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記録ID: 933113 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走丹沢

丹沢山主脈縦走

日程 2016年08月06日(土) [日帰り]
メンバー yamatanuki-h
天候晴れ時々曇り
アクセス
利用交通機関
電車
焼山登山口から三ヶ木行きのバスは土曜日は一本しかありません。ちなみに、三ヶ木バス停まで7劼阿蕕い任后
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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.9〜1.0(標準)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち87%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
11時間43分
休憩
1時間53分
合計
13時間36分
S渋沢駅23:4001:06どんぐり山荘01:33観音茶屋01:3401:51雑事場ノ平01:57見晴茶屋01:5802:38駒止茶屋02:49堀山02:5003:01堀山の家03:0203:34天神尾根分岐03:3504:01花立山荘04:0204:12花立04:1304:17金冷シ04:1804:39塔ノ岳05:1005:33日高05:51竜ヶ馬場05:5206:13丹沢山06:4007:02早戸川乗越(鳥屋ブッコシ)07:0307:16箒杉沢ノ頭07:1707:21不動ノ峰休憩所07:3307:39不動ノ峰07:4007:49棚沢ノ頭08:03鬼ヶ岩ノ頭08:09鬼ヶ岩08:1008:15中ノ沢乗越08:31蛭ヶ岳山荘08:3508:59小御岳09:0009:25ポッチノ頭09:41地蔵平09:50地蔵平道標09:58原小屋平09:5910:13姫次10:1410:41萩ノ丸10:46姫次10:4710:51東海自然歩道最高地点10:5211:04八丁坂ノ頭11:0511:22黍殻避難小屋11:30大平分岐11:3911:49黍殻山11:5012:05平丸分岐12:19鳥屋分岐12:2012:43焼山12:5114:27焼山登山口14:2814:41焼山登山口バス停14:42ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
焼山登山口から三ヶ木行きのバスは土曜日は1日2本、三ヶ木バス亭まで6km歩けば1時間30分程度です。
コース状況/
危険箇所等
特に危険な個所は無いですが、蛭が岳以降は植生保護の階段がちょっと古くて滑るところがありました。
蛭が岳を降りてしまうとほぼ樹林帯歩きで時々展望が開ける感じ。
その他周辺情報国道413号沿いではブルーベリーが沢山売ってました。キャンプ場も多数です。
過去天気図(気象庁) 2016年08月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 長袖シャツ ソフトシェル 靴下 グローブ 雨具 日よけ帽子 ザック 昼ご飯 行動食 非常食 飲料 レジャーシート 地図(地形図) コンパス 計画書 ヘッドランプ 筆記用具 ガイド地図(ブック) ファーストエイドキット 携帯 時計 タオル ツェルト ストック カメラ 熊除け鈴 コッフェル バーナー 蚊取り線香

写真

塔の岳山頂、辛うじて雲の上に太陽が昇りました。
2016年08月06日 04:57撮影 by Canon EOS Kiss X6i, Canon
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塔の岳山頂、辛うじて雲の上に太陽が昇りました。
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これから向かう丹沢山方面
塔の岳〜蛭が岳は気持ちの良い稜線ですね!
2016年08月06日 05:37撮影 by Canon EOS Kiss X6i, Canon
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これから向かう丹沢山方面
塔の岳〜蛭が岳は気持ちの良い稜線ですね!
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雲の中の丹沢山山頂
2016年08月06日 06:14撮影 by Canon EOS Kiss X6i, Canon
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雲の中の丹沢山山頂
蛭が岳山頂も雲がかかってます。
2016年08月06日 06:52撮影 by Canon EOS Kiss X6i, Canon
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蛭が岳山頂も雲がかかってます。
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しなのおとりぎ?
2016年08月06日 08:08撮影 by Canon EOS Kiss X6i, Canon
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しなのおとりぎ?
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蛭が岳に向かう途中、ちょっとした鎖場があります。鎖を使わなくても降りられますが、有ると安心ですよね。
2016年08月06日 08:16撮影 by Canon EOS Kiss X6i, Canon
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蛭が岳に向かう途中、ちょっとした鎖場があります。鎖を使わなくても降りられますが、有ると安心ですよね。
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雲の中の山頂、姫次を目指します。
2016年08月06日 08:37撮影 by Canon EOS Kiss X6i, Canon
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雲の中の山頂、姫次を目指します。
こんな感じの階段が続きます、ちょっと苦手。
2016年08月06日 08:49撮影 by Canon EOS Kiss X6i, Canon
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こんな感じの階段が続きます、ちょっと苦手。
見通しの良い稜線です、蛭が岳を振り返りました。
2016年08月06日 08:59撮影 by Canon EOS Kiss X6i, Canon
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見通しの良い稜線です、蛭が岳を振り返りました。
大室山、加入道山、神ノ川方面、雲が・・・。
2016年08月06日 09:10撮影 by Canon EOS Kiss X6i, Canon
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大室山、加入道山、神ノ川方面、雲が・・・。
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この縦走路で唯一確認した水場です(他は遠かったので確認してません)。
2016年08月06日 11:33撮影 by Canon EOS Kiss X6i, Canon
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この縦走路で唯一確認した水場です(他は遠かったので確認してません)。
冷たくて美味しかった。
2016年08月06日 11:36撮影 by Canon EOS Kiss X6i, Canon
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冷たくて美味しかった。
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黍殻山山頂、風が無くて暑い
2016年08月06日 11:50撮影 by Canon EOS Kiss X6i, Canon
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黍殻山山頂、風が無くて暑い
焼山山頂は東海自然歩道から逸れてます。上からの方が行きやすいですよ!
2016年08月06日 12:39撮影 by Canon EOS Kiss X6i, Canon
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焼山山頂は東海自然歩道から逸れてます。上からの方が行きやすいですよ!
焼山登山口、お疲れ様でした。
2016年08月06日 14:24撮影 by Canon EOS Kiss X6i, Canon
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焼山登山口、お疲れ様でした。
林道のゲートには「登山の方はお入りください」の看板
2016年08月06日 14:27撮影 by Canon EOS Kiss X6i, Canon
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林道のゲートには「登山の方はお入りください」の看板
沢山道標があり分かり易いです(迷いそうな所もちょっとありますが)。
2016年08月06日 14:37撮影 by Canon EOS Kiss X6i, Canon
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沢山道標があり分かり易いです(迷いそうな所もちょっとありますが)。
登山道への入口
2016年08月06日 14:38撮影 by Canon EOS Kiss X6i, Canon
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登山道への入口
撮影機材:

感想/記録

塔の岳〜蛭が岳までの稜線歩きは景色も良くて最高の気分ですね!そこまで行くのが大変ですが(^^;;。
やっぱり夏!夜は比較的歩きやすかったのですが、昼頃から黍柄山などの樹林帯では暑くて大変でした、でも一番大変きつかったのは、焼山登山口から三ヶ木バス亭までの道路歩き!暑かった!!。結局16時間で5リットルの水を消費しました。
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