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記録ID: 917043 全員に公開 ハイキング大峰山脈

大普賢岳

日程 2016年07月16日(土) [日帰り]
メンバー freedomjpn
天候曇時々晴
アクセス
利用交通機関
車・バイク
和佐又キャンプ場駐車場
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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.7〜0.8(速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち64%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
3時間55分
休憩
1時間3分
合計
4時間58分
Sスタート地点09:0509:26和佐又のコル09:2910:03日本岳(文殊岳)10:0510:29石の鼻10:3610:40小普賢岳10:4511:24大普賢岳12:0212:30小普賢岳12:3312:37石の鼻12:4213:32七曜、大普賢分岐13:51和佐又のコル14:03ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
整備された登山道ですが、雨上がりは滑りやすい。
過去天気図(気象庁) 2016年07月の天気図 [pdf]

写真

和佐又キャンプ場から登ります。
2016年07月16日 09:03撮影 by NIKON D5300, NIKON CORPORATION
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和佐又キャンプ場から登ります。
2
ここから本格的な山道になるあたりです。
2016年07月16日 09:20撮影 by NIKON D5300, NIKON CORPORATION
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ここから本格的な山道になるあたりです。
2
指弾ノ窟
2016年07月16日 09:59撮影 by NIKON D5300, NIKON CORPORATION
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指弾ノ窟
2
通れそうな岩のトンネルもありました。(岩のトンネル登山道からは外れています。)
2016年07月16日 10:00撮影 by NIKON D5300, NIKON CORPORATION
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通れそうな岩のトンネルもありました。(岩のトンネル登山道からは外れています。)
1
朝日窟
2016年07月16日 10:06撮影 by NIKON D5300, NIKON CORPORATION
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朝日窟
2
笙ノ窟
2016年07月16日 10:09撮影 by NIKON D5300, NIKON CORPORATION
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笙ノ窟
3
笙の窟の上を見上げるとすごく大きくオーバーハングしてるのがわかります。
2016年07月16日 10:12撮影 by NIKON D5300, NIKON CORPORATION
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笙の窟の上を見上げるとすごく大きくオーバーハングしてるのがわかります。
3
鷲の窟
2016年07月16日 10:12撮影 by NIKON D5300, NIKON CORPORATION
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鷲の窟
2
鷲の窟の上もオーバーハングってます。
2016年07月16日 10:13撮影 by NIKON D5300, NIKON CORPORATION
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鷲の窟の上もオーバーハングってます。
2
日本岳のコル・・・ここまででも疲れたので日本岳には登らず・・・
2016年07月16日 10:22撮影 by NIKON D5300, NIKON CORPORATION
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日本岳のコル・・・ここまででも疲れたので日本岳には登らず・・・
3
石ノ鼻・・・
2016年07月16日 10:32撮影 by NIKON D5300, NIKON CORPORATION
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石ノ鼻・・・
3
鉄梯子・・・何か所も出てきますが、これが設置されてないと簡単には登れないのでしょうね。ありがたいことです。
2016年07月16日 10:39撮影 by NIKON D5300, NIKON CORPORATION
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鉄梯子・・・何か所も出てきますが、これが設置されてないと簡単には登れないのでしょうね。ありがたいことです。
4
小普賢・・特に何もなく休憩。・・・また下って登りだなぁ・・・
2016年07月16日 10:45撮影 by NIKON D5300, NIKON CORPORATION
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小普賢・・特に何もなく休憩。・・・また下って登りだなぁ・・・
2
濡れてると滑る板
2016年07月16日 10:58撮影 by NIKON D5300, NIKON CORPORATION
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濡れてると滑る板
2
あともう少し
2016年07月16日 11:20撮影 by NIKON D5300, NIKON CORPORATION
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あともう少し
2
でも霧がまだ多いです・・・
2016年07月16日 11:42撮影 by NIKON D5300, NIKON CORPORATION
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でも霧がまだ多いです・・・
3
昼食中少し霧が晴れたのでパチリ
2016年07月16日 11:44撮影 by NIKON D5300, NIKON CORPORATION
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昼食中少し霧が晴れたのでパチリ
7
山上ヶ岳どれかなぁ・・・(^-^;
2016年07月16日 11:44撮影 by NIKON D5300, NIKON CORPORATION
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山上ヶ岳どれかなぁ・・・(^-^;
5
これが限界かなぁ
2016年07月16日 12:00撮影 by NIKON D5300, NIKON CORPORATION
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これが限界かなぁ
5
帰りは岩本新道?から・・・序盤は明瞭な道ですが、途中で見失ってしまいました。GPSはもっていたので、とにかく下れば無双洞からの帰り道にぶつかるなと思い安全そうな傾斜でゆっくり下りました。思惑通り合流。
2016年07月16日 12:59撮影 by NIKON D5300, NIKON CORPORATION
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帰りは岩本新道?から・・・序盤は明瞭な道ですが、途中で見失ってしまいました。GPSはもっていたので、とにかく下れば無双洞からの帰り道にぶつかるなと思い安全そうな傾斜でゆっくり下りました。思惑通り合流。
2
無事ここに下山。
2016年07月16日 14:00撮影 by NIKON D5300, NIKON CORPORATION
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無事ここに下山。
3
和佐又ヒュッテのロッジ。車の入れるキャンプ場は10台くらいテント張ってる方がいましたね。
2016年07月16日 14:04撮影 by NIKON D5300, NIKON CORPORATION
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和佐又ヒュッテのロッジ。車の入れるキャンプ場は10台くらいテント張ってる方がいましたね。
2
撮影機材:

感想/記録

 はじめての大普賢岳です。今日は天気予報では微妙でしたが、強硬しました。午前中はやっぱり霧が立ち込めて、一人で歩いているとかなり寂しい感じな雰囲気を醸し出していました。途中で何度か登山道の脇で熊の糞らしきものを見かけたので少しビビりながらの山行(^-^;・・・笙の窟を過ぎるくらいまで誰にも会いませんでした。・・・登山道の途中で人に会うとホッとする(^-^;
 このルートは笙の窟以降の岩場が少し歩きにくい感じでしたが、鉄梯子のおかげで助かります。大普賢岳の山頂に着いても霧が晴れない・・・あきらめて昼食を食べていると晴れてきたので、すかさずパチリ・・・なんとか風景は撮れました。
 ピストンで下山でしたが、下りは岩本新道?と思われる道を選択・・・しかし途中で道を見失ってしまいました。途中で大きな鳥がいきなり羽ばたいたり、シカが2頭びっくりして走り去ったりと、ルートロス+ビビりで不安に思いながらも、GPSを頼りに、ゆっくり下っていけば登山道にぶちたることを確信して少しづつ傾斜を下りてなんとか合流。ホッとしました。しかしピストンルートに合流するまでは、気が抜けない歩きで疲れました(-_-;)
 大峰系は手付かずの自然が豊かなので、ソロで歩いているとなんかその雰囲気に飲み込まれますね。さすがに修験の山だと思いました。
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