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記録ID: 920818 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走甲信越

越後三山

日程 2016年07月16日(土) 〜 2016年07月18日(月)
メンバー MDfreak
天候16日晴のち曇り
17日曇りのち雨のち晴のち曇り
18日曇のち雨、下山後は晴
アクセス
利用交通機関
電車バス、 ケーブルカー等
往路利用交通機関
15日新潟方面行高速バス 京都駅八条口23:10=6:49長岡駅東口
16日JR飯山線長岡6:54−(JR飯山線)−十日町−(北越急行ほくほく線)8:11六日町駅
バス 六日町8:30−8:59八海山スキー場
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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.8〜0.9(速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち80%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

1日目
山行
8時間26分
休憩
53分
合計
9時間19分
S八海山ロープウェイ山頂駅09:3109:50大倉口分岐09:5210:08漕池10:0910:27女人堂10:3611:23八海山(薬師岳)11:34千本檜小屋11:5212:04地蔵岳12:1213:06千本檜小屋、新道、五竜岳分岐13:0713:16八海山(大日岳)13:2013:34八ツ峰迂回路分岐13:3513:56八海山14:0414:39五竜岳14:4016:26荒山17:12オカメノゾキ18:50宿泊地
2日目
山行
10時間42分
休憩
2時間59分
合計
13時間41分
宿泊地04:3405:27出雲先(八合目)05:4407:20御月山07:2107:32祓川07:3309:29中ノ岳避難小屋11:3511:44中ノ岳11:4611:52中ノ岳避難小屋11:5812:33四合目12:4514:00檜廊下14:1316:25天狗平16:2617:35中ノ岳、グシガハナ分岐18:15駒の小屋
3日目
山行
4時間46分
休憩
1時間12分
合計
5時間58分
駒の小屋05:4206:01越後駒ヶ岳06:0906:25駒の小屋06:5007:35百草の池07:3608:13小倉山08:5111:40駒の湯登山口G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻

写真

六日町駅から八海山スキー場行きバスに乗車。
2016年07月16日 08:14撮影 by iPhone 6, Apple
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六日町駅から八海山スキー場行きバスに乗車。
1
稜線上は雲がかかっています。
2016年07月16日 08:54撮影 by iPhone 6, Apple
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稜線上は雲がかかっています。
1
ロープウェイに乗車
2016年07月16日 09:18撮影 by iPhone 6, Apple
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ロープウェイに乗車
1
山頂駅前にある鳥居のところが登山口
2016年07月16日 09:29撮影 by NIKON 1 J5, NIKON CORPORATION
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山頂駅前にある鳥居のところが登山口
2
女人堂
2016年07月16日 10:26撮影 by NIKON 1 J5, NIKON CORPORATION
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女人堂
2
イブキトラノオかしら。
2016年07月16日 10:39撮影 by NIKON 1 J5, NIKON CORPORATION
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イブキトラノオかしら。
ここらは鎖なしでも登っていけます。
2016年07月16日 11:19撮影 by NIKON 1 J5, NIKON CORPORATION
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ここらは鎖なしでも登っていけます。
1
薬師岳に至る。
2016年07月16日 11:24撮影 by NIKON 1 J5, NIKON CORPORATION
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薬師岳に至る。
薬師岳
2016年07月16日 11:24撮影 by NIKON 1 J5, NIKON CORPORATION
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薬師岳
1
見えてきました・・・
2016年07月16日 11:26撮影 by NIKON 1 J5, NIKON CORPORATION
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見えてきました・・・
千本檜小屋
2016年07月16日 11:29撮影 by iPhone 6, Apple
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千本檜小屋
1
千本檜小屋
2016年07月16日 11:34撮影 by NIKON 1 J5, NIKON CORPORATION
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千本檜小屋
地蔵岳
2016年07月16日 12:07撮影 by iPhone 6, Apple
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地蔵岳
2
不動岳
2016年07月16日 12:13撮影 by iPhone 6, Apple
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不動岳
1
白川岳
2016年07月16日 12:54撮影 by iPhone 6, Apple
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白川岳
2
ピーク巡りが面倒になってきたんで、ここから迂回路に移動する。
2016年07月16日 12:57撮影 by iPhone 6, Apple
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ピーク巡りが面倒になってきたんで、ここから迂回路に移動する。
大日岳も面倒なんでパス
2016年07月16日 13:23撮影 by iPhone 6, Apple
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大日岳も面倒なんでパス
続く稜線を進み往き
2016年07月16日 13:38撮影 by iPhone 6, Apple
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続く稜線を進み往き
見栄えはそれなり険しい感じ。
2016年07月16日 13:46撮影 by iPhone 6, Apple
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見栄えはそれなり険しい感じ。
2
八海山最高峰 入道岳
2016年07月16日 13:56撮影 by iPhone 6, Apple
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八海山最高峰 入道岳
2
ニッコウキスゲ
駒ヶ岳まで、道中、あちこちで見ることができました。
2016年07月16日 14:10撮影 by iPhone 6, Apple
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ニッコウキスゲ
駒ヶ岳まで、道中、あちこちで見ることができました。
3
17日早朝 手前の岩場のところでビバークしました。
2016年07月17日 04:37撮影 by iPhone 6, Apple
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17日早朝 手前の岩場のところでビバークしました。
3
目指す先、越後駒ヶ岳やね。
2016年07月17日 05:42撮影 by iPhone 6, Apple
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目指す先、越後駒ヶ岳やね。
1
越後駒ヶ岳
2016年07月17日 07:02撮影 by iPhone 6, Apple
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越後駒ヶ岳
1
御月山
2016年07月17日 07:20撮影 by iPhone 6, Apple
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御月山
3
祓川
こちらで沢の水を給水。
2016年07月17日 07:36撮影 by iPhone 6, Apple
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祓川
こちらで沢の水を給水。
2
中ノ岳
2016年07月17日 08:11撮影 by iPhone 6, Apple
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中ノ岳
祓川と御月山
2016年07月17日 08:11撮影 by iPhone 6, Apple
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祓川と御月山
1
中ノ岳避難小屋
雨風が治まるまで、こちらで大休止させてもらいました。
2016年07月17日 11:25撮影 by NIKON 1 J5, NIKON CORPORATION
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中ノ岳避難小屋
雨風が治まるまで、こちらで大休止させてもらいました。
2
中ノ岳山頂はガスガスガス
越後三山最高峰
2016年07月17日 11:42撮影 by iPhone 6, Apple
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中ノ岳山頂はガスガスガス
越後三山最高峰
3
八海山
2016年07月17日 11:59撮影 by iPhone 6, Apple
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八海山
3
駒ヶ岳へ向けて出立
2016年07月17日 12:02撮影 by iPhone 6, Apple
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駒ヶ岳へ向けて出立
駒ヶ岳へ連なる稜線
2016年07月17日 12:36撮影 by iPhone 6, Apple
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駒ヶ岳へ連なる稜線
2
ミヤマアキノキリンソウかな。
高山植物は、ハクサンフウロ、ハクサンコザクラ、ハクサンチドリ、ゴゼンタチバナ等々、あれこれ一杯見受けられましたね。
2016年07月17日 12:45撮影 by iPhone 6, Apple
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ミヤマアキノキリンソウかな。
高山植物は、ハクサンフウロ、ハクサンコザクラ、ハクサンチドリ、ゴゼンタチバナ等々、あれこれ一杯見受けられましたね。
2
駒の小屋にて
2016年07月17日 18:39撮影 by iPhone 6, Apple
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駒の小屋にて
1
18日早朝、駒ヶ岳山頂へ
2016年07月18日 05:56撮影 by iPhone 6, Apple
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18日早朝、駒ヶ岳山頂へ
越後駒ヶ岳山頂
2016年07月18日 06:01撮影 by iPhone 6, Apple
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越後駒ヶ岳山頂
3
駒の小屋
とても立派な小屋でした。
2016年07月18日 06:51撮影 by iPhone 6, Apple
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駒の小屋
とても立派な小屋でした。
2
小倉山
枝折峠と駒の湯の登山道はここで分岐しています。
2016年07月18日 08:09撮影 by iPhone 6, Apple
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小倉山
枝折峠と駒の湯の登山道はここで分岐しています。
駒の湯登山口
2016年07月18日 11:43撮影 by iPhone 6, Apple
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駒の湯登山口

感想/記録

この三連休は少し気分を変えて、アルプスと名のつくところを外し、かつて出張の折にやりくりして登った岩木山と蔵王を除けば私的には最北となる新潟の山へ、越後三山縦走としてみました。
しかして、私にとっては、とてもとてもタフな山行となりました。
悪路に泣かされてビバークはするわ、1泊2日のつもりがそんな目算はならずに、現実は設定していた予備日を利用しての2泊3日の行程でどうにかこうにか歩き通したわけです。

二日目以降は、暑さと険しさにやられて、体は水分しか受け付けず、辛うじて手持ちパン類を少量ずつ水で流し込んで持ちこたえたって感じ。
ずっと暑さバテ、シャリバテ状態でほうほうの体で歩き通しました。
まあ、体調不良に陥るも、エスケープも長そう、引返すにしても同じく長そうで億劫、駒の小屋まで歩いても同じようなもんやろう、って判断だったんですけど。

八海山から先は、いくつもの小ピークを越えるんですが、アップダウンが急すぎて、雨上がり直後であることも手伝い悪路に追い打ちをかけるよう。

八海山を含め、駒ヶ岳に至る縦走路中に頻出する岩稜部の鎖場は、通常の山行きで経験しているのと幾分違っていました。
たいていの鎖場では、三点支持を基本として岩に取り付き、鎖は補助的なものでしかないとの認識でしたが、八海山の最高峰入道岳より先、頻出する鎖場では、その鎖に頼らなければ登れないようなのばかりで、かなり危うく感じられました。

また、登山道は草木に覆われてわかりにくいところばかり、それでも道自体はなんとか見分けることができます。
ただ、シーズンインしたばかり?、あまり歩かれていないのか、繁茂する草花に隠れて足元が見えない箇所が頻出、それなり慎重に歩いていくしかありません。
更に雨後のこともあり、やたら泥濘んでいて足をとられることもしばしば。
山側ならまだ問題無いですが、谷側に滑ってしまうとヒャッとさせられます。
道中、一方向に草が倒れている箇所があちこちに見受けられまして。
転倒した跡?山側であればまだしも、谷側へ倒れているのもある。
そんなのを目にするとやたら足踏みしてしまって・・・。
中ノ岳から駒ヶ岳への稜線ではそんな山道も少しは容易になるかと予想するも、八海山から中ノ岳の間より幾分かマシなだけ。
そんなこんなで、やたら時間がかかり、その分疲弊の度合いも著しくて。
北アルプスの登山道がいかに整備されているかを大いに実感させられる道行きでありました。

八海山から先、駒の小屋に着く間に出会ったのは中ノ岳方面から縦走されてきたお二方だけ。
しかして、静かな山歩きが楽しめた、って気分にはなりません。(-_-;)

初日は中ノ岳避難小屋へは遠く及ばず、16日の夜は八海山と中ノ岳間の最低鞍部あたりでビバークしました。
それでも、とっさの判断というわけではなく、計画段階で想定していたこともあり、気の持ちようは幾分違ったと思われます。
シュラフとシュラフカバーにツエルトを被っただけですが、雨は早朝にパラパラ程度降っただけ、早朝の若干冷え込みもそこそこで、けっこう快適に過ごせましたね。まあ、正直、熊だけが気がかりでしたが。

実は、この間でビバークする人というか、なってしまう例は多いようです。
17日、歩き出してからしばらくして出会った方が、ご自身も最初に八海山から縦走された折は途中でビバークされた、とのお話を伺いました。
駒の小屋にてお話した夏期のみ常駐されている管理人さんもそのようなことを仰ってました。

中ノ岳手前の祓川にて水を補給後、雨は本降りに。
雨中、中ノ岳避難小屋へ到着してからは、疲労の度合も激しく、先ずは雨具を干して30分ほど横になって休息をとり雨の様子見を。
お湯を沸かして、温かい飲み物をとってやっとこさ人心地を得る。
昼前には雨がやんできたこともあり、ガスが漂う中であるも中ノ岳山頂をピストンして駒ヶ岳へ向かう。

途上では携帯が繋がるごと、下山が遅れることを連絡しようと立ち止まって操作するも、直ぐに圏外に。
今回、所属会に提出していた計画書にちゃんと予備日を設けていて、実際に予備日を利用することになったのも初めて。
携帯がなかなか繋がらず、やっとこさ会の下山連絡先に予備日を使って翌日に下山する旨のメールを送ったり、家人に電話したり。
この日の道中はずっとそんなことを続けていて、えらく時間を無駄にしてしまった。

駒ヶ岳手前への到着が遅くなり、周囲はガスまみれ。翌日に望みを託して、越後駒ヶ岳山頂へは向かわず駒の小屋へ。

小屋にては、記帳を済ませ協力金をお支払いして、管理人さんに公共機関利用であることを前提に下山路に関してお聞きしたところ、想定していたグシガハナ経由はお薦めできない、急ではあるけれど、駒の湯へ下山して車道を1時間ほど歩いた大湯温泉なら昼間もバスがある、と教えていただく。

小屋の2階の一角を使わせてもらうことにして、先ずは濡れたものを干したり、荷物の整理をしてみたり。
この日の夕食もとる気になれず、購入したビール2本にアラレの小袋のみで、早々に寝入ってしまう。実は昨晩も、担いでいったビールとアラレだけだった。(-_-;)

下山時は、小倉山のあたりから本降りに。
駒の湯への登山道は、ある程度刈り払いされているみたいで、昨日まで歩いた登山道に比べれば快適・・・なはずが、急な山道は泥濘みまくり、岩場は濡れまくりでけっこう危うい。
土砂降りの中、こんなとこ鎖もなしでどうやって下りるねん、てな岩稜部もあり、冷や汗タラタラ。
下山が完了する頃には、カッパは上下とも濡れまくりのドロドロ。
最後の最後まで、悪路に悩まされる山行となりました。

18日早朝の越後駒ヶ岳山頂もまたガスガスガス、小雨が降ったりやんだり。
次に機会があれば、越後駒ヶ岳のみとし、巻機山でもセットにして比較的ユルリとした山行にしようと考えます。

ヤマレコでの数々のレコを拝見しますと、三山縦走も日帰りでされていたり、トレランされていたりで、歩き終えてみますと驚嘆するしかありません。
とても走れるようには思えないんですが、世の中には凄い人がいるもんだとあらためて感心してしまいます。
訪問者数:515人
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