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記録ID: 929117 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走白馬・鹿島槍・五竜

七倉〜船窪小屋〜不動岳〜烏帽子小屋〜高瀬ダム (2週間ぶりの船窪小屋)

日程 2016年07月30日(土) 〜 2016年07月31日(日)
メンバー dobon
アクセス
利用交通機関
電車タクシー

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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.6〜0.7(とても速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち71%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

1日目
山行
3時間3分
休憩
3分
合計
3時間6分
S七倉登山口11:2612:16唐沢ノゾキ12:49岩小屋12:5213:37鼻突八丁(八合目)14:17天狗の庭14:32船窪小屋
2日目
山行
6時間59分
休憩
1時間1分
合計
8時間0分
船窪小屋04:3004:49船窪乗越天場05:07船窪乗越05:0805:12船窪岳05:1806:04船窪第2ピーク06:0507:45不動岳08:0009:00南沢岳09:1009:24烏帽子田圃09:2509:43烏帽子岳山頂分岐09:4810:05烏帽子小屋10:2310:59三角点11:47権太落し12:09ブナ立尾根取付12:1312:20高瀬ダム 天場12:30高瀬ダムG
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
■七倉〜船窪小屋:尾根上に出るまでの標高差500mと鼻突八丁が特に急登。
■船窪小屋〜南沢岳:船窪岳からの下りにザレ場のナイフリッジ、その他不動乗越手前のザレ場など危険箇所あり。不動沢側への転落注意だが、富山側も要注意。
■南沢岳〜高瀬ダム:南沢岳からは道もよくなり歩きやすい。ブナ立尾根は七倉尾根ほど木の根もはびこらず、軽快に下れる。
その他周辺情報七倉山荘、葛温泉、大町温泉など温泉は豊富。
過去天気図(気象庁) 2016年07月の天気図 [pdf]

写真

新宿発6:30臨時のあずさで出発。
2016年07月30日 06:11撮影 by Canon IXY 140, Canon
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新宿発6:30臨時のあずさで出発。
1
七倉を出発してすぐ。
七倉山荘前にトイレあり。登山届は黄色のポストに入れます。
2016年07月30日 11:29撮影 by Canon IXY 140, Canon
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七倉を出発してすぐ。
七倉山荘前にトイレあり。登山届は黄色のポストに入れます。
ここから標高差1400mの登りがはじまります。
2016年07月30日 11:31撮影 by Canon IXY 140, Canon
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ここから標高差1400mの登りがはじまります。
おおむね標高差140mごとに1番から10番までの番号がつけられています。
2016年07月30日 11:45撮影 by Canon IXY 140, Canon
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おおむね標高差140mごとに1番から10番までの番号がつけられています。
尾根上までは歩きやすい九十九折れの道です。
2016年07月30日 11:58撮影 by Canon IXY 140, Canon
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尾根上までは歩きやすい九十九折れの道です。
500m登り、尾根上に出ました。
2016年07月30日 12:18撮影 by Canon IXY 140, Canon
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500m登り、尾根上に出ました。
唐沢のぞき、尾根上に出てしばらくは平坦な道です。
2016年07月30日 12:32撮影 by Canon IXY 140, Canon
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唐沢のぞき、尾根上に出てしばらくは平坦な道です。
また登りが始まります。木の根がはびこる道ですが、手入れは行き届いています。
2016年07月30日 12:39撮影 by Canon IXY 140, Canon
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また登りが始まります。木の根がはびこる道ですが、手入れは行き届いています。
岩小屋です。
2016年07月30日 12:54撮影 by Canon IXY 140, Canon
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岩小屋です。
鼻突八丁の手前で少し傾斜が緩みます。
2016年07月30日 13:28撮影 by Canon IXY 140, Canon
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鼻突八丁の手前で少し傾斜が緩みます。
ここから鼻突八丁の急登がはじまります。
2016年07月30日 13:33撮影 by Canon IXY 140, Canon
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ここから鼻突八丁の急登がはじまります。
鼻突八丁終了。
2016年07月30日 13:48撮影 by Canon IXY 140, Canon
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鼻突八丁終了。
見晴らしがよくなってきました。
2016年07月30日 13:49撮影 by Canon IXY 140, Canon
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見晴らしがよくなってきました。
天狗の庭、ハイマツが出てきます
2016年07月30日 14:18撮影 by Canon IXY 140, Canon
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天狗の庭、ハイマツが出てきます
森林限界を超え、勾配も緩みます。
2016年07月30日 14:24撮影 by Canon IXY 140, Canon
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森林限界を超え、勾配も緩みます。
七倉から3時間15分で船窪小屋に到着。
2016年07月30日 14:44撮影 by Canon IXY 140, Canon
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七倉から3時間15分で船窪小屋に到着。
2週間ぶりの訪問です。
2016年07月30日 15:09撮影 by Canon IXY 140, Canon
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2週間ぶりの訪問です。
1
明日歩く道。
2016年07月30日 16:19撮影 by Canon IXY 140, Canon
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明日歩く道。
7/31 出発です。今日も鐘を鳴らして見送ってくれました。
2016年07月31日 04:32撮影 by Canon IXY 140, Canon
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7/31 出発です。今日も鐘を鳴らして見送ってくれました。
1
分岐は左へ。
2016年07月31日 04:37撮影 by Canon IXY 140, Canon
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分岐は左へ。
天気は一日もちそうです。
2016年07月31日 05:04撮影 by Canon IXY 140, Canon
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天気は一日もちそうです。
下って船窪乗越。ここから針ノ木古道への道もいつか歩いてみたい・・・
2016年07月31日 05:10撮影 by Canon IXY 140, Canon
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下って船窪乗越。ここから針ノ木古道への道もいつか歩いてみたい・・・
ひと登りで船窪岳に到着。ここからがこのコースの核心部です。
2016年07月31日 05:21撮影 by Canon IXY 140, Canon
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ひと登りで船窪岳に到着。ここからがこのコースの核心部です。
ザレたナイフリッジ。ちょっと緊張します。
2016年07月31日 05:24撮影 by Canon IXY 140, Canon
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ザレたナイフリッジ。ちょっと緊張します。
6
振り返るとこんな感じです。
2016年07月31日 05:26撮影 by Canon IXY 140, Canon
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振り返るとこんな感じです。
空中はしご。渡されたロープが頼りなさげですが、あると安心します。
2016年07月31日 05:28撮影 by Canon IXY 140, Canon
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空中はしご。渡されたロープが頼りなさげですが、あると安心します。
2
朝日を浴びる船窪第2ピーク。手前のコルから標高差約250m
2016年07月31日 05:30撮影 by Canon IXY 140, Canon
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朝日を浴びる船窪第2ピーク。手前のコルから標高差約250m
不動沢の先に高瀬湖、めざす不動岳は右の雲の中。
2016年07月31日 05:36撮影 by Canon IXY 140, Canon
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不動沢の先に高瀬湖、めざす不動岳は右の雲の中。
船窪第2ピークを過ぎたところ。ピークは虫が多いのでスルー。
2016年07月31日 06:08撮影 by Canon IXY 140, Canon
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船窪第2ピークを過ぎたところ。ピークは虫が多いのでスルー。
不動岳が近づいてきています。
2016年07月31日 06:28撮影 by Canon IXY 140, Canon
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不動岳が近づいてきています。
所どころに悪場あり。
2016年07月31日 06:41撮影 by Canon IXY 140, Canon
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所どころに悪場あり。
1
奥の平らな山が今朝出発した七倉岳。
2016年07月31日 06:44撮影 by Canon IXY 140, Canon
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奥の平らな山が今朝出発した七倉岳。
正面が越えてきた船窪第2ピーク、左奥は針ノ木です。
2016年07月31日 06:59撮影 by Canon IXY 140, Canon
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正面が越えてきた船窪第2ピーク、左奥は針ノ木です。
登山道のすぐわきに鳥の巣が、卵が見えます。
2016年07月31日 07:01撮影 by Canon IXY 140, Canon
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登山道のすぐわきに鳥の巣が、卵が見えます。
1
不動岳山頂直下。
2016年07月31日 07:30撮影 by Canon IXY 140, Canon
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不動岳山頂直下。
この岩を超えると・・・
2016年07月31日 07:41撮影 by Canon IXY 140, Canon
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この岩を超えると・・・
不動岳の山頂の一角に出ました。
2016年07月31日 07:44撮影 by Canon IXY 140, Canon
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不動岳の山頂の一角に出ました。
船窪小屋から3時間15分で不動岳につきました。
2016年07月31日 07:48撮影 by Canon IXY 140, Canon
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船窪小屋から3時間15分で不動岳につきました。
次は南沢岳。
2016年07月31日 07:49撮影 by Canon IXY 140, Canon
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次は南沢岳。
烏帽子から三つ岳が望めます。
2016年07月31日 08:20撮影 by Canon IXY 140, Canon
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烏帽子から三つ岳が望めます。
濁沢上部の崩壊地。
2016年07月31日 08:31撮影 by Canon IXY 140, Canon
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濁沢上部の崩壊地。
ザレ場上部の砂地の道を頑張って登っていきます。
2016年07月31日 08:42撮影 by Canon IXY 140, Canon
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ザレ場上部の砂地の道を頑張って登っていきます。
1
南沢岳に到着。今回の最高地点
2016年07月31日 09:03撮影 by Canon IXY 140, Canon
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南沢岳に到着。今回の最高地点
水晶や赤牛も望めます。
2016年07月31日 09:13撮影 by Canon IXY 140, Canon
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水晶や赤牛も望めます。
南沢岳からの道はこれまでの緊張感から解放されます。
2016年07月31日 09:16撮影 by Canon IXY 140, Canon
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南沢岳からの道はこれまでの緊張感から解放されます。
烏帽子岳はパス
2016年07月31日 09:46撮影 by Canon IXY 140, Canon
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烏帽子岳はパス
1
前烏帽子より西の眺め。
赤牛、いいなあ
2016年07月31日 09:48撮影 by Canon IXY 140, Canon
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前烏帽子より西の眺め。
赤牛、いいなあ
2
烏帽子岳のひだりには越中沢岳やスゴの頭。
2016年07月31日 09:58撮影 by Canon IXY 140, Canon
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烏帽子岳のひだりには越中沢岳やスゴの頭。
2
読売新道もいつか歩いてみたい道。
2016年07月31日 09:58撮影 by Canon IXY 140, Canon
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読売新道もいつか歩いてみたい道。
船窪小屋は雲の中。お世話になりました。
2016年07月31日 09:58撮影 by Canon IXY 140, Canon
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船窪小屋は雲の中。お世話になりました。
烏帽子小屋に到着。
これで自宅から白馬の先の三国境まで線がつながりました!
2016年07月31日 10:16撮影 by Canon IXY 140, Canon
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烏帽子小屋に到着。
これで自宅から白馬の先の三国境まで線がつながりました!
1
ではブナ立尾根を下ります。
2016年07月31日 10:49撮影 by Canon IXY 140, Canon
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ではブナ立尾根を下ります。
ブナ立尾根は七倉尾根と比べて傾斜が一定で木の根のはびこりも少なく、歩きやすい道です。
2016年07月31日 11:35撮影 by Canon IXY 140, Canon
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ブナ立尾根は七倉尾根と比べて傾斜が一定で木の根のはびこりも少なく、歩きやすい道です。
ゴンタ落としを通過します。
2016年07月31日 11:48撮影 by Canon IXY 140, Canon
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ゴンタ落としを通過します。
単管パイプで組んだ階段が出てくるともうすぐ登山口。
2016年07月31日 12:08撮影 by Canon IXY 140, Canon
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単管パイプで組んだ階段が出てくるともうすぐ登山口。
標高差1200mを下りてきました。
2016年07月31日 12:15撮影 by Canon IXY 140, Canon
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標高差1200mを下りてきました。
あの稜線を歩いて・・・
2016年07月31日 12:19撮影 by Canon IXY 140, Canon
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あの稜線を歩いて・・・
帰ってきました。濁沢の橋を渡ります。
2016年07月31日 12:19撮影 by Canon IXY 140, Canon
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帰ってきました。濁沢の橋を渡ります。
不動沢のつり橋。
2016年07月31日 12:25撮影 by Canon IXY 140, Canon
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不動沢のつり橋。
正面が今朝歩いた船窪岳です。しかしこの土砂の流入はすごいもんです。高瀬ダムが埋まってしまいますね。
2016年07月31日 12:26撮影 by Canon IXY 140, Canon
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正面が今朝歩いた船窪岳です。しかしこの土砂の流入はすごいもんです。高瀬ダムが埋まってしまいますね。
2
タクシーの運転手さんは2週間前に七倉から大町温泉まで私を運んでくれた方でした。山の話、地元大町の話で盛り上がりました。
2016年07月31日 12:32撮影 by Canon IXY 140, Canon
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タクシーの運転手さんは2週間前に七倉から大町温泉まで私を運んでくれた方でした。山の話、地元大町の話で盛り上がりました。
撮影機材:

感想/記録
by dobon

25千図:黒部湖、烏帽子岳
2週間前に種池から針ノ木、蓮華、七倉と縦走しましたが、3日目が悪天候のため今日のルートをあきらめ、七倉に下ってしまいました。
今回はそのリベンジと、前回利用してファンになってしまった船窪小屋の再訪を目的に行ってきました。

"The Road to Nihonkai" これで市川の自宅から白馬までが線でつながり、残すは白馬三国境から親不知となりました。
訪問者数:468人
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この記録へのコメント

登録日: 2012/6/18
投稿数: 439
2016/8/1 8:49
 赤線繋ぎおめでとうございます
dobonさん おはようございます

確か、市川の自宅から太平洋まで繋がっていましたよね?
日本海まであと一息、今シーズンには完了?
ヤマレコ楽しみにしています

(=^ェ^=) tanamari
登録日: 2010/7/31
投稿数: 34
2016/8/1 9:11
 Re: 赤線繋ぎおめでとうございます
tanamariさん おはようございます。
前回、今回と静かな山歩きができました。
次は日本海まで、山の日入山予定です!
tanamariさんもすばらしい夏山を楽しんでくださいね

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