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記録ID: 930063 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走八ヶ岳・蓼科

阿弥陀岳南稜&中央稜 目標達成!!

日程 2016年08月01日(月) [日帰り]
メンバー ranaporosa, その他メンバー2人
天候晴れ のち ガス のち 雷雨
アクセス
利用交通機関
車・バイク
舟山十字路駐車場に駐車。平日のせいか,私たち以外に2台とバイク1台。
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
7時間27分
休憩
1時間3分
合計
8時間30分
S舟山十字路05:3005:57南稜広河原取付07:30立場岳07:5008:02青ナギ08:1010:35阿弥陀岳11:1011:15西の肩(岩場)13:35中央稜取付14:00ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
ガスで湿度が高かったため,下りでのスリップが多くて難儀しました。
過去天気図(気象庁) 2016年08月の天気図 [pdf]

写真

朝5:30舟山十字路を出発。
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朝5:30舟山十字路を出発。
1
今回の隊長。
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今回の隊長。
1
尾根に出たばかりのSK隊員。
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尾根に出たばかりのSK隊員。
初めのうちは樹林帯の登り。
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初めのうちは樹林帯の登り。
境界改め札があちこちにありました。
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境界改め札があちこちにありました。
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権現岳がくっきり。
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権現岳がくっきり。
1
青ナギを行く隊長。
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青ナギを行く隊長。
1
8時30分過ぎから,ガスが出てきました。
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8時30分過ぎから,ガスが出てきました。
P1とP2の間のコルで,ハーネスやヘルメットを装着。
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P1とP2の間のコルで,ハーネスやヘルメットを装着。
ニョホウチドリ。
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ニョホウチドリ。
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タカネシオガマ。初めて見ました。
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タカネシオガマ。初めて見ました。
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P3ルンゼにとりつく隊長。
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P3ルンゼにとりつく隊長。
1
尾根に戻ったところからP4.
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尾根に戻ったところからP4.
1
山頂に立つ隊長。
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山頂に立つ隊長。
3
頂上にも境界改め札がたくさん。
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頂上にも境界改め札がたくさん。
2
下りは御小屋尾根ではなく,中央稜に入りました。
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下りは御小屋尾根ではなく,中央稜に入りました。
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中央稜の下りで唯一間違えやすい場所。
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中央稜の下りで唯一間違えやすい場所。
1
マルバダケブキの大群落。
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マルバダケブキの大群落。
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無事に帰着。
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無事に帰着。
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車に戻ったのと同時に激しい雷雨に襲われました。
ギリギリセーフと言うことですね。
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車に戻ったのと同時に激しい雷雨に襲われました。
ギリギリセーフと言うことですね。
1

感想/記録

今から40年前,名古屋の高校生だった私が憧れていた山・ルートのひとつが,今回登った阿弥陀岳の南稜でした。40年間ずっと憧れ続けてきたものの,実際にチャレンジする機会は永久にないだろうと,登ることは諦めていました。

今回,仕事の仲間であるSK君のご尽力で,S大学(私も卒業した大学なのです)山岳部OBのU隊長と3人でチャレンジすることができました。しかも,下りにもう一つのバリエーションルートである中央稜を下ることができて,二重の喜びです。SK君,U隊長,本当にありがとうございました。
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