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記録ID: 937151 全員に公開 ハイキング東海

猿投山(ホームマウンテン)へ

日程 2016年08月11日(木) [日帰り]
メンバー miuratti
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
車・バイク
国道153号・155号経由で猿投神社北の登山者駐車場へ
車以外でのアクセスは、名鉄三河線を利用して豊田市駅下車で、駅西口のバス停から加納経由藤岡行きのおいでんバスに乗って、猿投神社前で下車。
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
登りは東尾根コースでしたが、数年前に比べて多くの方が利用されているようでした。迷いやすい箇所は、赤テープや赤ペンキで誘導されており、不安になるようなところはありませんでした。帰りは、東海自然歩道から武田道を利用しました。武田道もよく踏まれており、歩きやすい道でしたが、いくつか開拓されたルートがあり、一部、沢を下るルートの赤テープが見られましたが、概ね迷い込むような箇所はありませんでした。

装備

個人装備 Tシャツ ズボン 靴下 グローブ 雨具 日よけ帽子 ザック 昼ご飯 行動食 非常食 飲料 地図(地形図) コンパス ヘッドランプ 予備電池 筆記用具 ファーストエイドキット 常備薬 保険証 携帯 時計 タオル カメラ
備考 帽子がないと虫除けの網がかぶれない。帽子を持ってくるのを忘れました。

写真

8時30分頃の登山者用駐車場。ほぼ満車だったが、ちょうど2台ほど空いて駐車。
2016年08月11日 08:37撮影 by Canon PowerShot G11, Canon
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8時30分頃の登山者用駐車場。ほぼ満車だったが、ちょうど2台ほど空いて駐車。
1
駐車場から直ぐの橋の手前の右側から合流してくる道が東尾根コースなので、ここからスタート。
2016年08月11日 08:44撮影 by Canon PowerShot G11, Canon
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駐車場から直ぐの橋の手前の右側から合流してくる道が東尾根コースなので、ここからスタート。
キンミズヒキの花
2016年08月11日 08:45撮影 by Canon PowerShot G11, Canon
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キンミズヒキの花
1
最初は車の通れるほどの林道が続く。
2016年08月11日 08:46撮影 by Canon PowerShot G11, Canon
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最初は車の通れるほどの林道が続く。
左に堰堤を見て林道は終了し、登山道となって続いていきます。
2016年08月11日 08:48撮影 by Canon PowerShot G11, Canon
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左に堰堤を見て林道は終了し、登山道となって続いていきます。
少し登って行くと峠のような場所に出る。
2016年08月11日 08:52撮影 by Canon PowerShot G11, Canon
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少し登って行くと峠のような場所に出る。
1
尾根コースは、峠道から左土手に登っていきます。
2016年08月11日 08:52撮影 by Canon PowerShot G11, Canon
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尾根コースは、峠道から左土手に登っていきます。
7〜8年前に通ったときよりも、踏み跡がハッキリしており、赤テープや赤ペンキでの誘導があちこちにあり、迷いやすい箇所にも枯れ枝の通せんぼと併せて活用されており、夜でもない限り迷い込むことはないかも。
2016年08月11日 08:54撮影 by Canon PowerShot G11, Canon
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7〜8年前に通ったときよりも、踏み跡がハッキリしており、赤テープや赤ペンキでの誘導があちこちにあり、迷いやすい箇所にも枯れ枝の通せんぼと併せて活用されており、夜でもない限り迷い込むことはないかも。
左は杉林で、右は広葉樹林が続く尾根道を進みます。
2016年08月11日 09:00撮影 by Canon PowerShot G11, Canon
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左は杉林で、右は広葉樹林が続く尾根道を進みます。
すぐに猿投山の山頂部(東の宮付近)を望める展望箇所に到着。
2016年08月11日 09:02撮影 by Canon PowerShot G11, Canon
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すぐに猿投山の山頂部(東の宮付近)を望める展望箇所に到着。
1
頭上にヤブツバキの実がありました。
2016年08月11日 09:04撮影 by Canon PowerShot G11, Canon
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頭上にヤブツバキの実がありました。
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甘酸っぱい樹液のにおいがしたので、上を見ると、スズメバチや甲虫類が集まっていました。
2016年08月11日 09:06撮影 by Canon PowerShot G11, Canon
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甘酸っぱい樹液のにおいがしたので、上を見ると、スズメバチや甲虫類が集まっていました。
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いったん鞍部に下ると、深見町新池コースとの分岐点に到着。
新池コースを右に分け、尾根コースは真っ直ぐ進みます。
2016年08月11日 09:07撮影 by Canon PowerShot G11, Canon
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いったん鞍部に下ると、深見町新池コースとの分岐点に到着。
新池コースを右に分け、尾根コースは真っ直ぐ進みます。
8年前にここを登ったときには、案内表示はあまりなく、踏み跡や地形図を確認しながら、慎重に登っていった記憶があります。
2016年08月11日 09:15撮影 by Canon PowerShot G11, Canon
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8年前にここを登ったときには、案内表示はあまりなく、踏み跡や地形図を確認しながら、慎重に登っていった記憶があります。
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数箇所、尾根が左右に分かれるところが迷いやすい箇所ですが、枯れ枝と赤テープや赤ペンキでしっかり案内されています。
2016年08月11日 09:16撮影 by Canon PowerShot G11, Canon
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数箇所、尾根が左右に分かれるところが迷いやすい箇所ですが、枯れ枝と赤テープや赤ペンキでしっかり案内されています。
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新池橋ヶ沢コース(右)との合流点。左方向の沢にもフィックスロープが見えますので、バリルートもどんどん開拓されているようです。
2016年08月11日 09:17撮影 by Canon PowerShot G11, Canon
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新池橋ヶ沢コース(右)との合流点。左方向の沢にもフィックスロープが見えますので、バリルートもどんどん開拓されているようです。
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シダの下草がある箇所を通過。
2016年08月11日 09:29撮影 by Canon PowerShot G11, Canon
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シダの下草がある箇所を通過。
しばらく歩きやすい区間を快調に進みます。
2016年08月11日 09:30撮影 by Canon PowerShot G11, Canon
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しばらく歩きやすい区間を快調に進みます。
新池掘割コースとの合流点です。ここからは途中車道への合流をはさんで、急登が続きます。合流点の左側には堰堤とこれを築造したときの工事用の通路の跡が残っています。
2016年08月11日 09:31撮影 by Canon PowerShot G11, Canon
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新池掘割コースとの合流点です。ここからは途中車道への合流をはさんで、急登が続きます。合流点の左側には堰堤とこれを築造したときの工事用の通路の跡が残っています。
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掘割コースを上から覗いたところ。掘割コースは、沢沿いに上流を目指して進み、やがて沢から尾根コースに上ってきてここに合流してきます。
2016年08月11日 09:31撮影 by Canon PowerShot G11, Canon
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掘割コースを上から覗いたところ。掘割コースは、沢沿いに上流を目指して進み、やがて沢から尾根コースに上ってきてここに合流してきます。
ここからまず車道に合流するところまで登っていきます。
2016年08月11日 09:31撮影 by Canon PowerShot G11, Canon
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ここからまず車道に合流するところまで登っていきます。
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車道合流点に到着。一息入れます。
2016年08月11日 09:35撮影 by Canon PowerShot G11, Canon
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車道合流点に到着。一息入れます。
いったん車道に入りますが、右のガードレールの切れ目で再び尾根道に取り付きます。
2016年08月11日 09:37撮影 by Canon PowerShot G11, Canon
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いったん車道に入りますが、右のガードレールの切れ目で再び尾根道に取り付きます。
このガードレール切れ目から登ります。
2016年08月11日 09:37撮影 by Canon PowerShot G11, Canon
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このガードレール切れ目から登ります。
1
尾根コースでは、この標高500m付近から600mくらいまでの急登が一番厳しいかなと思われます。しばらくは大きな溝を通ったり溝の左の土手を登ったり、踏ん張りどころですね。
2016年08月11日 09:38撮影 by Canon PowerShot G11, Canon
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尾根コースでは、この標高500m付近から600mくらいまでの急登が一番厳しいかなと思われます。しばらくは大きな溝を通ったり溝の左の土手を登ったり、踏ん張りどころですね。
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ここで溝から左の土手に登ります。
このまま溝を登ってもよいですが、傾斜と落ち葉でかなり歩きにくいところです。
2016年08月11日 09:40撮影 by Canon PowerShot G11, Canon
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ここで溝から左の土手に登ります。
このまま溝を登ってもよいですが、傾斜と落ち葉でかなり歩きにくいところです。
ここから土手に上って溝沿いに上に進みます。
2016年08月11日 09:41撮影 by Canon PowerShot G11, Canon
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ここから土手に上って溝沿いに上に進みます。
1
ここで右から道らしきものが合流してきますが、枝等で封鎖されています。この道を下っていくと、踏み跡も不明瞭になり、さらに尾根伝いに下っていくと先ほどの掘割コースのすぐ東側の尾根か、さらに東側の深見の三角点のある尾根の先端におりてしまうので、知らずに入り込まないよう封鎖してあるのだと思います。
2016年08月11日 09:47撮影 by Canon PowerShot G11, Canon
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ここで右から道らしきものが合流してきますが、枝等で封鎖されています。この道を下っていくと、踏み跡も不明瞭になり、さらに尾根伝いに下っていくと先ほどの掘割コースのすぐ東側の尾根か、さらに東側の深見の三角点のある尾根の先端におりてしまうので、知らずに入り込まないよう封鎖してあるのだと思います。
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かつては、もっとゆるい封鎖だったので、間違えて入り込むおそれがありましたが、ここまで枯れ枝で封鎖されていれば迷い込むことはないと思います。
2016年08月11日 09:47撮影 by Canon PowerShot G11, Canon
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かつては、もっとゆるい封鎖だったので、間違えて入り込むおそれがありましたが、ここまで枯れ枝で封鎖されていれば迷い込むことはないと思います。
かつてはなかったケルンが目に付きます。
2016年08月11日 09:49撮影 by Canon PowerShot G11, Canon
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かつてはなかったケルンが目に付きます。
1
ここにも3つ連続して。このルートはあまり人も通らない静かなコースと思っていましたが、ずいぶん通る方も増えたようです。
途中、木の根もかなり露出している箇所もあったので、一時かなりの人が通ったと思われます。
2016年08月11日 09:49撮影 by Canon PowerShot G11, Canon
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ここにも3つ連続して。このルートはあまり人も通らない静かなコースと思っていましたが、ずいぶん通る方も増えたようです。
途中、木の根もかなり露出している箇所もあったので、一時かなりの人が通ったと思われます。
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ここはかつて北一色の集落から登って東の宮に参拝にきた道ですが、枯れ木でガードしてあります。やはり一般のハイカーの方か迷い込む恐れがあるため、ガードしておくのがよいかと思います。
2016年08月11日 09:55撮影 by Canon PowerShot G11, Canon
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ここはかつて北一色の集落から登って東の宮に参拝にきた道ですが、枯れ木でガードしてあります。やはり一般のハイカーの方か迷い込む恐れがあるため、ガードしておくのがよいかと思います。
1
北一色への道を右に分け、直進していきます。
2016年08月11日 09:55撮影 by Canon PowerShot G11, Canon
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北一色への道を右に分け、直進していきます。
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途中倒木が道をふさいでいますが、左に迂回する道があり、通過の支障はありません。
2016年08月11日 09:56撮影 by Canon PowerShot G11, Canon
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途中倒木が道をふさいでいますが、左に迂回する道があり、通過の支障はありません。
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直ぐ先で道は左右に分かれています。右は東の宮付近のピークを北から巻いていく道で東の宮から山頂に至る自然歩道に合流します。(ちょっと注意箇所はありますが。)左は、そのまま東の宮の境内の東側に出る道です。今日は左を進みます。
2016年08月11日 09:59撮影 by Canon PowerShot G11, Canon
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直ぐ先で道は左右に分かれています。右は東の宮付近のピークを北から巻いていく道で東の宮から山頂に至る自然歩道に合流します。(ちょっと注意箇所はありますが。)左は、そのまま東の宮の境内の東側に出る道です。今日は左を進みます。
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東の宮を過ぎて、北に視界が広がる箇所からの眺望ですが、水蒸気が多いため、アルプスまでは見通せません。晩秋に期待しましょう。今日は恵那山までは見えています。
2016年08月11日 10:15撮影 by Canon PowerShot G11, Canon
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東の宮を過ぎて、北に視界が広がる箇所からの眺望ですが、水蒸気が多いため、アルプスまでは見通せません。晩秋に期待しましょう。今日は恵那山までは見えています。
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恵那山拡大。
2016年08月11日 10:15撮影 by Canon PowerShot G11, Canon
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恵那山拡大。
1
東の宮の境内から山頂に至る道は、東海自然歩道でそのまま進むと雲興寺〜岩屋堂〜岩巣山〜山星山〜定光寺〜春日井三山〜内津峠〜入鹿池〜善師野〜継尾山〜犬山に至る道のりとなります。
2016年08月11日 10:17撮影 by Canon PowerShot G11, Canon
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東の宮の境内から山頂に至る道は、東海自然歩道でそのまま進むと雲興寺〜岩屋堂〜岩巣山〜山星山〜定光寺〜春日井三山〜内津峠〜入鹿池〜善師野〜継尾山〜犬山に至る道のりとなります。
10時23分山頂到着です。遠くはかすみ、春日井三山とその奥までしか見通しがききませんでした。
2016年08月11日 10:23撮影 by Canon PowerShot G11, Canon
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10時23分山頂到着です。遠くはかすみ、春日井三山とその奥までしか見通しがききませんでした。
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春日井三山の奥に見えるのは、尾張富士かな。本日の山頂は、20名ほどで、春や秋の盛況から比べると、落ち着いて休むことができました。風も湿気が少なく、意外に涼しく感じて真夏ですが、気持ちのよいくらいでした。
2016年08月11日 10:23撮影 by Canon PowerShot G11, Canon
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春日井三山の奥に見えるのは、尾張富士かな。本日の山頂は、20名ほどで、春や秋の盛況から比べると、落ち着いて休むことができました。風も湿気が少なく、意外に涼しく感じて真夏ですが、気持ちのよいくらいでした。
1
山頂で20分ほど休憩して帰りは東の宮経由で東海自然歩道〜武田道を経て猿投登山口の駐車場へと下りていきます。
 ここは東の宮の境内です。
2016年08月11日 10:54撮影 by Canon PowerShot G11, Canon
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山頂で20分ほど休憩して帰りは東の宮経由で東海自然歩道〜武田道を経て猿投登山口の駐車場へと下りていきます。
 ここは東の宮の境内です。
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右の灯篭と手水の間に見えるのが尾根コースの下り口です。
2016年08月11日 10:55撮影 by Canon PowerShot G11, Canon
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右の灯篭と手水の間に見えるのが尾根コースの下り口です。
ガクアジサイ。
2016年08月11日 11:03撮影 by Canon PowerShot G11, Canon
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ガクアジサイ。
1
展望岩到着。
2016年08月11日 11:07撮影 by Canon PowerShot G11, Canon
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展望岩到着。
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展望岩からの眺望です。
2016年08月11日 11:07撮影 by Canon PowerShot G11, Canon
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展望岩からの眺望です。
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東の寧比曽岳がうっすらと見えている?
2016年08月11日 11:08撮影 by Canon PowerShot G11, Canon
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東の寧比曽岳がうっすらと見えている?
こちらは中央に六所社・焙烙山が見えています。
2016年08月11日 11:08撮影 by Canon PowerShot G11, Canon
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こちらは中央に六所社・焙烙山が見えています。
南西部の町並み。
2016年08月11日 11:08撮影 by Canon PowerShot G11, Canon
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南西部の町並み。
武田道に入り、途中舗装道を横断して、続きの尾根に登り返します。
2016年08月11日 11:13撮影 by Canon PowerShot G11, Canon
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武田道に入り、途中舗装道を横断して、続きの尾根に登り返します。
武田道も歩きやすい道です。
2016年08月11日 11:14撮影 by Canon PowerShot G11, Canon
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武田道も歩きやすい道です。
途中の木の切り株にキノコを発見。
2016年08月11日 11:17撮影 by Canon PowerShot G11, Canon
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途中の木の切り株にキノコを発見。
1
キノコ拡大。毒ですよね。
2016年08月11日 11:17撮影 by Canon PowerShot G11, Canon
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キノコ拡大。毒ですよね。
こちらは白い卵のようなキノコ。
2016年08月11日 11:18撮影 by Canon PowerShot G11, Canon
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こちらは白い卵のようなキノコ。
名古屋駅のツインタワーが見えています。
2016年08月11日 11:20撮影 by Canon PowerShot G11, Canon
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名古屋駅のツインタワーが見えています。
ここにツインタワー遠望の案内標識があります。
2016年08月11日 11:20撮影 by Canon PowerShot G11, Canon
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ここにツインタワー遠望の案内標識があります。
1
イノシシの掘った跡。ごく最近のものです。イノシシも武田道や東海自然歩道で目撃されることは少ないと思いますが、ひとたび東の獣道に入り込むと、昼間でも何度もニアミスを起こすくらい生息しているようです。
2016年08月11日 11:21撮影 by Canon PowerShot G11, Canon
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イノシシの掘った跡。ごく最近のものです。イノシシも武田道や東海自然歩道で目撃されることは少ないと思いますが、ひとたび東の獣道に入り込むと、昼間でも何度もニアミスを起こすくらい生息しているようです。
1
よく通るため、木の根が露出してきています。
2016年08月11日 11:22撮影 by Canon PowerShot G11, Canon
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よく通るため、木の根が露出してきています。
ヨツバヒヨドリ?
2016年08月11日 11:32撮影 by Canon PowerShot G11, Canon
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ヨツバヒヨドリ?
武田道ともここでお別れして、左の猿投神社方面に向かいます。
2016年08月11日 11:33撮影 by Canon PowerShot G11, Canon
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武田道ともここでお別れして、左の猿投神社方面に向かいます。
案内表示板にこのように詳しい親切な案内が書かれています。
2016年08月11日 11:34撮影 by Canon PowerShot G11, Canon
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案内表示板にこのように詳しい親切な案内が書かれています。
真っ直ぐが展望台ですが、パスして左の道を進みます。
2016年08月11日 11:36撮影 by Canon PowerShot G11, Canon
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真っ直ぐが展望台ですが、パスして左の道を進みます。
鹿の角で傷ついた幹。
2016年08月11日 11:40撮影 by Canon PowerShot G11, Canon
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鹿の角で傷ついた幹。
1
人工物の石積みがありますが、かつてこの上に建物があったのでしょうか?
2016年08月11日 11:41撮影 by Canon PowerShot G11, Canon
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人工物の石積みがありますが、かつてこの上に建物があったのでしょうか?
ここで道は右の大木で左と右に分かれています。
右は城跡を経て駐車場手前の車道にでる道で、左はそれよりも北側の車道に出る道です。
2016年08月11日 11:46撮影 by Canon PowerShot G11, Canon
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ここで道は右の大木で左と右に分かれています。
右は城跡を経て駐車場手前の車道にでる道で、左はそれよりも北側の車道に出る道です。
幹には、右も左も→が赤ペンキで書かれていました。
2016年08月11日 11:46撮影 by Canon PowerShot G11, Canon
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幹には、右も左も→が赤ペンキで書かれていました。
左に進みますが、踏み跡ははっきりしています。
2016年08月11日 11:46撮影 by Canon PowerShot G11, Canon
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左に進みますが、踏み跡ははっきりしています。
しばらくして舗装道路に下りてきました。
2016年08月11日 11:56撮影 by Canon PowerShot G11, Canon
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しばらくして舗装道路に下りてきました。
下り口はここでした。
2016年08月11日 11:56撮影 by Canon PowerShot G11, Canon
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下り口はここでした。
ここからは舗装道を歩き、4分ほどで駐車場に着きました。
2016年08月11日 11:56撮影 by Canon PowerShot G11, Canon
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ここからは舗装道を歩き、4分ほどで駐車場に着きました。
1
撮影機材:

感想/記録

猿投山は、数年前に山登りを始めるきっかけになった山で、今回は久しぶりの登山でした。
 かつては、ヤブこぎもしたことがありましたが、何度もイノシシ等に遭遇するので
最近では、ハッキリした踏み跡のあるルートばかりを歩いています。 
東尾根コースは歩きやすくなれましたが、普段はあまり多くの方は利用していないようで、静かな登山を楽しむことができました。
 ただ、東尾根コースの東の宮境内への道とその北を巻く道の分岐手前で、小熊かと思われるような大きな鳴き声が聞こえており、改めて熊鈴をよく鳴るようにセットし直しました。(姿が見えなかったので真偽は分かりません。当方の勘違いであればよいのですが。)
 猛暑日にもかかわらず、風が涼しく感じ、セミの鳴き声もツクツクボウシが優勢になっていたことから、もう夏の終わりに近づいているのかもしれません。
今後も引き続き、体調保持や気分転換のために猿投山に登っていきたいと思っています。
訪問者数:250人
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登録日: 2016/4/18
投稿数: 3
2016/8/24 9:57
 敗退
林道が終わったところで迷ってしまい、駐車場に戻りました。
登録日: 2014/6/1
投稿数: 3
2016/8/28 13:34
 Re: 敗退
 返信が遅れ、すみませんでした。
車両が通った跡のある林道をそのまま進むと、ちょっとした広場に出ます。その先は人の歩く小道となり、小さな流れにそって竹と杉の林の中を登っていきますが、5分ほどで写真のような峠のような場所につきます。そのちょっと手前の左斜面を見ていただくと、斜面を登った踏み跡や赤テープなどの印があります。峠のちょっと手前というところが気づきにくいかもしれません。

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