ヤマレコ

HOME > 山行記録一覧 > 山行記録の表示
記録ID: 910724 全員に公開 沢登り奥多摩・高尾

奥多摩 日原川水系大雲取谷

日程 2016年07月03日(日) [日帰り]
メンバー gotoh_t, その他メンバー1人
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
車・バイク

表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
11時間6分
休憩
39分
合計
11時間45分
S八丁橋04:4505:27富田新道入口05:3006:30長沢谷出合09:00小雲取谷出合10:34六軒谷出合10:4611:26熊穴窪大ダワ林道交差点11:5016:30八丁橋G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
GPS不調でログ取れず。
過去天気図(気象庁) 2016年07月の天気図 [pdf]

写真

富田新道分岐
2016年07月03日 05:27撮影 by TG-860 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
富田新道分岐
唐松橋の先の小魚止め滝
2016年07月03日 06:09撮影 by TG-860 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
唐松橋の先の小魚止め滝
長沢谷出合
2016年07月03日 06:30撮影 by TG-860 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
長沢谷出合
例の崩壊地
2016年07月03日 08:36撮影 by TG-860 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
例の崩壊地
六軒谷出合
2016年07月03日 10:34撮影 by TG-860 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
六軒谷出合
1
熊穴窪を詰め、大ダワ林道と交差。石積みが目印。
2016年07月03日 11:26撮影 by TG-860 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
熊穴窪を詰め、大ダワ林道と交差。石積みが目印。
例の崩壊地。少し戻った沢形を下って谷に。大雲取谷をしばらく下降したのちに上り返した。
2016年07月03日 13:40撮影 by TG-860 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
例の崩壊地。少し戻った沢形を下って谷に。大雲取谷をしばらく下降したのちに上り返した。
崩壊地の両側にはこのようなトラロープが。
2016年07月03日 14:25撮影 by TG-860 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
崩壊地の両側にはこのようなトラロープが。
長沢谷にかかる橋
2016年07月03日 15:10撮影 by TG-860 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
長沢谷にかかる橋
大ダワ林道入口
2016年07月03日 15:15撮影 by TG-860 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
大ダワ林道入口
八丁橋にもうじき帰着
2016年07月03日 16:28撮影 by TG-860 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
八丁橋にもうじき帰着

感想/記録

同行のみっちゃんブログ【バイクに乗って山にいこう】
https://mondoxr230.blogspot.jp/2016/07/blog-post_3.html?m=1

きのうの水根沢谷がテクニカルなら、きょうの大雲取谷は持久系で行動時間が長くなりそう。朝5時前に歩き始めた。
唐松橋の先の小魚止めを巻き終わったところで尾根上にいた釣り人に声をかけられた。わたしたちが大雲取だと言うと唐松谷に転進してくれた。この魚止め滝以外の滝が全て直登でき、また苔むした森の雰囲気もよく、のんびりとした沢旅を楽しんだ。釣り竿を持たなかったことは少し後悔。
例の崩壊地だけ迂回すればいいと考えて大ダワ林道を下山に選んだが、上部は他にも足場悪いところ多数で、ヒモ出して確保とった場所もあった。雨天の場合など絶対に避けるべき。ルートは明瞭なんだけど、下山が核心だった。日程余裕持って富田新道周りの下山がよかったかもしれない。山田哲哉氏の書籍に、巨木を擁した大ダワ林道のかつての美しさが語られていたが、その面影が感じられなかったのも残念だ。
訪問者数:346人
-
拍手
関連する記事 by
登山 登山用品 山ごはん ウェア トレイルラン
トレッキング クライミング 富士山 高尾山 日本百名山

コメントを書く

ヤマレコにユーザー登録いただき、ログインしていただくことによって、コメントが書けるようになります。
ヤマレコにユーザ登録する

この記録へのコメント

まだコメントはありません

関連する山の用語

林道 トラロープ 直登 出合
この記録は登山者向けのシステムヤマレコの記録です。
どなたでも、記録を簡単に残して整理できます。ぜひご利用ください!
詳しくはこちら
ページの先頭へ