ヤマレコ

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記録ID: 926920 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走朝日・出羽三山

【朝日連峰縦走(朝日軍道を探索)!】大鳥口・泡滝ダム〜以東岳〜寒江山〜大朝日岳〜小朝日岳〜朝日鉱泉

日程 2016年08月03日(水) 〜 2016年08月05日(金)
メンバー delta1(CL), その他メンバー1人
天候8/3 曇り,8/4 晴れ,8/5 晴れ
アクセス
利用交通機関
バス、 タクシー
●大鳥口まで
バス(庄内交通)… 鶴岡駅 12:37 ➡ 朝日庁舎 13:12 <運賃>3,000円/1人
登山(落合)ハイヤー … 朝日庁舎 13:15 ➡ 泡滝ダム 14:30 <運賃>10,200円
大鳥登山口・旅館「朝日屋」〜泡滝ダム(約11km)のバス運行はなく、登山ハイヤーを利用するか自力で歩くしか方法がありません。
この日はダムの手前4kmぐらいの場所で時間通行止めを実施していたので、25分も余計に時間がかかりました。ハイヤーは通常料金にしてくれました。
●朝日鉱泉口から
タクシー … 朝日鉱泉 7:30 ➡ 左沢駅 8:30 <運賃>3,000円/1人
朝日鉱泉に宿泊したので、宿の方が予約してくれました。
左沢駅 8:56発の列車に乗り継ぐことができます。
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

1日目
山行
2時間50分
休憩
8分
合計
2時間58分
S大鳥登山口14:4215:51冷水沢橋15:5416:23七ツ滝沢橋16:2616:30七ツ滝沢水場16:54七曲水場16:5617:40大鳥小屋(タキタロウ山荘)
2日目
山行
8時間54分
休憩
1時間20分
合計
10時間14分
大鳥小屋(タキタロウ山荘)05:3606:52三角峰下水場08:22オツボ峰 (御坪峰)08:2409:44以東岳09:5011:32中先峰11:3412:28狐穴小屋13:3613:50三方境14:04北寒江山14:44寒江山14:4615:02南寒江山15:50竜門山避難小屋
3日目
山行
9時間18分
休憩
1時間14分
合計
10時間32分
竜門山避難小屋05:4405:58竜門山07:12西朝日岳07:1608:22中岳08:40金玉水08:4209:02大朝日岳山頂避難小屋(大朝日小屋)09:0409:26大朝日岳09:4009:52大朝日岳山頂避難小屋(大朝日小屋)10:0010:30銀玉水10:3211:46小朝日岳11:5412:50鳥原山12:5213:14鳥原小屋13:4614:30金山沢出合16:16朝日鉱泉G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
●水場
三角峰下の水場は、雪渓に覆われていると取水できません(8/4時点では取水不可)。雪渓の下まで行くと水が流れ出ていて、そこなら汲むことができるようです(道がないので要確認)。
稜線上でも標高1600m以下の場所なら伏流水が湧き出るそう(地元の人曰く)で、主稜線縦走路では狐穴小屋、竜門小屋、金玉水が取水可能な水場(銀玉水は主脈縦走路ではないが条件は同じ)になります。
鳥原小屋の水場は、湿原付近の小川にあるようです。金山沢出合の水場は、沢のところらしいです。鳥原山経由で下山する場合、銀玉水で水を補充することをお勧めします。鳥原小屋、金山沢よりも銀玉水の方がの水質は良質です。
弘法の水という水場は、朝日鉱泉の吊り橋から約500m手前にあります。
コース状況/
危険箇所等
●登山届
大鳥口から入山する場合、登山届は旅館「朝日屋」で提出できます(今回、私は鶴岡警察署駅前交番に提出しました)。泡滝ダムに登山届のポストはありません。
●登山道の状況 … 全行程を通してとくに危険な箇所はないと思います。道標の数は多くなく、山頂、分岐点に必要最低限のものしかありませんが、よく整備された明瞭な道が続いているので、道迷い遭難に陥る危険性は低いと感じました。
〔泡滝ダム〜大鳥池〕水場が豊富なので、水の補給には困りません(「山と高原地図」に載っていない水場もあります)。七曲り(七ツ滝沢〜大鳥池)の登り以外は、あまり高低差のないブナが生い茂る樹林帯の道で、とても歩きやすかったです。
〔大鳥池〜以東岳〕オツボ峰経由ルートは最初に急登が続きます。森林限界を越えると傾斜が緩くなっていきます。三角峰〜以東岳のお花畑はきれいでした。大鳥口から大鳥小屋に泊まって以東岳を往復する登山者はけっこう多いです。
〔以東岳〜大朝日岳〕主稜線縦走路に入ると登山者は激減します。縦走する場合は、以東岳→大朝日岳のルートを選択する人が圧倒的に多いそうです。まれに障子ヶ岳、天狗角力取山や相模山の方から縦走路まで登ってくる人もいるみたいです(途中であった単独行者がそうでした)。西朝日岳辺りからは登山者が増えてきます。
〔大朝日岳〜鳥原山〕百名山の一つ、連峰の主峰である大朝日岳を目指す登山者は多いです。熱い時間帯に小朝日岳への急登を登り続けたので軽い脱水症状に陥り、疲労が蓄積して鳥原山までの道のりがとても遠く感じられました。
〔鳥原山〜朝日鉱泉〕金山沢出合まで一気に下り、沢を渡渉してすぐに登り返します。疲労が蓄積していたので、この登り返しはたいへんでした。尾根に上がってしばらく進むと、九十九折りの下りとなって朝日鉱泉の手前に出ます。
●朝日軍道
「朝日軍道(全長約65km)」とは、直江兼続が慶長3(1598)年に置賜〜庄内を最短で結ぶために開削された軍用の山岳道のことで、慶長出羽合戦で広く知られるようになりました。軍道の区間は下記のとおり。
長井〜草岡〜葉山〜御影森山〜平岩山〜大朝日岳〜中岳〜西朝日岳〜竜門山〜寒江山〜三方境〜以東岳〜オツボ峰〜三角峰〜茶畑山〜高安山〜鱒淵
山頂、稜線はたいへん風当たりが強いので、軍道は稜線上は通らないで、中腹付近を迂回したのではないかと考えられています。今日でもわずかながら軍道の道形を確認することができ、これが現在の縦走路の原型になったともいわれています。今回の縦走で軍道跡を探してみましたが、稜線よりも若干下方に九十九折りの軍道跡を確認することができました。軍道跡まで近づいてみたいという誘惑はありましたが、この山域は磐梯朝日国立公園の特別保護地域なので、目で観察するだけにとどめました。
●クマと虫
クマについては、登山道のあらゆるところで(稜線上でも)出くわす可能性があります(地元の人曰く)。3日目に大朝日岳で会った登山者は、「中ツル尾根を登っているときに遭遇したが、そのまま動かずじっとしていたら、クマの方が立ち去っていった。」と話していました。
虫(アブ、ブヨ)については、稜線上でも発生し、じっとしていても刺してくることがあります。長袖で両腕を覆っていても何箇所か刺され、腫れ上がり、なかなか治りませんでした。
その他周辺情報●下山時の入浴施設
朝日鉱泉口に下山すると、「朝日鉱泉ナチュラリストの家」があります。日帰り入浴も可能ですが、詳細は下記のホームページをご覧ください。
http://www.asahikosen.com/
過去天気図(気象庁) 2016年08月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 長袖シャツ(3) Tシャツ(3) ソフトシェル(1) タイツ(2) ズボン(2) 靴下(4) グローブ(1) 雨具(1) ゲイター(1) 日よけ帽子(1) 着替え(1) 靴(1) 予備靴ひも(1) ザック(1) ザックカバー(1) サブザック(1) 行動食(4) 非常食(2) 飲料(2) ガスカートリッジ(1) コンロ(1) コッヘル(1) 食器(1) マッチ(1) 地図(地形図)(1) コンパス(1) 笛(1) 計画書(1) ヘッドランプ(1) 予備電池(3) GPS(1) 筆記用具(1) ファーストエイドキット(1) 常備薬(1) 日焼け止め(1) ロールペーパー(1) 保険証(1) 携帯(1) 時計(1) サングラス(1) タオル(1) ツェルト(1) ストック(1) ナイフ(1) カメラ(1) シェラフ(1)
備考 ●反省点
熱い時間帯に小朝日岳への急登を登り続けたので軽い脱水症状に陥り、結果的に疲労が蓄積することになりました。鳥原小屋、金山沢の水場を見過ごしたため、弘法の水まで水の補給ができませんでした。銀玉水で入れた水が残量わずかとなり、危なかったです。

写真

1日目。大鳥口・泡滝ダム(520m)。駐車場、仮設トイレ以外は何もありません。
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1日目。大鳥口・泡滝ダム(520m)。駐車場、仮設トイレ以外は何もありません。
ここから大鳥口登山道が始まります。赤川の右岸を進みます。
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ここから大鳥口登山道が始まります。赤川の右岸を進みます。
大鳥池〜以東岳の案内図。泡滝ダムから以東岳までなら登る人は多いようです。
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大鳥池〜以東岳の案内図。泡滝ダムから以東岳までなら登る人は多いようです。
大鳥池・以東岳への道を示す道標。地図と合わせて見るとわかりやすいです。
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大鳥池・以東岳への道を示す道標。地図と合わせて見るとわかりやすいです。
森に囲まれた平坦な道を進んでいきます。
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森に囲まれた平坦な道を進んでいきます。
赤川の対岸には滝が流れています。
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赤川の対岸には滝が流れています。
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ブナの森へと入っていきます。
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ブナの森へと入っていきます。
落石に注意しながら涸れ沢を渡ります。
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落石に注意しながら涸れ沢を渡ります。
小さい沢を渡渉する箇所もあります。
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小さい沢を渡渉する箇所もあります。
ところどころに水場があり、水には困りません。
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ところどころに水場があり、水には困りません。
下方に冷水沢の吊り橋が見えてきました。
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下方に冷水沢の吊り橋が見えてきました。
吊り橋で冷水沢を渡ります。
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吊り橋で冷水沢を渡ります。
冷水沢(640m)。名前のとおり水が冷たそうです。
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冷水沢(640m)。名前のとおり水が冷たそうです。
冷水沢の道標。ここからさらに森の中へ進んでいきます。
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冷水沢の道標。ここからさらに森の中へ進んでいきます。
東北地方の山々の森は緑が美しいです。
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東北地方の山々の森は緑が美しいです。
七ツ滝沢の吊り橋。川の左岸へ渡ります。
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七ツ滝沢の吊り橋。川の左岸へ渡ります。
七ツ滝沢(720m)。この先から大鳥池まで登りが続きます。
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七ツ滝沢(720m)。この先から大鳥池まで登りが続きます。
登山道のほとんどの箇所が、このように自然のままの状態です。
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七曲りの途中にも水場があります。水場の数は多く、水の補給には困りません。
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七曲りの途中にも水場があります。水場の数は多く、水の補給には困りません。
大鳥池の近くまで登ってきました。道標には簡易地図が描かれています。
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大鳥池の近くまで登ってきました。道標には簡易地図が描かれています。
木々のあいだから大鳥池が姿を現しました。
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木々のあいだから大鳥池が姿を現しました。
大鳥小屋の手前にある道標。明日はここから以東岳に登ります。
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大鳥小屋の手前にある道標。明日はここから以東岳に登ります。
大鳥池(963m)。山形県最大の自然湖で、山崩れにより形成された堰止湖だそうです。
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大鳥池(963m)。山形県最大の自然湖で、山崩れにより形成された堰止湖だそうです。
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大鳥小屋が見えてきました。
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大鳥小屋(970m)。入口には「タキタロウ山荘」の文字が…。
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大鳥小屋(970m)。入口には「タキタロウ山荘」の文字が…。
小屋の宿泊者に対する注意事項が貼られています。
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小屋の宿泊者に対する注意事項が貼られています。
2日目。早朝、大鳥池から以東岳方面を望む。素晴らしい天気です。
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2日目。早朝、大鳥池から以東岳方面を望む。素晴らしい天気です。
まずは以東岳まで登ります。
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まずは以東岳まで登ります。
以東岳から大朝日岳への縦走路は右へ。
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以東岳から大朝日岳への縦走路は右へ。
この奥に大鳥池の制水門が。水門の上を通って登山道へ向かいます。
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この奥に大鳥池の制水門が。水門の上を通って登山道へ向かいます。
大鳥池と大鳥池制水門竣工記念碑。大鳥池から唯一流れ出る七ツ滝沢の水量を調整しているそうです。
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大鳥池と大鳥池制水門竣工記念碑。大鳥池から唯一流れ出る七ツ滝沢の水量を調整しているそうです。
大鳥池。登山者の他にもキャンプや釣りを目的に来る人がいるそうです。
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以東岳登山道分岐。左がオツボ峰経由ルート、右が直登ルートです。我々は左へ進みます。
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以東岳登山道分岐。左がオツボ峰経由ルート、右が直登ルートです。我々は左へ進みます。
薄暗い樹林帯の登山道。オツボ峰ルートもけっこう急登です。
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薄暗い樹林帯の登山道。オツボ峰ルートもけっこう急登です。
かなり登ってきました。後ろを振り返ると大鳥池対岸の山々が…。
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かなり登ってきました。後ろを振り返ると大鳥池対岸の山々が…。
次第に灌木帯となり、日が差し込むようになってきました。
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樹林帯を抜け一気に視界が開けてきました。
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登山道の左下には池塘が。
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登山道の左下には池塘が。
以東岳方面を望む。きれいな青空です。
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以東岳方面を望む。きれいな青空です。
登山道の脇に咲くニッコウキスゲ。
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三角峰付近の登山道。この辺りの見晴らしは最高です。
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三角峰(1520m)。登山道はピークを巻いていきます。
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三角峰(1520m)。登山道はピークを巻いていきます。
三角峰付近から以東岳方面の稜線を望む。
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三角峰付近から以東岳方面の稜線を望む。
三角峰付近に咲くマツムシソウ。
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三角峰からオツボ峰へと続く登山道。
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三角峰からオツボ峰へと続く登山道。
登山道の脇に咲く高山植物。
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登山道の脇に咲く高山植物。
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三角峰とオツボ峰のあいだにある水場。雪渓で覆われていて、水場を見つけれませんでした。
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三角峰とオツボ峰のあいだにある水場。雪渓で覆われていて、水場を見つけれませんでした。
以東岳、オツボ峰方面を望む。空が広々しています。
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以東岳、オツボ峰方面を望む。空が広々しています。
オツボ峰(1640m)。天狗小屋への道の分岐となっています。
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オツボ峰(1640m)。天狗小屋への道の分岐となっています。
オツボ峰付近より南側を望む。
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オツボ峰付近より南側を望む。
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以東岳から続く大朝日岳までの主稜線が姿を現しました。
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以東岳から続く大朝日岳までの主稜線が姿を現しました。
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大鳥池がはっきりと見えてきました。
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大鳥池がはっきりと見えてきました。
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以東岳の山頂が近づくと岩稜帯が現れます。
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以東岳の山頂が近づくと岩稜帯が現れます。
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岩稜帯が近づいてきました。
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登山道はこのようなところを進んでいきます。
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以東岳の山頂はあとわずか。
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以東岳の山頂はあとわずか。
右下にあるのは建設中の以東小屋。早ければ来年中に再開できそうとのこと。
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右下にあるのは建設中の以東小屋。早ければ来年中に再開できそうとのこと。
以東岳から見た大鳥池。たしかに池の形はクマの敷物に似ています。
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以東岳から見た大鳥池。たしかに池の形はクマの敷物に似ています。
以東岳(1771m)。ここから朝日連峰縦走路が始まります。
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以東岳(1771m)。ここから朝日連峰縦走路が始まります。
ここから大朝日岳まで主稜線縦走路が続いてます。
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ここから大朝日岳まで主稜線縦走路が続いてます。
広大な尾根上を縦走路は進みます。
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広大な尾根上を縦走路は進みます。
縦走路の脇に咲く高山植物。
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縦走路の脇に咲く高山植物。
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中先峰へと進みます。
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中先峰へと進みます。
お花畑に咲くスズラン。
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登山道の左手に池塘が見えてきました。
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池塘。癒される光景です。
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中先峰(1523m)。狐穴小屋まであと1.2kmぐらいです。
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中先峰(1523m)。狐穴小屋まであと1.2kmぐらいです。
なだらかなピークの向こうに赤屋根の狐穴小屋が見えてきました。
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なだらかなピークの向こうに赤屋根の狐穴小屋が見えてきました。
狐穴小屋の脇に天狗角力取山への分岐があります。
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狐穴小屋の脇に天狗角力取山への分岐があります。
狐穴小屋(1500m)。ここで昼食をとります。
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狐穴小屋の水場。水量は豊富で、ビール、コーラ、野菜ジュースを冷やしてました。
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狐穴小屋の水場。水量は豊富で、ビール、コーラ、野菜ジュースを冷やしてました。
小屋内の朝日連峰案内地図。主脈縦走路は山形・新潟県境にあたります。
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小屋内の朝日連峰案内地図。主脈縦走路は山形・新潟県境にあたります。
昼食、トイレをすませたら竜門小屋に向けて出発。左方面に進みます。
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昼食、トイレをすませたら竜門小屋に向けて出発。左方面に進みます。
三方境(1591m)。天狗角力取山、障子ヶ岳方面への登山道が分岐しています。
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三方境(1591m)。天狗角力取山、障子ヶ岳方面への登山道が分岐しています。
雲が出てきました。
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雲が出てきました。
なだらかな稜線歩きが続きます。
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なだらかな稜線歩きが続きます。
北寒江山付近のお花畑。とても美しいです。
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北寒江山(1658m)。ここは相模山、三面口方面への分岐点になってます。
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北寒江山(1658m)。ここは相模山、三面口方面への分岐点になってます。
登山道はハイマツ帯の中を進みます。
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登山道はハイマツ帯の中を進みます。
雄大な風景です。
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雄大な風景です。
雲に隠れてわかりにくいが、朝日連峰の主稜線が続いています。
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寒江山(1695m)。主脈縦走路(以東岳〜大朝日岳)の中間地点になります。
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寒江山(1695m)。主脈縦走路(以東岳〜大朝日岳)の中間地点になります。
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南寒江山に向けて登っていきます。
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南寒江山に向けて登っていきます。
南寒江山(1680m)。竜門小屋まであと1kmぐらいです。
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南寒江山(1680m)。竜門小屋まであと1kmぐらいです。
登山道は幻想的なお花畑を進みます。
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登山道は幻想的なお花畑を進みます。
登山道は明瞭なので道を外れることはありません。
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竜門小屋付近にはこのような斜面に沿った箇所もあります。
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竜門小屋付近にはこのような斜面に沿った箇所もあります。
目の前に竜門小屋が姿を現しました。
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目の前に竜門小屋が姿を現しました。
竜門小屋(1570m)。空が広いので、星空と日の出が期待できそうです。
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竜門小屋(1570m)。空が広いので、星空と日の出が期待できそうです。
竜門小屋から竜門山を望む。
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竜門小屋から竜門山を望む。
登山道沿いにある竜門小屋の水場。
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登山道沿いにある竜門小屋の水場。
3日目。日の出前に月山方面を望む。
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3日目。日の出前に月山方面を望む。
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朝日連峰から見る月山は山頂が尖って見えます。
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日の出前の東方の山々。
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竜門小屋2階。片づけていると日差しが強くなってきました。
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竜門小屋2階。片づけていると日差しが強くなってきました。
竜門小屋における日の出 
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竜門小屋における日の出 
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竜門小屋における日の出◆
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竜門小屋における日の出◆
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竜門小屋における日の出。
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竜門小屋における日の出。
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竜門山を経て西朝日岳へ向かいます。
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ハイマツ帯の中を進みます。
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ハイマツ帯の中を進みます。
この日の朝は風が強かったので、ハイマツは風除けになりました。
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早朝のゆったりした稜線歩きは気持ちいいです。
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天気も景色も良好です。
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竜門山(1688m)。清太岩山を経て日暮沢へ下る道が分岐してます。
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西朝日岳への道を進んでいきます。
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西朝日岳への道を進んでいきます。
青い空と山々の緑のコントラストが美しいです。
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西朝日岳への途上で小休止。
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西朝日岳への途上で小休止。
風は徐々に弱くなってきました。
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中岳の奥に大朝日岳が姿を現しました。
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さらに進んでいきます。
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さらに進んでいきます。
西朝日岳の山頂には多くの登山者の姿が…。
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西朝日岳(1814m)。ここで撮影と小休止。
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西朝日岳(1814m)。ここで撮影と小休止。
中岳を経て大朝日岳へ向かいます。
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中岳を中心に右に大朝日岳、左に小朝日岳の姿が…。
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中岳を中心に右に大朝日岳、左に小朝日岳の姿が…。
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大朝日岳の雄姿は主峰と呼ばれるにふさわしいです。
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大朝日岳の雄姿は主峰と呼ばれるにふさわしいです。
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この風景を見るためにがんばって登ってきました。
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この風景を見るためにがんばって登ってきました。
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主脈縦走路の脇に咲く花。
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主脈縦走路のニッコウキスゲ。
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主脈縦走路のアザミ。
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主脈縦走路は中岳の登りへ。
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月山がよく見えます。左奥には鳥海山の姿が…。
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登山道の脇に建つ山岳遭難の石碑。
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縦走路は中岳のピークを通らず巻いていきます。
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大朝日岳と朝日軍道跡。登山道右の九十九折りが軍道跡。荷駄も通れるよう勾配を緩くしたといわれてます。
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金玉水分岐。ここから少し下った場所に金玉水(水場)があります。
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金玉水。大朝日小屋では水が湧かないので、ここまで汲みにこなければなりません。
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大朝日小屋が目の前に。
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大朝日小屋が目の前に。
大朝日小屋にザックを置いて、大朝日岳を目指します。
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大朝日岳(1870m)。日本百名山の一つであり、朝日連峰の主峰です。
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大朝日岳(1870m)。日本百名山の一つであり、朝日連峰の主峰です。
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大朝日岳(1870m)。山頂からは東北地方の山々を望むことができます。
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大朝日岳(1870m)。山頂からは東北地方の山々を望むことができます。
山頂から見える山々が記されています。
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大朝日岳の山頂より北西方を望む。下方に大朝日小屋が見えます。
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大朝日岳の山頂より南東方を望む。平岩山への登山道が続いています。
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大朝日岳の山頂より南東方を望む。中ツル尾根への登山道が続いています。
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山頂から中ツル尾根を経て朝日鉱泉へ向かう登山者の姿が…。
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大朝日岳の山頂にある三角点。
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大朝日岳の山頂にある三角点。
大朝日小屋(1780m)。ここでちょっと休憩し、小朝日岳へ向かいます。
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小朝日岳に向けて高度を下げていきます。
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小朝日岳に向けて高度を下げていきます。
左前方が小朝日岳。けっこう下っていきます。
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左前方が小朝日岳。けっこう下っていきます。
銀玉水分岐。ここを右に曲がり少し下った場所に銀玉水(水場)があります。
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銀玉水。冷たくておいしいです。この先、鳥原小屋まで水場はありません。
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銀玉水。冷たくておいしいです。この先、鳥原小屋まで水場はありません。
見晴らしのいい稜線上を進みます。
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小朝日岳がだんだん近づいてきました。
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高度が下がってきたので、稜線上にも低木が目立つようになってきました。
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小朝日岳の南側は急峻な斜面になっています。
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ロープを使って下りていく箇所もあります。
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とうとう小朝日岳の直下まで来ました。
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小朝日岳への急登が始まってすぐに現れる古寺鉱泉への分岐。
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日差しが強く気温も高い中、この急登はきつです。
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傾斜は多少緩くなったが、登りはまだまだ続きます。
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ようやく小朝日岳の山頂が見えてきました。
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小朝日岳の山頂にある平たい道標。
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小朝日岳(1647m)。山頂より北方を望む。
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小朝日岳(1647m)。山頂より北方を望む。
小朝日岳(1647m)。山頂より南方を望む。
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小朝日岳(1647m)。山頂より南方を望む。
鳥原山を経て鳥原小屋へ向かいます。
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鳥原山を経て鳥原小屋へ向かいます。
小朝日岳東側の道もまあま傾斜があります。
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登山道の右に池塘が…。鳥原山が近いです。
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しばらく木道が続きます。
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鳥原山(1430m)。展望台になっているが、あまり時間がないので通過します。
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鳥原小屋に向けて高度を下げていきます。
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鳥原小屋への道を示す道標。実際ここから500歩は以上あります。
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木道の両側には高層湿原が広がっています。
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この分岐を右に曲がると鳥原小屋です。
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鳥原小屋の入口には鳥居があります。
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鳥原小屋(1320m)。朝日嶽神社が横に建っています。小屋に水場はありません。
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朝日鉱泉向かいます。
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朝日鉱泉向かいます。
しばらく下っていくと樹林帯の中へ入ります。
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金山沢出合(920m)。水場を見逃し、画像がブレてしまう。ここで渡渉して対岸の尾根に登り返します。
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金山沢から登り返して尾根に出ました。
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標高993m地点。朝日鉱泉まであと2.5kmです。
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尾根道で小休止。
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標高800m地点。朝日鉱泉まで1.5kmです。水分不足で撮影し、画像がブレてます。
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森の中を九十九折りで下っていきます。
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朝日鉱泉まで500m。この先に弘法の水(水場)を発見。
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朝日鉱泉まで500m。この先に弘法の水(水場)を発見。
吊り橋を渡れば朝日鉱泉です。
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吊り橋を渡れば朝日鉱泉です。
吊り橋を渡った後の登り返しがきついです。
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朝日鉱泉口・朝日鉱泉(555m)。ようやく到着しました。
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朝日鉱泉の玄関には朝日連峰情報が掲示されています。
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朝日鉱泉の客室。古き良き湯治場の雰囲気です。
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朝日鉱泉の客室。古き良き湯治場の雰囲気です。
4日目。朝日鉱泉から見た大朝日岳。山頂がこれだけきれいに見えるのは珍しいそうです。
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4日目。朝日鉱泉から見た大朝日岳。山頂がこれだけきれいに見えるのは珍しいそうです。
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感想/記録
by delta1

以東小屋は現在再建中であり、早ければ来年中には再開できるかもしれないそうです。再開するまでは、トイレ、水場は狐穴小屋までないので要注意です。
訪問者数:237人
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