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記録ID: 929696 全員に公開 ハイキング甲斐駒・北岳

【坊主尾根・ツヅミ】いつかの為に下見を兼ねてハイキング♩

日程 2016年07月30日(土) [日帰り]
メンバー kaikairei
天候この標高は晴れてましたが、甲斐駒・鳳凰などの稜線はガスってるように見えました。
アクセス
利用交通機関
車・バイク
大武川林道ゲート前の駐車スペースに駐車。
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
5時間24分
休憩
0分
合計
5時間24分
S篠沢橋06:5712:21ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
・取り付き〜ツヅミ
ゲート前から適当に急斜面を登ると尾根に乗ります。その後は平坦な尾根道を歩きますが、何度か痩せ尾根があり一カ所キレット状の危険箇所がありますが、残置ロープがあるので大助かりです!

このキレットから急登で登り切ると平坦で広い笹尾根になり、笹原を少し登るとツヅミ山頂です。

・水場情報
標準コースではないので水場マークはありませんが、残置ロープを越えて、急登に差し掛かった1510mで北側の沢(篠沢方向)で水を取る事が可能です。 少しザレザレですが、木に掴まりながら歩けば大丈夫だと思います。
過去天気図(気象庁) 2016年07月の天気図 [pdf]

写真

大武川林道ゲート。
この手前に駐車スペース有り。
2016年07月30日 06:57撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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大武川林道ゲート。
この手前に駐車スペース有り。
2
いきなりの急登!  昨日の疲れで太腿が辛い。
2016年07月30日 07:01撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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いきなりの急登!  昨日の疲れで太腿が辛い。
3
尾根に乗っても少しの間は急登。
2016年07月30日 07:13撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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尾根に乗っても少しの間は急登。
5
勾配が落ち着くと、素晴らしい雑木の尾根。
2016年07月30日 07:15撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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勾配が落ち着くと、素晴らしい雑木の尾根。
4
古いですがマーキングあり。 
前の記録を見るとマーキングが結構あったようですが、今回僕が歩いた感じではほとんど落ちてしまっているようでした。
2016年07月30日 07:18撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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古いですがマーキングあり。 
前の記録を見るとマーキングが結構あったようですが、今回僕が歩いた感じではほとんど落ちてしまっているようでした。
3
南側の大武川側は植林もありました。
2016年07月30日 07:27撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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南側の大武川側は植林もありました。
1
これは...。
今日は会えるかな♥
2016年07月30日 07:28撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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これは...。
今日は会えるかな♥
4
藪なしの快適ハイキング。
2016年07月30日 07:44撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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藪なしの快適ハイキング。
1
このような痩せ尾根が何か所かありました。
2016年07月30日 07:46撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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このような痩せ尾根が何か所かありました。
1
黒戸山。
2016年07月30日 07:59撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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黒戸山。
2
痩せ尾根も気持ち良い!
2016年07月30日 08:15撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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痩せ尾根も気持ち良い!
2
笹が出てきましたね...。
2016年07月30日 08:31撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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笹が出てきましたね...。
1
そしてシャクナゲも...。
まさか複合技の藪攻撃ですか?
2016年07月30日 08:32撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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そしてシャクナゲも...。
まさか複合技の藪攻撃ですか?
2
え?ここ下るの? と思ってしまう程の急斜面。
2016年07月30日 08:35撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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え?ここ下るの? と思ってしまう程の急斜面。
2
と思ったらここはキレットで斜面を下りながらトラバースする危険箇所ですが、先人が残置ロープを設置してくれてありました。
とても助かりました!
2016年07月30日 08:36撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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と思ったらここはキレットで斜面を下りながらトラバースする危険箇所ですが、先人が残置ロープを設置してくれてありました。
とても助かりました!
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残置ロープにもコケが生えていました。
2016年07月30日 08:37撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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残置ロープにもコケが生えていました。
1
キレットから急登を登り終えると、笹原になります。
良い場所です。
2016年07月30日 09:00撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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キレットから急登を登り終えると、笹原になります。
良い場所です。
3
バルブの開閉のプレートですね。
2016年07月30日 09:07撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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バルブの開閉のプレートですね。
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山頂を示すマーキング。
2016年07月30日 09:18撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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山頂を示すマーキング。
4
下山時に見つけたマーキング。  とても古く歳月を感じます。
2016年07月30日 09:34撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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下山時に見つけたマーキング。  とても古く歳月を感じます。
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水場を見つけて沢に降りてきました。
2016年07月30日 09:38撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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水場を見つけて沢に降りてきました。
2
充分水を取れる水量です。
2016年07月30日 09:39撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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充分水を取れる水量です。
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キレットの残置ロープはトラロープを含めて3本。
2016年07月30日 09:46撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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キレットの残置ロープはトラロープを含めて3本。
2
この防護メガネを落としたので探しに戻って来ました!再び水を飲んで帰ります。
2016年07月30日 10:36撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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この防護メガネを落としたので探しに戻って来ました!再び水を飲んで帰ります。
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ザックをデポした地点まで戻り今度こそ下山。
2016年07月30日 10:51撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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ザックをデポした地点まで戻り今度こそ下山。
2
ゲートに戻ってきました。
荷物を車に置いて今度はロードのトレーニング兼下見。
2016年07月30日 11:30撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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ゲートに戻ってきました。
荷物を車に置いて今度はロードのトレーニング兼下見。
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走りやすい林道です。
2016年07月30日 11:35撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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走りやすい林道です。
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巨大な堰堤。
2016年07月30日 11:43撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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巨大な堰堤。
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ガスの先は広河原峠方向。
2016年07月30日 11:49撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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ガスの先は広河原峠方向。
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地図にはありませんが、現在は左岸に林道が伸びており、この橋を渡り右岸に行けます。
2016年07月30日 11:56撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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地図にはありませんが、現在は左岸に林道が伸びており、この橋を渡り右岸に行けます。
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朴の木橋。
2016年07月30日 11:56撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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朴の木橋。
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微かに稜線が見えます。
2016年07月30日 11:57撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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微かに稜線が見えます。
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右岸の林道を走り、取付き点を探します。
2016年07月30日 12:00撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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右岸の林道を走り、取付き点を探します。
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ここだ! ここに決定!
帰ります。
2016年07月30日 12:03撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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ここだ! ここに決定!
帰ります。
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カーブミラーの少し手前と覚えておこう。
2016年07月30日 12:04撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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カーブミラーの少し手前と覚えておこう。
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大武川で水浴びしたい!
2016年07月30日 12:06撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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大武川で水浴びしたい!
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ゲートに戻って今度は本当に終了。
ゲート先の篠沢で水浴びして八ヶ岳方面へ。
2016年07月30日 12:20撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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ゲートに戻って今度は本当に終了。
ゲート先の篠沢で水浴びして八ヶ岳方面へ。
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感想/記録

昨日の『坊主山』が日帰りで帰って来れたので土曜日は自由な時間が出来た!
せっかく甲斐駒山域に居るのだから...と地図を見てどこに行こうか探す。

行きたい尾根・ルートは色々あるのですが昨日の疲れ、明日の山行などを考えるとハイキング程度に止めておかなくては。。。
そう考えると、雨乞岳〜日向八丁尾根のルートは除外され、離山の下見にしようとしたが、5峰を目の前にして帰るのも切ないので、『坊主尾根』に行く事にした。

この「坊主尾根」は昨日の「坊主山」とは全くの別物で位置的には甲斐駒・黒戸尾根のご来迎場から南東に派生している尾根です。
まぁ、こちらも記録は極めて少ないので「坊主」なんて名前の山は辺鄙な場所にあるんでしょうね。
僕はそんな表舞台には出てこない山が好きなんですね。

坊主尾根はいつか歩きたいと思っていたので前々から調べてはいたのですが、無雪期に末端から黒戸尾根の合流点まで行ったものは見た事がない。
積雪期に2件だけ見たが、そのうちの一つは南アルプスの藪山を得意とするガイドさんが個人山行でかなり危険な目に遭ったというものでした。

僕はハイキング兼下見なので、宮の頭まで行ければ最高だがツヅミまででも十分だと思っていた。

7時前にゲート前から適当に尾根に取付く。
尾根に乗るまでは急斜面、乗ってしばらくも急登だが、直ぐに緩い尾根道になる。
藪の無いスッキリとした雑木林、とても雰囲気は良く地面はフカフカ。獣道は多数で人間の登山道のようだ。

この尾根は快適だが、何か所か痩せ尾根を通過し、「いつかヤバいキレット出て来るんじゃないの?」と思っていたら見事にキレットのトラバース...。
過去に歩いた方の残置ロープがあり大助かり!  かなり古く100%信用は出来ないが、手がかりがあるだけで全然違う。

このキレットを通過すると比高150mほどの急登が始まる。
この急登は見事で登りながら下りを心配してしまう程だった。
急登を登り終えると丈の低い笹原になる。 尾根は緩く広く、帰りのルートが心配になったのでマーキングをしてから先に進む。
笹は朝露で濡れており、トレランシューズは濡れてしまったが、仕方ないと思い少し進んだ山頂とは言えないような小高い場所に赤テープでツヅミ山頂を示す文字が書かれていた。
ここでパンを食べながら少し休憩。
この先の宮の頭まで行きたかったが、これではハイキングでは無く疲れる登山になってしまうので、ゆっくり下りる事にした。
ちなみに宮の頭西側から見る甲斐駒ヶ岳は秀逸らしい...。

帰路はキレットの少し上の1510m地点で水の音がしたので、下の方を覗いてみると流水が確認出来た。
行けそうなので下りてみると、良い感じの水場でタップリ水を飲んで下る。
1350mくらいまで下りてきた時に、藪用の黄色レンズの防護メガネが無くなっている事に気が付いた! 大きな動きをしたのは水場とキレットくらいなので、そのどちらかだろう。
ホームセンターで600円の安物だが、昨日の坊主山で一緒に奮闘してくれた大事な仲間...置いて行く訳にはいかないので探しに水場まで戻る事にした。

空荷なら比高150m登るのは10分強なので直ぐに水場に戻って来れたが見つからない...。キレットにもないので再び水場に行き下の方をみると黄色いレンズがあった!!! 置いて行かなくて本当に良かった!
この山は藪が薄いので大事にザックに仕舞って今度こそ下山。

下山した時間が早かったのは他に「離山」の取付きを調べておきたかったからで、車に荷物を置いて大武川林道をジョギングする。
ここ2日走っていないし、明日も走れないだろうから大事な練習時間。
大武川の堰堤や工事風景を見ながら橋を渡り二ノ沢手前で取付き地点の確認をしてから、再び車に向かって走る。

かなり汗をかいたので篠沢で水浴びをしてから、待ち合わせの「三分の一湧水」へ。
今日はhanameizanさんのお宅にお泊りして、明日はみんなで黒戸尾根〜日向八丁尾根の周回!  
3日連続登山の疲れた身体で置いていかれないのだろうか...。
訪問者数:189人
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この記録へのコメント

DIY
登録日: 2009/2/1
投稿数: 536
2016/8/2 1:00
 なかなかマイナーな?
こんにちわ

坊主尾根ですか!?
ここは調べたことはあったのですが、行こう としたことはなかったです。
無雪の記録1つ読んだ記憶があったのですが、どうも出て来ません。

それと ここが「坊主尾根」で坊主のあるあっちがなぜ「坊主中尾根」なのか?
以前調べたのですが、わかりませんでした。
両方歩くと わかるかも???

記録楽しみにしています。
ところで離山は 日帰り&ピストンで行くのですか?
登録日: 2013/5/15
投稿数: 2507
2016/8/2 20:11
 Re: なかなかマイナーな?
DIYさん、こんばんは。
ここも記録は少ないですよね    僕も探していたのですが、だいたいは宮の頭までで黒戸尾根まで繋いだ記録はあまり見つかりませんでした...。

「坊主尾根」と「坊主中尾根」ですが、僕もハッキリした事はわかりません。
ただ、甲斐駒ケ岳と、日向八丁尾根の間にある尾根は坊主中尾根と烏帽子中尾根という事で、黒戸と日向八丁尾根という大きな尾根に挟まれた尾根という意味で「中尾根」という言葉を使っているのかな?なんて思いました

離山ですが、日帰りは考えておりません。  ザイルを使うので時間も掛かると思いますので、出来る事ならDIYさんの記録に有る幕営地で一晩過ごしたいものです。
坊主尾根も離山も今年は行けないと思いますので、記録はまた来年以降...という事になると思いますが、行った際には覗いてみてください

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