ヤマレコ

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記録ID: 943177 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走八幡平・岩手山・秋田駒

乳頭山~三ツ石山~大深岳~曲崎山~大白森周回 (孫六温泉起点)

日程 2016年08月14日(日) 〜 2016年08月15日(月)
メンバー kamadam
天候1日目~快晴 2日目~うす曇り 夕方から雨
アクセス
利用交通機関
車・バイク
孫六温泉臨時第二駐車場(蟹場温泉登山口)に車を止めました。
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

1日目
山行
9時間23分
休憩
1時間36分
合計
10時間59分
S孫六温泉臨時第二駐車場04:4504:55孫六温泉06:15田代平分岐06:20田代平山荘06:50乳頭山07:1508:20白沼09:05滝ノ上温泉登山口09:13三ツ石山登山口09:3011:12滝ノ上温泉分岐11:50三ツ石山荘12:22三ツ石山13:0013:48小畚山13:5614:40八瀬森分岐14:4815:01大深岳15:44宿泊地
2日目
山行
10時間26分
休憩
1時間52分
合計
12時間18分
宿泊地05:2506:02八瀬森分岐06:0507:44関東森08:08八瀬森山荘08:3009:53曲崎山10:51大沢森11:0012:10大白森山荘12:48大白森14:0014:33小白森山14:51鶴の湯分岐15:49蟹場分岐16:49田代平分岐16:5517:43孫六温泉G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
孫六温泉〜乳頭山〜滝ノ上温泉〜三ツ石山〜大深岳・・・しっかり整備された登山道

大深岳の八瀬森分岐〜曲崎山〜大白森・・・しばらく刈り払いがされていないようだが、道はしっかりしており、迷う心配はない。針葉樹の森の中は良いが、日当たりの良い所は腰丈以上の笹をかき分けて進む。特に曲崎山からの下り(南斜面)は足元が見え辛い上に急坂で、要注意。続く大沢森への登りも笹がうるさかった。

大白森〜田代平・・・しっかり整備された登山道。大白森山頂部は木道が続く。

以上は歩いた日の状況です。刈り払いが行われるという情報も、他の方のレコで見つけました。
過去天気図(気象庁) 2016年08月の天気図 [pdf]

写真

乳頭温泉郷の孫六温泉手前にある乳頭山登山口から登る。
2016年08月14日 05:03撮影 by FinePix XP60, FUJIFILM
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乳頭温泉郷の孫六温泉手前にある乳頭山登山口から登る。
2
早朝の孫六温泉。
2016年08月14日 05:04撮影 by FinePix XP60, FUJIFILM
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早朝の孫六温泉。
3
ブナ林の中に、しっかりした道が続く。
2016年08月14日 05:27撮影 by FinePix XP60, FUJIFILM
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ブナ林の中に、しっかりした道が続く。
田代平に上がった。秋田駒がくっきり!
2016年08月14日 06:18撮影 by FinePix XP60, FUJIFILM
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田代平に上がった。秋田駒がくっきり!
4
田代平山荘前の湿原。
2016年08月14日 06:27撮影 by FinePix XP60, FUJIFILM
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田代平山荘前の湿原。
2
乳頭山への登りで振り返る。山頂部が平らな大白森。遠くには森吉山。
2016年08月14日 06:36撮影 by FinePix XP60, FUJIFILM
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乳頭山への登りで振り返る。山頂部が平らな大白森。遠くには森吉山。
5
荷葉岳の向こうに、遠く太平山が見える。右手遠方には白子森。
2016年08月14日 06:36撮影 by FinePix XP60, FUJIFILM
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荷葉岳の向こうに、遠く太平山が見える。右手遠方には白子森。
4
葛根田川流域に雲が流れ込む。
2016年08月14日 06:37撮影 by FinePix XP60, FUJIFILM
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葛根田川流域に雲が流れ込む。
4
乳頭山頂付近からの秋田駒。こんなにくっきり見えたのは初めて。
2016年08月14日 06:37撮影 by FinePix XP60, FUJIFILM
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乳頭山頂付近からの秋田駒。こんなにくっきり見えたのは初めて。
9
乳頭山山頂部。
2016年08月14日 06:57撮影 by FinePix XP60, FUJIFILM
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乳頭山山頂部。
8
秋田駒への縦走路上に立つ笊森山。乳頭山より高く、存在感がある。
2016年08月14日 06:57撮影 by FinePix XP60, FUJIFILM
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秋田駒への縦走路上に立つ笊森山。乳頭山より高く、存在感がある。
6
乳頭山頂から大深岳方面。
2016年08月14日 07:00撮影 by FinePix XP60, FUJIFILM
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乳頭山頂から大深岳方面。
5
雲海の上に岩手山が立つ。
2016年08月14日 07:00撮影 by FinePix XP60, FUJIFILM
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雲海の上に岩手山が立つ。
11
高倉山の向こうに早池峰山。
2016年08月14日 07:00撮影 by FinePix XP60, FUJIFILM
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高倉山の向こうに早池峰山。
7
もう一度秋田駒。やっぱり晴れた朝は清々しい。
2016年08月14日 07:01撮影 by FinePix XP60, FUJIFILM
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もう一度秋田駒。やっぱり晴れた朝は清々しい。
8
秋田駒の左奥には和賀山塊。
2016年08月14日 07:01撮影 by FinePix XP60, FUJIFILM
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秋田駒の左奥には和賀山塊。
4
乳頭山から滝ノ上温泉へ向かう道が、小乳頭に伸びている。右に折れる道は、秋田駒への縦走路。岩手山から左に延びる稜線上に、三ツ石山山頂部の巨岩が見える。
2016年08月14日 07:21撮影 by FinePix XP60, FUJIFILM
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乳頭山から滝ノ上温泉へ向かう道が、小乳頭に伸びている。右に折れる道は、秋田駒への縦走路。岩手山から左に延びる稜線上に、三ツ石山山頂部の巨岩が見える。
4
乳頭山を振り返って。なるほど、こちらからだと烏帽子だね。
2016年08月14日 07:32撮影 by FinePix XP60, FUJIFILM
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乳頭山を振り返って。なるほど、こちらからだと烏帽子だね。
15
小湿原から見える三ツ石山。
2016年08月14日 08:05撮影 by FinePix XP60, FUJIFILM
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小湿原から見える三ツ石山。
2
急坂(マムシ坂)を下る前、右下に白沼が見えた。
2016年08月14日 08:10撮影 by FinePix XP60, FUJIFILM
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急坂(マムシ坂)を下る前、右下に白沼が見えた。
三ツ石山へ向けて、雲の川の上に橋が架かっていたら楽なのだが・・(笑)
2016年08月14日 08:12撮影 by FinePix XP60, FUJIFILM
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三ツ石山へ向けて、雲の川の上に橋が架かっていたら楽なのだが・・(笑)
5
静寂の白沼。
2016年08月14日 08:26撮影 by FinePix XP60, FUJIFILM
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静寂の白沼。
2
滝ノ上温泉に下る途中から見える葛根田大白森。
2016年08月14日 08:45撮影 by FinePix XP60, FUJIFILM
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滝ノ上温泉に下る途中から見える葛根田大白森。
滝ノ上温泉の烏帽子岳(乳頭山)登山口に下りた。
2016年08月14日 09:12撮影 by FinePix XP60, FUJIFILM
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滝ノ上温泉の烏帽子岳(乳頭山)登山口に下りた。
葛根田川の左岸側に渡ると・・
2016年08月14日 09:17撮影 by FinePix XP60, FUJIFILM
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葛根田川の左岸側に渡ると・・
三ツ石山登山口がある。
2016年08月14日 09:19撮影 by FinePix XP60, FUJIFILM
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三ツ石山登山口がある。
樹林に日差しが遮られて助かった。
2016年08月14日 09:38撮影 by FinePix XP60, FUJIFILM
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樹林に日差しが遮られて助かった。
林道と交差する。
2016年08月14日 10:16撮影 by FinePix XP60, FUJIFILM
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林道と交差する。
登山道のすぐ左脇に小沢が流れているので、下りて水をくんだ。飲み水には適さない感じだが、顔を洗えたのは助かった。
2016年08月14日 10:29撮影 by FinePix XP60, FUJIFILM
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登山道のすぐ左脇に小沢が流れているので、下りて水をくんだ。飲み水には適さない感じだが、顔を洗えたのは助かった。
その先に水場の標識があった。硫化水素の臭いが漂っていた。
2016年08月14日 10:51撮影 by FinePix XP60, FUJIFILM
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その先に水場の標識があった。硫化水素の臭いが漂っていた。
三ツ石山への登り。暑い・・・
2016年08月14日 11:25撮影 by FinePix XP60, FUJIFILM
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三ツ石山への登り。暑い・・・
振り返ると烏帽子岳(乳頭山)。
2016年08月14日 11:26撮影 by FinePix XP60, FUJIFILM
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振り返ると烏帽子岳(乳頭山)。
7
三ツ石山荘手前の水場は枯れていた。
2016年08月14日 11:55撮影 by FinePix XP60, FUJIFILM
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三ツ石山荘手前の水場は枯れていた。
1
三ツ石山荘は素晴らしいロケーション。
2016年08月14日 11:56撮影 by FinePix XP60, FUJIFILM
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三ツ石山荘は素晴らしいロケーション。
6
三ツ石山荘前から三ツ石山の山頂を見る。
2016年08月14日 11:58撮影 by FinePix XP60, FUJIFILM
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三ツ石山荘前から三ツ石山の山頂を見る。
3
ずっと岩手山の姿が眺められる。三ツ石山への登りから。
2016年08月14日 12:13撮影 by FinePix XP60, FUJIFILM
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ずっと岩手山の姿が眺められる。三ツ石山への登りから。
4
定番写真になるのかな。紅葉時も素晴らしいだろうね。
2016年08月14日 12:27撮影 by FinePix XP60, FUJIFILM
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定番写真になるのかな。紅葉時も素晴らしいだろうね。
6
三ツ石山から大深岳・源太ヶ岳。源太ヶ岳の右奥は八幡平の茶臼岳か。
2016年08月14日 12:30撮影 by FinePix XP60, FUJIFILM
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三ツ石山から大深岳・源太ヶ岳。源太ヶ岳の右奥は八幡平の茶臼岳か。
4
明日歩く山域。中央やや左に曲崎山。遠方に森吉山。
2016年08月14日 12:30撮影 by FinePix XP60, FUJIFILM
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明日歩く山域。中央やや左に曲崎山。遠方に森吉山。
3
ほとんど平らな、気持ちのいい縦走路を行く。
2016年08月14日 13:15撮影 by FinePix XP60, FUJIFILM
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ほとんど平らな、気持ちのいい縦走路を行く。
6
三ツ石山を振り返って。P1,448付近から。
2016年08月14日 13:32撮影 by FinePix XP60, FUJIFILM
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三ツ石山を振り返って。P1,448付近から。
5
小畚山から大深岳。急坂を下った後につづら折りの急登が待っている。
2016年08月14日 13:56撮影 by FinePix XP60, FUJIFILM
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小畚山から大深岳。急坂を下った後につづら折りの急登が待っている。
3
小畚山から三ツ石山を振り返って。
2016年08月14日 13:57撮影 by FinePix XP60, FUJIFILM
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小畚山から三ツ石山を振り返って。
4
大深岳への登りから岩手山。
2016年08月14日 14:40撮影 by FinePix XP60, FUJIFILM
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大深岳への登りから岩手山。
9
大深岳山頂手前から明日歩く森を眺める。
2016年08月14日 15:05撮影 by FinePix XP60, FUJIFILM
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大深岳山頂手前から明日歩く森を眺める。
秋田駒(左)と荷葉岳の間に田沢湖か。
2016年08月14日 15:05撮影 by FinePix XP60, FUJIFILM
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秋田駒(左)と荷葉岳の間に田沢湖か。
1
大深山荘に着く前、先に水場へ。
2016年08月14日 15:27撮影 by FinePix XP60, FUJIFILM
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大深山荘に着く前、先に水場へ。
大深山荘はまだ新しい、しっかりした小屋だった。
2016年08月14日 15:51撮影 by FinePix XP60, FUJIFILM
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大深山荘はまだ新しい、しっかりした小屋だった。
3
一張り分のテントスペースがあった。
2016年08月14日 15:55撮影 by FinePix XP60, FUJIFILM
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一張り分のテントスペースがあった。
2
大深山荘の水場へは少し歩くが、素晴らしいロケーション。岩手山が顔を出していた。
2016年08月14日 17:37撮影 by FinePix XP60, FUJIFILM
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大深山荘の水場へは少し歩くが、素晴らしいロケーション。岩手山が顔を出していた。
1
水量豊富、冷たくて美味しい水。
2016年08月14日 17:39撮影 by FinePix XP60, FUJIFILM
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水量豊富、冷たくて美味しい水。
5
2日目の朝、これから歩く森に光があたる。
2016年08月15日 06:02撮影 by FinePix XP60, FUJIFILM
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2日目の朝、これから歩く森に光があたる。
4
八瀬森分岐を右へ。
2016年08月15日 06:09撮影 by FinePix XP60, FUJIFILM
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八瀬森分岐を右へ。
2
朝の岩手山。
2016年08月15日 06:09撮影 by FinePix XP60, FUJIFILM
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朝の岩手山。
6
笹で足元がよく見えない。すぐにスボンはびしょびしょになった。
2016年08月15日 06:15撮影 by FinePix XP60, FUJIFILM
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笹で足元がよく見えない。すぐにスボンはびしょびしょになった。
4
小湿原が現れる。
2016年08月15日 06:27撮影 by FinePix XP60, FUJIFILM
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小湿原が現れる。
レンズも濡れてしまった。tooleさん命名の「秘密の花園」はここかな。
2016年08月15日 06:40撮影 by FinePix XP60, FUJIFILM
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レンズも濡れてしまった。tooleさん命名の「秘密の花園」はここかな。
7
花は終わってるけど、「秘密の花園」を振り返って。
2016年08月15日 06:45撮影 by FinePix XP60, FUJIFILM
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花は終わってるけど、「秘密の花園」を振り返って。
3
葛根田大白森。その手前左にも湿原がある。
2016年08月15日 06:54撮影 by FinePix XP60, FUJIFILM
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葛根田大白森。その手前左にも湿原がある。
3
森の中にある関東森の三角点。
2016年08月15日 07:52撮影 by FinePix XP60, FUJIFILM
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森の中にある関東森の三角点。
4
八瀬森山荘手前の湿原に出た。
2016年08月15日 08:12撮影 by FinePix XP60, FUJIFILM
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八瀬森山荘手前の湿原に出た。
2
八瀬森山荘で一休み。
2016年08月15日 08:15撮影 by FinePix XP60, FUJIFILM
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八瀬森山荘で一休み。
4
針葉樹の森から・・
2016年08月15日 09:12撮影 by FinePix XP60, FUJIFILM
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針葉樹の森から・・
1
ブナ林に変わると、曲崎山の登りとなる。
2016年08月15日 09:19撮影 by FinePix XP60, FUJIFILM
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ブナ林に変わると、曲崎山の登りとなる。
1
曲崎山への登りから、大深岳を振り返って。
2016年08月15日 09:44撮影 by FinePix XP60, FUJIFILM
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曲崎山への登りから、大深岳を振り返って。
2
曲崎山の山頂は展望がきかない。
2016年08月15日 10:01撮影 by FinePix XP60, FUJIFILM
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曲崎山の山頂は展望がきかない。
2
これから向かう大白森。
2016年08月15日 10:04撮影 by FinePix XP60, FUJIFILM
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これから向かう大白森。
2
大沢森山頂も展望はきかない。
2016年08月15日 10:59撮影 by FinePix XP60, FUJIFILM
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大沢森山頂も展望はきかない。
4
深いブナ林を行く。
2016年08月15日 11:22撮影 by FinePix XP60, FUJIFILM
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深いブナ林を行く。
1
と思ったら、左手にゴミ発見。回収する。
2016年08月15日 11:22撮影 by FinePix XP60, FUJIFILM
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と思ったら、左手にゴミ発見。回収する。
5
こんな看板があちこちにあった。
2016年08月15日 11:38撮影 by FinePix XP60, FUJIFILM
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こんな看板があちこちにあった。
4
このペットボトルも回収。
2016年08月15日 11:43撮影 by FinePix XP60, FUJIFILM
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このペットボトルも回収。
5
屋根のペンキが新しい、大白森山荘。
2016年08月15日 12:17撮影 by FinePix XP60, FUJIFILM
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屋根のペンキが新しい、大白森山荘。
3
ようやく、大白森へ上がった。
2016年08月15日 12:44撮影 by FinePix XP60, FUJIFILM
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ようやく、大白森へ上がった。
2
長い木道が続く。
2016年08月15日 12:44撮影 by FinePix XP60, FUJIFILM
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長い木道が続く。
3
大白森山頂で一時間以上も休憩。起き上がると、秋田駒も姿を現していた。
2016年08月15日 14:07撮影 by FinePix XP60, FUJIFILM
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大白森山頂で一時間以上も休憩。起き上がると、秋田駒も姿を現していた。
7
曲崎山方面。
2016年08月15日 14:08撮影 by FinePix XP60, FUJIFILM
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曲崎山方面。
3
大白森から、これから向かう小白森。
2016年08月15日 14:12撮影 by FinePix XP60, FUJIFILM
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大白森から、これから向かう小白森。
3
小白森の湿原から秋田駒。
2016年08月15日 14:41撮影 by FinePix XP60, FUJIFILM
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小白森の湿原から秋田駒。
2
小白森の鶴の湯分岐から蟹場分岐までは藪っぽい所もあるが、道ははっきりしている。
2016年08月15日 15:19撮影 by FinePix XP60, FUJIFILM
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小白森の鶴の湯分岐から蟹場分岐までは藪っぽい所もあるが、道ははっきりしている。
5
蟹場分岐からは幅広く踏みこまれた道。
2016年08月15日 15:57撮影 by FinePix XP60, FUJIFILM
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蟹場分岐からは幅広く踏みこまれた道。
縦走最後の急登を凌いで田代平に上がった。
2016年08月15日 16:42撮影 by FinePix XP60, FUJIFILM
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縦走最後の急登を凌いで田代平に上がった。
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田代平分岐。これで一周した。雨がポツリポツリ。孫六温泉へ下る。
2016年08月15日 17:01撮影 by FinePix XP60, FUJIFILM
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田代平分岐。これで一周した。雨がポツリポツリ。孫六温泉へ下る。
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山歩き終了。水をがぶ飲みして孫六温泉へ。
2016年08月15日 17:50撮影 by FinePix XP60, FUJIFILM
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山歩き終了。水をがぶ飲みして孫六温泉へ。
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感想/記録

残暑お見舞い申し上げます。リオ五輪での日本選手の大活躍、素晴らしいですね!

 
南北に走る秋田・岩手県境が、秋田側へ大きく凹む部分がある。沢登りで有名な葛根田川流域を囲む山々に沿って付けられた県境だ。県境の山々と言っても明瞭な尾根筋は少なく、まるでジャングルにでも迷い込んだような、茫洋とした海のような森が続く。一部しか歩いたことの無かったこの周回ルートを、息子が帰省してオヤジの居場所が無くなる(笑)お盆の時期、歩いてみることにした。

先日の地元紙に、高校の山岳部員が、大白森山荘と八瀬森山荘に外壁修復のためのペンキを運び上げたという記事が載っていた。そんな山小屋を有難く使わせていただこうと、最初は大白森山荘泊まりを考えていたが、水場が心もとないようだ。2日目に天気が崩れるようなので、乳頭山を初日に踏むことにし、長い樹林帯歩きは2日目に回した。孫六温泉起点の反時計回り、可能なら八瀬森山荘泊まりだが、直前になって、久しぶりにテント泊もやりたいという気持ちも強まった。

結果は、持参した水がつきかけたので無理せず、大深山荘前にテント泊。大深山荘の水場は、水量豊富な上に素晴らしいロケーションだった。山小屋に宿泊は男性4人だったかと思う。うち青森からというソロの方と、色々お話させていただいた。とても感じの良い方。テント張りに手間取ったことと合わせ、大深山荘は思い出深い所になりそうだ。

一日目。乳頭山に登るのは何年ぶりだろう。20代の頃、ある医療機関の方々を引率して登ったことがある。ゆっくり登っていたら、男性陣から「遅い」という声があがり、少しペースを上げたら、今度は女性陣から「速すぎる」という声が聞こえてきた。結局二組に分けて、男性陣には先に行ってもらった。全員登頂後、雪渓の雪解け水を飲んだ。私は何ともなかったが、翌日は女性陣の多くがお腹を下して、休みを取ったという・・・
まだまだ、自分の未熟さに起因する、ここには書けないような多くの失敗があって、それらを思い出しながら登っていると、朝の光が降り注ぐ田代平に立った。

カラリと晴れあがって、秋田駒の緑の斜面がくっくりとよく見える。乳頭山頂からは、眩しく光る雲海の上に、岩手山や早池峰が鋭い山頂を見せている。まだ誰もおらず、山頂からの眺めを満喫した。

乳頭山から岩手側へのルートは初めて歩く。少し下った小乳頭付近は気持ちがいい。日射を受けながら登るのは大変そうなマムシ坂という名の急坂を下ると、静寂な沼があった(白沼)。滝ノ上温泉に近くなって、本日初めて登山者と出会う。

滝ノ上温泉の登山者向け休憩施設には蛇口があったが、飲用には適さないとのことで補給せず。三ツ石山への登りは、樹林帯に日が遮られて助かったものの、暑さと久しぶりの泊まり荷物の重さが、身体にこたえてくる。登山道脇に沢が流れていたので、下りて水をくむ。飲むのは適さないようだが、顔を洗えたのは良かった。濡れたままのタオルを頭全体にかぶる。

三ツ石山荘手前の水場は枯れていた。山荘からは登山者が増えてくる。すれ違った女性に、「山頂は風があって涼しいですよ」と声をかけられる。その爽やかさに救われて初めての三ツ石山に立つと、すばらしい展望が広がった。なるほど、人気があるのも納得の眺めだ。裸足になって、しばらく展望を楽しんだ。

小畚山まではアップダウンがなく、稜線漫歩。このあたりで、泊まりは大深山荘でテント泊と決める。小畚山からは急坂を下り、その後のつづら折りの登りは、本日最後の登りと思って頑張った。

二日目。雲はあるが、すぐに雨にはならないだろう。八瀬森分岐から八瀬森・曲崎山方面へ踏み込む。笹に付いた朝露で、すぐにビショビショになった。スパッツは着けていたが、間もなく靴の中まで濡れてくる。藪は覚悟していたし、道型がはっきりしているので、焦らずに前進する。

突然、目の前に湿原が現れた。花は終わっているが、これがtooleさんの言う「秘密の花園」か。深い山中に出現する、まさに別天地だ。この山域には他にも、登山道の無い葛根田大白森はじめ、本当の「秘密の花園」がたくさん存在しているようだ。

八瀬森山荘で一休み。ここから曲崎山〜大沢森〜小和瀬分岐は、数年前に歩いたことがある道。その時よりも、曲崎山南面は特に笹が伸びていて、ここを登るのは大変だろう。

大沢森を下ってきた所で、今回の目的の一つ、ゴミを回収。他の方のレコに写真が載っていたもので、おそらく小和瀬林道から入ったタケノコ採りの人が捨てたと思われる。道楽で歩いている自分でも、ほんの少し意義あることができたかな。鶴の湯分岐〜蟹場分岐間でも新しいゴミが目についた。そちらは今年中に改めて回収したいと思う。

大白森山荘前の沢は枯れており、休まず大白森に向かう。大白森への登りは、とても長く感じた。すでに暑さと重荷でヘロヘロ。

ようやく大白森に上がると風が流れ、広い湿原に真っすぐ木道が伸びている。山頂標識前の木道で裸足になり、横になって目を閉じた。もう多少暗くなっても下山は可能だし、誰もこない。こんな別天地に身を横たえるひと時があるから、耐える時間が長くとも山歩きは止められない。一時間以上休憩した。

その後、小白森〜鶴の湯分岐〜蟹場分岐と歩き、なんとか田代平小屋手前の孫六温泉分岐にたどり着いた。田代平の下で水を得ようとしていたと思われる男性3人を見かけるまで、2日目は人に会わなかった。ポツリポツリと降り出した雨の中、孫六温泉へ下山。臨時駐車場を利用させてもらったお礼を言って入浴。充実の山行の締めは、孫六温泉から駐車場までの、雨にうたれながらの林道歩きだった。

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この記録へのコメント

登録日: 2012/9/25
投稿数: 1999
2016/8/21 16:54
 行きたいコ−ス
kamadamさん こんにちは

このコ−スは前々から行きたいと思っていました。
なかなか遠いのでいけませんが・・・
大深山荘、三ツ石山荘きれいですね。
泊まってみたい
登録日: 2011/7/18
投稿数: 786
2016/8/21 17:49
 Re: 行きたいコ−ス
ten-no-kiさん、残暑お見舞い申し上げます。

朝日連峰の稜線歩き、素晴らしいですね
以東岳からクマの毛皮を眺めることができて、何よりでした
私も以東岳は社会人一年目に登ったきりなので、また行ってみたいです。

こちらの大深山荘、私は初めてだったのですが、お勧めです
岩手の方々の心意気を感じました。
三ツ石山荘も、水が出ていたらいいだろうな・・
お姉さまズとぜひ・・・
登録日: 2013/10/2
投稿数: 311
2016/8/21 19:46
 テン泊ロング山行
kamadamさん
テント泊いいですね〜
テントを背負ってのロング山行お疲れ様でした。

kamadamさんの若かりし頃の失敗?談。kamadamさんにもそんな過去があったのかと、20代のkamadamさんの姿を想像しながら楽しく読ませていただきました。
失敗談なら、私も負けてませんよ 今度失敗談自慢大会しましょうねsmile
登録日: 2011/7/18
投稿数: 786
2016/8/22 6:46
 Re: テン泊ロング山行
nyororoさん、おはようございます。台風の影響はどうでしょうか。

裏越後三山縦走の時に初めて使ったテントで、あの時に張ってから一度も使ってなかったもので・・
ただポールを差すだけなのに、しばらくもたもたしてしまいました
撤収の時、今度はそのポールが抜けないので、そのまま畳んでザックの外側にくくりつけて歩きましたよ

若かりし頃の失敗談なら、絶対負けません
nyororoさんに私が唯一、勝てるものかも
登録日: 2012/10/15
投稿数: 61
2016/8/25 15:28
 興味のあるコースです♪
kamadamさん、お久しぶりです。
八瀬森分岐から曲崎山、大白森へと続くルートは私も興味がありまして、
いつか行けたらな〜っと思っていました。
ただ藪々が気になっていまして、ちょっとハードルが高く尻込みしています
kamadamさんの写真を見て、半分行った気になっています(笑)

最近はとても暑くて、しばらく山へはご無沙汰な状態・・・
もうしばらくすると良い時期ですね
登録日: 2011/7/18
投稿数: 786
2016/8/26 19:51
 Re: 興味のあるコースです♪
seigenさん、こんばんは。コメントありがとうございます。
寒冷前線による大雨の一日でしたが、少し涼しくなりましたね。
秋は山歩きにいい季節。色々歩いてみたいです。

地形のはっきりしない、ジャングルのような深〜い樹林帯を歩くこのコース、他では味わえない独特のものがあるかもしれません。
でも登山道はよく踏み込まれていて、仮に整備が入らなくとも、登山道自体に藪が生えて道が消えてくるのは、まだまだ先のような気がします。
日当たりのいい所では脇から笹がかぶさって、道が見え辛くなってはいるのですが。

周回する場合には、やはり反時計回りが良さそうですね。
時計回りだと、曲崎山の南斜面の登りが大変そうです。笹薮に頭から突っ込んで登らなければなりません。それと、関東森から大深岳の八瀬森分岐にかけて、概ね登りになってしまいます。
私は孫六温泉を起点にしましたが、通常は滝ノ上温泉起点なのでしょう。

阿部陽子さん著「岩手の山 150」には、この周回ルートを一日で歩き切った話が載っています。すごいですね

seigenさんもぜひ歩いてみてください

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