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記録ID: 909225 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走甲信越

荒沢岳

日程 2016年07月02日(土) [日帰り]
メンバー tuborev
天候曇り
アクセス
利用交通機関
車・バイク
シルバーライン、枝折峠越え、いずれも可能です。
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
7時間39分
休憩
1時間25分
合計
9時間4分
S荒沢岳登山口04:4004:40水場04:4505:27前山05:3306:56前下07:0207:4707:5209:19山頂10:1410:3310:4113:44登山口G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
前下から前瑤悗療个蝓特に梯子が終了して後、クサリもロープもなく、ただハーケンだけが残っている直登が数か所ある。気を抜くと滑落リスクは高い。
その他周辺情報シルバーライン入口の手前、352号線沿いに折立温泉。
過去天気図(気象庁) 2016年07月の天気図 [pdf]

写真

登山口のトイレ。男女別、ロールあり、和式の完全水洗。とても綺麗です。
2016年07月02日 04:39撮影 by DSC-TF1, SONY
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登山口のトイレ。男女別、ロールあり、和式の完全水洗。とても綺麗です。
登山ポスト。この山、登る前にもっと脅しておいた方が良い気も・・・
2016年07月02日 04:40撮影 by DSC-TF1, SONY
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登山ポスト。この山、登る前にもっと脅しておいた方が良い気も・・・
登山開始直後の唯一水場。蛇口をひねっても出ない!?
2016年07月02日 04:46撮影 by DSC-TF1, SONY
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登山開始直後の唯一水場。蛇口をひねっても出ない!?
前山
2016年07月02日 05:27撮影 by DSC-TF1, SONY
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前山
いよいよ前堯クサリやロープがなく、ハーケンだけ残された直登箇所も結構ありました。気を引き締め続けないとかなり危険。
2016年07月02日 07:03撮影 by DSC-TF1, SONY
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いよいよ前堯クサリやロープがなく、ハーケンだけ残された直登箇所も結構ありました。気を引き締め続けないとかなり危険。
危険なクサリ場を登り切って一息。ご褒美に景色が開けます。
2016年07月02日 07:38撮影 by DSC-TF1, SONY
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危険なクサリ場を登り切って一息。ご褒美に景色が開けます。
前碑跡?
2016年07月02日 07:47撮影 by DSC-TF1, SONY
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前碑跡?
超曇り空から奥只見湖。
2016年07月02日 08:22撮影 by DSC-TF1, SONY
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超曇り空から奥只見湖。
一応、燧ヶ岳。
2016年07月02日 09:18撮影 by DSC-TF1, SONY
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一応、燧ヶ岳。
山頂碑。立派でした。
2016年07月02日 09:19撮影 by DSC-TF1, SONY
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山頂碑。立派でした。
地元の方?に撮っていただきました。
2016年07月02日 09:19撮影 by DSC-TF1, SONY
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地元の方?に撮っていただきました。
1
魚沼駒ヶ岳〜中ノ岳。
2016年07月02日 09:19撮影 by DSC-TF1, SONY
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魚沼駒ヶ岳〜中ノ岳。
下山時、前瑤鮓下ろす。この後の急下降を想うと縮み上がりました。。。
2016年07月02日 10:27撮影 by DSC-TF1, SONY
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下山時、前瑤鮓下ろす。この後の急下降を想うと縮み上がりました。。。

感想/記録

当初、十字峡から丹後山と中ノ岳の三角周回の予定でしたが、午後から荒天との予報で荒沢岳に変更しました。以前から情報を仕入れつつ、それなりの覚悟で臨みましたが、前瑤竜淌个任六安腑レット以上の恐怖を味わいました。ハシゴやクサリのある部分はマシなんですが、その後、ハーケンだけが残る直登が数か所あり、四つ這い、根掴み、尻ずりを駆使してやっとの事で登りました。それこそ「今この根っこが抜けたらアウトだな」と感じた場面も何度かあります。『大した事ない』と言う先行レポも見られますが、自分には十分気を引き締めて臨むべき山だと思いました。
訪問者数:153人
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