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記録ID: 905850 全員に公開 ハイキング六甲・摩耶・有馬

荒地山・東尾根の難儀岩

日程 2016年06月27日(月) [日帰り]
メンバー rarabike
天候水2リットルの快晴。
アクセス
利用交通機関
電車

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地図/標高グラフ


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歩くペース 1.2〜1.3(ゆっくり)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち61%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
4時間17分
休憩
32分
合計
4時間49分
S芦屋川駅07:1007:18芦屋川、高座の滝方面分岐07:24城山・荒地山方面分岐点09:12テーブルロック09:21立烏帽子09:2209:28荒地山09:2909:35なかみ山09:3610:09風吹岩10:3710:57金鳥山11:32保久良神社11:42岡本八幡神社11:58阪急電車岡本駅11:5911:59ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
3か月も過ぎるとこんなに葉が茂るのかと、驚くほど暗い道でした。
岩場は、浜辺で腕立て伏せを強要されているような熱さでした。
大雨があったせいか、一歩分の渡渉箇所が其処此処に出現、泥濘も多かった。
またゴルジェは、全て、押し流されてきた枯葉などの堆積物に占領されていた。
過去天気図(気象庁) 2016年06月の天気図 [pdf]

写真

水量は多いが、濁りもなく、雨の影響は大丈夫?
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水量は多いが、濁りもなく、雨の影響は大丈夫?
初めての10秒挑戦。
ザックを忘れています。
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初めての10秒挑戦。
ザックを忘れています。
北尾根との分岐手前。
水が流れているのを、初めて見ました。
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北尾根との分岐手前。
水が流れているのを、初めて見ました。
北尾根との分岐点から。
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北尾根との分岐点から。
4か月振りに、やっとこさ発見の難儀岩。
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4か月振りに、やっとこさ発見の難儀岩。
2
登れません。
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登れません。
2
今日初めての山人。
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今日初めての山人。
2
展望は悪いのに、日当たりの良い荒地山頂。
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展望は悪いのに、日当たりの良い荒地山頂。
3
満開の睡蓮。
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満開の睡蓮。
1
のんびり写真登山の筈ですが、大変なんです。
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のんびり写真登山の筈ですが、大変なんです。
何度、風吹岩を駆け上がっただろう。
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何度、風吹岩を駆け上がっただろう。
2
風吹岩での野点。
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風吹岩での野点。
2
金鳥山展望所での野点。
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金鳥山展望所での野点。
1
2キロ軽くなったザックを背に。
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2キロ軽くなったザックを背に。
3

感想/記録

一日でも働いたら、山行OKのルールを守り、
前回、足のリハビリに失敗したので、もう一度。
ついでに、カメラの10秒セルフにも挑戦。
簡易トイレも、試してみたい。
と言うことで、平日シフトにピッタリな福知山線の廃線ハイキングを楽しもうと計画したら、秋まで工事のため通行禁止!!!

仕方ないので、課題山盛りついでに、荒地山の難儀岩を探すことに。
今回、課題の一つの写真撮影のポイント探しが幸いして、
難儀岩をついに発見!!!
今まで見つけられなかったのは、段差のあるところを登り切ってすぐの場所で、足元ばかり注意していたから。その上、登りきるとすぐ、難儀岩が壁となって、左へ進む踏み跡に目を奪われてしまうから。
要するに、注意力散漫。
難儀岩をよく見ると、大きな赤い矢印が天を示していた。
矢印通り、真っ直ぐ進むと登れない。
何度挑戦しても、無理。
で、右へ回り込むと、登れそうだが転落の危険性を秘めた誘惑の場所がある。ザックを置いて、ちょっとだけ試すが、単独では怖い。
仕方なく、仕方なく、クリアだけのために、真中から樹を利用して登る。
<化け物の正体見たり彼尾花>だったかな。

カメラの10秒セルフは、何とかクリア。
三脚が小さいので、背景合わせとスイッチ押しが難儀。
今回、写真の貼りが少ないですが、メモリーに蓄積された何倍もの枚数の分だけ、歩き、走り、疲れました。

足のリハビリと一緒に、強制的に手のリハビリも終了。

簡易トイレは、日記で御免。


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