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記録ID: 939054 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走飯豊山

飯豊山 二日目【自動車で登る日本三百名山】

日程 2016年08月03日(水) 〜 2016年08月04日(木)
メンバー syowa08
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
車・バイク
2日目 切合小屋から飯豊山登頂、祓川駐車場ヘ下山。
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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.8〜0.9(速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち97%の区間で比較) [注意事項]
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コースタイム [注]

1日目
山行
7時間46分
休憩
1時間24分
合計
9時間10分
S切合避難小屋04:2804:54草履塚04:5505:12御秘所05:1306:08飯豊山避難小屋、本山小屋、飯豊山神社06:1506:33飯豊山06:3706:53飯豊山避難小屋、本山小屋、飯豊山神社07:0207:45御秘所07:4608:07草履塚08:0808:30切合避難小屋08:5009:08種蒔山09:0910:06三国岳10:1910:59疣岩山11:0011:12疣岩分岐11:1411:45松平峠11:4712:01水場12:2213:14祓川山荘13:38祓川駐車場
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
2日目は、切合避難小屋からサブザックで飯豊山頂を往復。
疣岩からは、新長坂コースを下山しました。
過去天気図(気象庁) 2016年08月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 アームカバー Tシャツ タイツ ズボン 靴下 グローブ 雨具 ゲイター 帽子 ザック ザックカバー 昼ご飯 行動食 水筒(保温性) ヘッドランプ 予備電池 GPS 筆記用具 保険証 携帯 時計 タオル

写真

日の出とともに飯豊本山に向けスタートです。
2016年08月04日 04:25撮影 by iPhone 6s, Apple
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日の出とともに飯豊本山に向けスタートです。
草履塚に向かう途中、雪渓がありました。
2016年08月04日 04:36撮影 by iPhone 6s, Apple
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草履塚に向かう途中、雪渓がありました。
草履塚の下りで飯豊本山から大日岳へつながる稜線がとてもきれいでした。
2016年08月04日 05:02撮影 by iPhone 6s, Apple
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草履塚の下りで飯豊本山から大日岳へつながる稜線がとてもきれいでした。
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御秘所では、岩登りを楽しむことが出来ました。
2016年08月04日 05:14撮影 by iPhone 6s, Apple
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御秘所では、岩登りを楽しむことが出来ました。
飯豊山登頂できました。遠く朝日連峰も良く見えました。
2016年08月04日 06:31撮影 by iPhone 6s, Apple
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飯豊山登頂できました。遠く朝日連峰も良く見えました。
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本山小屋から飯豊山を振り返りました。
2016年08月04日 06:47撮影 by iPhone 6s, Apple
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本山小屋から飯豊山を振り返りました。
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新長坂コース唯一の水場。みなさん天場へは、この水を担ぎ上げているようです。
2016年08月04日 12:03撮影 by iPhone 6s, Apple
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新長坂コース唯一の水場。みなさん天場へは、この水を担ぎ上げているようです。
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無事、駐車場まで戻って来ました。
2016年08月04日 13:36撮影 by iPhone 6s, Apple
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無事、駐車場まで戻って来ました。
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撮影機材:

感想/記録

快晴の下、飯豊本山に登りました。
前日は、北海道から新潟へ戻り、磐越道・津川IC下車、R459鳥居峠経由で弥平四郎に入り秡川駐車場へ8時30分頃到着し、標高1750mにある切合避難小屋で一泊しました。避難小屋は、とても静かでぐっすり眠ることが出来、早朝4時30分には、本山に向け出発することが出来ました。
本山までのコースは、標高1908m草履塚を越え、姥地蔵へ下り、標高1882m御秘所という岩場をとおり標高2102mにある本山小屋に向け急登を登りました。本山小屋から先は、若干の下り登りはあるものの、朝日連峰・吾妻連峰・磐梯山・小国町から縦走ルートをはじめ四方の山容・雲海を楽しみながら稜線を歩き飯豊山への登頂を楽しむことが出来ました。
下りには、疣岩から新長坂コースを使いましたが幾人もの登山者と会うことが出来ました。駐車場の近くまで下りてくると渡渉ポイントが出てきますが、せせらぎの音で涼しさを感じることが出来ました。
訪問者数:109人
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