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記録ID: 933818 全員に公開 ハイキング日光・那須・筑波

【中倉山】井戸沢右岸尾根から周遊

日程 2016年08月07日(日) [日帰り]
メンバー thoughtmay
天候晴れのち曇り
アクセス
利用交通機関
車・バイク

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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
4時間48分
休憩
23分
合計
5時間11分
S足尾銅親水公園07:4010:19中倉山10:2710:49中倉山10:5411:44中倉山取り付き点11:4612:38足尾銅親水公園12:4612:51ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
井戸沢右岸尾根はきついザレ道です。
技能がなければ登り始めたら下りられなくなると思ったほうがいいし、
踏み外せば死ねる道です。

復路は多くの方が使っている登山道を下りました。
頂上直下まで樹林帯に覆われており、その間眺望もありませんが
急登ではありますが気軽に登れる道です。
その他周辺情報足尾の山については以下のサイトが詳しかったです。
http://www.shorebook.jp/ashi/yamanakakura.html
過去天気図(気象庁) 2016年08月の天気図 [pdf]

写真

前日の山行の続きで、
銅親水公園駐車場にて車中泊中です。
今夜もバルブ撮影に挑戦しました。
G3Xはシャッタースピードが1秒より長くなると
ISOは3200までしか取れなくなる模様。
画像は足尾ダムと中倉山。
2016年08月07日 03:03撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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前日の山行の続きで、
銅親水公園駐車場にて車中泊中です。
今夜もバルブ撮影に挑戦しました。
G3Xはシャッタースピードが1秒より長くなると
ISOは3200までしか取れなくなる模様。
画像は足尾ダムと中倉山。
4
カシオペア付近を狙ったつもり。
凄すぎて何が写っているのかわからない。
2016年08月07日 03:23撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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カシオペア付近を狙ったつもり。
凄すぎて何が写っているのかわからない。
4
星空と中倉山。
2016年08月07日 03:30撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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星空と中倉山。
4
銅親水公園駐車場の朝。

精錬所の煙突と、奥に地蔵岳。
手前の山は石垣山 (備前楯山の東にある1106mの山)。
備前楯山はこのピークの右手に少しだけ見える。
2016年08月07日 06:03撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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銅親水公園駐車場の朝。

精錬所の煙突と、奥に地蔵岳。
手前の山は石垣山 (備前楯山の東にある1106mの山)。
備前楯山はこのピークの右手に少しだけ見える。
4
中倉山と、手前にきれいに重なる横場山(1017p)。
手前が足尾ダム。
こういう風景だったのか〜。
足尾ダムは一晩中轟音を響かせていました。
車の中は、ピンクノイズ鳴りっぱなしの部屋にいるみたいでした。
2016年08月07日 06:04撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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中倉山と、手前にきれいに重なる横場山(1017p)。
手前が足尾ダム。
こういう風景だったのか〜。
足尾ダムは一晩中轟音を響かせていました。
車の中は、ピンクノイズ鳴りっぱなしの部屋にいるみたいでした。
2
銅親水公園駐車場。
(午後1時ごろ撮影)
場所、分かりにくかった。
2016年08月07日 13:01撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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銅親水公園駐車場。
(午後1時ごろ撮影)
場所、分かりにくかった。
駐車場にて。
この地図分かりやすい。
2016年08月07日 06:07撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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駐車場にて。
この地図分かりやすい。
1
銅親水公園 (あかがねしんすいこうえん) について。
銅親水公園をネットで調べると
営業時間9:30〜16:30となっていますが、
それはコアハウスの空いている時間です。
公園自体は時間外でも立ち入れます。
2016年08月07日 06:10撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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銅親水公園 (あかがねしんすいこうえん) について。
銅親水公園をネットで調べると
営業時間9:30〜16:30となっていますが、
それはコアハウスの空いている時間です。
公園自体は時間外でも立ち入れます。
駐車場で、同じく中倉山を目指す
3名のグループに声をかけたところ、
不案内な私とご一緒していただけることになりました。
お三方にはこの日大変お世話になりました、
ありがとうございました。

駐車場と公園をつなぐ銅橋を渡って公園に入ります。
(午後1時ごろ撮影)
2016年08月07日 12:51撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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駐車場で、同じく中倉山を目指す
3名のグループに声をかけたところ、
不案内な私とご一緒していただけることになりました。
お三方にはこの日大変お世話になりました、
ありがとうございました。

駐車場と公園をつなぐ銅橋を渡って公園に入ります。
(午後1時ごろ撮影)
足尾ダム。
(午後1時ごろ撮影)
G3Xの内蔵NDフィルタでは1/30秒が限界でした。
2016年08月07日 12:48撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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足尾ダム。
(午後1時ごろ撮影)
G3Xの内蔵NDフィルタでは1/30秒が限界でした。
1
銅橋を渡ってすぐ右に水道。
(午後1時ごろ撮影)
2016年08月07日 12:42撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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銅橋を渡ってすぐ右に水道。
(午後1時ごろ撮影)
正面にコアハウス。
(午後1時ごろ撮影)
2016年08月07日 12:42撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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正面にコアハウス。
(午後1時ごろ撮影)
コアハウス脇の水道。
(午後1時ごろ撮影)
2016年08月07日 12:41撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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コアハウス脇の水道。
(午後1時ごろ撮影)
コアハウス脇の簡易トイレ。
コアハウスの営業時間外でもこちらのトイレは利用できます。
もう、至れり尽くせり…。
(午後1時ごろ撮影)
2016年08月07日 12:39撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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コアハウス脇の簡易トイレ。
コアハウスの営業時間外でもこちらのトイレは利用できます。
もう、至れり尽くせり…。
(午後1時ごろ撮影)
右カーブの途中に登山口が。
(午後1時ごろ撮影)
2016年08月07日 12:38撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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右カーブの途中に登山口が。
(午後1時ごろ撮影)
様々なレポで見かけた登山口ですが…
2016年08月07日 12:37撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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様々なレポで見かけた登山口ですが…
1
スズメバチがいるので立ち入り禁止との掲示あり。
(午後1時ごろ撮影)
スズメバチ、朝も午後も、探してみたけど見当たらない。
我々のグループ以外の方も、誰も気にしないで跨いで行ってました。
2016年08月07日 12:36撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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スズメバチがいるので立ち入り禁止との掲示あり。
(午後1時ごろ撮影)
スズメバチ、朝も午後も、探してみたけど見当たらない。
我々のグループ以外の方も、誰も気にしないで跨いで行ってました。
1
階段を進む。
(午後1時ごろ撮影)
2016年08月07日 12:36撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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階段を進む。
(午後1時ごろ撮影)
もう、しつこいくらいにこの表示。
帰り際コアハウスで聞いてみたけど
要領を得ない返事だった。
(午後1時ごろ撮影)
2016年08月07日 12:35撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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もう、しつこいくらいにこの表示。
帰り際コアハウスで聞いてみたけど
要領を得ない返事だった。
(午後1時ごろ撮影)
(午後1時ごろ撮影)
2016年08月07日 12:35撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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(午後1時ごろ撮影)
(午後1時ごろ撮影)
2016年08月07日 12:35撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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(午後1時ごろ撮影)
足尾ダムの脇まで登っていく。
(午後1時ごろ撮影)
2016年08月07日 12:34撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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足尾ダムの脇まで登っていく。
(午後1時ごろ撮影)
申し訳ないけどこちらもしつこく
跨いでいきました。
柵の通路を直進します。
(午後1時ごろ撮影)
2016年08月07日 12:34撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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申し訳ないけどこちらもしつこく
跨いでいきました。
柵の通路を直進します。
(午後1時ごろ撮影)
真っ直ぐ真っ直ぐ。
(午後1時ごろ撮影)
2016年08月07日 12:32撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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真っ直ぐ真っ直ぐ。
(午後1時ごろ撮影)
この柵を越えれば
2016年08月07日 12:31撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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この柵を越えれば
仁田元沢水管橋。
製煉所などで使う工業用水の水道管をのせる橋とのこと。
(午後1時ごろ撮影)
2016年08月07日 12:29撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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仁田元沢水管橋。
製煉所などで使う工業用水の水道管をのせる橋とのこと。
(午後1時ごろ撮影)
1
仁田元沢水管橋と横場山。
この橋を渡っていく。
(午後1時ごろ撮影)
2016年08月07日 12:29撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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仁田元沢水管橋と横場山。
この橋を渡っていく。
(午後1時ごろ撮影)
水管橋の途中から足尾ダムと赤倉山を望む。
足尾ダムは仁田元川・松木川・久蔵川の合流点にある、
砂防ダムです。
いま渡っているのが仁田元川。
(午後1時ごろ撮影)
2016年08月07日 12:27撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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水管橋の途中から足尾ダムと赤倉山を望む。
足尾ダムは仁田元川・松木川・久蔵川の合流点にある、
砂防ダムです。
いま渡っているのが仁田元川。
(午後1時ごろ撮影)
渡り切ったところにある古びた水門がある。
ここが登山口の分岐になる。
(午後1時ごろ撮影)
2016年08月07日 12:21撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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渡り切ったところにある古びた水門がある。
ここが登山口の分岐になる。
(午後1時ごろ撮影)
左へ行けば仁田元川沿いの道に下りられる。
みなさん鉄板踏み越え、こちらへ進んでいく。
一般ルートと井戸沢右岸尾根ルートはこちらへ進む。
(午後1時ごろ撮影)
2016年08月07日 12:22撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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左へ行けば仁田元川沿いの道に下りられる。
みなさん鉄板踏み越え、こちらへ進んでいく。
一般ルートと井戸沢右岸尾根ルートはこちらへ進む。
(午後1時ごろ撮影)
右方へ直進すれば横場山越えのルート(石塔尾根ルート)の取付きがあるはず。
ちょっと確認しておきましょう。
(午後1時ごろ撮影)
2016年08月07日 12:21撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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右方へ直進すれば横場山越えのルート(石塔尾根ルート)の取付きがあるはず。
ちょっと確認しておきましょう。
(午後1時ごろ撮影)
直進してすぐ左に石造りの大きな祠の跡があり、
その脇にある踏跡がこれ。
みなさんのGPSログを見る限り、
たぶんこの辺が登山口だと思われます。
(午後1時ごろ撮影)
さて、水門に戻ります。
2016年08月07日 12:23撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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直進してすぐ左に石造りの大きな祠の跡があり、
その脇にある踏跡がこれ。
みなさんのGPSログを見る限り、
たぶんこの辺が登山口だと思われます。
(午後1時ごろ撮影)
さて、水門に戻ります。
水門から降りた場所に道がある。
水門は画面中央当たりの踏跡を上がったところ。
この道を、撮影者が立っている方向へしばらく歩けば
中倉山の登山口にたどり着く。
(午後1時ごろ撮影)
2016年08月07日 12:19撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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水門から降りた場所に道がある。
水門は画面中央当たりの踏跡を上がったところ。
この道を、撮影者が立っている方向へしばらく歩けば
中倉山の登山口にたどり着く。
(午後1時ごろ撮影)
この辺りで画像右の斜面を上がったところが井戸沢右岸尾根。
お三方と別れ、ここを登って行った。
2016年08月07日 08:13撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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この辺りで画像右の斜面を上がったところが井戸沢右岸尾根。
お三方と別れ、ここを登って行った。
井戸沢右岸尾根への踏跡。
はっきりした登山口は無い。
2016年08月07日 08:14撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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井戸沢右岸尾根への踏跡。
はっきりした登山口は無い。
1
井戸沢右岸尾根。
ザレザレです。
2016年08月07日 08:24撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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井戸沢右岸尾根。
ザレザレです。
4
横場山を横から見る。
2016年08月07日 08:24撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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横場山を横から見る。
正直下りには使いたくない。
というか、ザレ過ぎていて、もう下りられない。
チェーンスパイク持って来ればよかった。
2016年08月07日 08:26撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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正直下りには使いたくない。
というか、ザレ過ぎていて、もう下りられない。
チェーンスパイク持って来ればよかった。
3
一挙に高度感が上がる。
2016年08月07日 08:38撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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一挙に高度感が上がる。
ひたすら尾根沿いの道。
右の尾根が石塔尾根。
2016年08月07日 08:40撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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ひたすら尾根沿いの道。
右の尾根が石塔尾根。
3
向山(1251p)
2016年08月07日 08:43撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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向山(1251p)
2
尾根を進む。
2016年08月07日 08:44撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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尾根を進む。
尾根を進む。
2016年08月07日 08:50撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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尾根を進む。
1
横場山と赤倉山。
赤倉の左に見えているのは
なんと半月峠と半月山だった。
2016年08月07日 08:51撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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横場山と赤倉山。
赤倉の左に見えているのは
なんと半月峠と半月山だった。
1
男体山も見えてきた。
2016年08月07日 08:51撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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男体山も見えてきた。
横場山越の尾根道を遠望する。
あれも下りたくないな。
2016年08月07日 08:51撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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横場山越の尾根道を遠望する。
あれも下りたくないな。
3
ついに自分もこの風景を見ている、
というのが実感です。
2016年08月07日 08:58撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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ついに自分もこの風景を見ている、
というのが実感です。
2
ザレ道に疲れたころ、樹林帯あらわる。
森のありがたみを知る。
2016年08月07日 09:03撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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ザレ道に疲れたころ、樹林帯あらわる。
森のありがたみを知る。
しばらく、森に入ったり抜けたり。
2016年08月07日 09:09撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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しばらく、森に入ったり抜けたり。
特徴的な山頂は
備前楯山かな?
2016年08月07日 09:23撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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特徴的な山頂は
備前楯山かな?
本格的に樹林帯に入る。
踏跡を進んだらなだらかに下ってしまった。
標高を保ちながら、林道にでも出るのかな?
2016年08月07日 09:26撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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本格的に樹林帯に入る。
踏跡を進んだらなだらかに下ってしまった。
標高を保ちながら、林道にでも出るのかな?
岩場が見える。
よっこらせ、と直登しては
水平方向の踏跡に気を取られ…
2016年08月07日 09:31撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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岩場が見える。
よっこらせ、と直登しては
水平方向の踏跡に気を取られ…
バタバタした足取りで小尾根に出た。
さっきの岩場のあたりから直登すればよかったみたい。
ここが石塔尾根ルートとの合流点。
2016年08月07日 09:41撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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バタバタした足取りで小尾根に出た。
さっきの岩場のあたりから直登すればよかったみたい。
ここが石塔尾根ルートとの合流点。
薄い踏跡を登っていき…
2016年08月07日 09:58撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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薄い踏跡を登っていき…
薄い踏跡を何となく進んでいく。
2016年08月07日 09:59撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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薄い踏跡を何となく進んでいく。
でかい岩に出くわした。
ろうそく岩とか名前の付いた岩あることを後に知りますが、
よく調べないままに登ってしまったため
いまいち分かっていません。
2016年08月07日 10:02撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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でかい岩に出くわした。
ろうそく岩とか名前の付いた岩あることを後に知りますが、
よく調べないままに登ってしまったため
いまいち分かっていません。
3
デカい岩の左側から登っていく。
このぐらいの岩場は大好物。
2016年08月07日 10:03撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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デカい岩の左側から登っていく。
このぐらいの岩場は大好物。
1
ちょっとガスって来ました。
2016年08月07日 10:12撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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ちょっとガスって来ました。
今日はずっと、
なんとなくで歩いてんなー。
2016年08月07日 10:17撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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今日はずっと、
なんとなくで歩いてんなー。
これはもう、頂上ですね。
2016年08月07日 10:18撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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これはもう、頂上ですね。
中倉山山頂と沢入山(の手前の小ピーク)。
2016年08月07日 10:19撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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中倉山山頂と沢入山(の手前の小ピーク)。
中倉山山名板。
ただ、本当の中倉山はこの先の1539pだとか。
行ってみます。
2016年08月07日 10:23撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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中倉山山名板。
ただ、本当の中倉山はこの先の1539pだとか。
行ってみます。
6
見下ろせばこの景色。
2016年08月07日 10:29撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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見下ろせばこの景色。
1
さらに稜線を進むと一本ブナが見えた。
手前のピークが1539p、中倉山
(毎度ながらややこしいなあ…)、
奥が沢入山(の手前の小ピーク)。
2016年08月07日 10:30撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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さらに稜線を進むと一本ブナが見えた。
手前のピークが1539p、中倉山
(毎度ながらややこしいなあ…)、
奥が沢入山(の手前の小ピーク)。
4
ブナくん、元気ない。
温暖化が進むといわれる中、
キツい環境に違いない。
2016年08月07日 10:33撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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ブナくん、元気ない。
温暖化が進むといわれる中、
キツい環境に違いない。
1
1539pへ。
細尾根です。
2016年08月07日 10:34撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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1539pへ。
細尾根です。
2
1539p山頂。
2016年08月07日 10:38撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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1539p山頂。
沢入山への道。
早く来いよと呼ばれてるみたい。
2016年08月07日 10:39撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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沢入山への道。
早く来いよと呼ばれてるみたい。
1
半月山。
左の男体山は残念ながら雲の中。
2016年08月07日 10:40撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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半月山。
左の男体山は残念ながら雲の中。
三俣山に雲がかかる。
2016年08月07日 10:40撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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三俣山に雲がかかる。
大平山の頂を、
雲がきれいに隠していた。
2016年08月07日 10:40撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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大平山の頂を、
雲がきれいに隠していた。
松木川を見下ろす。
2016年08月07日 10:43撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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松木川を見下ろす。
山名板のある中倉山を顧みる。
今日はここで帰りましょう。
2016年08月07日 10:40撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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山名板のある中倉山を顧みる。
今日はここで帰りましょう。
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一本ブナ。
次の世代にも見てほしいなあ…。
途中までご一緒したお三方と中倉山で再会。
「いい山だね!」と無邪気に喜びあいました。
楽しかったです、ありがとうございました。
2016年08月07日 10:47撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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一本ブナ。
次の世代にも見てほしいなあ…。
途中までご一緒したお三方と中倉山で再会。
「いい山だね!」と無邪気に喜びあいました。
楽しかったです、ありがとうございました。
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さて、お三方の登ってきたコースで帰ります。
中倉山頂上直下から樹林帯に入ります。
このコースが一般コースのようです。
2016年08月07日 11:10撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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さて、お三方の登ってきたコースで帰ります。
中倉山頂上直下から樹林帯に入ります。
このコースが一般コースのようです。
踏跡分岐が何度かありますが
道ははっきりしています。
つづら折りのド直球の急坂が下まで続きました。
2016年08月07日 11:29撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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踏跡分岐が何度かありますが
道ははっきりしています。
つづら折りのド直球の急坂が下まで続きました。
一度小尾根に乗りました。
ここを右に下ります。
2016年08月07日 11:38撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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一度小尾根に乗りました。
ここを右に下ります。
登山口、見えた。
2016年08月07日 11:44撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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登山口、見えた。
中倉山登山口。
2つのケルンと赤布が目印。
2016年08月07日 11:45撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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中倉山登山口。
2つのケルンと赤布が目印。
登山口から。
こちらの道を登ってきます。
2016年08月07日 11:45撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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登山口から。
こちらの道を登ってきます。
登山口から、その先の道。
2016年08月07日 11:45撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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登山口から、その先の道。
林道?を下っていく。
2016年08月07日 11:47撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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林道?を下っていく。
白根山に登った時、
湯元スキー場で見たのと同じタイプの砂防ダムがあった。
2016年08月07日 11:54撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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白根山に登った時、
湯元スキー場で見たのと同じタイプの砂防ダムがあった。
赤倉山。
2016年08月07日 11:57撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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赤倉山。
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この道、ここから沢水が流入しています。
誰もいなかったし、浴びるように沢水で汗を流しました。
2016年08月07日 12:04撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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この道、ここから沢水が流入しています。
誰もいなかったし、浴びるように沢水で汗を流しました。
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水管橋が見えてきました。
2016年08月07日 12:16撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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水管橋が見えてきました。
この辺は整備しなおしたみたいですね。
2016年08月07日 12:16撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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この辺は整備しなおしたみたいですね。
水門まで上がって、水管橋を渡って帰りました。
さて、車で移動して舟石峠も見ていきましょう。
備前楯山の登山口があるところです。
林道舟石線を目指します。
2016年08月07日 12:20撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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水門まで上がって、水管橋を渡って帰りました。
さて、車で移動して舟石峠も見ていきましょう。
備前楯山の登山口があるところです。
林道舟石線を目指します。
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舟石峠駐車場。
2016年08月07日 13:20撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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舟石峠駐車場。
どういう由緒の平場なのか、
異常に広いスペース。
2016年08月07日 13:20撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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どういう由緒の平場なのか、
異常に広いスペース。
赤倉山と半月山。
男体や社山は雲の中。
水さえあれば最高のキャンプ地だと思う。
2016年08月07日 13:17撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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赤倉山と半月山。
男体や社山は雲の中。
水さえあれば最高のキャンプ地だと思う。
駐車場隅の備前楯山登山口と簡易トイレ。
2016年08月07日 13:16撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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駐車場隅の備前楯山登山口と簡易トイレ。
備前楯山登山口。
今日は下見だけ。
2016年08月07日 13:18撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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備前楯山登山口。
今日は下見だけ。
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舟石について。
2016年08月07日 13:19撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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舟石について。
このまま林道舟石線を西進し、
銀山平までの道を確認してから帰路となりました。
本日はここまで。
2016年08月07日 13:16撮影 by Canon PowerShot G3 X, Canon
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このまま林道舟石線を西進し、
銀山平までの道を確認してから帰路となりました。
本日はここまで。
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撮影機材:

感想/記録

取り付きを下見するつもりが、登ってしまいました。
井戸沢右岸尾根の道はやはりきついザレ道でした。
足尾に来るときはチェーンスパイクをお守り代わりに持参しようと思います。
訪問者数:319人
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