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記録ID: 943809 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走大峰山脈

大普賢岳周回

日程 2016年08月17日(水) [日帰り]
メンバー sun-po
天候曇り
アクセス
利用交通機関
車・バイク
和佐又ヒュッテ
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地図/標高グラフ


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歩くペース 1.1〜1.2(標準)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち78%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
14時間20分
休憩
2時間40分
合計
17時間0分
S和佐又ヒュッテ04:3005:30笙の窟06:30小普賢岳07:20大普賢岳07:3009:10七曜岳09:2010:30無双洞12:5012:50和佐又山鞍部04:3013:10和佐又ヒュッテG
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
登山届はヒュッテ前にあります。無双洞からの登り返しに厳しい鎖場が1か所あります。雨の日は根っこが滑りやすいので注意が必要です、それ以外は通常の縦走路です。
その他周辺情報入之波温泉と杉の湯は水曜が定休日で下山後の入浴計画に注意が必要です。
過去天気図(気象庁) 2016年08月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 長袖シャツ Tシャツ ソフトシェル ズボン 靴下 防寒着 雨具 日よけ帽子 予備靴ひも ザック ザックカバー 行動食 飲料 ガスカートリッジ コッヘル ライター 地図(地形図) コンパス 計画書 ヘッドランプ 予備電池 GPS 日焼け止め ロールペーパー 保険証 携帯 時計 タオル ストック ナイフ カメラ

写真

テント泊予定が夕方からの雨で車内泊しました。駐車場横で登山届を提出して出発
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テント泊予定が夕方からの雨で車内泊しました。駐車場横で登山届を提出して出発
笙の窟、まだまだ順調です。
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笙の窟、まだまだ順調です。
日本岳はパスして先を急ぎます。
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日本岳はパスして先を急ぎます。
石の鼻からの眺め。ガスってます。
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石の鼻からの眺め。ガスってます。
2
踏みあとを辿ると小普賢岳に、下りは道が不明瞭なため引き返しをおすすめします。
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踏みあとを辿ると小普賢岳に、下りは道が不明瞭なため引き返しをおすすめします。
1
今にも降り出しそうな天気、順調に来ました。
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今にも降り出しそうな天気、順調に来ました。
4
気持ちの良い稜線歩きです。
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気持ちの良い稜線歩きです。
1
七曜岳、疲れてきました。まだ誰とも会っていません。
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七曜岳、疲れてきました。まだ誰とも会っていません。
2
ここからが激下りの始まりです。
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ここからが激下りの始まりです。
無双洞、この滝の上部を渡河します。水を補給、顔を洗って、疲れた足でこれからの登りに出発です。
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無双洞、この滝の上部を渡河します。水を補給、顔を洗って、疲れた足でこれからの登りに出発です。
5
ヘロヘロになり最後の鎖場まできました。鎖を頼りに必死に登ります。
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ヘロヘロになり最後の鎖場まできました。鎖を頼りに必死に登ります。
4
しばらく水平な道を歩き鞍部到着です。和佐又山はパスです。
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しばらく水平な道を歩き鞍部到着です。和佐又山はパスです。
登り口の石碑。
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登り口の石碑。
オートキャンプ場
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オートキャンプ場
やっとのことで到着、後半はバテバテ。結局誰とも会うことはありませんでした。
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やっとのことで到着、後半はバテバテ。結局誰とも会うことはありませんでした。
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感想/記録
by sun-po

曇天の天候でしたが、前日の夕方から雨で、登山道の根っこは滑りやすく注意が必要。七曜岳から無双洞までの下りで疲れた足での登り返しは厳しかったです。最後の鎖場は必死で登ります。その後は平たんな道を歩きます。想定以上に疲れたコースでした。夏場で天気が今一だった為か、誰とも会うことのない登山でした。
訪問者数:310人
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