遭遇せず助かった。

笹原で注意していたつもりなのに、何に気を取られたのか少しミスコース。踏み跡は続いてたので安心して進んでしまったが、笹が肩くらいになりルートも見づらくなった時点で恐らくミスコースしていたのだろう。最後、妙な谷筋を歩かされ、GPS見て気付く。(踏み跡分岐多し、要注意)この辺は緩斜面歩き。

荒沢出会から急登になるが、息を整えつついくと岩場のトラバース。そのすぐ先が水場。水場は潤沢に出ている。以前は白いパイプだった記憶があるが、そちらは水量が減り、新しい黒いホースから潤沢に出ている。3L/分くらいかな。

唐沢避難小屋は今宵は4人+テント1名。
宇都宮さん、船橋さん、大宮さん(若者2名)(全て仮称)、と私。
5人で山談義に盛り上がり楽しいひと時を過ごせました、ありがとうございます。
宇都宮さんには名物「宮のかりまん」を頂きありがとうございました、美味しかったです。
ちなみにネットで有名なお化け(ホントはネズミと思う)も出ず、快適でした。
とはいえ、この時期10℃シュラフ+重ね着だけでは寒く(当たり前か)、凍えながら一夜を過ごしました。風邪気味のところ悪化した気がする・・・。軽量化は永遠の課題(?)かな。


さて翌朝、早めに起きて4時半前スタート。
小屋とテントに分かれた仲の悪いらしい(?)若者2人が少し先に上がる。
女峰山まで朝イチの急登りは肩の4Lの水もあり堪えるが、山頂の360度の展望には癒される。梅雨の合間の晴れの早朝にすばらしい絶景を堪能。

女峰山の西斜面は急降下なので三点支持で慎重に。
この先、帝釈山までの細尾根は危険を感じるところは無く、両側に絶景を見ながらの超絶歩き(とはいえ転んだらアウトなので慎重に)。

帝釈山でも360度の絶景を楽しんだ後、樹林帯を約400m下り富士見峠。
ここから小真名子のザレには少々泣かされるが登り約300mをゆっくり上がる。

小真名子山頂では女峰山も見えていたが、長休止の間にガスってしまった。

ここから鷹ノ巣まで約200m下り、また大真名子までほぼ同程度登る。
大真名子では山頂の岩場であおむけになってうたた寝。

さて下りましょう。
長女の南面の激下りはクサリやハシゴも幾つかあるが、慎重に行けば危険を感じる箇所はない。ほぼ600m下り終盤まで急降下。最後緩斜面になったら志津乗越で登山道終了。以前はここまで車で上がれたが、今はここから75分ほど下のPまで歩きを強いられる。

光徳温泉まで普通に歩いて約2時間、車制限で来ないのでゆったりと歩ける。最後は足の裏が少々痛くなったが、思ったより飽きは少なかった。

光徳温泉は、湯元から引いている源泉掛け流しだけあって、硫黄分の効いた私好みの湯でした。マッタリしたあと千葉の自宅へ。

いや〜、日光ファミリーの女性陣、5年前に日光白根山から見た山々を歩けたと思うと感慨もひとしおでした。
それにしても、尖がったお母さん(女峰山)と、ワイルド感満載の2人娘、なかなか味の濃い山々でありました。


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この記録へのコメント

登録日: 2009/5/7
投稿数: 298
2016/6/13 22:28
 見つけましたよ
ShuMaeさん

唐沢避難小屋で一緒だったものです。
そう「宇都宮さん」です。
ヤマレコで発見できて嬉しいです。

翌日の山頂からの眺め、素晴らしいかったようですね。写真拝見いたしました。羨ましい限りです。小真名子、大真名子も堪能されたようで、今回は女性ばかりに囲まれた山行だったんですね。日光の女性陣はなかなか、ツンデレ、Sな山です。

翌日、私は中禅寺湖一周ハイキングをしておりました。

私のヤマレコ↓
http://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-896266.html
登録日: 2012/6/3
投稿数: 7724
2016/6/14 21:14
 ShuMaeさん、
大小真名子山、この方法で極められましたか
ShuMaeさんらしい見事な歩きですね
半袖隊長
登録日: 2010/2/8
投稿数: 2487
2016/6/14 21:17
 Re: 見つけましたよ
宇都宮さん、いえいえomatsuさん、やはりヤマレコやってらしたのですね
山小屋では楽しい話と宇都宮銘菓ありがとうございました。
毎週活発に登られて、単身赴任中の特権(?)とはいえ うらやましいです。

私は元気ならリベンジでお父さんも、とか豪語してましたが小屋の寒さに(シュラフの薄さに)やられてしまい、あえなく志津乗越からエスケープ。小真名子の登りで諦めてノンビリに切り替えてました。
それでも日光のツンデレSな女性陣(山)のワイルドさは堪能できましたヨ。帰宅したら38℃近く 。今日もしんどいですが、サラリーマンは休めないのでツライですね

船橋さんに鷹ノ巣でお会いし抜かれましたが、彼は男体山越えで中禅寺湖まで歩かれたようです。登山1年弱で凄いですね。

え!?下山後、なんと中禅寺湖一週ですか
そちらも友人とガッツリ歩かれ凄いですね
結構歩きごたえのあるコースみたいで刻々と変わる日光の風景が楽しめてよさげですね

またちょくちょくおじゃまします
登録日: 2010/2/8
投稿数: 2487
2016/6/14 21:31
 Re: ShuMaeさん、

隊長、メッセージありがとうございます。

なかなかワイルドな日光女性陣でしたね、ちょっとじゃじゃ馬(?) <失礼
お父さん(男体山)が一番どっしりと見えました。

日光白根山から5年前に見た稜線を歩けたのは自分の中では達成感抜群でした。
唐沢避難小屋は幽霊とかネズミとか言われてましたが、一切出てこず、寒かった(装備不足)を除き快適な一夜でしたよ。隊長もよかったら半袖隊員さん(奥さん)といかがでしょうか。

いえいえ、体長が良くなかったこともあり結果的にエスケープしてしまったのが心残り。そのうち三度目の正直でトライしたいと思っています
登録日: 2014/3/12
投稿数: 145
2016/6/15 0:22
 「女峰山」!!!

ShuMaeさん、こんばんは。
私にとっては鬼門の女峰山、あのルートを歩かれたのですね
そしてあの時は行けなかったあの先へ、、、、。
ちょっとまだ 写真をじっくり見る勇気がないので感想だけ読ませていただきました。梅雨の合間をぬって堪能されたようでよかったです。
そして2年前のリベンジお疲れさま。
登録日: 2010/2/8
投稿数: 2487
2016/6/15 10:06
 Re: 「女峰山」!!!
おっと、cocoさんに見つかったか

トラウマを刺激しないようにと思ってましたが、やはりリベンジがしたくてコッソリ行ってきました でも、2年前とは全く違うコースですよ。同じ写真は刺激が強すぎるだろうから

土曜の午後は思ったよりガスが早く上がってきましたが、日曜早朝は思ってもみなかった快晴歩き、核心の女峰山〜帝釈山の細尾根で360度の絶景歩きは最高でした。
鬼門・・・、いずれリベンジに行きませんか。いつまでもNGなイメージはよくないと思うので。。。そのうち?

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