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記録ID: 928892 全員に公開 ハイキング奥多摩・高尾

涼しそうなので沢を登る「棒ノ嶺」

日程 2016年07月30日(土) [日帰り]
メンバー ashshelljp, その他メンバー1人
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
車・バイク
直売所「やませみ」に車を止めて登山開始しましたが、後で気づいたのですが登山客・長時間の駐車はご遠慮くださいと書かれていました。さわらびの湯の駐車所も朝はバス用の駐車所しかありませんでした。登山口の近くに6〜7台止められる駐車スペースがありましたが(ダム湖名栗湖周囲)車の人はどこに止めればよいのでしょうか?
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地図/標高グラフ


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歩くペース 1.2〜1.3(ゆっくり)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち89%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
5時間19分
休憩
1時間31分
合計
6時間50分
Sさわらびの湯バス停06:5307:18白谷沢登山口09:11岩茸石09:1309:38権次入峠09:5210:09棒ノ嶺11:0911:20権次入峠11:2211:41岩茸石11:5413:43さわらびの湯バス停13:43ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
たぶん雨の影響で浸食されたのだと思いますが、木の根が張り出し土が痩せていて段差になっている部分が多かったです。また粘土質の土が滑ります。木の根も濡れていると滑るのでとても神経をつかいます。特に下りは気が抜けず疲れます。下りは足への負担が大きいです。家の奥さんは登りで苔の石に滑りました。ザックに救われましたが頭を打つところでした。
その他周辺情報トイレが無いので特に女性は熱中症に注意が必要です。家の奥さんは下りで軽い熱中症になり手足の痺れ、気持ちが悪いなどの症状が出でやっと降りてきました。水分補給不足だと思います。トイレの問題はありますが汗はかくので水分補給には気を付けなければなりません。下山後、さわらびの湯で私は温泉、奥さんはクーラーの下で涼んでいました。
過去天気図(気象庁) 2016年07月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 ザック-ラッシュ35 ザックカバー ウエストバック-マカ2 レキストック レインウエア ウインドブレーカー アームカバー 手袋-モンベルフィンガーレス 帽子-キャップ 帽子-レインキャップ タオルマフラー eTrex30x & ホルダ 浄水器ソーヤーミニ 携帯速乾性タオル クリアボトル 携帯座布団 地図 熊鈴 ホイッスル 万能ナイフ iPhoneケース モンベル財布 行動食 ペンとメモ ティッシュ ゲイター カメラクリップ モンベルレバーシブルグリッパ
共同装備 アミノバイタル 救急キッドA(芍薬甘草湯・パプロン・ロキソニンS・正露丸・ムヒ・マキロンS・カットバン・綿棒・テーピング・ウェットコットン・スポンジ・ポイズンリムーバ・サバイバルシート・カロリーメイト1個・<br />予備靴ひも) 緊急キッドB(三角巾・ガーゼ・テーピング・熱さまシート・裁縫セット・簡易メス・手術用手袋・ピンセット・ハサミ・包帯・予備電池・ラジオ・カロリーメイト) プラティパス2L レジャーシート トイレットペーパー 携帯トイレ 食事 コーヒーバネット 風防 ライター ホルダー パーフェクトポーション プリムスバーナーIP-2243PA ガスカートリッジ カートリッジホルダ 火打石 バーナーシート ユニフレームミニロースター Xポッドケトル Xマグ Xポット1.4L アコーディオンコンテナ MSR携帯スプーン・フォーク モンベルクリアボトル500l ナルゲンボトル90Lチューブ ゴミ袋&ホルダー クーラーバッグ 調味料
備考 熱中症対策が必要。冷えピタなど。

写真

「さわらびの湯」バス停横直売所「やませみ」駐車所に止め登山スタート。
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「さわらびの湯」バス停横直売所「やませみ」駐車所に止め登山スタート。
「名栗湖「有間ダム」まで舗装路を歩きます。
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「名栗湖「有間ダム」まで舗装路を歩きます。
「名栗湖」「有間ダム」
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「名栗湖」「有間ダム」
水面がやや低いように感じます。
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水面がやや低いように感じます。
やはり水面が低いです。今関東地区は水不足ですが、この状況を見ると納得します。
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やはり水面が低いです。今関東地区は水不足ですが、この状況を見ると納得します。
「名栗湖」周回の道を歩くと登山口が現れます。ここから山道に入ります。
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「名栗湖」周回の道を歩くと登山口が現れます。ここから山道に入ります。
まずはこんな道からスタート。
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まずはこんな道からスタート。
しばらくはこのような山道が続きます。
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木の根が張り出した道が至る所にあります。
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木の根が張り出した道が至る所にあります。
沢に出る前岩場を超えます。
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沢に出る前岩場を超えます。
「藤懸の滝」が見えてきました。そろそろ沢に近づいてきています。
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「藤懸の滝」が見えてきました。そろそろ沢に近づいてきています。
沢に出ました。
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沢に出ました。
1
ゴルジュ「牢門」が現れました。
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ゴルジュ「牢門」が現れました。
2
ここを抜けていくかと思うとワクワクします。とても楽しかったです。
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ここを抜けていくかと思うとワクワクします。とても楽しかったです。
「天狗の滝」です。
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「天狗の滝」です。
1
白い小さな花・・・・。いつもながら名前が分かりません。すみません。
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白い小さな花・・・・。いつもながら名前が分かりません。すみません。
「白孔雀の滝」です。
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「白孔雀の滝」です。
1
この滝の横を登っていきます。
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この滝の横を登っていきます。
鎖場を登るようになります。鎖を使わなくとも登ることはできます。
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鎖場を登るようになります。鎖を使わなくとも登ることはできます。
こんなロープを使用する岩場もあります。なかなか楽しいです。
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こんなロープを使用する岩場もあります。なかなか楽しいです。
苔の塊が集まっています。もののけの森の様です。
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苔の塊が集まっています。もののけの森の様です。
蛙もいるのですね。
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蛙もいるのですね。
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黄色い花が咲いています。
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黄色い花が咲いています。
沢もそろそろ終わりになります。楽しかったです。
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沢もそろそろ終わりになります。楽しかったです。
1
車道にでましたが、すぐ横に休憩所があり休憩しました。その奥に登山道が続きます。休憩しなければ車道を降りていました。危な危ない!
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車道にでましたが、すぐ横に休憩所があり休憩しました。その奥に登山道が続きます。休憩しなければ車道を降りていました。危な危ない!
木の根の張り出した登山道が続きます。
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木の根の張り出した登山道が続きます。
道に岩が落石しています。
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道に岩が落石しています。
岩茸石です。裏から登ることができます。ザックを背負って登りましたが岩に引っ掛かり危険でした。登るときはザックを下してから登りましょう。
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岩茸石です。裏から登ることができます。ザックを背負って登りましたが岩に引っ掛かり危険でした。登るときはザックを下してから登りましょう。
ゴンジリ峠・棒ノ嶺山頂に向かいます。
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ゴンジリ峠・棒ノ嶺山頂に向かいます。
ここからの登山道その1。木の根の張り出した登山道。土が浸食され根が高く歩きづらいです。
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ここからの登山道その1。木の根の張り出した登山道。土が浸食され根が高く歩きづらいです。
ここからの登山道その2。木の階段。とても高く木よりも土が低く浸食されこれも歩きづらいです。
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ここからの登山道その2。木の階段。とても高く木よりも土が低く浸食されこれも歩きづらいです。
木の階段にキノコが生えていました。ヒンク色で見るからに怪しいキノコです。
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木の階段にキノコが生えていました。ヒンク色で見るからに怪しいキノコです。
コンジリ峠に到着しました。ベンチもあり休憩が出来ます。
岩茸石からの道のりは厳しいためほとんどの人がここで休憩します。
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コンジリ峠に到着しました。ベンチもあり休憩が出来ます。
岩茸石からの道のりは厳しいためほとんどの人がここで休憩します。
ゴンジリ峠から棒ノ嶺山頂に向かいます。ここも木の根が張り出した山道です。右半分は土の浸食が激しく再生中で通行禁止になっていました。
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ゴンジリ峠から棒ノ嶺山頂に向かいます。ここも木の根が張り出した山道です。右半分は土の浸食が激しく再生中で通行禁止になっていました。
こんな花も咲いていました。
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こんな花も咲いていました。
いよいよ開けてきました。頂上はもう少しです。
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棒ノ嶺頂上に到着です。
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棒ノ嶺頂上に到着です。
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秩父の山々が見えます。棒ノ嶺は意外と高いのですね。山々の頂が綺麗です。
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秩父の山々が見えます。棒ノ嶺は意外と高いのですね。山々の頂が綺麗です。
昼食タイムです。まずはXポット14でがお湯を沸かします。
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昼食タイムです。まずはXポット14でがお湯を沸かします。
Xポット21では山菜そばの準備をしています。
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Xポット21では山菜そばの準備をしています。
お湯が沸いたら次は焼きおにぎりです。醤油をしみこませ焼きましたが、味は今一つで残念でした。
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お湯が沸いたら次は焼きおにぎりです。醤油をしみこませ焼きましたが、味は今一つで残念でした。
食後のコーヒーです。いつものようにスタバの豆を使用しコーヒーバネットでドリップしました。
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食後のコーヒーです。いつものようにスタバの豆を使用しコーヒーバネットでドリップしました。
下りです。上り同様木の根が浸食され段差が深くとても歩きづらいです。また多少湿っていて滑ります。また、粘土質が露出している部分もありこれもまた滑ります。足への負担も多いです。
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下りです。上り同様木の根が浸食され段差が深くとても歩きづらいです。また多少湿っていて滑ります。また、粘土質が露出している部分もありこれもまた滑ります。足への負担も多いです。
家の奥さんやや熱中症気味。凍らしたソルティライチでクールダウン。
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家の奥さんやや熱中症気味。凍らしたソルティライチでクールダウン。
階段の道もあります。
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階段の道もあります。
途中蝉が地べたにいました。気に止めてあげました。この蝉はミンミン蝉に見えますがやや小ぶりです。ジージー蝉の鳴き声が聞こえていたのでジージー蝉かな?西の蝉なのに温暖化の影響で関東でも鳴き声が聞こえます。
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途中蝉が地べたにいました。気に止めてあげました。この蝉はミンミン蝉に見えますがやや小ぶりです。ジージー蝉の鳴き声が聞こえていたのでジージー蝉かな?西の蝉なのに温暖化の影響で関東でも鳴き声が聞こえます。
下りなのですが途中登りもあります。
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下りなのですが途中登りもあります。
視野か開ける個所がありました。
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視野か開ける個所がありました。
この先藪プチコキになります。
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この先藪プチコキになります。
ラジコンをしている人たちがいました。すぐ下には車道があり近くまで車で登ってこれます。
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ラジコンをしている人たちがいました。すぐ下には車道があり近くまで車で登ってこれます。
何度か車道に出てそのまま横切り登山道に戻ります。
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何度か車道に出てそのまま横切り登山道に戻ります。
相変わらずの木の根の道。歩きづらい!!!!
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相変わらずの木の根の道。歩きづらい!!!!
無事に降りてきました。車道を登り「やませみ」の駐車所へ。
その後「さわらびの湯」で汗を流し帰路に着きました。
奥さんが熱中症気味だったのと休憩を多めに取ったので7:00にスタートし着いたのが13:30でした。
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無事に降りてきました。車道を登り「やませみ」の駐車所へ。
その後「さわらびの湯」で汗を流し帰路に着きました。
奥さんが熱中症気味だったのと休憩を多めに取ったので7:00にスタートし着いたのが13:30でした。

感想/記録

沢登りはとても楽しかったです。見た目はきつそうに見えるのですが楽しいです。但し山道が多分雨で浸食されていて木の根が張り出しています。とても歩きづらいです。当日は雨ではないのですがやや湿っていて木の根も滑りました。また、粘土質の所もありやはり滑ります。家の奥さんは沢で休憩中気を抜いて苔の石で滑って転倒。膝をぶつけましたがザックに保護され頭などをぶつけることはありませんでした。ザックは重要ですね。また、気温は20度前後だったのですが、熱中症気味になりました。水分の補給はこまめに十分に。汗はかなりかきますので。
訪問者数:153人
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