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記録ID: 940441 全員に公開 ハイキング磐梯・吾妻・安達太良

一切経山

日程 2016年08月14日(日) [日帰り]
メンバー guriko-ck(CL), starman
天候曇のち晴れ
アクセス
利用交通機関
車・バイク
不動沢登山口駐車場
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地図/標高グラフ


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歩くペース 1.1〜1.2(標準)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち88%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
6時間17分
休憩
1時間9分
合計
7時間26分
S不動沢バス停07:3409:03硯石09:1209:57五色沼分岐10:51一切経山11:1812:40五色沼分岐13:1113:40硯石13:51慶応吾妻山荘13:5315:00不動沢バス停G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
登山ポストは登山口にあります。
不動沢登山口ー硯石ー五色沼分岐ー一切経山 危険な箇所はありません。
鎖場は山頂直下のみで、手を使用して登下山する程ではありません。
登山道は明瞭でかつ良く整備されていると感じました。
噴火警戒レベル2により登山規制があります。一切経山より浄土平方面には行けません。
その他周辺情報あったか湯 ¥250-
www.naf.co.jp/azumatakayu/atakayu.stm

装備

個人装備 長袖シャツ Tシャツ ソフトシェル ズボン 靴下 グローブ 防寒着 雨具 日よけ帽子 ザック 昼ご飯 行動食 非常食 飲料 地図(地形図) コンパス 計画書 ヘッドランプ 予備電池 GPS 筆記用具 ガイド地図(ブック) ファーストエイドキット 常備薬 日焼け止め 保険証 携帯 時計 サングラス タオル ツェルト ストック カメラ ライター 虫よけスプレー
備考 稜線上や山頂では風の影響を受けるので、今回は未使用でしたが、万一に備えてソフトシェルはあった方が良いでしょう。

写真

高湯温泉通行止め箇所。
7:00にゲートが開くのを待ちます。
2016年08月14日 06:51撮影 by NIKON 1 V1, NIKON CORPORATION
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高湯温泉通行止め箇所。
7:00にゲートが開くのを待ちます。
不動沢登山口です。
ここからスタートです。
2016年08月14日 07:32撮影 by NIKON 1 V1, NIKON CORPORATION
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不動沢登山口です。
ここからスタートです。
シラタマノキが咲いていました。
2016年08月14日 07:41撮影 by NIKON 1 V1, NIKON CORPORATION
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シラタマノキが咲いていました。
1
賽河原まで来ました。
2016年08月14日 08:11撮影 by NIKON 1 V1, NIKON CORPORATION
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賽河原まで来ました。
ここはピークなのでしょうか?
2016年08月14日 08:18撮影 by NIKON 1 V1, NIKON CORPORATION
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ここはピークなのでしょうか?
1
爪痕らしきモノがあります。
CL曰く「熊さんの仕業?」
2016年08月14日 08:40撮影 by NIKON 1 V1, NIKON CORPORATION
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爪痕らしきモノがあります。
CL曰く「熊さんの仕業?」
硯石まで来ました。
2016年08月14日 09:02撮影 by NIKON 1 V1, NIKON CORPORATION
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硯石まで来ました。
奥に見えるのが一切経山の稜線でしょうか?
2016年08月14日 09:28撮影 by NIKON 1 V1, NIKON CORPORATION
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奥に見えるのが一切経山の稜線でしょうか?
前が開けました。気持ち良い展望です。
光の影響でシラビソの濃淡が色鮮やかです。
2016年08月14日 09:28撮影 by NIKON 1 V1, NIKON CORPORATION
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前が開けました。気持ち良い展望です。
光の影響でシラビソの濃淡が色鮮やかです。
2
岩の道標です。
愉快な気分になります。
2016年08月14日 09:47撮影 by NIKON 1 V1, NIKON CORPORATION
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岩の道標です。
愉快な気分になります。
1
前が開けました。
目の前に「魔女の瞳」が飛び込んで来ました!
2016年08月14日 09:48撮影 by NIKON 1 V1, NIKON CORPORATION
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前が開けました。
目の前に「魔女の瞳」が飛び込んで来ました!
5
正面に一切経山が姿を現してくれました。
稜線を右から巻いて行きます。
2016年08月14日 09:55撮影 by NIKON 1 V1, NIKON CORPORATION
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正面に一切経山が姿を現してくれました。
稜線を右から巻いて行きます。
2
振り返ると吾妻連峰が見えます。
2016年08月14日 10:03撮影 by NIKON 1 V1, NIKON CORPORATION
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振り返ると吾妻連峰が見えます。
1
一切経山の角度が徐々に変わって行きます。
2016年08月14日 10:03撮影 by NIKON 1 V1, NIKON CORPORATION
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一切経山の角度が徐々に変わって行きます。
1
五色沼ですが、やや波が立っています。
2016年08月14日 10:09撮影 by NIKON 1 V1, NIKON CORPORATION
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五色沼ですが、やや波が立っています。
2
木道があり良く整備されています。
2016年08月14日 10:11撮影 by NIKON 1 V1, NIKON CORPORATION
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木道があり良く整備されています。
1
樹林帯を抜けます。
2016年08月14日 10:27撮影 by NIKON 1 V1, NIKON CORPORATION
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樹林帯を抜けます。
1
ここからはガレ場の急登です。
2016年08月14日 10:34撮影 by NIKON 1 V1, NIKON CORPORATION
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ここからはガレ場の急登です。
1
振り返ると見事なまでの緑が鮮やかです。
笹とシラビソが演出してくれる絨毯です。
2016年08月14日 10:37撮影 by NIKON 1 V1, NIKON CORPORATION
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振り返ると見事なまでの緑が鮮やかです。
笹とシラビソが演出してくれる絨毯です。
2
左手の五色沼を覗き込みながら行きます。
2016年08月14日 10:41撮影 by NIKON 1 V1, NIKON CORPORATION
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左手の五色沼を覗き込みながら行きます。
4
一切経山の山頂を踏みました。
2016年08月14日 10:51撮影 by NIKON 1 V1, NIKON CORPORATION
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一切経山の山頂を踏みました。
2
山頂からの眺望です。
吾妻小富士が見えます。すり鉢状の頭が可愛いです。
2016年08月14日 10:56撮影 by NIKON 1 V1, NIKON CORPORATION
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山頂からの眺望です。
吾妻小富士が見えます。すり鉢状の頭が可愛いです。
2
山頂からの眺望です。
東吾妻山が見えます。
2016年08月14日 10:57撮影 by NIKON 1 V1, NIKON CORPORATION
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山頂からの眺望です。
東吾妻山が見えます。
1
急に雲が流れているようです。
背景は左から吾妻小富士と安達太良山です。
2016年08月14日 11:00撮影 by NIKON 1 V1, NIKON CORPORATION
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急に雲が流れているようです。
背景は左から吾妻小富士と安達太良山です。
1
名残り惜しいのですが、これより下山します。
右手の五色沼を覗き込んで、角度の違いを楽しんでいきます。
2016年08月14日 11:03撮影 by NIKON 1 V1, NIKON CORPORATION
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名残り惜しいのですが、これより下山します。
右手の五色沼を覗き込んで、角度の違いを楽しんでいきます。
7
展望が良く、風が収まってくれたのでこの辺りでお昼にします。
2016年08月14日 11:22撮影 by NIKON 1 V1, NIKON CORPORATION
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展望が良く、風が収まってくれたのでこの辺りでお昼にします。
3
昼食はクロワッサンにチョコレートとCLに差し入れされたチョコバーとホットコーヒーです。
見事な茶色のグラデーション!
2016年08月14日 11:51撮影 by NIKON 1 V1, NIKON CORPORATION
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昼食はクロワッサンにチョコレートとCLに差し入れされたチョコバーとホットコーヒーです。
見事な茶色のグラデーション!
4
座っている時の視線はこんな感じです。
2016年08月14日 11:53撮影 by NIKON 1 V1, NIKON CORPORATION
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座っている時の視線はこんな感じです。
1
突如湖面に霧が立ち込めます。気嵐みたいです。
これより家形山に向かいます。
2016年08月14日 12:24撮影 by NIKON 1 V1, NIKON CORPORATION
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突如湖面に霧が立ち込めます。気嵐みたいです。
これより家形山に向かいます。
2
霧に隠れた家形山です。
2016年08月14日 12:42撮影 by NIKON 1 V1, NIKON CORPORATION
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霧に隠れた家形山です。
1
視界が開けました。
2016年08月14日 12:49撮影 by NIKON 1 V1, NIKON CORPORATION
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視界が開けました。
家形山の山頂を踏みました。
2016年08月14日 12:51撮影 by NIKON 1 V1, NIKON CORPORATION
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家形山の山頂を踏みました。
1
霧が立ち込めています。せっかくの展望が・・・残念。
風で雲が流れているので「魔女の瞳」が見られる事を期待して晴れるのを待ちます。
2016年08月14日 12:52撮影 by NIKON 1 V1, NIKON CORPORATION
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霧が立ち込めています。せっかくの展望が・・・残念。
風で雲が流れているので「魔女の瞳」が見られる事を期待して晴れるのを待ちます。
1
おやっ・・・晴れてきたぞ。
2016年08月14日 12:55撮影 by NIKON 1 V1, NIKON CORPORATION
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おやっ・・・晴れてきたぞ。
1
待った甲斐がありました・・・やっと晴れました。
「魔女の瞳」がきれいなハート型に見えました。
2016年08月14日 12:57撮影 by NIKON 1 V1, NIKON CORPORATION
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待った甲斐がありました・・・やっと晴れました。
「魔女の瞳」がきれいなハート型に見えました。
8
ヤマハハコが咲いていました。
2016年08月14日 13:04撮影 by NIKON 1 V1, NIKON CORPORATION
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ヤマハハコが咲いていました。
2
五色沼を挟んで一切経山に正対する処まで来ました。
さっきまであの山頂にいたのです。
2016年08月14日 13:09撮影 by NIKON 1 V1, NIKON CORPORATION
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五色沼を挟んで一切経山に正対する処まで来ました。
さっきまであの山頂にいたのです。
1
五色沼分岐まで来ました。
2016年08月14日 13:10撮影 by NIKON 1 V1, NIKON CORPORATION
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五色沼分岐まで来ました。
随分と湖面の角度が変わって行く様子を楽しませてくれましたが、「魔女の瞳」とお別れの時が来ました。
2016年08月14日 13:17撮影 by NIKON 1 V1, NIKON CORPORATION
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随分と湖面の角度が変わって行く様子を楽しませてくれましたが、「魔女の瞳」とお別れの時が来ました。
1
慶応吾妻山荘分岐に来ました。
ちょっと寄り道して行きます。
2016年08月14日 13:44撮影 by NIKON 1 V1, NIKON CORPORATION
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慶応吾妻山荘分岐に来ました。
ちょっと寄り道して行きます。
1
慶応吾妻山荘が見えて来ました。
2016年08月14日 13:54撮影 by NIKON 1 V1, NIKON CORPORATION
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慶応吾妻山荘が見えて来ました。
水場があります。
吾妻の自然水に惹かれて一口いただきました。
冷たくておいしくいただきました。
2016年08月14日 13:51撮影 by NIKON 1 V1, NIKON CORPORATION
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水場があります。
吾妻の自然水に惹かれて一口いただきました。
冷たくておいしくいただきました。
2
ウメバチソウが咲いていました。
2016年08月14日 14:54撮影 by NIKON 1 V1, NIKON CORPORATION
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ウメバチソウが咲いていました。
2
無事に下山しました。
2016年08月14日 15:00撮影 by NIKON 1 V1, NIKON CORPORATION
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無事に下山しました。
1
撮影機材:

感想/記録

山仲間に以前から一切経山の「魔女の瞳」に会わせてとお願いしていました。
ようやく念願が叶い実現する時がきました。このお盆の時期に休日を合わせて一切経山に連れて行ってもらう事になりました。
登山ルートは、不動沢登山口⇔硯石⇔五色沼分岐⇔一切経山となっており、下山時に家形山に寄るルートでした。

不動沢登山口より暑さと格闘しながら緩やかな樹林帯を行き、硯石からやや急斜面をふうふう云いながら登って、急に視界が開けたと思ったら突然に鮮やかなコバルトブルーが目に飛び込んで来ました。「魔女の瞳」です。(五色沼は飲み込まれてしまいそうなくらい美しい事から「魔女の瞳」と云われています)
ファーストコンタクトがあまりにも突然な出来事でした。最初は霧のベール包まれていて、次第に霧が晴れていき澱みのないコバルトブルーの湖面が明らかになった瞬間はあまりの美しさに言葉を失った程でした。「なんという美しさなんだ!」
それからは五色沼の角度が少しずつ変えていく様子を見ながらの山頂への行程は至福の時間でした。
一切経山山頂では高度感から神秘なまでの五色沼や吾妻小富士、安達太良山、東吾妻山が遠望できました。
昼食は風を避けて五色沼に接する真南に位置する辺りで「魔女の瞳」を常に眺められる贅沢な空間で取りました。ここでCLよりサプライズがありました。それは筆者への誕生日プレゼントでした。
帰路立ち寄った家形山では霧の晴れるのを待つ事にしました。
祈りが届いたのかしばらくすると、幸運にも「魔女の瞳」を望めました。形の良いハート型が見れました。
一切経山から家形山の半円径での周回は五色沼の角度とともに光により一刻一刻色の濃淡の移ろいが美しく、湖面の神秘性に完全に魅了されてしまいました。

夏の厳しい樹林帯の暑さもありました、山頂ではやや風を受けましたが、最大の目的である「魔女の瞳」に出合いました。また虜にもなりました。
さらにCLより粋な配慮があり、記憶にも、心にも残る山行でした。
訪問者数:473人
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この記録へのコメント

登録日: 2016/8/18
投稿数: 1
2016/8/30 18:38
 はじめまして??
guriko-ck(さん starmanさん こんばんわ&はじめまして?
この日は私も高湯から一切経山に登りました。
不動沢登山道出合いで2名の登山者とお会いしましたが
もしかしてその時の方々でしょうか?  ^^
私は賽河原からシモフリ新道に入り込み駱駝山経由のルートでした。
一切経直下はガスが濃かったので魔女の瞳は無理かな?とも思ったのですが
頂上は比較的晴れていてラッキーでしたね。
私も山行レポートをまとめましたので宜しければごらんください。
尚、人違いでしら申し訳ございませんm(__)m
http://ken916.blog.fc2.com/blog-entry-397.html
登録日: 2015/8/6
投稿数: 7
2016/8/31 20:40
 Re: はじめまして??
メッセージありがとうございます。
多分、分岐でお会いしたと思います。高湯から登る方がお独りだけしかいなかったので覚えてます。
全然、合わないね〜見かけないね〜と話してました。
別なルートで登ってらっしゃったんですね。そのコース、雪がある時にしか登れないコースかと思ってました。すごいコースですね。
私は、3年ぶりの「魔女の瞳」ちゃんでした。今回も綺麗に見れて感動でした。家形山からの瞳ちゃんも綺麗でしたね。

藪漕ぎ登山気を付けてなさって下さいね。
登録日: 2016/3/28
投稿数: 5
2016/8/31 20:42
 Re: はじめまして??
ken916様
こんばんは。
投稿戴きましてありがとうございます。
不動沢登山口で先行しており、道をお譲りしたのを記憶しております。接触時間も符合しますので、おそらく私共かもしれませんね。
山行レポートを国土地理院の地図を参考に拝見させていただきました。
シモフリ新道には憧れを抱かされる凄い山行と云うのが率直な感想です。
本当に「魔女の瞳」見れて良かったですね。
たいへん素敵な写真と感受性豊かなコメントは見る者を飽きさせないですね。
また、どちらかの山でお会いできるのを楽しみにしております。

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