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記録ID: 924965 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走甲斐駒・北岳

鳳凰三山、御座石温泉ドンドコ沢オベリスク旭岳ルート1

日程 2016年07月23日(土) [日帰り]
メンバー kikaioh
天候1日目 曇時々ガスガス、夕方より晴
2日目 曇時々晴
アクセス
利用交通機関
車・バイク
マップコード『167 492 498』 御座石温泉市営無料駐車場へ。
「市営無料駐車場」と御座石温泉建築物手前に建っている立派な公式看板(その前はバスの迂回所なのて駐車不能)と、「マイカー駐車場」と手書きの看板の格差が酷くて、ここも御座石温泉の私有地で駐車代金取られるのかとかなり悩みましたw
(一応、金早朝仮眠時お婆さんに車内ガン見され、金夜車中泊、土日駐車しましたが同経営の鳳凰小屋でも、車に帰っても請求されなかったので大丈夫だと思います・・・。)
青木鉱泉へは、結局金曜昼、土曜早朝通過しましたが、空いて無かった為に正確な駐車料金や回収方法は判らないままです。
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
7時間27分
休憩
2時間2分
合計
9時間29分
S御座石温泉前 市営無料駐車場05:0905:40青木鉱泉05:5006:09ドンドコ沢・樹木林ルート07:20南精進ヶ池07:4007:59鳳凰ノ池(スルー)08:0009:09白糸池09:2009:40五色池09:5011:00鳳凰小屋(幕営・昼食・デポ)12:0013:00地蔵岳13:1013:20オベリスク直下13:40地蔵岳14:38ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
登り始めはやや荒れている、また青木鉱泉側の最後の下りが赤テープも無く水の通り道なのか獣道なのか踏み跡なのか微妙な所あり。(一応右手に沢が見えるので、地図見れば本当に青木鉱泉の手前なのが判りますが)
ドンドコ沢ルートは涼しげで歩きやすい道、ただ途中急登と全ての滝を見るのは気力が必要。
オベリスクは最後の10m直下まで行ったが、残置ロープは危険。要懸垂下降道具と技術で。
その他周辺情報ファイナルコンビニはセブンイレブン。
かなり手前に「鳳凰三山」の市設置の小看板、セブン前後に青木・御座石温泉の自作看板、その先に大きな案内看板があります。
温泉は10キロ程度先の、「韮崎旭温泉」が600円で源泉が飲める温泉でオススメ。
決して豪華な温泉ではないが、持ち込みOKだったり緩い感じが素晴らしいです。
ちなみに御座石温泉は1500円でしたっけ?
過去天気図(気象庁) 2016年07月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 長袖シャツ ソフトシェル タイツ ズボン 靴下 グローブ 防寒着 雨具 ゲイター 日よけ帽子 着替え ザック ザックカバー 昼ご飯 行動食 非常食 調理用食材 飲料 ガスカートリッジ コンロ コッヘル 調理器具 ライター 地図(地形図) コンパス 計画書 ヘッドランプ 予備電池 GPS 筆記用具 ファーストエイドキット 針金 常備薬 日焼け止め ロールペーパー 保険証 携帯 時計 サングラス タオル ストック ナイフ カメラ ポール テント テントマット シェラフ ヘルメット
備考 今回は致命的な忘れ物しまくりました、まず登山計画書3部(登山口、山小屋、持参用)、カメラ、メインヘッデン、山ラジオ、モバイルブースター。
登山計画書は青木鉱泉設置の簡易版を2部書き登山口と持参。カメラはGPS用iPhoneとLINE用に持って行った旧式androidで代用(iPhoneで済ますつもりが後述のモバブー忘れたの40%切った状態から併用で)。ヘッデンは2日目カモシカ山行するつもりで通常使い用を外し高ルーメンヘッデンを準備していたのに忘れた為、ザックに常備している予備ライトのHC-12SLを使用。山ラジオは電波届いたのでスマホで見ましたが、届かなかったらどうしたんでしょ(涙)。モバブーはスマホを充電しようとしてたら出来なくて焦りました、よって2日目以降はバッテリー温存の為にGPSロガーは停止しています。

写真

平地の駐車スペース、8台くらいかな?
他に鳥取ナンバー、習志野ナンバー、横浜ナンバーなどがありました。
2016年07月22日 10:15撮影 by iPhone 4, Apple
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平地の駐車スペース、8台くらいかな?
他に鳥取ナンバー、習志野ナンバー、横浜ナンバーなどがありました。
斜めな場所の駐車場、トイレはペーパーあり男女別電気付水洗と、仮設トイレ有り。
ただし水洗の水が循環式の為まっ茶色なのはやや面食らう、手水は天水を洗面器に汲んだところ?水道は飾りで出ない?
2016年07月22日 10:15撮影 by iPhone 4, Apple
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斜めな場所の駐車場、トイレはペーパーあり男女別電気付水洗と、仮設トイレ有り。
ただし水洗の水が循環式の為まっ茶色なのはやや面食らう、手水は天水を洗面器に汲んだところ?水道は飾りで出ない?
斜めな駐車場を振り向いてぱしゃり。
2016年07月22日 10:15撮影 by iPhone 4, Apple
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斜めな駐車場を振り向いてぱしゃり。
やや戻って工事車両専用道を
2016年07月22日 10:16撮影 by iPhone 4, Apple
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やや戻って工事車両専用道を
こんな感じで白樺の道が続く、道は荒れ気味だがテープはそれなり。
2016年07月22日 10:32撮影 by iPhone 4, Apple
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こんな感じで白樺の道が続く、道は荒れ気味だがテープはそれなり。
謎のゴミ箱ルート指標(よく見ると赤く指標として塗装されている)
2016年07月22日 10:36撮影 by iPhone 4, Apple
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謎のゴミ箱ルート指標(よく見ると赤く指標として塗装されている)
青木鉱泉に向けて最後の下り、これ、直下が正解って判ります???
ちなみに右側は藪を掻き分ければ多分沢筋、直下で降りたら青木鉱泉からの「御座石温泉へ」の看板と道に出たので正解ルートなのですが・・・。
2016年07月22日 10:50撮影 by iPhone 4, Apple
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青木鉱泉に向けて最後の下り、これ、直下が正解って判ります???
ちなみに右側は藪を掻き分ければ多分沢筋、直下で降りたら青木鉱泉からの「御座石温泉へ」の看板と道に出たので正解ルートなのですが・・・。
ドンドコ沢ルート・樹木分岐の沢を左手に歩く部分。
前の集団は、鳳凰小屋でも同じ幕営スペースでした。
2016年07月23日 06:02撮影 by iPhone 4, Apple
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ドンドコ沢ルート・樹木分岐の沢を左手に歩く部分。
前の集団は、鳳凰小屋でも同じ幕営スペースでした。
地蔵岳方面直登ルートと、南精進ヶ滝へと分岐で荷物をデポして滝へ。
滝から「滝経由地蔵岳」と言う看板とともにロープが。
そのまま経由して登れたなら、荷物も持ってきたのに・・・。
2016年07月23日 07:21撮影 by iPhone 4, Apple
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地蔵岳方面直登ルートと、南精進ヶ滝へと分岐で荷物をデポして滝へ。
滝から「滝経由地蔵岳」と言う看板とともにロープが。
そのまま経由して登れたなら、荷物も持ってきたのに・・・。
謎のキノコ。
2016年07月23日 07:23撮影 by iPhone 4, Apple
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謎のキノコ。
「白糸の滝」看板
2016年07月23日 09:06撮影 by iPhone 4, Apple
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「白糸の滝」看板
白糸の滝はメイン道から30秒の所にあります。
2016年07月23日 09:06撮影 by iPhone 4, Apple
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白糸の滝はメイン道から30秒の所にあります。
「鳳凰の滝」は疲労困憊でスルー。
幕営地隣の人の話では、見つけられなかったとのこと。
2016年07月23日 09:32撮影 by iPhone 4, Apple
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「鳳凰の滝」は疲労困憊でスルー。
幕営地隣の人の話では、見つけられなかったとのこと。
やけに白く透明な物体。
2016年07月23日 09:34撮影 by iPhone 4, Apple
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やけに白く透明な物体。
キノコ?自然物ですよね、これ??
2016年07月23日 09:34撮影 by iPhone 4, Apple
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キノコ?自然物ですよね、これ??
「五色滝」分岐をとりあえず降りてみる。
2016年07月23日 09:44撮影 by iPhone 4, Apple
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「五色滝」分岐をとりあえず降りてみる。
降り返し登り返し辛い、オレ、アキラメル・・・
2016年07月23日 09:45撮影 by iPhone 4, Apple
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降り返し登り返し辛い、オレ、アキラメル・・・
2組目なので一番の高台に案内されました。
2016年07月24日 07:01撮影 by SO-04D, Sony
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2組目なので一番の高台に案内されました。
富士山の大砂走のように登っても足を取られる登り難い道です、「賽の河原」とは言ったものです。
2016年07月23日 12:37撮影 by iPhone 4, Apple
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富士山の大砂走のように登っても足を取られる登り難い道です、「賽の河原」とは言ったものです。
1
あれがオベリスクかぁ・・・
2016年07月23日 13:00撮影 by iPhone 4, Apple
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あれがオベリスクかぁ・・・
ガスガスです
2016年07月23日 13:03撮影 by SO-04D, Sony
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ガスガスです
勇気を出して登り始めましたが
2016年07月23日 13:14撮影 by iPhone 4, Apple
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勇気を出して登り始めましたが
1
最終部手前の迂回路。
ここをくぐれば、オベリスクの真下に出られます。
2016年07月23日 13:22撮影 by iPhone 4, Apple
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最終部手前の迂回路。
ここをくぐれば、オベリスクの真下に出られます。
残置ロープ(ボロボロ)までまずは4メートルの垂直登り。
クラックがあると言えばあるけど、帰ってこれなさそう。
2016年07月23日 13:20撮影 by iPhone 4, Apple
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残置ロープ(ボロボロ)までまずは4メートルの垂直登り。
クラックがあると言えばあるけど、帰ってこれなさそう。
・・・を越えても、チェーンまでプラス3メートルノーロープ垂直登りお代わりってw
ノーロープで登ろうと思えば、登りのみは出来そうな気もしないでもないですが。
下りは100パーセント無理。これはいっそ諦めつきます!
2016年07月23日 13:18撮影 by iPhone 4, Apple
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・・・を越えても、チェーンまでプラス3メートルノーロープ垂直登りお代わりってw
ノーロープで登ろうと思えば、登りのみは出来そうな気もしないでもないですが。
下りは100パーセント無理。これはいっそ諦めつきます!
2
諦めて降りてる最中に見上げてぱしゃり。
正直、このレベルで勘弁してくれるのを期待していましたw
2016年07月23日 13:30撮影 by iPhone 4, Apple
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諦めて降りてる最中に見上げてぱしゃり。
正直、このレベルで勘弁してくれるのを期待していましたw
残り15メートル位ですが、慎重に降ります。
2016年07月23日 13:30撮影 by iPhone 4, Apple
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残り15メートル位ですが、慎重に降ります。
ガスガスのオベリスク
2016年07月23日 13:38撮影 by SO-04D, Sony
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ガスガスのオベリスク
1
帰り際に天気が回復してきた悲しみ・・・
2016年07月23日 13:45撮影 by iPhone 4, Apple
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帰り際に天気が回復してきた悲しみ・・・
2

感想/記録

最初から微妙に道が荒れているが、他にまようような道が無く進む。
途中にゴミ篭が指標で設置されている(写真参照)なんじゃこりゃ。
倒木を迂回し、ゆるやかな道を進んでいくと、下り。
御座石温泉から青木鉱泉は、登り>平地>下りと素直な道の為に疲れは無い。
最後の下りがテープ等が無く、右手に川の流れがチラチラ見える所で、
水の流れで削れているのか、踏み跡なのか、獣道なのか微妙なポイント【写真参照】があるが、地図的に同定しやすい場所なのでそのまま下れば青木鉱泉。

青木鉱泉は閉まっていて、駐車場の料金箱も無い?
いっそのこと青木鉱泉からスタートにすればよかったなぁと周りを見回すと
高校生?集団が準備をしている。先行されるとペースが不自由になるので
休憩も無く出発。前に関西弁の集団が居たが、彼らとは抜き差ししあい鳳凰小屋まで。
ドンドコ沢ルートは、滝を横目にアルバイトを稼いでいくルートですが
生憎のガスで景色もほとんどなく、テンションも微妙に上がらず。
久々の山行+幕営の装備に、序盤はノリノリで滝を見に行っていましたが
後半は疲労困憊で、滝は大幅に省略してしまいました。
『南精進ヶ滝』は、直登『地蔵岳方面』行きと、『南精進ヶ滝』方面にベンチで分岐。
ベンチ周辺に荷物をデポし、南精進ヶ滝に向かうと、滝自体は大迫力!
・・・しかし『南精進ヶ池経由地蔵岳』と言う看板が目に付きがっかり。
判っていれば装備を持ってきたのにorz
ただ、登り自体は急で、ロープでの登りが数か所見えました。
『鳳凰の滝』は急登開始の疲労でスルーしてしまいましたが、当日幕営地で
隣になった人の話だと、見つけられなかったとのこと。
『白糸滝』は、登山道から横に30秒ずれた休息スペースにあり。
『五色滝』は荷物をデポして軽く見に行くが、明らかに下っての登り返しがあり
【写真参照】、地図上も離れているので諦める。

疲労困憊ながらも、1100には鳳凰小屋に到着。
関西勢と同時に幕営料についての説明を受けるが、同じ解釈で焦る。
「テント1人800円になります。」「トイレ代1000円になります。」
うん、関西勢とも確認しましたが「トイレ代1000円」と言われました。
ピンチ缶に入れてあるお金除くと、手持ち1600円とお賽銭しかなくて、
混乱していいると、1000円ですと言われて、トイレ代込み「1000円」
だったみたいですが、一瞬混乱がありました。
週末で込みそうなので、幕営地を一番高い所の隅からと決められる。
先客1人に、私と、4型2型1型?テントを準備する関西勢しかいなく、
ゆっくり幕営して、がっつり昼食を食べた後に。
ヘルメットとグローブ、雨具と水と行動食とピンチ缶のみ持ち、
メイン荷物はデポしての地蔵岳へと向かう。
道中は富士山の大砂走のような砂礫で、登っても少し戻ってしまうような足場。
石を積んでも積んでも鬼に崩される「賽の河原」とは言ったものです・・・。
賽の河原を上がっていくと、オベリスクが見える筈なのですが。
この日の天気は雨模様でガスガス、それがまた辛かったです。
地蔵岳まで到達したら、当然今回のオベリスク挑戦に繋がるのですが。

結論からすると、今回は登頂無理でした。
むしろ懸垂下降出来なければ登るべきではない、これは間違いない。
直下10mの位置までは、事前の情報を頼りに登れたのですが。
そこからボロボロの残置ロープの中間地点まで4メートルの登り【写真参照】
そこから中間チェーンまで取り付いたとしても、更に2メートルの垂直登り。
・・・何となくポケットもありますし、勢いで登ることは出来る「かも」
しれませんが、自分の実力じゃ100%下りで足が止まり、覗き込んで
落下するのが判るので、写真だけ撮って帰ってきました。

そして帰り際から天気が回復し、幕営地に遅れて到着した組にはいい天気になった模様。
訪問者数:221人
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