ヤマレコ

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記録ID: 941374 全員に公開 ハイキング中央アルプス

黒覆尾根から田切岳

日程 2016年08月14日(日) 〜 2016年08月15日(月)
メンバー yama-take
アクセス
利用交通機関
車・バイク

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コースタイム [注]

1日目
山行
11時間16分
休憩
22分
合計
11時間38分
Sシオジ平入口04:5205:51中小川登山口06:34オンボロ沢08:05黒覆尾根1880mコル08:1413:342580m尖峰(2588の東)15:31田切岳15:4416:30摺鉢窪避難小屋
2日目
山行
6時間44分
休憩
16分
合計
7時間0分
宿泊地04:5405:46南駒ヶ岳06:50仙涯嶺07:49越百山08:0510:12相生の滝11:06中小川登山口11:54ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
スタート・ゴール地点は、もっと下のゲート。
バッテリー切れで、ログ終盤は手書きです。

写真

4:52に出発。
歩き出して30分ほど。右奥が田切岳。左は仙涯嶺。
2016年08月14日 05:27撮影 by TG-625 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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4:52に出発。
歩き出して30分ほど。右奥が田切岳。左は仙涯嶺。
3
6:35オンボロ沢を渡る。
濁っているが、運動靴に履き替えることもなく跳んだ。
2016年08月14日 06:35撮影 by TG-625 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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6:35オンボロ沢を渡る。
濁っているが、運動靴に履き替えることもなく跳んだ。
2
6:53もうヤブ漕ぎ。ここは道(元林道)があり、ワタシもかつて通っているのに、見つけられなかった。
2016年08月14日 06:53撮影 by TG-625 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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6:53もうヤブ漕ぎ。ここは道(元林道)があり、ワタシもかつて通っているのに、見つけられなかった。
3
6:56それでもイヌ沢に出た。元林道が沢を渡っていたところ。
2016年08月14日 06:56撮影 by TG-625 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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6:56それでもイヌ沢に出た。元林道が沢を渡っていたところ。
2
7:03イヌ沢を遡行
2016年08月14日 07:03撮影 by TG-625 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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7:03イヌ沢を遡行
1
7:42水は涸れてだいぶ急になってきた。
2016年08月14日 07:42撮影 by TG-625 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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7:42水は涸れてだいぶ急になってきた。
1
7:47青空が見えた。でも1日中はっきりしない天気だった。
2016年08月14日 07:47撮影 by TG-625 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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7:47青空が見えた。でも1日中はっきりしない天気だった。
1
7:57さいごの詰めは笹ヤブ。
2016年08月14日 07:57撮影 by TG-625 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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7:57さいごの詰めは笹ヤブ。
1
8:05黒覆尾根に到着。
この反対側は黒覆山から歩いたことがある。
2016年08月14日 08:05撮影 by TG-625 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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8:05黒覆尾根に到着。
この反対側は黒覆山から歩いたことがある。
3
8:34早くも笹ヤブに大苦戦。尾根が広めなので、ケモノ道をなかなか見つけられなかった。(振り返った写真)
2016年08月14日 08:34撮影 by TG-625 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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8:34早くも笹ヤブに大苦戦。尾根が広めなので、ケモノ道をなかなか見つけられなかった。(振り返った写真)
3
8:39赤テープあり。
落ちているのも含めて7つくらい見た。
2016年08月14日 08:39撮影 by TG-625 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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8:39赤テープあり。
落ちているのも含めて7つくらい見た。
2
9:37笹のない所はほっとする。
2016年08月14日 09:37撮影 by TG-625 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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9:37笹のない所はほっとする。
3
10:35とんでも無く高い所に赤テープ。
積雪期は笹は無いけど、急斜面でたいへんだろうナ。
2016年08月14日 10:35撮影 by TG-625 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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10:35とんでも無く高い所に赤テープ。
積雪期は笹は無いけど、急斜面でたいへんだろうナ。
1
10:40左から小尾根が合流した地点は、ケモノ道が明瞭。
2016年08月14日 10:40撮影 by TG-625 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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10:40左から小尾根が合流した地点は、ケモノ道が明瞭。
11:00鋸の跡のようだ。
2016年08月14日 11:00撮影 by TG-625 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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11:00鋸の跡のようだ。
1
11:05岩尾根が少しつづく。この辺から上部はかつて歩いたことがあるのだけど、覚え無し。
2016年08月14日 11:05撮影 by TG-625 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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11:05岩尾根が少しつづく。この辺から上部はかつて歩いたことがあるのだけど、覚え無し。
2
11:43 2420m付近のガレ場。ここで地図上の現在地を確認できる。
2016年08月14日 11:43撮影 by TG-625 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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11:43 2420m付近のガレ場。ここで地図上の現在地を確認できる。
3
12:16今度はハイマツとシャクナゲだ。
2016年08月14日 12:16撮影 by TG-625 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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12:16今度はハイマツとシャクナゲだ。
2
12:38急登のハイマツはたいへん。
からだがハイマツの上に出ない。
ルートは左寄りのくぼ地だったかもしれない。
2016年08月14日 12:38撮影 by TG-625 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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12:38急登のハイマツはたいへん。
からだがハイマツの上に出ない。
ルートは左寄りのくぼ地だったかもしれない。
1
12:42小ピークに出る所に捨て縄があった。
2016年08月14日 12:42撮影 by TG-625 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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12:42小ピークに出る所に捨て縄があった。
2
12:43あの上が2580m峰。
中央の岩の右側に鎖が見える。
まだまだ頑張らないといけないのに、脚が止まりそう。
でもホントに止まってはいけないので40分ほど休む。時間があるのと天気がもっているのが幸い。
2016年08月14日 12:43撮影 by TG-625 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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12:43あの上が2580m峰。
中央の岩の右側に鎖が見える。
まだまだ頑張らないといけないのに、脚が止まりそう。
でもホントに止まってはいけないので40分ほど休む。時間があるのと天気がもっているのが幸い。
4
左手に百間ナギの一部が見えた。上は仙涯嶺。
2016年08月14日 12:43撮影 by TG-625 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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左手に百間ナギの一部が見えた。上は仙涯嶺。
4
右手には空木岳。駒峰ヒュッテも写っている。
2016年08月14日 12:49撮影 by TG-625 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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右手には空木岳。駒峰ヒュッテも写っている。
3
田切岳がちらり。とても高いところに見える。
2016年08月14日 13:14撮影 by TG-625 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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田切岳がちらり。とても高いところに見える。
2
13:26これが鎖。
2016年08月14日 13:26撮影 by TG-625 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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13:26これが鎖。
3
13:26 すぐ次の鎖場。
2016年08月14日 13:26撮影 by TG-625 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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13:26 すぐ次の鎖場。
2
13:28ハイマツにつかまっている。
2016年08月14日 13:28撮影 by TG-625 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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13:28ハイマツにつかまっている。
3
13:34 田切岳が正面に。
ここは2580峰。地図の2588m表示の東、とても尖って目立つ峰。
2016年08月14日 13:34撮影 by TG-625 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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13:34 田切岳が正面に。
ここは2580峰。地図の2588m表示の東、とても尖って目立つ峰。
3
13:37下り。ここはハイマツの中に小径があった。
2016年08月14日 13:37撮影 by TG-625 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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13:37下り。ここはハイマツの中に小径があった。
2
13:40鎖も
2016年08月14日 13:40撮影 by TG-625 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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13:40鎖も
1
13:40 2588m峰手前のコル。
こんな草原がつづけば良いと思う。
2016年08月14日 13:40撮影 by TG-625 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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13:40 2588m峰手前のコル。
こんな草原がつづけば良いと思う。
4
13:42草原の中にわかん。以前も見た覚えがある。
2016年08月14日 13:42撮影 by TG-625 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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13:42草原の中にわかん。以前も見た覚えがある。
2
14:03次のコル(その次?)から左手に針金が伸びている。
2016年08月14日 14:03撮影 by TG-625 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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14:03次のコル(その次?)から左手に針金が伸びている。
1
14:11ルンゼに鎖が伸びている。
2016年08月14日 14:11撮影 by TG-625 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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14:11ルンゼに鎖が伸びている。
2
14:14鎖最上部で尾根に戻る。
2016年08月14日 14:14撮影 by TG-625 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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14:14鎖最上部で尾根に戻る。
2
! 衝撃画像。クサリが開いている!
全体重かけて登ってきたところ。
誰か治しに行ってくれないかなぁ。
2016年08月14日 14:15撮影 by TG-625 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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! 衝撃画像。クサリが開いている!
全体重かけて登ってきたところ。
誰か治しに行ってくれないかなぁ。
4
まだ遠い。いくつかのピークが見える。
2016年08月14日 14:16撮影 by TG-625 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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まだ遠い。いくつかのピークが見える。
2
振り返ると2580峰。左が2588m
2016年08月14日 14:16撮影 by TG-625 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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振り返ると2580峰。左が2588m
3
14:35熊の〇〇。ここは2620m峰。
2016年08月14日 14:35撮影 by TG-625 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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14:35熊の〇〇。ここは2620m峰。
2
コルに向かって最後の下りがある。
右手に真下に向かう踏み跡がある。これを見つけるのがポイント。前回の記憶がうっすらあった。
2016年08月14日 14:37撮影 by TG-625 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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コルに向かって最後の下りがある。
右手に真下に向かう踏み跡がある。これを見つけるのがポイント。前回の記憶がうっすらあった。
2
14:40コル直前にヒモが下がっている。
2016年08月14日 14:40撮影 by TG-625 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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14:40コル直前にヒモが下がっている。
2
14:40コルからは右手のお花畑をすすむ。
前回は直進してヤブにつかまった覚えがある。
2016年08月14日 14:40撮影 by TG-625 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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14:40コルからは右手のお花畑をすすむ。
前回は直進してヤブにつかまった覚えがある。
2
14:41ず〜っと、こんな調子で上っていきたい。
2016年08月14日 14:41撮影 by TG-625 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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14:41ず〜っと、こんな調子で上っていきたい。
4
下界が見える。
2016年08月14日 14:49撮影 by TG-625 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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下界が見える。
2
14:54ハイマツが待ち構えている。
2016年08月14日 14:54撮影 by TG-625 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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14:54ハイマツが待ち構えている。
2
14:57ナナカマドの方がまだ易しい。
2016年08月14日 14:57撮影 by TG-625 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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14:57ナナカマドの方がまだ易しい。
4
15:00ハイマツ薮の下にも花は咲く。
2016年08月14日 15:00撮影 by TG-625 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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15:00ハイマツ薮の下にも花は咲く。
2
15:15尾根左寄りに出て、低いハイマツ帯にでた。
ヤッタ〜か!?
2016年08月14日 15:15撮影 by TG-625 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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15:15尾根左寄りに出て、低いハイマツ帯にでた。
ヤッタ〜か!?
1
今日の宿泊地が見えた。上は南駒ヶ岳。
2016年08月14日 15:15撮影 by TG-625 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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今日の宿泊地が見えた。上は南駒ヶ岳。
4
15:23ハイマツの低いところ、薄いところを求めて左寄りに。
2016年08月14日 15:23撮影 by TG-625 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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15:23ハイマツの低いところ、薄いところを求めて左寄りに。
2
15:24百間ナギの上。寄り過ぎた〜
2016年08月14日 15:24撮影 by TG-625 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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15:24百間ナギの上。寄り過ぎた〜
3
15:26もう少しの気配。
2016年08月14日 15:26撮影 by TG-625 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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15:26もう少しの気配。
1
15:31田切岳に到〜着。
2016年08月14日 15:31撮影 by TG-625 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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15:31田切岳に到〜着。
6
15:31尾根を振り返る。
2016年08月14日 15:31撮影 by TG-625 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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15:31尾根を振り返る。
1
自分へのご褒美は大福。
今まで半袖Tシャツだったけど、寒いのでカッパ着る。
2016年08月14日 15:34撮影 by TG-625 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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自分へのご褒美は大福。
今まで半袖Tシャツだったけど、寒いのでカッパ着る。
5
ケルンにささやかに1個積む。
2016年08月14日 15:44撮影 by TG-625 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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ケルンにささやかに1個積む。
2
15:48下りはいつものダケカンバ帯。ずいぶん急です。尾根よりだいぶ右寄り。
2016年08月14日 15:48撮影 by TG-625 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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15:48下りはいつものダケカンバ帯。ずいぶん急です。尾根よりだいぶ右寄り。
1
15:56コルから登り返し。斜めにミチ?が上がっている。秋だともっと明瞭。
2016年08月14日 15:56撮影 by TG-625 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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15:56コルから登り返し。斜めにミチ?が上がっている。秋だともっと明瞭。
1
16:01赤梛岳には向かわず、草原を下りていく。
2016年08月14日 16:01撮影 by TG-625 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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16:01赤梛岳には向かわず、草原を下りていく。
2
16:03百間ナギの一部、ゆるい所を踏んでいく。
2016年08月14日 16:03撮影 by TG-625 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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16:03百間ナギの一部、ゆるい所を踏んでいく。
1
16:10田切岳を振り返る。
2016年08月14日 16:10撮影 by TG-625 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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16:10田切岳を振り返る。
6
16:19ケモノ道をたどる。結構アチコチについているのかもしれない。今回は右に早く下りてしまった。
2016年08月14日 16:19撮影 by TG-625 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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16:19ケモノ道をたどる。結構アチコチについているのかもしれない。今回は右に早く下りてしまった。
2
今回はじめて登山道を踏む。
16:30摺鉢窪避難小屋に到着。
2016年08月14日 16:29撮影 by TG-625 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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今回はじめて登山道を踏む。
16:30摺鉢窪避難小屋に到着。
4
2日目。同宿者は6人だった。
4:54 2番目に出発。
2016年08月15日 04:54撮影 by TG-625 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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2日目。同宿者は6人だった。
4:54 2番目に出発。
3
5:10朝の光。左端は北岳。
2016年08月15日 05:10撮影 by TG-625 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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5:10朝の光。左端は北岳。
2
コッチは雲っぽい。
お花畑も最終盤か。
2016年08月15日 05:12撮影 by TG-625 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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コッチは雲っぽい。
お花畑も最終盤か。
1
5:22稜線はこんな感じ。下半身がハイマツで濡らされていく。
2016年08月15日 05:22撮影 by TG-625 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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5:22稜線はこんな感じ。下半身がハイマツで濡らされていく。
1
5:47南駒ヶ岳。寒いので通過。
2016年08月15日 05:47撮影 by TG-625 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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5:47南駒ヶ岳。寒いので通過。
1
6:01天気は良くなるのか?
中央に荒川・赤石など。富士山も写っている。
2016年08月15日 06:01撮影 by TG-625 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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6:01天気は良くなるのか?
中央に荒川・赤石など。富士山も写っている。
3
仙涯嶺の登り返しがこわい。
2016年08月15日 06:02撮影 by TG-625 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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仙涯嶺の登り返しがこわい。
4
6:20ブロッケン。は〜るか振りに見た。
2016年08月15日 06:20撮影 by TG-625 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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6:20ブロッケン。は〜るか振りに見た。
3
6:40仙涯嶺の鎖場。土嚢を積んでいる。これは良い仕事だ。
2016年08月15日 06:40撮影 by TG-625 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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6:40仙涯嶺の鎖場。土嚢を積んでいる。これは良い仕事だ。
3
きのうの尾根。中央が田切岳。
2016年08月15日 06:43撮影 by TG-625 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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きのうの尾根。中央が田切岳。
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7:48だいぶ長く感じて越百山。
人気の稜線だけど、途中はひとりお会いしただけ。こんな天気だからか。
2016年08月15日 07:48撮影 by TG-625 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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7:48だいぶ長く感じて越百山。
人気の稜線だけど、途中はひとりお会いしただけ。こんな天気だからか。
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8:07ここのハイマツで上半身も濡らされる。
2016年08月15日 08:07撮影 by TG-625 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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8:07ここのハイマツで上半身も濡らされる。
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9:11〈通行止〉となっていますので、ご注意ください 
毎度思うが、みなさん良くご無事で下りていけますねぇ。
これ陽がさしているけど、このあと本降りに。
2016年08月15日 09:11撮影 by TG-625 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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9:11〈通行止〉となっていますので、ご注意ください 
毎度思うが、みなさん良くご無事で下りていけますねぇ。
これ陽がさしているけど、このあと本降りに。
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10:11相生の滝。
2016年08月15日 10:11撮影 by TG-625 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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10:11相生の滝。
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10:56笹の中。ワタシは下りのみ4回目だが、登りの最初にこれに出会いたくない。
2016年08月15日 10:56撮影 by TG-625 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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10:56笹の中。ワタシは下りのみ4回目だが、登りの最初にこれに出会いたくない。
11:06林道に出ました。はじめてだと入り口もわからないと思う。
2016年08月15日 11:06撮影 by TG-625 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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11:06林道に出ました。はじめてだと入り口もわからないと思う。
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感想/記録

黒覆尾根・・・8年前にオンボロ沢二俣から尾根2330mに登りあげて尾根上部は経験あるが、もう一度尾根の下から登りたかった。前回は登山靴も持ってなく運動靴だった。あれからそれなりのヤブ山の経験も積んでいるので、決して楽勝とは言わないが経験の違いがでるだろうと思っていた。
だが・・・・結論から言うと、ハイマツ薮につかまり息絶え絶え、ルートファインディングも前回の方がスムースだったのではないか。8年前は終盤雨も降ってきて立ち止まっていることも許されないような状況で歩ききったことと比べると、何ともお粗末な感じがしてならない。前回の大健闘が光る。(手前ミソでヘンですが) 体力の衰えもあるのだろう。(ガックリ(*´Д`))

ホントは南アルプスの未踏部分(ハイマツ付き)を歩こうと計画していたが、通行止・・・歩行者もダメって書いてあるので潔く断念、4日前にこちらに切り替える。(あっ、中小川下山道も通行止とされていたんだが)

写真とだぶらないように要点を記します。
1)前半は笹ヤブだ。笹の中にもそれなりの薄いケモノ道を見い出せれば良し。そうでなければ大変だ。尾根が広めの所はそれがわからなくなってしまい苦戦を強いられた。
2)後半はハイマツ&シャクナゲ。これらの中にもケモノ道があることもあるが、それを外すともう大変。特に急斜面だと、ハイマツの上に体を出すなんて考えらえず、根元を分けて這っていくがいざ荷物が上につっかかる。下のシャクナゲ枝を踏んで処理していると上にハイマツが覆いかぶさっている・・・とか、うまく表現できませんが。「泣きたくなる」という言葉がありますが、完全に心の中では泣いていましたネ。一部では歩いているより、休んでいる方が長かったです。時間に余裕があって良かった。
3)ルートファインディングについて  はるか昔に登山道があったということで鎖もあるが、基本的にはケモノ道を追うということだと思います。絶対はずしてはいけないのは、あそことあそこ。前回通った最下部(?)の鎖は今回見なかったので、ワタシも結構はずしているかも。ハイマツの通り抜けはセンスもあるでしょうが、やっぱり体力が物をいう世界だと思います。
あの壊れかけの鎖・・・誰か治してくれないかなぁ。(って8rukiさんしかいないでしょ)
4)中小川ルートについて 「通行止」となっているので、くれぐれもご注意ください。「通行止」にふさわしい内容でした。昨年も書きましたが、ぜひ整備を願うものです。お金がかかるんかなぁ。

こうして無事に行ってきました。ハイマツ・難関の尾根はもうこりごりだと思っていますが、1カ月過ぎれば忘れていると思います。(^^)

2013年の8rukiさんの記録をあわせてご覧ください。
http://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-333688.html
そっくりで笑ってしまいます。(当たり前か) ただし彼は沢登り+黒覆山経由で来てさすがだ。
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この記録へのコメント

登録日: 2013/5/27
投稿数: 2936
2016/8/16 18:04
 あの尾根を人が登るとは
道もない急峻な、あの尾根を登ることのできる人は、ごくわずかでしょう。
ハイマツのヤブコギなんて、ヤブコギではなく、木を壊していく感じでしょうか
今回も驚くべきレコ、楽しく拝見させていただきました。
手に汗握る大冒険でした

もちろん見るだけです
登録日: 2011/10/5
投稿数: 658
2016/8/16 20:30
 Re: あの尾根を人が登るとは
ハイマツを壊してあるく・・・なんて怒られちゃうじゃないですか。
(大きな声ではいえませんが)確かにボキボキっと音がしていますが、彼らは相当しなやかですから。それと成長量に比して、入り込む人数×ダメージは少ないだろうと自分なりの勝手な言い訳をつくっております。
とにかくハイマツには勝てませんわ。
登録日: 2010/9/17
投稿数: 188
2016/8/16 21:58
 泣きたくなる・・・
お気持ち、よ〜くわかります
でも忘れっぽいんでまた行きたいです。
黒覆尾根は、昔は道で、いろんな藪が楽しめて しかもゴールが田切岳という、なにか魅力がありますよね。yama-takeさんにしては異常に写真が多いのも納得です。今度行く時はいつもより多めに針金持っていきますね。
ホントにお疲れ様でした
登録日: 2015/8/9
投稿数: 148
2016/8/16 21:59
 すごいです
いやいや、感動的なレポでした。
普段からこんな感じの登山を普通にしてるんですね!
確かにハマったらやめられなくなりそうなくらい楽しそう(:くるしそう=ドM)
シオジ平からの道はもう完全に通行止めなんですね。私が登った時、想定外で想像以上のびしょびしょの笹薮で泣きたくなりました。コースとしては谷も綺麗だし素晴らしいコースだと思うので残念です。
登録日: 2011/10/5
投稿数: 658
2016/8/16 22:20
 Re:忘れっぽいので・・・
そうそう、1カ月もかからないと思います。
でもワタシはこれがMAXで、今後はこれ以下の計画しか立てないようにしようと思っています。(今のところは・・・ですが)

8rukiさんの朝のきれいな写真に憧れてはいましたが、脱出するのに必死でした。
でもあの鎖・・・まずいよナ。このルート行く人はこの危険情報を知っておいて欲しい。あのルンゼのたぶん2本にわかれている鎖の最上部です。・・・冗談じゃなくて8rukiさんなら上から行ってチョロッと治せるんじゃないかと・・・・ワタシは低いハイマツの所までサポートします。(サポートにならんか
また健脚の記録を見せてくださいヨ〜
登録日: 2011/10/5
投稿数: 658
2016/8/16 22:37
 Re:やめられなくなりそう・・・・
HayabusaHanさん コメントありがとうございます。
ハイマツが覆いかぶさっているのです。あの状態からの脱出方法はないものか・・・・あぁもう行きたくなっている?  (いや冗談です。2週間は結構です。

シオジ平の道は何とかならないものか。ウチの笹刈りチームだったら、何人区でできるかなぁ・・・・・ちょっと考えてしまいました。
烏帽子ー念丈ー本高森の笹刈りに加えさせてもらっています。まだ周回していなかったら、どうぞ。HayabusaHanさんにはちょっと短いですけど。
登録日: 2014/12/22
投稿数: 7
2016/9/24 23:56
 お伺いしたいことがあります
初めまして。
1ヶ月後くらいに黒覆尾根から空木岳まで行こうと考えているものです。
計画を練っていてお伺いしたいことがあり、連絡させていただきました。

黒覆尾根で幕営するつもりなのですが、テントが張れそうな平らな場所はありましたか?笹藪の上でも構いません。2013年の8ruki様の記録も拝見しましたが、6~7人パーティで行くため、ジャンボテントが入るか不安です。

お時間ございましたらご返事頂けると幸いです。
登録日: 2011/10/5
投稿数: 658
2016/9/25 15:47
 Re: お伺いしたいことがあります
ワタシは泊まるつもりが無かったので、全く思い浮かばないのです。
あの辺はどうだったかな? と思う所もあるのですが、自信はありません。
8rukiさんに聞いてみましたが、彼が泊まった所は大きい物はムリということ(おそらく2460mあたり)、ほかにも記憶は無いという答えでした。

で、お答えとすれば「わからない」
もう一言言えといわれれば「明確に良い所は無い」というところです。

気をつけてお出かけください。
※あの鎖のこと:一応お伝えすることができて良かったと思っています。(^^)
登録日: 2014/12/22
投稿数: 7
2016/9/26 21:48
 Re[2]: お伺いしたいことがあります
分かりました。ありがとうございます。
今のところ、8ruki様が泊まられた場所に無理矢理張るつもりでいます。もし相当厳しければ摺鉢窪避難小屋まで行ってしまおうと思っています。
もう一つお聞きしたいのですが、中小川登山口までの林道と黒覆尾根上で携帯の電波は入りますでしょうか。もし確認していたらお願いします。
鎖の件は知ることが出来て良かったです。ありがとうございます。カラビナでつないでおこうと思います。
登録日: 2011/10/5
投稿数: 658
2016/9/26 23:02
 Re[3]: お伺いしたいことがあります
ケータイは確認しておりません。尾根上部は下界から丸見えですので、期待はできると思います。
林道歩き半ばの工事飯場付近で「ここはケータイ可」と立札があったような気がします。間違っていたらすみません。
ほとんどお役に立たない情報でスミマセン。
登録日: 2014/12/22
投稿数: 7
2016/9/26 23:40
 Re[4]: お伺いしたいことがあります
いえ、ありがとうございます。
確かに駒ヶ根からも遠くないので、入るかもしれないですね。淡い期待を抱いて行ってきます。
来月の22,23日に行く予定なので、終わったら報告させていただきます。

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