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記録ID: 916225 全員に公開 ハイキング甲斐駒・北岳

鋸岳(鹿窓で敗退)〜甲斐駒ヶ岳 日向八丁尾根↑黒戸尾根↓

日程 2016年07月12日(火) 〜 2016年07月13日(水)
メンバー km117face
天候12日晴れ→曇り(濃霧)  13日小雨(濃霧)→土砂降り
アクセス
利用交通機関
車・バイク
尾白川渓谷駐車場に1台デポ、矢立石日向山登山口駐車場から出発
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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.4〜0.5(とても速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち81%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

1日目
山行
12時間34分
休憩
1時間16分
合計
13時間50分
S矢立石登山口04:5706:21日向山(山頂標識)06:2207:59駒岩09:19大岩山09:3812:20烏帽子岳12:34三ッ頭12:5714:00中ノ川乗越14:30第2高点14:4015:37鹿窓15:4316:52中ノ川乗越17:50三ッ頭18:0718:47六合石室
2日目
山行
6時間22分
休憩
33分
合計
6時間55分
六合石室08:3710:18甲斐駒ヶ岳10:2311:37七丈小屋12:0312:44五合目小屋跡12:4513:24刀利天狗13:2513:37刃渡り14:19笹の平分岐15:24竹宇駒ヶ岳神社15:32尾白川渓谷駐車場G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
私が遅刻して出発遅れ。ごめんなさい。
コース状況/
危険箇所等
矢立石登山口〜大岩山間は一般登山道。
大岩山〜鳥帽子岳間〜三ッ頭は、多少藪漕ぎあるもルートは明瞭。
三ッ頭〜鋸岳は別世界で危険個所多い。月並みですが、第二高点へのルンゼ・大ギャップルンゼのトラバース・鹿窓ルンゼが核心部。時間切れで鹿窓で引き返したため、小ギャップ〜第一高点へは行けず。
過去天気図(気象庁) 2016年07月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 無線機 長袖シャツ Tシャツ ソフトシェル ズボン 靴下 グローブ 防寒着 雨具 日よけ帽子 ザック サブザック 昼ご飯 行動食 非常食 飲料 レジャーシート 地図(地形図) コンパス 計画書 ヘッドランプ 予備電池 GPS 筆記用具 ガイド地図(ブック) ファーストエイドキット 常備薬 携帯 時計 サングラス タオル ストック カメラ ヘルメット
共同装備 ツェルト 無線機
備考 行動開始・行動速度が遅かった。お恥ずかしいが、鋸岳周辺のルートの事前勉強不足。

写真

尾白川渓谷駐車場へ1台デポし、日向山登山口から上がります。
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尾白川渓谷駐車場へ1台デポし、日向山登山口から上がります。
2
道は極めて穏やか。ご一緒するのは久しぶりなので、楽しくしゃべりながら歩く。
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道は極めて穏やか。ご一緒するのは久しぶりなので、楽しくしゃべりながら歩く。
2
この前、酷い天候で途中敗退した八ヶ岳。
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この前、酷い天候で途中敗退した八ヶ岳。
3
日向山山頂部、甲斐駒ヶ岳も素晴らしい天気のようだ。
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日向山山頂部、甲斐駒ヶ岳も素晴らしい天気のようだ。
3
下は砂浜です。落ちたらアリ地獄かも。
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下は砂浜です。落ちたらアリ地獄かも。
3
日向山周回ルートは左、我が隊は直進。
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日向山周回ルートは左、我が隊は直進。
2
鳳凰山、オベリスクもクッキリ美しい。
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鳳凰山、オベリスクもクッキリ美しい。
4
時々、眺望が開け甲斐駒ヶ岳が望めます。
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時々、眺望が開け甲斐駒ヶ岳が望めます。
3
鞍掛山分岐道標、特に何があるでもありません。
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鞍掛山分岐道標、特に何があるでもありません。
1
駒岩分岐道標、同じ場所です。
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駒岩分岐道標、同じ場所です。
幸せ過ぎる道。この辺で鹿の角を拾いました^^v
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幸せ過ぎる道。この辺で鹿の角を拾いました^^v
1
大岩山山頂。ここからガッツリ下りますので飯にします。
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大岩山山頂。ここからガッツリ下りますので飯にします。
甲斐駒ヶ岳も近づいてきた。
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甲斐駒ヶ岳も近づいてきた。
1
激坂下りですが、七丈小屋のご主人が整備されてくれたクサリと被覆してあるワイヤーが設置されています。これがないと安全に下りるには懸垂かな。
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激坂下りですが、七丈小屋のご主人が整備されてくれたクサリと被覆してあるワイヤーが設置されています。これがないと安全に下りるには懸垂かな。
3
下降点から振り返り。
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下降点から振り返り。
進行方向。アップダウンが激しいです。
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ちょっとしたクサリ場はあります。この辺で黒戸尾根から周回してきた本日一人目の登山者に遭遇。トレランとはいえ朝5時発でこの時間にここまで来るのか。なんと早いこと。
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ちょっとしたクサリ場はあります。この辺で黒戸尾根から周回してきた本日一人目の登山者に遭遇。トレランとはいえ朝5時発でこの時間にここまで来るのか。なんと早いこと。
振り返り。甲斐駒側は切り立った断崖です。
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振り返り。甲斐駒側は切り立った断崖です。
甲斐駒が近っ!でも尾根は隣です。
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甲斐駒が近っ!でも尾根は隣です。
2
振り返り。日向八丁尾根。
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振り返り。日向八丁尾根。
2
出たあ〜鋸岳。行けるかな。
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出たあ〜鋸岳。行けるかな。
1
鳥帽子岳山頂部。大岩山からここまでは長かった。
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鳥帽子岳山頂部。大岩山からここまでは長かった。
1
スイマセンいきなり飛びました。第二高点へのルンゼ。
三ッ頭分岐に荷物をデポし、サブザックで熊沢穴ノ頭を越えて下降中。下った先が中ノ川乗越。
正面ルンゼを直登、落石の巣ですね。
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スイマセンいきなり飛びました。第二高点へのルンゼ。
三ッ頭分岐に荷物をデポし、サブザックで熊沢穴ノ頭を越えて下降中。下った先が中ノ川乗越。
正面ルンゼを直登、落石の巣ですね。
1
中ノ川乗越(第二高点ルンゼ取り付き)にあったペンキ。見えない^^。
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中ノ川乗越(第二高点ルンゼ取り付き)にあったペンキ。見えない^^。
第二高点ルンゼを登攀中。落石注意。
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第二高点ルンゼを登攀中。落石注意。
第二高点ルンゼ上部。相変わらず足元ガラガラ。落とすと後続者を襲うので細心の注意で。
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第二高点ルンゼ上部。相変わらず足元ガラガラ。落とすと後続者を襲うので細心の注意で。
1
第二高点。ガスガスフルフル♪だが、唄っている余裕なし^^。
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第二高点。ガスガスフルフル♪だが、唄っている余裕なし^^。
1
第一高点側、よく見えんよ。
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第一高点側、よく見えんよ。
鹿窓ルンゼ取り付き点。第二高点からの下りでルートロストし、時間がかかってしまった。第二高点(鉄剣)より少し戻り、タケカンバの灌木帯を下れば赤テープもありルートは明瞭。事前勉強不足。猛省。
大ギャップルンゼをトラバースし少し下降、鹿窓ルンゼへの取り付きは危険大。見ていたら赤ちゃん位の大きさの岩が自然にいくつも落ちていった。
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鹿窓ルンゼ取り付き点。第二高点からの下りでルートロストし、時間がかかってしまった。第二高点(鉄剣)より少し戻り、タケカンバの灌木帯を下れば赤テープもありルートは明瞭。事前勉強不足。猛省。
大ギャップルンゼをトラバースし少し下降、鹿窓ルンゼへの取り付きは危険大。見ていたら赤ちゃん位の大きさの岩が自然にいくつも落ちていった。
鹿窓ルンゼ側からの大ギャップルンゼ。ここのトラバースはしょっぱかった。
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鹿窓ルンゼ側からの大ギャップルンゼ。ここのトラバースはしょっぱかった。
3
鹿窓ルンゼ登攀中。右側(左岸)をそのまま登ったが、途中でトラバースし草つき・灌木帯を登るのが安全。下山時に気がついたが、壁に薄くペンキマークがあった。
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鹿窓ルンゼ登攀中。右側(左岸)をそのまま登ったが、途中でトラバースし草つき・灌木帯を登るのが安全。下山時に気がついたが、壁に薄くペンキマークがあった。
1
鹿窓ルンゼ上部。クサリがしっかり。幅が狭いので落石させると必ず後続者を襲うので、隠れていてもらいコールしあう。
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鹿窓ルンゼ上部。クサリがしっかり。幅が狭いので落石させると必ず後続者を襲うので、隠れていてもらいコールしあう。
1
出た〜鹿窓!
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出た〜鹿窓!
2
鹿窓から第一高点。山頂標がハッキリ見えあと200mだが、まだ小ギャップを越えなければならないし、時間も押しているので帰ります。
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鹿窓から第一高点。山頂標がハッキリ見えあと200mだが、まだ小ギャップを越えなければならないし、時間も押しているので帰ります。
1
第一高点側からの鹿窓。
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3
鹿窓ルンゼ側からの大ギャップルンゼ。また渡んなくちゃ^^。
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鹿窓ルンゼ側からの大ギャップルンゼ。また渡んなくちゃ^^。
3
三ッ頭分岐まで帰投。これで遭難はないだろう(多分)。
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三ッ頭分岐まで帰投。これで遭難はないだろう(多分)。
1
六合石室手前。水とりは右下へ10分位下る。明日の朝でいいや。
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六合石室手前。水とりは右下へ10分位下る。明日の朝でいいや。
翌朝、水とり後出発。レインウェアは上だけ着ていった。
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翌朝、水とり後出発。レインウェアは上だけ着ていった。
1
甲斐駒ヶ岳への道は穏やかだが、ハイマツ・シャクナゲの藪漕ぎ箇所もあり、ずぶ濡れにたまらず上下レインウェア。
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甲斐駒ヶ岳への道は穏やかだが、ハイマツ・シャクナゲの藪漕ぎ箇所もあり、ずぶ濡れにたまらず上下レインウェア。
1
待ってくれ〜って、そこにいるだろ。
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待ってくれ〜って、そこにいるだろ。
1
ちょいとしたクサリ場。
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ちょいとしたクサリ場。
1
あっ!ガスガスフルフル感。
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あっ!ガスガスフルフル感。
先が見えないので、散々偽ピークに騙されました。
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先が見えないので、散々偽ピークに騙されました。
1
誰もいない甲斐駒ヶ岳山頂で、安全下山にコミットするダブルバイセップス。
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誰もいない甲斐駒ヶ岳山頂で、安全下山にコミットするダブルバイセップス。
4
おまけでバックダブルバイセップス。ザックがバカデカイなあ。この後、oh〜悶絶土砂降りを食らうが、黒戸尾根は歩きやすいのでお気楽。さて帰るべ。
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おまけでバックダブルバイセップス。ザックがバカデカイなあ。この後、oh〜悶絶土砂降りを食らうが、黒戸尾根は歩きやすいのでお気楽。さて帰るべ。
5
土砂降りの七丈小屋で昼食とし、毎度の黒戸尾根を下り尾白川渓谷駐車場。他に車なし(この雨じゃ、そりゃそうだ)。
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土砂降りの七丈小屋で昼食とし、毎度の黒戸尾根を下り尾白川渓谷駐車場。他に車なし(この雨じゃ、そりゃそうだ)。

感想/記録
by km117

楽しかったが反省点の多い山行でした。
・翌日は悪天候の予報だったので、一日で日向山〜鋸岳ピストン〜六合石室までの計画としたが、ちょっと強引すぎた。初日の天候も午後はガスガスで想定より悪かった。猛省。
・三ッ頭〜鋸岳間については十分事前勉強したつもりだったが、かなり見込みがあまかったし、ガスでルートファイにも手間取り時間を要した。もう少し岩に赤ペンキマークがあると思いこんでいた。帰宅後すぐに調べ直すと、いろいろな山岳会の方が作成した概略図・概要図等々いっぱいあり、印刷して持っていけばよかった。覚えたつもりでも現地では思いだせないこともある。猛省。
・私が歩くの遅すぎ。初日は行程が厳しいので、最小限の荷物でパッキングし高速移動すべくfaceさんは準備されていたが、私は大荷物でノソノソ歩きになってしまった。申し訳ない。猛省。
・決定的な反省点として「我々にはリーダー役がいなかった」こと。faceさんとは山で出合い、その後二度も偶然山で会うような同じ価値観だが、どちらがリーダー格でもないので、お互い何となく「もう引き返そう」と言いだせなかった。山岳事故の典型的パターン。猛省。
訪問者数:492人
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この記録へのコメント

登録日: 2013/11/12
投稿数: 9
2016/7/16 18:31
 いろいろ、有難うございました。
あと30分早く、自分の勉強不足でルート迷いしなければ行けた思うので、大変ご迷惑をお掛けしました。また近いうちに日帰りで「戸台P」から角兵衛沢ノコル経由で第一高点行こうと思います。どうですか?
登録日: 2012/3/8
投稿数: 76
2016/7/16 18:47
 Re: いろいろ、有難うございました。
お疲れ様でした。私の見込みがあまかったのと、テキパキ不足・ノロマ行動が問題でした。ザックにコンパクトに収容し高速移動を前提としたfaceさんに対し、巨大ザックのノソノソ歩きでご迷惑おかけしました。もしfaceさんソロだったら、間違いなく行けましたね。ごめんなさいです^^。ただやっぱりご一緒する山行は楽しいですね。

鋸岳第一高点はいずれ踏んでおきたいところですが、次の予定が決まっているので、またにします。
登録日: 2013/11/12
投稿数: 9
2016/7/16 23:21
 Re[2]: いろいろ、有難うございました。
了解です!たぶん8月下旬か9月中には行きたいと思います。よく勉強してきますね^^;。また都合があえばよろしくお願い致します。
登録日: 2012/3/8
投稿数: 76
2016/7/17 20:35
 Re[3]: いろいろ、有難うございました。
そうですね。またどこか行きましょう!ただ遭難の危険のないところ^^。

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