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記録ID: 917104 全員に公開 ハイキング赤目・倶留尊高原

涼を求めて曽爾高原から赤目四十八滝へ

日程 2016年07月16日(土) [日帰り]
メンバー 子連れ登山akipapa, その他メンバー1人
天候曇り
アクセス
利用交通機関
電車バス

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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.8〜0.9(速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち37%の区間で比較) [注意事項]
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コースタイム [注]

日帰り
山行
7時間56分
休憩
15分
合計
8時間11分
Sスタート地点10:1110:26曽爾高原駐車場10:2710:46亀山峠10:4711:17二本ボソ11:2015:14岩窟滝15:1616:35日本サンショウウオセンター16:3916:44赤目滝バス停16:4818:22三本松駅G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
過去天気図(気象庁) 2016年07月の天気図 [pdf]

写真

臨時バスで曽爾高原へ。
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臨時バスで曽爾高原へ。
5
10:12 いざ出発。
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10:12 いざ出発。
4
国立曽爾青少年自然の家
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国立曽爾青少年自然の家
2
車道を登る。
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車道を登る。
2
ここを左、曽爾高原方向へ。
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ここを左、曽爾高原方向へ。
1
来ました!曽爾高原。
この景色に大感動!
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来ました!曽爾高原。
この景色に大感動!
8
目の前がこれから登る二本ボソ山。
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目の前がこれから登る二本ボソ山。
6
亀山峠方向へ。
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亀山峠方向へ。
1
緩やかな階段。
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緩やかな階段。
1
尾根筋が近づいてきました。
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尾根筋が近づいてきました。
2
美しい草原です。
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美しい草原です。
4
10:43 亀山峠。
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10:43 亀山峠。
2
素晴らしい眺め。
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素晴らしい眺め。
3
二本ボソ山をめざす。
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二本ボソ山をめざす。
4
この眺め、なんともいえません・・・
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9
入山料が要るようです。
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入山料が要るようです。
4
だんだん険しく・・・
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だんだん険しく・・・
1
目の前の岩を登ります。
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目の前の岩を登ります。
2
平坦なところも。
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平坦なところも。
1
小屋が見えてきました。
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小屋が見えてきました。
2
料金徴収所。
道を教えてもらいました。
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料金徴収所。
道を教えてもらいました。
7
入山料500円です。
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入山料500円です。
2
11:17 二本ボソ山山頂。標高996m
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11:17 二本ボソ山山頂。標高996m
10
山頂からはいきなり激下り。
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山頂からはいきなり激下り。
1
下山道の隣をモノレールが走ります。
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下山道の隣をモノレールが走ります。
1
滑りやすい、ロープを使って。
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滑りやすい、ロープを使って。
2
「クロソ山がいねん図」
全くこのとおり、うまく表現できています。
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「クロソ山がいねん図」
全くこのとおり、うまく表現できています。
4
「3」のところに下山道らしき道が。
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「3」のところに下山道らしき道が。
2
先に進むとクロソ山への登り、引き返す。
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先に進むとクロソ山への登り、引き返す。
2
11:31 先ほどの「3」のところから下山。
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11:31 先ほどの「3」のところから下山。
1
すぐにモノレールに行き着く。
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すぐにモノレールに行き着く。
1
モノレールに沿って進む。
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モノレールに沿って進む。
1
他方向からのモノレールと合流。
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他方向からのモノレールと合流。
1
しかし、ひどい道。ここは歩きにくいので、
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しかし、ひどい道。ここは歩きにくいので、
1
隣の林の中を通る。
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隣の林の中を通る。
2
登山道を示す標識はあります。
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登山道を示す標識はあります。
1
なぜこんな道が地図の太線道?
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なぜこんな道が地図の太線道?
3
激斜面を抜け、
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激斜面を抜け、
2
11:42 平地に。
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2
モノレールの終端は小屋の中に。
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モノレールの終端は小屋の中に。
2
ここにも入山料の案内板。
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ここにも入山料の案内板。
2
ここからは林道。
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ここからは林道。
2
ご機嫌のあき。
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ご機嫌のあき。
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岩肌から水がしたたる。
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岩肌から水がしたたる。
1
美しい林道です。
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美しい林道です。
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「伊賀見県有林
十ノ場峠」
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「伊賀見県有林
十ノ場峠」
1
建物発見。電柱があります。
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建物発見。電柱があります。
1
電線の終端。
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電線の終端。
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12:25 集落へ。
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12:25 集落へ。
2
「↑槻木橋バス停0.9km」
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「↑槻木橋バス停0.9km」
1
その裏には「倶留尊山4.0km」
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その裏には「倶留尊山4.0km」
1
今登った二本ボソ山
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今登った二本ボソ山
2
美しい田園風景。
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美しい田園風景。
2
「そにかわ」
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「そにかわ」
2
12:39 休憩所発見。
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2
今日はここで昼食。
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今日はここで昼食。
5
河原で釣りをする人。
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河原で釣りをする人。
2
13:13 後半戦スタート。
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13:13 後半戦スタート。
2
突き当たりを右に。
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突き当たりを右に。
1
炭酸飲料が旨い!
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炭酸飲料が旨い!
2
名張曽爾線
曽爾村伊賀見
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名張曽爾線
曽爾村伊賀見
1
眼前に巨大が崖が。
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眼前に巨大が崖が。
6
「小太郎岩」というようです。
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「小太郎岩」というようです。
2
中級登山学校。
まさか目の前の小太郎岩の登るのでは・・・
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中級登山学校。
まさか目の前の小太郎岩の登るのでは・・・
2
青連寺川に沿って歩く。
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青連寺川に沿って歩く。
3
川沿いの静かな車道。
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川沿いの静かな車道。
3
13:44 落合。
ここからバスに乗れますが・・・
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ここからバスに乗れますが・・・
3
赤目をめざしさらに進む。
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赤目をめざしさらに進む。
4
「赤目滝近道」
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「赤目滝近道」
5
最初は急階段。
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最初は急階段。
2
アップダウンの多い道です。
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2
出合バス停までまだここで1/3
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出合バス停までまだここで1/3
3
谷を越えて、
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谷を越えて、
1
ここで中間点。
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ここで中間点。
2
出合まで半分以上きました。
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出合まで半分以上きました。
3
14:34 ここからは林道。
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14:34 ここからは林道。
1
赤目口駅まで7.2km
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赤目口駅まで7.2km
2
14:46 出合バス停、
でもバスは廃線に。トイレは使用禁止、
期待していた自動販売機もなし。
もちろん店は閉店。
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14:46 出合バス停、
でもバスは廃線に。トイレは使用禁止、
期待していた自動販売機もなし。
もちろん店は閉店。
4
14:50 赤目四十八滝入口。
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14:50 赤目四十八滝入口。
5
川沿い歩きスタート。
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2
美しい谷です。
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5
けっこう険しい地形。
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3
観光写真で見覚えのある滝。
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観光写真で見覚えのある滝。
3
雨滝を真下から。
水しぶきを浴びてきもちいい・・・
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雨滝を真下から。
水しぶきを浴びてきもちいい・・・
4
16:33 赤目四十八滝入口。
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16:33 赤目四十八滝入口。
4
土産物店で清涼飲料水。
ほっと一息。
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土産物店で清涼飲料水。
ほっと一息。
5
土産物店がいっぱい。
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土産物店がいっぱい。
2
「瀧自慢」
買いたいがまだまだ先が長い。
荷物になるのであきらめる。
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「瀧自慢」
買いたいがまだまだ先が長い。
荷物になるのであきらめる。
5
16:50 ここを左折れして竜口方面へ。
直進は赤目口駅。
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16:50 ここを左折れして竜口方面へ。
直進は赤目口駅。
4
また林道歩き。
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また林道歩き。
2
峠を越えて、
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峠を越えて、
1
集落へ。
17:12 竜口バス停
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集落へ。
17:12 竜口バス停
2
地場産業、ガンバレ!
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地場産業、ガンバレ!
2
17:21 先ほど教えてもらった突き当たりの
畳屋さん。ここを右に。
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17:21 先ほど教えてもらった突き当たりの
畳屋さん。ここを右に。
3
車のほとんど通らない、静かな林道です。
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車のほとんど通らない、静かな林道です。
2
しかも川沿い、気持ちいい。
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2
「ホタルの住む川 私達の川」
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「ホタルの住む川 私達の川」
1
ご機嫌のあき。
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ご機嫌のあき。
3
「一級河川 阿清水川」
”あしょうず”と読むようです。
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「一級河川 阿清水川」
”あしょうず”と読むようです。
1
17:45 近鉄線をくぐる。
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17:45 近鉄線をくぐる。
2
17:49 国道に合流。
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17:49 国道に合流。
2
危険な国道歩き。
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危険な国道歩き。
1
17:59 再び奈良県へ。
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17:59 再び奈良県へ。
1
交通量さえ少なければ川沿いのいい道なのだが。
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交通量さえ少なければ川沿いのいい道なのだが。
1
すぐ横を車がビュンと・・・
怖い。
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すぐ横を車がビュンと・・・
怖い。
2
国道から枝別れして、初瀬街道。
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1
車の通らない道、ほっとする。
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車の通らない道、ほっとする。
4
趣のある街道。
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趣のある街道。
6
こういう店は末永く存続してほしい。
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こういう店は末永く存続してほしい。
5
18:23 三本松駅に到着。
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18:23 三本松駅に到着。
4
奈良県の東端の駅です。
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奈良県の東端の駅です。
5

感想/記録

三連休の初日、臨時バスが曽爾高原まで出てたので
久しぶりに行ってみることに。
この曽爾高原、あきは小学校の時代の林間学校で2度訪れ
亀山に登山、私は20代の時に会社の先輩と訪れたことの
ある思い出の地。榛原駅からバスに乗り込み1時間弱で曽爾高原へ。
バス代1200円。トイレを済ませさっそく出発。
車道を登り、いよいよ曽爾高原へ。美しい草原の広がる景色に
大感動。やはり来てよかった。実に美しい。
お亀池の横を歩き、亀山峠へ登る。先が長いので亀山はパス、
二本ボソ山へ。けっこう険しい山。そうやら入山料がいるらしい。
山頂近くで集金所、でもその後の道を聞けてよかった。
親切に教えて下さりありがとうございました。
ボソ山の下山道は激下りの斜面。馬の背付近に到着したがそこから
赤目方面へ降りるそれらしい登山道がない。少し進むと上りに。
倶留尊山方向、引き返す。結局けもの道のような踏みあとをたどり
下山方向へ。やがてすぐにモノレールに行き当たる。先ほど料金所で
案内を聞いておいてよかった。単純にモノレールに沿って歩けば
いいのでルートはわかりやすいが、しかし超悪路。
私の持っている古い山と高原の地図では実線になっている登山道。
まさかこんな所を歩くとは思っていなかった。
所々に登山道を示す標識があるので助かる。
こんな道がずっと続くのかなと思いきや10分ほどで林道に。
かなりの距離を歩きやっと集落に出た。
ちょうどトイレと休憩所があり昼食をとる。
食後は青連寺川にそって落合まで歩く。バス停になっている。
ここから赤目への近道ルートに入る。アップダウンの激しい
登山道、何度も休憩をとりながら進む。途中で出会った若者3人、
道を聞かれたが、なんと中国人。遠くからご苦労様です。
出合ではバス停は閉鎖されていた。
いよいよ赤目四十八滝に突入。聞きしにまさる美しい谷。
川沿いに次々と大きな岩や滝が現れる。あきも大喜び。
たくさんの人がハイクしておられた。ここは人気の観光地。
私達は逆走方向、四十八滝の入口から出た。そのまま直進すれば
赤目口駅だが国道歩きを避け、竜口方面へ、三本松駅をめざす。
林道を通り峠を越えてまた集落へ。出会った農作業の方から道を
教えてもらった。ありがとうございました。
車のほとんど通らない美しい林道、しかも川沿い。
私の地図では、左折れして三本松駅に直行する道が書かれていたが
川沿いの気持ちのいい道、見落としてしまい国道に合流してしまった。
ここからは超危険な狭い国道歩き、ほんと怖かった。
奈良県に入り、道の分岐点を発見、なんと初瀬街道。再び快適な
ハイクになった。道沿いには古い建物が残り、実にいい感じ。
やっと目的の三本松駅に到着した。
こんなロングハイクは日の長いこの時期ならでは。
がっつり歩けて大満足。
訪問者数:315人
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登録日: 2015/1/9
投稿数: 826
2016/7/17 1:23
 緑の曽爾高原
akipapaさん、初めまして。
レコはよく拝見させていただいているのですが、コメントさせていただくのは初めてです。
曽爾高原から赤目を超えて近鉄三本松まで、長距離ハイクお疲れさまでした!山道あり、アスファルトの道路ありで、一人でも結構大変なところを子連れならなお大変と思われますが、無事完歩されたようでよかったです
曽爾高原は秋口しか行ったことがないのですが、一面緑の曽爾高原もなかなかいいですねぇ。見ごたえがあります。赤目四十八滝も今の季節は最高ですね
これからもakipapaさんのレコを楽しみにしています
登録日: 2014/2/2
投稿数: 1881
2016/7/17 2:35
 曽爾高原&赤目四十八滝
akipapaさん、アキさん、こんばんは〜。
ロングハイクおつかれさまでした〜

曽爾高原懐かしいです。私も臨時バスを利用して行きました。
また行きたいと思いながら今に至っています。
私たちは、二本ボソを経て倶留尊山に登りましたが…
akipapaさんは、二本ボソから下山して赤目四十八滝まで行かれたんですね〜
次々と写真を追っていくうちに私も歩いてみたいな〜と思ったのですが…
凄い距離… さすがパパさんとアキさんですね!
私には、とても歩けそうにないかも…です(;^_^A
赤目四十八滝は、行ったことがないので行ってみたいです。

それにしてもakipapaさんのレコは、いつも一緒に歩いているような不思議な感覚になります。楽しいです(*´▽`*)
登録日: 2012/4/21
投稿数: 1745
2016/7/17 6:37
 Re: 緑の曽爾高原
コメントありがとうございました! いつもレコを見ていただいてありがとう
ございます。ヤマレコの皆さまから戴くコメント、とても励みになります。
私も前回20年以上前はたしかススキのシーズン。一面緑の曽爾高原に息をのみました。
また訪れたいです。
登録日: 2012/4/21
投稿数: 1745
2016/7/17 6:43
 Re: 曽爾高原&赤目四十八滝
コメントありがとうございました。
以前曽爾高原に行った時は、私も二本ボソを経て倶留尊山に登り、
バスで名張に帰った記憶があります。今回は三本松まで歩くのを
メインにしていたので、亀山と倶留尊山はパスしましたが、
これが大正解でした。寄り道していたら日がどっぷりと暮れて
最後の国道歩きはさらに危険な目に遭っていたかも。
「いつも一緒に歩いているような不思議な感覚」
ありがとうございます!
ものすごく励みになります。今後とも宜しくお願いします。
登録日: 2015/7/5
投稿数: 199
2016/7/17 8:41
 ロングコ−スお疲れ様でした(^.^)
 akipapaさん、あきさん、おはようございます。随分とロングコ−スでしたね。さすがです。あきさんも疲れた様子もなく、元気一杯って印象で全体に好感度⤴です。
 二本ボソからの鞍部での分岐、分かりずらかったでしょうね。あそこ、特に雪の時には本当に分岐が分かりませんでした。それと、この季節は関所?に料金徴収人がいてはるんですね。無人の時にはスル−してる人も、あまた見かけましたが👀
 さあ、次はやっぱりフルマラソンですぞ‼あきさんと一緒にペアゴ−ル🙌お二人なら絶対実現できますよ。今回の行程よりフルマラソンの方がよっぽどラクだと思います(タイムは別として) ご一考推奨いたします・・・
登録日: 2012/4/21
投稿数: 1745
2016/7/17 8:58
 Re: ロングコ−スお疲れ様でした(^.^)
コメントありがとうございました。ロングコースでしたが、
高原特有の風がふき涼しいという好条件で実現しました。
平地ではこうはいきません。
マラソンもぜひ挑戦してみたいところですが、フルマラソンと
なると、おそらく自分が完走するのに精いっぱい、娘と歩調を
合わせてはむりかなと思います。これからの課題です。
登録日: 2012/3/24
投稿数: 1560
2016/7/17 10:20
 akipapaさん、akiちゃん、こんにちは。
30kmのロング・・・お見事です<m(__)m>。

それと曽爾高原から赤目と見所いっぱいのいいコース・・・最高です!!!

いつかチャレンジしてみます

しかし、毎度の事ですが・・・akipapaさんは上手にコースを探されますね<m(__)m>。

お見事!!!
登録日: 2012/4/21
投稿数: 1745
2016/7/17 17:17
 Re: akipapaさん、akiちゃん、こんにちは。
ロングコースを歩けたのは天候、気候によるところが大きいです。
曇りで日差しがそんなに強くない、高度があり涼しい、風が適当に吹いて快適、
30kmのロングをそんなに負担なく歩けたことに自分でも驚いています。
もうほとんどこれらの要因による運が良かっただけ、といったところですか。
2週間前の猛暑の日、17キロ程度の平地ハイクの方がはるかにきつかったです。
コース選びですが、
(過分なお言葉恐れ入ります)
毎回、行き当たりばったり、地図を眺めて適当に決めています。
今回は単に世間一般に観光地として認識されている地をつないだだけ。
適当に歩いてたまたま面白そうなものを見つけた、そんなことが多いです。
こちらもほとんど運、大したことないです。
でもこういうのがフリーハイクの面白いところ。
行き当たりばったりに歩き、面白いことを探す、そんなところです。
登録日: 2013/11/27
投稿数: 127
2016/7/18 16:53
 赤目と曽爾高原
赤目と曽爾高原、小生は2回に分けて行きましょう。赤目は観光で行ってますけど、曽爾高原は未経験です。
それにしても山道30キロとは。お疲れさまでした。
登録日: 2012/4/21
投稿数: 1745
2016/7/18 21:25
 Re: 赤目と曽爾高原
コメントありがとうございました。
私のgpsロガーは、大抵多めに距離を表示してしまいます。
電波の入りにくい山間部、おそらく26km程度と思います。
赤目と曽爾高原、どちらもハイキングにはうってつけの素晴らしい
景観の地、今回は欲張り観光、存分に楽しめました。

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