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記録ID: 943565 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走北陸

雲ノ平から裏銀座

日程 2016年08月11日(木) 〜 2016年08月16日(火)
メンバー Hitachi_no(CL), その他メンバー1人
天候12日;晴れ
13日;晴れ
14日;晴れ後曇り
15日;曇り一時雨後晴れ
アクセス
利用交通機関
電車タクシー
8月11日;
1212牛久ー上野1330ーはくたか565号・金沢行きー1552富山(駅前泊)
8月12日;
0528電鉄富山ー0605有峰口。
有峰口駅よりタクシーで折立ー0701。
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地図/標高グラフ


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歩くペース 1.1〜1.2(標準)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち74%の区間で比較) [注意事項]
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コースタイム [注]

1日目
山行
8時間1分
休憩
22分
合計
8時間23分
S折立07:1407:19十三重之塔 慰霊碑07:2008:21太郎坂(アラレちゃん)08:2209:13青淵三角点(青淵山)09:2709:47積雪深計測ポール11:20五光岩ベンチ11:2211:53太郎兵衛平11:5413:02太郎平小屋13:56第一徒渉点14:05第二徒渉点14:0614:39第三徒渉点14:4015:26カベッケが原15:2715:36薬師沢小屋15:37宿泊地
2日目
山行
8時間18分
休憩
1時間50分
合計
10時間8分
宿泊地06:3308:46アラスカ庭園09:55奥日本庭園09:5610:27祖母岳10:3611:55雲ノ平山荘11:5612:24コロナ観測所12:2912:49奥スイス庭園12:54雲ノ平の森の道12:5513:41高天原峠13:4514:32高天原分岐14:3314:42高天原山荘15:2515:41高天原温泉16:2616:41高天原山荘
3日目
山行
8時間1分
休憩
1時間44分
合計
9時間45分
高天原山荘06:2106:31高天原分岐07:16水晶池分岐07:28水晶池07:2907:39水晶池分岐07:4009:53岩苔小谷水場09:5610:14岩苔乗越10:1610:29ワリモ北分岐10:5811:23ワリモ岳11:2411:56鷲羽岳12:2412:54ワリモ岳13:17ワリモ北分岐13:1814:12水晶小屋14:4515:17水晶岳15:2216:06水晶小屋
4日目
山行
10時間9分
休憩
1時間3分
合計
11時間12分
水晶小屋05:2206:02東沢乗越07:27真砂岳分岐07:2908:25野口五郎岳08:2708:48野口五郎小屋08:4911:46烏帽子ひょうたん池11:4711:58烏帽子小屋12:4113:43三角点13:4615:14権太落し15:57ブナ立尾根取付16:0616:17高瀬ダム 天場16:1816:30高瀬ダム濁沢登山口16:3116:34ゴール地点
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
危険箇所はそれなりに普通に存在します。
二回ほど山道とは離れたところで、岩石が崩落する場面に遭遇しましたが怖さを覚えました。
その他周辺情報ブナ立尾根を下り高瀬ダムから七倉山荘に泊まりましたが、大変清潔で快適な施設でした。温泉も良い。
過去天気図(気象庁) 2016年08月の天気図 [pdf]

写真

富山で前泊しました。暑かった。
2016年08月11日 19:32撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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富山で前泊しました。暑かった。
1
電鉄富山とタクシーを乗り継ぎ到着した折立登山口から太郎平へ向かいます。
昨年9月と違うのは、好天で有峰湖が見えているところ。
2016年08月12日 11:03撮影 by COOLPIX P510, NIKON
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電鉄富山とタクシーを乗り継ぎ到着した折立登山口から太郎平へ向かいます。
昨年9月と違うのは、好天で有峰湖が見えているところ。
1
昼食を摂った太郎平小屋からは、写真の水晶岳の他、薬師岳、鷲羽岳、祖父岳、三俣蓮華岳、黒部五郎岳、北ノ俣岳等の山々がくっきりと望めました。
2016年08月12日 12:25撮影 by COOLPIX P510, NIKON
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昼食を摂った太郎平小屋からは、写真の水晶岳の他、薬師岳、鷲羽岳、祖父岳、三俣蓮華岳、黒部五郎岳、北ノ俣岳等の山々がくっきりと望めました。
太郎平から南東へ2時間半余り下り、沢が合流する涼しい地点に立つ藥師沢小屋に到着。
2016年08月13日 06:19撮影 by COOLPIX P510, NIKON
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太郎平から南東へ2時間半余り下り、沢が合流する涼しい地点に立つ藥師沢小屋に到着。
太郎平から南東に下り、沢の出合う涼しい環境の場所に在る薬師沢小屋に一泊した翌朝。
吊り橋を渡り、雲ノ平目指して対岸の壁の様な斜面に取り付く。
2016年08月13日 06:33撮影 by COOLPIX P510, NIKON
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太郎平から南東に下り、沢の出合う涼しい環境の場所に在る薬師沢小屋に一泊した翌朝。
吊り橋を渡り、雲ノ平目指して対岸の壁の様な斜面に取り付く。
薬師沢からの登りを克服し雲ノ平で見たものは、松の低木と豊かな植生の広大な台地でした。
そして周囲を取り巻く名山の数々。
黒部五郎岳は存在感を放つ一座でした。
2016年08月13日 09:27撮影 by COOLPIX P510, NIKON
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薬師沢からの登りを克服し雲ノ平で見たものは、松の低木と豊かな植生の広大な台地でした。
そして周囲を取り巻く名山の数々。
黒部五郎岳は存在感を放つ一座でした。
2
羽毛を広げたチングルマ。
2016年08月13日 10:13撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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羽毛を広げたチングルマ。
1
祖母岳(ばあだけ)と名のつく小高い丘、アラスカ庭園から望む雲ノ平山荘と背景の水晶岳。黒っぽくギザギザしているこれも存在感を放つ一座。
2016年08月13日 10:30撮影 by COOLPIX P510, NIKON
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祖母岳(ばあだけ)と名のつく小高い丘、アラスカ庭園から望む雲ノ平山荘と背景の水晶岳。黒っぽくギザギザしているこれも存在感を放つ一座。
1
雲ノ平から下り続けて3時間弱、宿泊地高天原山荘へ到着。
風呂の前に缶チューハイに手が。
2016年08月13日 14:43撮影 by COOLPIX P510, NIKON
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雲ノ平から下り続けて3時間弱、宿泊地高天原山荘へ到着。
風呂の前に缶チューハイに手が。
1
山荘にザックを置き着替えを携え、温泉にGO!
さらに30分程下り道を進むと高天原温泉に着く。
噂に違わず野趣溢れる野天湯でした。
小屋に戻り、また缶酎ハイに手が。
2016年08月13日 15:51撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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山荘にザックを置き着替えを携え、温泉にGO!
さらに30分程下り道を進むと高天原温泉に着く。
噂に違わず野趣溢れる野天湯でした。
小屋に戻り、また缶酎ハイに手が。
2
この日は小屋を出てワリモ北分岐まで標高差750mを登り、百名山の鷲羽岳、水晶岳の二座のピークに立つ計画。

小屋から1時間弱で水晶池に到着。水面に映る水晶岳が静寂の中、神秘の空間を醸し出す。
2016年08月14日 07:24撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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この日は小屋を出てワリモ北分岐まで標高差750mを登り、百名山の鷲羽岳、水晶岳の二座のピークに立つ計画。

小屋から1時間弱で水晶池に到着。水面に映る水晶岳が静寂の中、神秘の空間を醸し出す。
1
お花畑を通り沢を渡り、岩苔乗越が見えると急傾斜が始まります。
2016年08月14日 09:38撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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お花畑を通り沢を渡り、岩苔乗越が見えると急傾斜が始まります。
1
傾斜で息が上がり動きが鈍ります。
雷鳥親子の姿が癒やすも超越した苦しみで息絶え絶え。
岩苔乗越で腰を下ろし、更にワリモ北分岐まで頑張り弁当タイム。
しばし休んでザックをデポし鷲羽岳へ踏み出した後、振り返ると存在感NO.1の薬師岳。昨年登頂し、続けて立山へ縦走した時には気づかなかったこの堂々感。
2016年08月14日 11:15撮影 by COOLPIX P510, NIKON
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傾斜で息が上がり動きが鈍ります。
雷鳥親子の姿が癒やすも超越した苦しみで息絶え絶え。
岩苔乗越で腰を下ろし、更にワリモ北分岐まで頑張り弁当タイム。
しばし休んでザックをデポし鷲羽岳へ踏み出した後、振り返ると存在感NO.1の薬師岳。昨年登頂し、続けて立山へ縦走した時には気づかなかったこの堂々感。
1
鷲羽岳の由来は、鷲が羽を広げているように見える形状からとのこと。見えなくは無い。
ワリモ岳を越え、はっきりと大きな稜線をたどり山頂を目指します。
2016年08月14日 11:22撮影 by COOLPIX P510, NIKON
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鷲羽岳の由来は、鷲が羽を広げているように見える形状からとのこと。見えなくは無い。
ワリモ岳を越え、はっきりと大きな稜線をたどり山頂を目指します。
鷲羽岳から、即ち北側から見る槍ヶ岳。
鋭く尖ってます。
左の方に常念岳。
2016年08月14日 11:58撮影 by COOLPIX P510, NIKON
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鷲羽岳から、即ち北側から見る槍ヶ岳。
鋭く尖ってます。
左の方に常念岳。
1
鷲羽岳山頂到着。2924m。
54番目の百名山。
2016年08月14日 12:02撮影 by COOLPIX P510, NIKON
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鷲羽岳山頂到着。2924m。
54番目の百名山。
1
野口五郎岳、烏帽子岳の裏銀座ルートと、更に針木岳、鹿島槍ヶ岳、五竜岳と続く後立山連峰。
思い出すな〜3年前のソロ爺ヶ岳、五竜岳縦走。
2016年08月14日 12:13撮影 by COOLPIX P510, NIKON
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野口五郎岳、烏帽子岳の裏銀座ルートと、更に針木岳、鹿島槍ヶ岳、五竜岳と続く後立山連峰。
思い出すな〜3年前のソロ爺ヶ岳、五竜岳縦走。
1
この日の宿泊地水晶小屋。一枚布団に二人、これってまだ良い方らしい。
ザックを置き、水晶岳の山頂へ向かいます。
2016年08月14日 14:12撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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この日の宿泊地水晶小屋。一枚布団に二人、これってまだ良い方らしい。
ザックを置き、水晶岳の山頂へ向かいます。
1
空は曇ってきて、次の日は午後から雨に向かう模様。
イワベンケイ。
2016年08月14日 14:59撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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空は曇ってきて、次の日は午後から雨に向かう模様。
イワベンケイ。
水晶岳山頂。2986m。
切り立った岩峰の山頂は狭く、結構な緊張感があります。
百名山55座目。
2016年08月14日 15:21撮影 by COOLPIX P510, NIKON
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水晶岳山頂。2986m。
切り立った岩峰の山頂は狭く、結構な緊張感があります。
百名山55座目。
次の日に歩く裏銀座ルートの続き、野口五郎岳、烏帽子岳方面の稜線。
雨は何時から降るか・、「私鉄沿線」を口ずさむ余裕はあるか・・。
2016年08月14日 15:27撮影 by COOLPIX P510, NIKON
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次の日に歩く裏銀座ルートの続き、野口五郎岳、烏帽子岳方面の稜線。
雨は何時から降るか・、「私鉄沿線」を口ずさむ余裕はあるか・・。
夜はカレー。各小屋の昼提供メニューもカレーが多く一寸飽きた感じ。それよりも詰め込んだスペースで正座するしか無いのに、左ひざを痛めて曲がらず苦しんでいると、隣の方が靴脱ぎ場に避けてくれて、胡坐をかくことが出来ました。
2016年08月14日 17:47撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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夜はカレー。各小屋の昼提供メニューもカレーが多く一寸飽きた感じ。それよりも詰め込んだスペースで正座するしか無いのに、左ひざを痛めて曲がらず苦しんでいると、隣の方が靴脱ぎ場に避けてくれて、胡坐をかくことが出来ました。
小屋を早く出発し東に下る。東沢乗越までは慎重さが必要な下り。真砂岳を過ぎて雨が降り始め、疲労蓄積で足も重い為、野口五郎岳の山頂もエスケープ。
2016年08月15日 08:52撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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小屋を早く出発し東に下る。東沢乗越までは慎重さが必要な下り。真砂岳を過ぎて雨が降り始め、疲労蓄積で足も重い為、野口五郎岳の山頂もエスケープ。
苦しい稜線の道でした。眺望はガスが流れたときに見えるくらい。
2016年08月15日 09:28撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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苦しい稜線の道でした。眺望はガスが流れたときに見えるくらい。
三ッ岳辺りでコマクサが現れました。
2016年08月15日 10:40撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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三ッ岳辺りでコマクサが現れました。
烏帽子小屋はテン場より高い場所にあり、これを登るのも苦痛でした。カップラーメンで昼食。雨が激しくなりました。
2016年08月15日 11:59撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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烏帽子小屋はテン場より高い場所にあり、これを登るのも苦痛でした。カップラーメンで昼食。雨が激しくなりました。
1
ブナ立尾根の下りは、狭隘で手こずり嫌気がさしました。
ホントに長い長い下りでした。
2016年08月15日 13:25撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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ブナ立尾根の下りは、狭隘で手こずり嫌気がさしました。
ホントに長い長い下りでした。
タケシマラン。
2016年08月15日 14:55撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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タケシマラン。
高瀬ダムに7タクシーが3台待ってました。
2016年08月15日 16:32撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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高瀬ダムに7タクシーが3台待ってました。
七倉山荘では、30分だけ風呂に入る時間をもらい、17時半より夕食。各種焼肉鉄板焼き、イワナの塩焼き等などに舌鼓。
無事下山できたことで、徐々に胃腸が解れ特大ジョッキもいつしか減ってゆきました。
2016年08月15日 17:35撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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七倉山荘では、30分だけ風呂に入る時間をもらい、17時半より夕食。各種焼肉鉄板焼き、イワナの塩焼き等などに舌鼓。
無事下山できたことで、徐々に胃腸が解れ特大ジョッキもいつしか減ってゆきました。
2
スイカやデザートも付いて満足。
2016年08月15日 18:14撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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スイカやデザートも付いて満足。
翌朝、再び風呂へ。露天風呂がGood。
2016年08月16日 06:17撮影 by SHL25, SHARP
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翌朝、再び風呂へ。露天風呂がGood。
七倉山荘の姿。1850分頃乗り合いタクシーが迎えに。
2016年08月16日 07:41撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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七倉山荘の姿。1850分頃乗り合いタクシーが迎えに。

感想/記録

山旅4日目は天気も崩れ、体力も厳しくなりました。
3日間天気が続いたことは幸運だったと思います。
黒部源流、雲ノ平はやはり必見の良い処でした。
輝く山々運上の稜線、台地に咲き誇る高山植物、歩いて来た者だけに癒しを与える野天湯。下山後の七倉温泉。
どれもこれも良い経験でした。
訪問者数:228人
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