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記録ID: 944936 全員に公開 ハイキング京都・北摂

愛宕界隈未踏の山 栂尾から峰山、朝日峰、清滝へ

日程 2016年08月20日(土) [日帰り]
メンバー yjin
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
電車バス
行き 地下鉄 市役所前駅から二条駅
   JRバス 二条駅前から栂尾
帰り 京都バス 清滝から太秦天神川駅
   地下鉄 太秦天神川駅から市役所前駅
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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.8〜0.9(速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち51%の区間で比較) [注意事項]
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コースタイム [注]

日帰り
山行
6時間54分
休憩
16分
合計
7時間10分
S栂ノ尾バス停07:4907:54峰山登山口09:26峰山11:08朝日峯11:1511:26松尾峠11:57榧ノ木峠13:09八丁山の尾根分岐14:17月輪寺登山口14:2614:42東海自然歩道分岐14:52愛宕神社二の鳥居14:58清滝バス停14:59ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
特に危険箇所は無い
過去天気図(気象庁) 2016年08月の天気図 [pdf]

写真

今日はここまでバスに乗った。
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今日はここまでバスに乗った。
1
高山寺からも行けそうだがバス停から少し進んだ谷沿いの小径を上って行くとここに着いた。
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高山寺からも行けそうだがバス停から少し進んだ谷沿いの小径を上って行くとここに着いた。
1
更に登ると栂尾発電所?の送水管の上に出た。
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更に登ると栂尾発電所?の送水管の上に出た。
道は横に進んで行くのでこの辺から尾根に向かって登って行く。ここなら尾根までは約30m程登れば良さそうだ。
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道は横に進んで行くのでこの辺から尾根に向かって登って行く。ここなら尾根までは約30m程登れば良さそうだ。
もうすぐ尾根に着く。
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もうすぐ尾根に着く。
尾根にはそれなりの踏み跡があった。
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尾根にはそれなりの踏み跡があった。
谷の向こうにはP320らしいピークが見える。最初は高山寺からあちらの尾根を登るはずだったが今となっては乗り換える気も起こらない。
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谷の向こうにはP320らしいピークが見える。最初は高山寺からあちらの尾根を登るはずだったが今となっては乗り換える気も起こらない。
P340辺り。傾斜が緩んで歩き易い。
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尾根を横断する道が出てきた。峰山は西の尾根にあるから左へ進んでみよう。
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やがて谷を登ってくる道と合流した。ここを遡る。
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やがて谷を登ってくる道と合流した。ここを遡る。
谷の道は元の尾根に向かっている。ここは隣の尾根に乗り換える。
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谷の道は元の尾根に向かっている。ここは隣の尾根に乗り換える。
頂上は近い。
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頂上は近い。
高山寺から直接登る道も有ったみたいだ。
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峰山山頂の三角点。
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峰山山頂の三角点。
要所に案内板が続く。
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この辺りははっきりした尾根道だった。
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P602辺り。プレートを見つけられず。
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先に見晴らしの良い所へ向かう。
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帰って来たら有った有った。
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帰って来たら有った有った。
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山道は林道終点と合流した。ここからは広い道となる。
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山道は林道終点と合流した。ここからは広い道となる。
P556山頂手前。
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P556山頂手前。
山頂に着いた。
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山頂に着いた。
P556プレート。
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P556プレート。
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林道から朝日峰の入り口の標識・林道からは鋭角に入っていて見落としやすい。
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林道から朝日峰の入り口の標識・林道からは鋭角に入っていて見落としやすい。
朝日峰の三角点。
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朝日峰の三角点。
珍しく緯度、経度の標識もあった。親切にアサヒホウと読み仮名も書かれていた。
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珍しく緯度、経度の標識もあった。親切にアサヒホウと読み仮名も書かれていた。
松尾峠にあった標識。
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でも隣にはここが松尾峠となっていた。
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でも隣にはここが松尾峠となっていた。
松尾峠の風景。
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松尾峠の風景。
P556辺り。プレート見つけられず。
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P659辺り。ここも不明だった。
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榧ノ木峠。一寸ピンボケ。このプレートは見落とす所だった。
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P675の手前、風の通る榧ノ木峠の木陰でお昼を食べる。少し元気を回復した。
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P675の手前、風の通る榧ノ木峠の木陰でお昼を食べる。少し元気を回復した。
しかし林道の木陰の無い所は暑い。歩いていると気持ちが萎える。
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しかし林道の木陰の無い所は暑い。歩いていると気持ちが萎える。
P675はこの上側の様だ。
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P675はこの上側の様だ。
本来ならこの辺の灌木にプレートは付いているはずだが?無かった。
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本来ならこの辺の灌木にプレートは付いているはずだが?無かった。
P683への登り。
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ここにも無かった。
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ここにも無い。
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ここにも無い。
見つけられないまま道路に降りる。
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見つけられないまま道路に降りる。
扉の開け方が書いてあるが登山道では無いとも書いてあった。
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扉の開け方が書いてあるが登山道では無いとも書いてあった。
フェンスの境目に下山道はあった。赤テープが目印となっている。
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フェンスの境目に下山道はあった。赤テープが目印となっている。
入り口は不明瞭だったが降りて行くとこんなにはっきりしていた。
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入り口は不明瞭だったが降りて行くとこんなにはっきりしていた。
P500m辺りの尾根道は溝状になっていた。
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P500m辺りの尾根道は溝状になっていた。
なだらかな尾根道が続く。
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なだらかな尾根道が続く。
P452辺り。ここも見つけられず。
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P452辺り。ここも見つけられず。
P473は八丁山と呼ぶらしい。八丁山町と言う地名があるらしい。そこから来ているのだろうか?知らなかった。
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P473は八丁山と呼ぶらしい。八丁山町と言う地名があるらしい。そこから来ているのだろうか?知らなかった。
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ここにはあった。
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八丁山のプレートはこんな具合に付いていた。
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八丁山のプレートはこんな具合に付いていた。
八丁山から降り着いた林道から振り返る。標高差250m程を急激に降りたので勝負は早かった。
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八丁山から降り着いた林道から振り返る。標高差250m程を急激に降りたので勝負は早かった。
舗装された林道を下って行く。
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舗装された林道を下って行く。
何だか目立つ大きな岩。
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何だか目立つ大きな岩。
林道は月輪寺の登り口の所に出た。ここで冷たい谷の水で体を拭いて火照った体を冷やす。その間、誰も通らなかった。
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林道は月輪寺の登り口の所に出た。ここで冷たい谷の水で体を拭いて火照った体を冷やす。その間、誰も通らなかった。
東海道自然歩道まで帰って来た。
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東海道自然歩道まで帰って来た。
京都一周トレイル案内図。
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京都一周トレイル案内図。
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道端にあった知らない名前の山名。歓喜山とは何処なんだろう?
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道端にあった知らない名前の山名。歓喜山とは何処なんだろう?
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愛宕神社の鳥居。バス停までもう少し。
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愛宕神社の鳥居。バス停までもう少し。
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感想/記録
by yjin

愛宕界隈でも行った事の無い山は多い。今日のコースも初めてだった。少しでも減らそうと暑さにめげず出かけた。しかし暑かった。用意した3Lの氷水も始末して使ったのに清滝バス停までに2.5L無くなった。バス停で飲んでほぼ無くなった。危ない所だった。

山に入ると蝉はツクツクボウシばかり、もうぼちぼち涼しくなりそうなものだが風が無いと暑かった。今日の天気予報が曇り時々晴れだったがずっと晴ればかりだった。これも誤算だった。

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