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記録ID: 925290 全員に公開 ハイキング大峰山脈

八経ヶ岳(行者還トンネル西口からピストン)

日程 2016年07月24日(日) [日帰り]
メンバー shus725(CL)
天候曇り
アクセス
利用交通機関
車・バイク
午前4時、大阪市内出発。約2時間。

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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.7〜0.8(速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち65%の区間で比較) [注意事項]
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コースタイム [注]

日帰り
山行
5時間31分
休憩
55分
合計
6時間26分
S行者還トンネル西口06:4407:42奥駈道出合07:4408:07弁天の森08:0808:45聖宝ノ宿跡09:32弥山小屋09:37弥山09:3809:41弥山小屋09:4409:47国見八方覗10:12大峰山10:5911:22国見八方覗11:27弥山小屋12:02聖宝ノ宿跡12:0312:23弁天の森12:39奥駈道出合13:10行者還トンネル西口G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
行者還トンネル西口登山口に登山届けポストあり。
その他周辺情報下山後は下市町の「保養センター下市温泉秋津荘 明水館」の「ごんたの湯」(500円)を利用。
過去天気図(気象庁) 2016年07月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 雨具 日よけ帽子 ザック 昼ご飯 非常食 飲料 地図(地形図) コンパス 計画書 ヘッドランプ 予備電池 GPS ガイド地図(ブック) ファーストエイドキット 日焼け止め 保険証 携帯 時計 サングラス タオル ツェルト ストック カメラ コンロ ガス

写真

弥山から眺める八経
2016年07月24日 09:48撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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弥山から眺める八経
2
TripAdvisorに掲載!弥山小屋
2016年07月24日 09:56撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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TripAdvisorに掲載!弥山小屋
八経山頂
2016年07月24日 10:19撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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八経山頂
2
枯れた木々。昔落雷でもあったの?
2016年07月24日 10:23撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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枯れた木々。昔落雷でもあったの?
1
野菜たっぷりマルタイ棒ラーメン。煮豚も煮卵もあります。
2016年07月24日 10:30撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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野菜たっぷりマルタイ棒ラーメン。煮豚も煮卵もあります。
1
できた。
2016年07月24日 10:38撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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できた。
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苔むす弥山。バイケイソウはそろそろ終わり。
2016年07月24日 11:41撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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苔むす弥山。バイケイソウはそろそろ終わり。
帰りは奈良市内で横浜家系ラーメン。
2016年07月24日 18:04撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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帰りは奈良市内で横浜家系ラーメン。
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感想/記録

天気は曇りで眺望はあまり楽しめませんでしたが、涼しい登山でした。六甲登山でリハビリ開始後2度目の山行。前回の六甲山ほどひどくはなく、少しずつ感覚を取り戻してきました。来週の本番に向けてはまだ不安がありますが・・・

大阪市内から行者還トンネル西口へのアクセスでは、国道309号を登っていくのですが、道が細く離合ができる場所は限られています。みたらい渓谷付近は、夏休み最初の土日ということもあり、バーべーキュー客であふれかえっていました。

家族団らん、ほほえましいのですが、問題は車の駐車。離合のために道の幅員が広くなっている場所に路上駐車をする車ばかりで、離合場所がなくなってしまっています。おかげで、対向車とすれ違えず、後ろに下がろうにも後ろから後続車が続き交代できず、対向車のほうも同様に後続車が続き後ろに引けないような状態になっていました。一般常識として、このような危険な駐車を行う感覚が大人として理解できません。せっかくの行楽ですから、マナーを守って楽しんでもらいたいものです。でないと、いずれ色々と規制が始まりかねません。
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