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記録ID: 898362 全員に公開 ハイキング比良山系

比良・蓬莱山(小女郎谷→△→金毘羅道)

日程 2016年06月15日(水) [日帰り]
メンバー fuduki42
天候曇後晴れ間
アクセス
利用交通機関
電車
JR蓬莱駅より往復
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地図/標高グラフ


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歩くペース 1.0〜1.1(標準)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち95%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
6時間5分
休憩
25分
合計
6時間30分
S蓬莱駅06:3607:03東屋の休憩所(薬師滝コース)07:28薬師ノ滝道登山口07:2907:40薬師ノ滝07:4609:33小女郎峠09:3410:08蓬莱山10:1010:47金毘羅峠10:5311:21金毘羅道登山口11:2812:16金毘羅神社12:1813:06蓬莱駅G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
過去天気図(気象庁) 2016年06月の天気図 [pdf]

写真

比良山系はどんよりと・・
徐々に良くなるらしい。
2016年06月15日 06:27撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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比良山系はどんよりと・・
徐々に良くなるらしい。
2
住宅街は標識が分岐にあり迷う事はない。
2016年06月15日 06:37撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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住宅街は標識が分岐にあり迷う事はない。
2
民家が無くなると舗装された道はほぼ直線状に高度を上げ堰堤に突き当たる。約50分 左へ行くと山道になる。
2016年06月15日 07:29撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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民家が無くなると舗装された道はほぼ直線状に高度を上げ堰堤に突き当たる。約50分 左へ行くと山道になる。
直ぐに薬師の滝の標識。沢まで降りたが全容は見えない。それほどの落差は無いようだ。
2016年06月15日 07:39撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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直ぐに薬師の滝の標識。沢まで降りたが全容は見えない。それほどの落差は無いようだ。
2
レスキューポイント。谷筋はここだけであった。
2016年06月15日 08:06撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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レスキューポイント。谷筋はここだけであった。
道は沢に着かず離れずで高度を上げていく。
数回渡渉する。雨量の多い時は要注意。
2016年06月15日 08:07撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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道は沢に着かず離れずで高度を上げていく。
数回渡渉する。雨量の多い時は要注意。
2
振り返るも琵琶湖ははっきりとは分からない。
2016年06月15日 08:36撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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振り返るも琵琶湖ははっきりとは分からない。
2
エゴノキ
2016年06月15日 08:41撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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エゴノキ
1
こんな所に?
2016年06月15日 08:56撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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こんな所に?
1
登りは迷う事はない。が下りに使うなら少し注意がいる。テープを確認する事。
ぐんぐんと高度を稼げる。
2016年06月15日 09:00撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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登りは迷う事はない。が下りに使うなら少し注意がいる。テープを確認する事。
ぐんぐんと高度を稼げる。
3
小女郎峠への詰めの所。
2016年06月15日 09:27撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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小女郎峠への詰めの所。
2
小女郎峠 青空が広がりだしていた。
2016年06月15日 09:32撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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小女郎峠 青空が広がりだしていた。
6
躑躅だが、詳しい事は分からない。
2016年06月15日 09:45撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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躑躅だが、詳しい事は分からない。
1
蓬莱山頂上。時折ガスが掛かり遠望はダメだ。
ロープウエイ、リフトも動き出していた。
二人のおばさんが登ってきた。
寒くも無く暫し休憩。
2016年06月15日 10:08撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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蓬莱山頂上。時折ガスが掛かり遠望はダメだ。
ロープウエイ、リフトも動き出していた。
二人のおばさんが登ってきた。
寒くも無く暫し休憩。
4
金毘羅道、ロープウエイ乗り場への下り口。
頂上から湖側にスキーヤーの谷への落下防止ネット沿いに降りて行くと、切れ目の標識があった。
長居は無用、下りだす。
2016年06月15日 10:22撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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金毘羅道、ロープウエイ乗り場への下り口。
頂上から湖側にスキーヤーの谷への落下防止ネット沿いに降りて行くと、切れ目の標識があった。
長居は無用、下りだす。
1
ここも確りした道が着いていて迷う事はない。
2016年06月15日 10:30撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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ここも確りした道が着いていて迷う事はない。
1
大規模な崩壊地。ロープも張ってあり怖くはないが、少し覗いて直ぐに退散。
2016年06月15日 10:46撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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大規模な崩壊地。ロープも張ってあり怖くはないが、少し覗いて直ぐに退散。
金毘羅峠 左はロープウエイ山麓への道。右は金毘羅道 右へ
2016年06月15日 10:48撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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金毘羅峠 左はロープウエイ山麓への道。右は金毘羅道 右へ
2
山かジョグかで右股関節近くを過伸展?
ゆっくりと下る。古くからの道か?ジグザグで広く降り易い。林道に降り立つ。手前で11時半ごろ男女三人が登ってきた。少し遅いようだが・・・
2016年06月15日 11:25撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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山かジョグかで右股関節近くを過伸展?
ゆっくりと下る。古くからの道か?ジグザグで広く降り易い。林道に降り立つ。手前で11時半ごろ男女三人が登ってきた。少し遅いようだが・・・
2
舗装された林道。勾配きつく延々と続いていた。
全く登りには適切でないようだ。
登りなら山麓駅からの道が適切だ。
2016年06月15日 11:33撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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舗装された林道。勾配きつく延々と続いていた。
全く登りには適切でないようだ。
登りなら山麓駅からの道が適切だ。
2
撮影機材:

感想/記録

山行きもたまには、千Mの標高差を昇り降りを試しておかなければ、体力の持久力がどれほどか分からない。予想した通りだった。
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