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記録ID: 916802 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走八ヶ岳・蓼科

八ヶ岳周回(美濃戸発着~硫黄岳~横岳~赤岳)

日程 2016年07月16日(土) [日帰り]
メンバー vega2000
天候曇り 時々 晴れ 
アクセス
利用交通機関
車・バイク
美濃戸口(八ヶ岳山荘付近)〜やまのこ村までは、舗装のない林道(写真掲載)です。
この日の道路状況では、普通乗用車で問題なく通行可能でした。
車高の低い車は、所々に段差があるので無理だと思います。
普通車でも、段差を避けてゆっくり走らないとに擦ります。
今後の車の通行等により、林道の段差は変化すると思うので注意は必要です。
道幅は狭く一台しか通れませんが、行き違い交互通行出来るスペースは何か所もあるので大丈夫です。この日は帰りに1台とすれ違っただけでした。共通する登山開始時間の関係上、そんなに多くの車とすれ違うことは無いと思います。

やまのこ村の有料駐車場(1000円)に駐車。
7:30の時点で残り10台程度は停めれたと思います。

トイレ(チップ制 100円)は、やまのこ村にあります。
ペーパー付きの綺麗な水洗(ペーパーも流せる。)トイレでした。
経路を調べる(Google Transit)

地図/標高グラフ


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歩くペース 0.7〜0.8(速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち84%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
8時間12分
休憩
53分
合計
9時間5分
Sやまのこ村07:4107:43赤岳山荘07:48美濃戸山荘08:19堰堤広場09:00赤岳鉱泉09:0709:11大同心沢(大同心ルンゼ)分岐09:1309:17ジョウゴ沢09:1910:15赤岩の頭10:1910:41硫黄岳10:5211:03硫黄岳11:0411:17硫黄岳山荘11:1811:47台座ノ頭12:09横岳(奥ノ院)12:13無名峰12:21横岳(三叉峰)12:29石尊峰12:3112:32鉾岳12:3612:38日ノ岳12:4212:51二十三夜峰12:59地蔵の頭13:07赤岳天望荘13:38赤岳頂上山荘13:46赤岳13:5714:07文三郎尾根分岐14:57行者小屋15:35中ノ行者小屋跡16:36美濃戸山荘16:39赤岳山荘16:4216:44やまのこ村16:4516:46ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
硫黄岳山荘〜赤岳〜文三郎尾根分岐の間は鎖場が多いです。
登山道は分かり易く、整備されています。
過去天気図(気象庁) 2016年07月の天気図 [pdf]

写真

おはようございます。
得意の眠れない車中泊地の諏訪湖SA。
ひどい曇りだ。
2016年07月16日 05:14撮影 by SOV33, Sony
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おはようございます。
得意の眠れない車中泊地の諏訪湖SA。
ひどい曇りだ。
3
やまのこ村(美濃戸山荘方面の駐車場)を目指し、美濃戸口より狭い林道を進み見ます。
2016年07月16日 07:07撮影 by SOV33, Sony
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やまのこ村(美濃戸山荘方面の駐車場)を目指し、美濃戸口より狭い林道を進み見ます。
写真右手のような交互通行できるスペースは何か所かあります。
この画像より、広いスペースの所もあります。
がっちんこしても、どちらかがバックすれば大丈夫。
2016年07月16日 07:08撮影 by SOV33, Sony
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写真右手のような交互通行できるスペースは何か所かあります。
この画像より、広いスペースの所もあります。
がっちんこしても、どちらかがバックすれば大丈夫。
1
やまのこ村。
雨が降りはじめ、多くの登山者がレインウェアを着て出発していきます。
2016年07月16日 07:19撮影 by SOV33, Sony
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やまのこ村。
雨が降りはじめ、多くの登山者がレインウェアを着て出発していきます。
多くの車が停まっていました。

2016年07月16日 07:38撮影 by SOV33, Sony
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多くの車が停まっていました。

1
雨も止むさ。
ザックカバーだけして出発します。
2016年07月16日 07:41撮影 by SOV33, Sony
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雨も止むさ。
ザックカバーだけして出発します。
林道を少し進めば、すぐに美濃戸山荘です。
2016年07月16日 07:47撮影 by SOV33, Sony
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林道を少し進めば、すぐに美濃戸山荘です。
北沢から硫黄岳を目指します。
2016年07月16日 07:48撮影 by SOV33, Sony
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北沢から硫黄岳を目指します。
しばらく林道が続きます。
2016年07月16日 07:54撮影 by SOV33, Sony
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しばらく林道が続きます。
林道から外れ、ショートカット道へ入ってみました。
2016年07月16日 07:58撮影 by SOV33, Sony
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林道から外れ、ショートカット道へ入ってみました。
ここは、苔の雰囲気のある道でした。
林道とは別世界が広がっています。
2016年07月16日 08:00撮影 by SOV33, Sony
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ここは、苔の雰囲気のある道でした。
林道とは別世界が広がっています。
1
雨は止んだけど、森は深いガスの中。
2016年07月16日 08:11撮影 by SOV33, Sony
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雨は止んだけど、森は深いガスの中。
1
苔も元気そうだ。
2016年07月16日 08:14撮影 by SOV33, Sony
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苔も元気そうだ。
5
堰堤を通過。
2016年07月16日 08:19撮影 by SOV33, Sony
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堰堤を通過。
沢沿いを進んでいきます。
2016年07月16日 08:37撮影 by SOV33, Sony
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沢沿いを進んでいきます。
4
登るにつれて、北沢は赤さを増していきます。
2016年07月16日 08:44撮影 by SOV33, Sony
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登るにつれて、北沢は赤さを増していきます。
森を抜け開けた所に山小屋があります。
多くのテントが設営してありました。
2016年07月16日 09:00撮影 by SOV33, Sony
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森を抜け開けた所に山小屋があります。
多くのテントが設営してありました。
1
赤岳鉱泉。
2016年07月16日 09:02撮影 by SOV33, Sony
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赤岳鉱泉。
1
飲料が冷やしてありました。
飲みたいんだけど、ここで酔いつぶれる訳にはいきません。
2016年07月16日 09:05撮影 by SOV33, Sony
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飲料が冷やしてありました。
飲みたいんだけど、ここで酔いつぶれる訳にはいきません。
5
赤岳鉱泉からの登りはじめは、いくつも踏み跡があって、少し迷子になりました。
2016年07月16日 09:10撮影 by SOV33, Sony
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赤岳鉱泉からの登りはじめは、いくつも踏み跡があって、少し迷子になりました。
1
赤岳鉱泉から少しいくと急登になります。
このルートの頑張り所です。
コツコツ進みます。
2016年07月16日 09:29撮影 by SOV33, Sony
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赤岳鉱泉から少しいくと急登になります。
このルートの頑張り所です。
コツコツ進みます。
2
展望も開けてきます。
2016年07月16日 10:08撮影 by SOV33, Sony
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展望も開けてきます。
1
わぁ。青空。
2016年07月16日 10:16撮影 by SOV33, Sony
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わぁ。青空。
6
わぁ。硫黄岳。
森を抜けると、素晴らしい景色が現れます。
2016年07月16日 10:17撮影 by SOV33, Sony
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わぁ。硫黄岳。
森を抜けると、素晴らしい景色が現れます。
12
赤岩の頭。
ここからの展望は、疲れを忘れさせてくれます。
2016年07月16日 10:18撮影 by SOV33, Sony
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赤岩の頭。
ここからの展望は、疲れを忘れさせてくれます。
2
今から行く硫黄岳。
あそこから、右の稜線を歩いて。
2016年07月16日 10:18撮影 by SOV33, Sony
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今から行く硫黄岳。
あそこから、右の稜線を歩いて。
4
稜線を右から左へ歩いて。
2016年07月16日 10:18撮影 by SOV33, Sony
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稜線を右から左へ歩いて。
2
あの左のピークの赤岳へ。
これから歩く稜線を想像するとニヤニヤします。
2016年07月16日 10:18撮影 by SOV33, Sony
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あの左のピークの赤岳へ。
これから歩く稜線を想像するとニヤニヤします。
6
赤岳までいくつピークを越えるんやろう。
2016年07月16日 10:25撮影 by SOV33, Sony
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赤岳までいくつピークを越えるんやろう。
1
硫黄岳。
あともう少し。
かっこいいな。
2016年07月16日 10:36撮影 by SOV33, Sony
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硫黄岳。
あともう少し。
かっこいいな。
1
広い山頂付近。
休憩場所には困りません。
2016年07月16日 10:40撮影 by SOV33, Sony
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広い山頂付近。
休憩場所には困りません。
硫黄岳山頂。
2016年07月16日 10:42撮影 by SOV33, Sony
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硫黄岳山頂。
9
迫力の爆裂火口。
ガスで展望が望めなくても、これで大満足。
2016年07月16日 10:51撮影 by SOV33, Sony
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迫力の爆裂火口。
ガスで展望が望めなくても、これで大満足。
4
火口周辺は散策できます。
崩落の恐れがある為、火口に近寄らないようロープしてあります。
2016年07月16日 10:53撮影 by SOV33, Sony
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火口周辺は散策できます。
崩落の恐れがある為、火口に近寄らないようロープしてあります。
1
赤岳への縦走に出発。
ここの下りの稜線は気持ちよく歩けます。
2016年07月16日 11:07撮影 by SOV33, Sony
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赤岳への縦走に出発。
ここの下りの稜線は気持ちよく歩けます。
コマクサ。
周りに他の植物が生えていない所に、離れ小島のように点在して自生しています。
2016年07月16日 11:12撮影 by SOV33, Sony
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コマクサ。
周りに他の植物が生えていない所に、離れ小島のように点在して自生しています。
8
可愛い花だ。
2016年07月16日 11:15撮影 by SOV33, Sony
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可愛い花だ。
8
硫黄岳山荘。
2016年07月16日 11:17撮影 by SOV33, Sony
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硫黄岳山荘。
1
次第にガスがその密度を増していき、展望への期待を失いつつも楽しい道でした。
2016年07月16日 11:28撮影 by SOV33, Sony
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次第にガスがその密度を増していき、展望への期待を失いつつも楽しい道でした。
鎖。
2016年07月16日 11:56撮影 by SOV33, Sony
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鎖。
2
ハシゴ。
2016年07月16日 11:57撮影 by SOV33, Sony
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ハシゴ。
鎖、ハシゴが連続します。

2016年07月16日 11:59撮影 by SOV33, Sony
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鎖、ハシゴが連続します。

1
横岳。
眺望は白色です。
2016年07月16日 12:04撮影 by SOV33, Sony
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横岳。
眺望は白色です。
8
まだまだ鎖もハシゴも続きます。
2016年07月16日 12:11撮影 by SOV33, Sony
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まだまだ鎖もハシゴも続きます。
この稜線はたのしい。
2016年07月16日 12:45撮影 by SOV33, Sony
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この稜線はたのしい。
4
やっほ。
2016年07月16日 12:49撮影 by SOV33, Sony
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やっほ。
1
赤岳天望荘。
展望は白です。
赤岳への登り前の休憩に丁度よい。
2016年07月16日 13:07撮影 by SOV33, Sony
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赤岳天望荘。
展望は白です。
赤岳への登り前の休憩に丁度よい。
2
赤岳へは、鎖のある急登です。
ルート上は混雑して速く進めませんでした。
2016年07月16日 13:21撮影 by SOV33, Sony
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赤岳へは、鎖のある急登です。
ルート上は混雑して速く進めませんでした。
1
赤岳頂上山荘直下。
多くの人が登っていきます。
2016年07月16日 13:33撮影 by SOV33, Sony
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赤岳頂上山荘直下。
多くの人が登っていきます。
赤岳頂上山荘。
2016年07月16日 13:37撮影 by SOV33, Sony
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赤岳頂上山荘。
1
山小屋からみた赤岳山頂。
眺望は、これぐらいしかありませんでした。

2016年07月16日 13:40撮影 by SOV33, Sony
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山小屋からみた赤岳山頂。
眺望は、これぐらいしかありませんでした。

赤岳山頂。
ヤッホ―。
2016年07月16日 13:42撮影 by SOV33, Sony
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赤岳山頂。
ヤッホ―。
11
頭痛もひどくなってきたので、早々に下山します。
下りも油断はできません。
鎖は連続します。
2016年07月16日 13:58撮影 by SOV33, Sony
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頭痛もひどくなってきたので、早々に下山します。
下りも油断はできません。
鎖は連続します。
1
階段を下り、一気に標高を下げます。
2016年07月16日 14:24撮影 by SOV33, Sony
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階段を下り、一気に標高を下げます。
1
森を抜け、行者小屋へ。
テント多いな。
2016年07月16日 14:50撮影 by SOV33, Sony
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森を抜け、行者小屋へ。
テント多いな。
2
行者小屋はテーブルもあり、多くの人でにぎわっていました。
2016年07月16日 14:52撮影 by SOV33, Sony
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行者小屋はテーブルもあり、多くの人でにぎわっていました。
1
南沢のルートを下っていきます。
歩行の振動で頭痛が応える為、下山速度は上がらなかった。
2016年07月16日 15:06撮影 by SOV33, Sony
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南沢のルートを下っていきます。
歩行の振動で頭痛が応える為、下山速度は上がらなかった。
2
深い森は16時前でも薄暗く、滑る足元には注意が必要です。
ヘッドランプを取り出しやすい所に準備しておかないといけません。
2016年07月16日 15:55撮影 by SOV33, Sony
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深い森は16時前でも薄暗く、滑る足元には注意が必要です。
ヘッドランプを取り出しやすい所に準備しておかないといけません。
2
明るいうちに下山できてよかった。
日帰りは少ないのか、駐車場は9割程度は埋まっていたと思います。
帰りの林道も慎重に。
お疲れ様です。
2016年07月16日 17:01撮影 by SOV33, Sony
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明るいうちに下山できてよかった。
日帰りは少ないのか、駐車場は9割程度は埋まっていたと思います。
帰りの林道も慎重に。
お疲れ様です。
3

感想/記録

梅雨の三連休。どこか登りに行こうと多くの人のレコを参考にさせていただきました。ありがとうございます。
山域的には八ヶ岳方面というのは早く決めましたが、ピークもルートも多く、天候や体調や体力も考慮して複数の案を考えましたが、一番登りたいルートで行ってみることにしました。
諏訪湖SAでの車中泊。仮眠でも少し眠れてよかった。
車での美濃戸口から、美濃戸山荘への林道の通過は不安でした。不安のある人は通らない方がいいと思いますが、思ったより苦にならなかったです。
既に駐車場には、多くの車が停まっていました。人気の山ですね。
虫も多いと聞いていましたが、この日はちょっと寂しいぐらい虫が寄ってきませんでした。
花や苔、少し晴れた時の展望も素晴らしく、適度な鎖場もあり、見どころ満載でした。ガスガスでも楽しめました。
体力的には、ギリギリのルートだったと思います。相当バテました。
長い距離でしたが、無事に下山出来てよかった。

高山病による頭痛もきつかった。

硫黄岳〜赤岳の稜線。よかった。
晴天の日に歩いてみたい。
他のルートも歩いてみたい。
また登りに来よう。
訪問者数:425人
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