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記録ID: 919257 全員に公開 ハイキング日光・那須・筑波

戦場ヶ原

日程 2016年07月17日(日) [日帰り]
メンバー 子連れ登山ikahome06
天候曇り時々晴れ
アクセス
利用交通機関
車・バイク
竜頭の滝下の駐車場を利用(@無料)。
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
4時間30分
休憩
1時間0分
合計
5時間30分
S竜頭の滝(龍頭之茶屋)09:3010:40赤沼分岐11:30青木橋12:0012:20小田代橋12:40小滝12:50湯滝13:0013:20小田代橋13:30泉門池13:5014:30赤沼分岐15:00竜頭の滝(龍頭之茶屋)15:00ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
殆どが舗装又は木道で整備されており、危険な箇所は皆無。道標も充実しており、迷うこともない。
過去天気図(気象庁) 2016年07月の天気図 [pdf]

写真

竜頭の滝駐車場から滝沿いの道を歩く。
2016年07月17日 10:01撮影 by DMC-GM1, Panasonic
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竜頭の滝駐車場から滝沿いの道を歩く。
1
竜頭の滝の中腹。舗装されており、滝を見るだけの観光客の人も多く、混雑している。
2016年07月17日 10:05撮影 by DMC-GM1, Panasonic
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竜頭の滝の中腹。舗装されており、滝を見るだけの観光客の人も多く、混雑している。
1
ハイキングコース沿いの笹で作った笹舟。
2016年07月17日 10:40撮影 by DMC-GM1, Panasonic
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ハイキングコース沿いの笹で作った笹舟。
2
川岸まで下り、笹舟を流す。水は澄んでいて、冷たい。溶岩の周りに苔が生え、滑りやすい。
2016年07月17日 10:42撮影 by DMC-GM1, Panasonic
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川岸まで下り、笹舟を流す。水は澄んでいて、冷たい。溶岩の周りに苔が生え、滑りやすい。
1
溶岩には穴が開いており、水たまりができている。子供達はオタマジャクシを発見し、捕るのに夢中。
2016年07月17日 10:44撮影 by DMC-GM1, Panasonic
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溶岩には穴が開いており、水たまりができている。子供達はオタマジャクシを発見し、捕るのに夢中。
3
戦場ヶ原から男体山が見える。
2016年07月17日 11:10撮影 by DMC-GM1, Panasonic
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戦場ヶ原から男体山が見える。
1
木道が整備されていて歩きやすい。
2016年07月17日 12:48撮影 by DMC-GM1, Panasonic
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木道が整備されていて歩きやすい。
1
湯滝に到着。思った以上に大きく、ビックリ。近くに駐車場があり、滝を見るだけの人も多い。
2016年07月17日 13:02撮影 by DMC-GM1, Panasonic
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湯滝に到着。思った以上に大きく、ビックリ。近くに駐車場があり、滝を見るだけの人も多い。
2
戦場ヶ原に戻る。帰りは晴れてきて、気温が上昇。
2016年07月17日 13:41撮影 by DMC-GM1, Panasonic
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戦場ヶ原に戻る。帰りは晴れてきて、気温が上昇。
1
出発の時に逃した竜頭の滝の正面を見る。
2016年07月17日 15:23撮影 by DMC-GM1, Panasonic
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出発の時に逃した竜頭の滝の正面を見る。

感想/記録

連休の2日目と3日目に日光へ。初めは男体山のハイキングを考えていたが、直前まで天気予報が曇りや雨と天候条件があまり良さそうではないということで、戦場ヶ原のハイキングに変更。ただ、実際にいってみるといろは坂や中禅寺湖の華厳の滝付近は霧に覆われていたが、戦場ヶ原周辺は曇り時々晴れ。男体山も頂上まで見えた。実は男体山にも登れたかも。。と思いつつのハイキングとなった。

戦場ヶ原のハイキングコースは、滝の周辺以外は高低差もほとんどなく、木道などで整備されており歩きやすい。年配の方や外国人のハイカーも多く、メジャーなコースだったようだ。ただ、山のハイキングに慣れている子供たちは頂上などわかりやすい目標がないためか、途中で何度も引き返そうとテンションは低め。笹舟を作りつつ、や川岸に降りたり、虫を捕まえたりモチベーションを維持する必要があった。

高原植物や日光の山々を見る分には良いコース。ただ、単調な木道歩きが続く他、戦場ヶ原は日陰も少なく、日が照ると思った以上に疲れる。ハイキングとしては、面白みに欠ける印象。次回は、是非、男体山に挑戦したい。
訪問者数:177人
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