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記録ID: 899966 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走富士・御坂

五宗山でSOTA(無線)運用

日程 2016年06月18日(土) [日帰り]
メンバー saeki
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
車・バイク
猪之頭トンネル入口(身延町側)に登山口があり、3台くらい駐車できる
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
5時間55分
休憩
2時間21分
合計
8時間16分
S猪之頭トンネル(身延町側)08:3009:22猪之頭峠10:10熊森山10:1211:48五宗山14:0515:35熊森山15:3616:03猪之頭峠16:0416:46猪之頭トンネル入口(身延町側)G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
五宗山頂上付近は、尾根もあいまいで踏み跡も薄く、ぼーっとしてると迷いやすい
その他周辺情報道の駅「朝霧高原」など

装備

個人装備 長袖シャツ ソフトシェル ズボン 靴下 グローブ 防寒着 雨具 ゲイター 日よけ帽子 着替え 予備靴ひも ザック ザックカバー 昼ご飯 行動食 非常食 調理用食材 飲料 ガスカートリッジ コンロ コッヘル 食器 調理器具 ライター 地図(地形図) コンパス 計画書 ヘッドランプ 予備電池 GPS 筆記用具 ファーストエイドキット 日焼け止め ロールペーパー 保険証 携帯 時計 タオル ツェルト ストック ナイフ カメラ 無線機

写真

猪之頭トンネル入口(身延町側)。この左側から登山道。雨上がりのため、滑りやすい。
2016年06月18日 08:12撮影 by iPhone SE, Apple
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猪之頭トンネル入口(身延町側)。この左側から登山道。雨上がりのため、滑りやすい。
主稜線との合流点。猪之頭峠はまだ。
2016年06月18日 09:17撮影 by Canon IXY DIGITAL 20 IS, Canon
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主稜線との合流点。猪之頭峠はまだ。
熊森山が見えてきた。
2016年06月18日 09:26撮影 by Canon IXY DIGITAL 20 IS, Canon
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熊森山が見えてきた。
しっかりした縦走路。
2016年06月18日 09:27撮影 by Canon IXY DIGITAL 20 IS, Canon
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しっかりした縦走路。
1
猪之頭峠。富士宮市側から登ってくるルートが合流する。
2016年06月18日 09:32撮影 by Canon IXY DIGITAL 20 IS, Canon
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猪之頭峠。富士宮市側から登ってくるルートが合流する。
こういうのもいいなあ。
2016年06月18日 10:00撮影 by Canon IXY DIGITAL 20 IS, Canon
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こういうのもいいなあ。
富士山が見えるポイントは少なかった。
2016年06月18日 10:01撮影 by Canon IXY DIGITAL 20 IS, Canon
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富士山が見えるポイントは少なかった。
熊森山への急登が始まる。
2016年06月18日 10:07撮影 by Canon IXY DIGITAL 20 IS, Canon
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熊森山への急登が始まる。
熊森山頂上。看板が壊れてる。
2016年06月18日 10:08撮影 by iPhone SE, Apple
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熊森山頂上。看板が壊れてる。
熊森山頂上から西を見る。こちらへ行く。
2016年06月18日 10:15撮影 by Canon IXY DIGITAL 20 IS, Canon
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熊森山頂上から西を見る。こちらへ行く。
五宗山頂上付近まで、踏み跡は明瞭。
2016年06月18日 10:30撮影 by Canon IXY DIGITAL 20 IS, Canon
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五宗山頂上付近まで、踏み跡は明瞭。
何の糞だろう…
2016年06月18日 10:33撮影 by Canon IXY DIGITAL 20 IS, Canon
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何の糞だろう…
1
2.5万図にあったルンゼ。上部は、地図より稜線に近いような気がする。
2016年06月18日 10:43撮影 by Canon IXY DIGITAL 20 IS, Canon
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2.5万図にあったルンゼ。上部は、地図より稜線に近いような気がする。
五宗山頂上広場。森となっており、踏み跡が散漫になってきた。
2016年06月18日 11:55撮影 by Canon IXY DIGITAL 20 IS, Canon
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五宗山頂上広場。森となっており、踏み跡が散漫になってきた。
五宗山頂上。
2016年06月18日 11:57撮影 by Canon IXY DIGITAL 20 IS, Canon
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五宗山頂上。
三角点付近。
2016年06月18日 11:57撮影 by Canon IXY DIGITAL 20 IS, Canon
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三角点付近。
三角点。
2016年06月18日 11:58撮影 by Canon IXY DIGITAL 20 IS, Canon
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三角点。
さっそくアンテナ。
2016年06月18日 13:38撮影 by iPhone SE, Apple
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さっそくアンテナ。
1
結局、誰とも出会わなかった。
2016年06月18日 14:15撮影 by Canon IXY DIGITAL 20 IS, Canon
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結局、誰とも出会わなかった。
とても役立った赤布テープ。
2016年06月18日 14:15撮影 by iPhone SE, Apple
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とても役立った赤布テープ。
特にこのあたり。油断すると直行してしまいそう。
2016年06月18日 14:27撮影 by iPhone SE, Apple
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特にこのあたり。油断すると直行してしまいそう。
1
林道を富士宮市側に抜けると富士山がすごい。
2016年06月18日 16:59撮影 by iPhone SE, Apple
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林道を富士宮市側に抜けると富士山がすごい。
朝霧高原付近で、富士山と自撮り。
2016年06月18日 17:27撮影 by iPhone SE, Apple
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朝霧高原付近で、富士山と自撮り。
道の駅「朝霧高原」から。雪が無い。もう夏の富士山。
2016年06月18日 17:55撮影 by iPhone SE, Apple
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道の駅「朝霧高原」から。雪が無い。もう夏の富士山。

感想/記録
by saeki

今回もまた無線・山岳移動で山行。
富士山の西・毛無山などから南にのびる稜線上の熊森山。その熊森山からさらに西側の山梨県身延町となる山が五宗山だ。
毛無山・熊森山の主稜線は、しっかりした登山道が整備されているが、熊森山→五宗山の稜線は、少し薄くなる。道標もない。特に、五宗山頂上付近は、頂上広場が広い、地形が緩やかで尾根が不明瞭なため、踏み跡が散漫になっている。
踏み跡は、登る時より下る時の方が印象が薄い感じがする。
予想していたことなので、赤布テープを持参し、頂上付近ではマーキングしながら登った(下山時に回収)。そのおかげで、自信を持ってずんずん下れた。
残置されたマーキングも少しある。

今回もSOTA(Summits On The Air)運用。RadixのRY4305Mンテナ。富士山方向に向けたところ、富士山をかすめて都内・足立区や世田谷区に届いた。その後、南東に向けて沼津や三島と交信。

頂上広場が広く湿気が抜けないためか、かなりの小蠅にまとわりつかれて往生する。生ごみになった気分。虫よけを持ってくるべきだった。
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