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記録ID: 942023 全員に公開 沢登り谷川・武尊

万太郎谷本谷 暑い日は沢から谷川岳へ

日程 2016年08月13日(土) 〜 2016年08月14日(日)
メンバー YAMA555(食事), その他メンバー3人
天候晴れときどき曇り
アクセス
利用交通機関
車・バイク、 ケーブルカー等
行き
前日1台を土合駅の車をデポ、1台で土樽駅に行き駅泊、翌日沢取りつき吾策新道スペースへ停める。高速の下を通過したあたりから砂利道になりますが、結構道悪く車の下をこすりました。

帰り
天神尾根からロープウェイで下りてきました(片道1,230円)。
土合駅にデポした車で取り付きの駐車場に車を回収しに行きました。

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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

1日目
山行
6時間59分
休憩
0分
合計
6時間59分
S吾策新道登山口06:4413:43二ノ滝過ぎ(幕営地)
2日目
山行
6時間16分
休憩
21分
合計
6時間37分
二ノ滝過ぎ(幕営地)06:5512:03谷川岳・肩の小屋12:09谷川岳(トマノ耳)12:1612:20谷川岳・肩の小屋12:2412:30天神ザンゲ岩12:3312:44天狗の留まり場12:58熊穴沢避難小屋13:0513:18天神平・天神峠分岐点13:24天神尾根・田尻尾根分岐点13:30天神平13:32ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
ルートはEtrex20xのGPSデータです。
コース状況/
危険箇所等
●参考資料
東京起点沢登りルート120 万太郎谷本谷

●堰堤〜一ノ滝
駐車スペースから林道を数分歩くと沢に大きな堰堤が見えてきたところで入渓。
上越特有の明るい沢で夏の暑い時には非常に楽しめる沢。釜が深く浴びようと思えばいくらでもシャワークライムできます。数mの滝が数ヶ所ありますがいずれもロープ無しで登れるレベルです。
オキドキョウのトロは左から巻けますが、水量豊富で泳ぎの醍醐味です。是非泳いで突破してください。

●一ノ滝25m
水流左側を登ります。トップのOさんにロープ出してもらいました。斜度があり、スタンスが細かいため緊張感あり。中段のホールドスタンスが乏しいあたりが自分にとっては難しかったです。

●二ノ滝10m
滝向かって右側階段状で簡単に巻きました。水流沿いを行こうとすると泳いで取り付く必要があります。取り付いた後も結構厳しいかと思います。

●幕営ポイント
二ノ滝を過ぎてそれほど歩かない内に左手に4−5人テント幕営出来る適地がありました。下段にはたき火跡あり。沢沿いには枯れ木多数流れていたので集めるのは結構楽でした。
適地から沢寄りある大岩の上が4人で寝っころがれるくらいの平らな岩があり団欒にはちょうど良かったです。おそらく二ノ滝で一番良い場所だったと思います。

●三ノ滝(下段15m、上段20m)
下段15m
下部(数mの垂直の登り)と上部(スラブ状)の2つ。いずれもOさんトップでロープは出してもらいました。
支点は登り上げた上の木で取っていますが、残置ハーケン2か所ありました。
下部:ホールドスタンス共にしっかりしていて、分かり易いため比較的楽に登れました。
上部:傾斜はなだらかになりますが、ホールドスタンスが乏しく自分には結構厳しかったです。
下段と上段で構成されています。自分としては下段上部4m位のホールド細かいスラブ状が一番厳しく感じました。他のメンバーは細かいスタンスで上部へ、自分は左の方へスタンス求めながら上部へ何とか登れました。確保にタイブロック、及びユマールを使用。

上段20m
スケールがでかいです。水流左側を行きますが最初の8mくらいは水を浴びながらの登り。苔が滑ります。下から見ると厳しそうですが、登り始めると意外にホールドスタンスはしっかりしていました。上部は水流からはずれます。

●三ノ滝〜肩の小屋
三ノ滝を越えて若干沢は細くなりますがしばらくはシャワークライムが続きます。分岐が数ヶ所ありますが、右を行きます。水流が枯れてから岩っぽい登りは若干緊張関有り。その後、笹漕ぎ、草漕ぎして最後は肩の小屋の正面につきあがりました。肩の小屋では冷えたジュース(300円)が美味しかった。

●天神尾根
ロープウェイから登る一番メジャーなコース。谷川岳は標高2000mに満たないので夏はかなり暑いですが、今回も混んでました。山頂から熊沢穴の小屋までは、日陰が無いので熱射病に注意。リフトが運転しており、観光客がたくさん乗って山頂からの景色を堪能していました。
その他周辺情報●温泉
湯檜曽温泉を越えて、先にある猿ヶ京へ入る道を進んだ先の「水森の湯」にて汗を流しました。
シャンプー、コンディショナー、ボディーシャンプーあり。
露天風呂、サウナあり。
鍵付ロッカー、ドライヤーあり。
自販機は紙パックあり、他食事できます。あとバーベキューも出来るようです。
過去天気図(気象庁) 2016年08月の天気図 [pdf]

写真

大きな堰堤が見えてきました。入渓します。
天気は回復傾向。
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大きな堰堤が見えてきました。入渓します。
天気は回復傾向。
2
非常に明るい穏やかな沢。
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非常に明るい穏やかな沢。
ナメっぽい雰囲気も上越の沢らしく気持ちよい。
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ナメっぽい雰囲気も上越の沢らしく気持ちよい。
1
水が透き通り美しい沢。
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水が透き通り美しい沢。
1
滝の落ち口は釜が深くへつって取り付く。
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滝の落ち口は釜が深くへつって取り付く。
こういう沢が多数。
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こういう沢が多数。
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若干沢が狭まる。
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若干沢が狭まる。
1
腰以上の場所も多数で今日みたいな暑い日は最高。
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腰以上の場所も多数で今日みたいな暑い日は最高。
オキドキョウノトロ。Fさんがスイスイ泳いで突破。
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オキドキョウノトロ。Fさんがスイスイ泳いで突破。
2
陽光が入ると釜が美しい緑に。
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陽光が入ると釜が美しい緑に。
1
狭まった雰囲気もなかなか。
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1
へつっても腰まで入る。
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へつっても腰まで入る。
それぞれ好きなところを歩く。
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1
一ノ滝までは比較的なだらか。
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一ノ滝までは比較的なだらか。
ただし若干滑る。
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谷川の稜線が見えてきました。
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それほどレベルは高くないので初心者も一ノ滝まではお勧め。
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それほどレベルは高くないので初心者も一ノ滝まではお勧め。
いよいよ1日目のメインディッシュ一ノ滝が見えてきた。
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一ノ滝25m。
圧倒されます。
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一ノ滝25m。
圧倒されます。
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トップはOさん。水流向かって左から取り付く。
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トップはOさん。水流向かって左から取り付く。
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荷物を置いて慎重に登り始める。
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荷物を置いて慎重に登り始める。
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中盤に差し掛かった。
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中盤に差し掛かった。
2
危なげなく上段へ。
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もう少しでスラブっぽい斜面に。
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もう少しでスラブっぽい斜面に。
2
無事に登りきる。Oさんいわく思っていたより簡単。
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無事に登りきる。Oさんいわく思っていたより簡単。
2番手はFさん。長い手足を活かしてスッと登りきる。
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2番手はFさん。長い手足を活かしてスッと登りきる。
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続いてYAMA。出だしは行ける。
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続いてYAMA。出だしは行ける。
中盤でスタンスが無くてこずったが何とか登りきる。
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中盤でスタンスが無くてこずったが何とか登りきる。
続いて二ノ滝10m。
これは簡単に水流右側の岩を巻く。
Oさんは散々水流沿いを行こうか悩んで巻きました。
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これは簡単に水流右側の岩を巻く。
Oさんは散々水流沿いを行こうか悩んで巻きました。
その後岩っぽい登りがしばらく続き。
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その後岩っぽい登りがしばらく続き。
この景色になったところで左側にテン場適地発見!
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4〜5人テントが余裕ではれました。
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4〜5人テントが余裕ではれました。
焚き火開始〜。
火をおこす前に酒がなくなったのが残念。
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焚き火開始〜。
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2
男のロマン・・・焚き火。
火をくべているだけで21時まですごしてしまった。
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2日目のメイン三ノ滝。
こちらは下段15m。
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こちらは下段15m。
滝の右側を登る。トップは終始Oさん。
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滝の右側を登る。トップは終始Oさん。
Oさん下段15mの下部を登りきり。上部スラブっぽいところへ突入もラクラククリア。自分は上部結構緊張しました。
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Oさん下段15mの下部を登りきり。上部スラブっぽいところへ突入もラクラククリア。自分は上部結構緊張しました。
いよいよ三ノ滝上段20mへ。
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滝左側、最初は水流沿いなのでシャワーです。
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滝左側、最初は水流沿いなのでシャワーです。
中盤から水流を外れます。そしてラクラク登りきるOさん。
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中盤から水流を外れます。そしてラクラク登りきるOさん。
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次はFさん。こちらもスイスイと登る。
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次はFさん。こちらもスイスイと登る。
Oさん懸垂で荷物を取りに下りてくる。
今回Oさんは一ノ滝、三ノ滝下段、上段でそれぞれ2回登ってます。
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Oさん懸垂で荷物を取りに下りてくる。
今回Oさんは一ノ滝、三ノ滝下段、上段でそれぞれ2回登ってます。
三ノ滝を登りきってもしばらくはシャワークライムを楽しめる。
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三ノ滝を登りきってもしばらくはシャワークライムを楽しめる。
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沢が涸れて岩っぽいのぼりへ移行。結構YAMAは汗だく。
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沢が涸れて岩っぽいのぼりへ移行。結構YAMAは汗だく。
若干曇っていて助かった。
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だいぶ登ってきました。
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だいぶ登ってきました。
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皆ペースが速くて着いていくのがきつかった。
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皆ペースが速くて着いていくのがきつかった。
最後まで踏み後らしきものはあったが、笹漕ぎ、草漕ぎと結構長い。
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最後まで踏み後らしきものはあったが、笹漕ぎ、草漕ぎと結構長い。
1
ガスッていた展望が開けてきました。
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トマノ耳で万太郎沢から遡行した記念写真撮ってもらった。
後ろはガスなのが残念。
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トマノ耳で万太郎沢から遡行した記念写真撮ってもらった。
後ろはガスなのが残念。
3
そして下山開始。天神尾根を使います。
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そして下山開始。天神尾根を使います。

感想/記録

もう数年前になりますが、万太郎沢一ノ滝までウォーターウォーキングをした時に、いつかは万太郎本谷を遡行し谷川岳ピークに突き上げたいと思っていましたが、ようやく念願がかないました。

厳しい滝は一ノ滝と三ノ滝のみで、確保されていれば10m以上の滝登りの適度な緊張感と心地よい達成感が得られる。明るく沢なので陽光が降り注ぐので天気が良い暑い夏には、最高のシャワークライムが楽しめる。特にオキドキョウノトロは水量豊富で釜が深く、急流に逆らっての泳ぎは最高に楽しい。

そして1泊沢登りは、たき火を囲んでの幕営が良い。男ってつくづく火が好きなもので5時から9時まで4時間もたき火に流木をくべながら、揺らめく炎を眺めていたものだ。惜しむらくは、昼には幕営地点についてしまったため、ビール1本と赤霧島500mlを持って行ったが、たき火を囲む前に飲み終わってしまったこと。こんなことならもう1本酒を持って来れば良かった。

三ノ滝を越えてからも小滝が続く適度なシャワークライム、徐々に枯滝になり、笹漕ぎ、草漕ぎと変わっていく。急斜面でこの詰めが非常に疲れたが、ちょうど肩の小屋に突き上げた時の充実感は半端なかった。万太郎本谷、本当に良い沢だった。

1つ反省点。今回はオキドキョウノトロの水流を泳いで渡った際、首からかけていたはずが防水カメラを紛失してしまった。よほど水流が強かったのか、戻って沢の中を探してみたもの後の祭り。
今年は1月の女峰でガーミンGPSを雪の中に落とし、今回の万太郎本谷でカメラを落とした。で、同学年のFさんと話している時に出たのが今年は厄年と言うこと!全然気にしていなかったけど、高額の品物をよく落とす。お払いしたほうが良いのかな〜。まずは新しいコンデジを早急に探さねば!

ということで全く写真がない自分は、今回OさんとFさんに撮影いただいた写真を使わせていただきました。お二方にはわざわざ気を使って写真撮ってもらって感謝です。

万太郎沢、美渓でやっぱり上越の沢は素晴らしい。再訪したい沢ですがコースタイムを見ると、次回は軽身で入渓し1日で詰めて肩の小屋泊というのも良いかなと思いました。ただトップは無理なのがたまに傷です。
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この記録へのコメント

kaz
登録日: 2008/8/24
投稿数: 254
2016/8/22 23:38
 たき火も楽しむ1泊沢登り、なかなか良いですね(^^)
先日、沢登りデビューしたばかりの私ですが、拓けて明るい沢、ぜひスキルを磨いて行ってみたいなと思わせてくれるものですね(^^)
おまけにたき火で団らんまで付いてくるとはこりゃたまらんですね。
色んな山の楽しみ方を知ってるYAMAさん、さすがです。
登録日: 2009/11/28
投稿数: 257
2016/8/23 8:52
 上越は楽しいよ
kazさん、せっかく沢装備購入したんでぜひシーズンに数回行きたいですね。
万太郎も一ノ滝までなら楽しいウォーターウォーキングなので今度行きましょうか。

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