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記録ID: 928200 全員に公開 ハイキング奥多摩・高尾

雲取山

日程 2016年07月30日(土) [日帰り]
メンバー shinsan
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
電車バス
往き:JR奥多摩駅→鴨沢バス停
帰り:鴨沢バス停→JR奥多摩駅
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
過去天気図(気象庁) 2016年07月の天気図 [pdf]

写真

鴨沢バス停を出発
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鴨沢バス停を出発
登山口を通過
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登山口を通過
堂所に到着。10分程休憩。
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堂所に到着。10分程休憩。
七ツ石小屋を通過。
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七ツ石小屋を通過。
水場に到着。ここの水は冷たくておいしい。
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水場に到着。ここの水は冷たくておいしい。
1
ブナ坂に到着。
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ブナ坂に到着。
おなじみのダンシングツリー。
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おなじみのダンシングツリー。
1
飛龍山方面。雲がかり全貌が見えないこといが多いが、今日はきれいに見える。
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飛龍山方面。雲がかり全貌が見えないこといが多いが、今日はきれいに見える。
奥多摩小屋を通過。
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奥多摩小屋を通過。
ヨモギノ頭から振り返る。
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ヨモギノ頭から振り返る。
1
小雲取山を通過。
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小雲取山を通過。
雲取山はもう直ぐ。最後の登りが待ち構えている。
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雲取山はもう直ぐ。最後の登りが待ち構えている。
1
雲取山頂上に到着。
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雲取山頂上に到着。
4
雲取山の大変立派な三角点。
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雲取山の大変立派な三角点。
小雲取山を通過。
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小雲取山を通過。
奥多摩小屋前を通過。
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奥多摩小屋前を通過。
ダンシングツリーとマルダケブキの群生。
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ダンシングツリーとマルダケブキの群生。
ブナ坂を通過。
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ブナ坂を通過。
水場を通過。
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水場を通過。
七ツ石小屋を通過。
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七ツ石小屋を通過。
1
堂所に到着。
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堂所に到着。
登山口に帰ってきた。
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登山口に帰ってきた。
小袖乗越の駐車場。行きは満車だったが大分少なくなっている。
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小袖乗越の駐車場。行きは満車だったが大分少なくなっている。

感想/記録

今日は、体力測定目的で雲取山に登った。
奥多摩駅7:00のバスでスタートし、鴨沢16:03発のバスに乗って帰られれば合格とする。
8時前に出発し、15時50分頃までにバス停到着を前提に、昼食休憩時間を除き、登りを4時間下りを3時間程度を目標にする。
身支度・ストレッチをし、7:45に鴨沢バス停を出発する。
最初は植林帯の日影の中で適当に風もあり傾斜も緩やかなので、順調に登る。制限時間のこともあり、途中の休憩をせず堂所まで一気に進み約1時間30分で堂所に到着する。ここで10分程休憩。
ここからは、傾斜もきつくなってきてペースが落ちてくる。急坂を喘ぎながら登り、七ツ石小屋を過ぎ七ツ石山方面とブナ坂方面の分岐でもある水場に10:10頃到着。ここの水は冷たくておいしい。充分喉をうるおしペットボトルに水を補給してから、ブナ坂に向かう。
ブナ坂までは巻道で傾斜も無く順調に進み、ブナ坂に10:40頃到着し、10分程休憩。菓子パンでエネルギー補給をし次に向かう。
ここからは防火帯の中の道で、太陽が照りつけ一気に暑くなる。
前半飛ばし過ぎたためか、奥多摩小屋に近づく頃には足が重くなり、ヨモギの頭への登りや小雲取山への登りがきつく感じられ、牛歩の歩みになってきた。それでも、小雲取山を過ぎ、雲取山の全貌が見えてくると、少し元気が出てきて、12時丁度に雲取山頂上に到着できた。登りを4時間の目標に若干届かなかったがまずまずのペースで登り切れた。
頂上の少し下で昼食休憩をし、12:35に下山にかかる。
ヨモギノ頭などのピークを巻きながら下り、ブナ坂に13:25頃到着し少し休憩した後分岐の水場で水を補給し、七ツ石小屋を13:50に通過する。七ツ石小屋の直下には登って来る人が大勢いる。今の時間からすると七ツ石小屋で宿泊するのかと思えるが、こんなに大勢泊まれるのかしら?
七ツ石小屋からの下りは濡れた岩場が多く、急ぎながらも慎重に下る。
堂所に14:20頃到着。ここから登りと同じ1時間30分かかるとしても、バスの時間には間に合うと思い、少し休憩をする。
その後順調に下り、登山口を15:15頃通過し、15:35に鴨沢バス停に到着した。下りを3時間と目標にしていたが、ほぼ目標通りに下れた。
今回は、体力測定目的でいつもより早めのペースであったが、目標通りに歩けた。
訪問者数:208人
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