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記録ID: 944940 全員に公開 ハイキング奥秩父

牛奥ノ雁ヶ腹摺山=日本一長い名前の山/小金沢山西尾根から

日程 2016年08月19日(金) [日帰り]
メンバー gakukyourou
天候曇のち雨のち晴
アクセス
利用交通機関
車・バイク
国道20号で笹子トンネルを抜けた先で県道218号へ右折し、日川沿いに大菩薩峠方面へ。上日川ダムを越した先で日川林道に入る。小金沢山西尾根を巻き込んだ先に5, 6台は駐車できる空き地あり。県道分岐から300m程。
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

出発8:10−縦走路9:35―小金沢山9:45〜10:25―牛奥ノ雁ヶ腹摺山11:15〜12:15−日川林道13:20〜13:40―ゴール13:55
コース状況/
危険箇所等
小金沢山西尾根は一般登山道ではないが、踏跡は明瞭。道標やテープ類は皆無だが、登りならば道に迷うことはないだろう。
小金沢山から牛奥ノ雁ヶ腹摺山までは手入れされた立派な登山道。道標やテープ類も完備。
牛奥ノ雁ヶ腹摺山から北西尾根を辿って日川林道へ降りる道は登山地図に示されていないが、道標やテープが完備した一般登山道と言ってよい。
全コースに渡って危険個所はない。
過去天気図(気象庁) 2016年08月の天気図 [pdf]

写真

駐車地の反対側、5m程の土崖から小金沢山西尾根に取付く
2016年08月19日 08:06撮影 by Canon PowerShot D30, Canon
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駐車地の反対側、5m程の土崖から小金沢山西尾根に取付く
1
土崖に獣が駆け下りた跡があるから、これを攀じ登れば良い
2016年08月19日 08:08撮影 by Canon PowerShot D30, Canon
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土崖に獣が駆け下りた跡があるから、これを攀じ登れば良い
2
土崖の上はスズ竹の藪だが、一筋の獣道が抜けているので藪漕ぎは不要
2016年08月19日 08:09撮影 by Canon PowerShot D30, Canon
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土崖の上はスズ竹の藪だが、一筋の獣道が抜けているので藪漕ぎは不要
藪を20m程すり抜けていけば、1634mコブの東側コルで簡単に西尾根上に立つことができた
2016年08月19日 08:11撮影 by Canon PowerShot D30, Canon
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藪を20m程すり抜けていけば、1634mコブの東側コルで簡単に西尾根上に立つことができた
踏跡は明瞭
2016年08月19日 08:22撮影 by Canon PowerShot D30, Canon
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踏跡は明瞭
踏跡を辿れば良いので気楽
2016年08月19日 08:39撮影 by Canon PowerShot D30, Canon
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踏跡を辿れば良いので気楽
時々スズ竹の藪に出るが、はっきりした踏跡があるので助かる
2016年08月19日 08:45撮影 by Canon PowerShot D30, Canon
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時々スズ竹の藪に出るが、はっきりした踏跡があるので助かる
草地になると踏跡は不明になるが、どこでも歩ける
2016年08月19日 08:47撮影 by Canon PowerShot D30, Canon
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草地になると踏跡は不明になるが、どこでも歩ける
写真の左端に踏跡があるけど、分かりますね
2016年08月19日 08:52撮影 by Canon PowerShot D30, Canon
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写真の左端に踏跡があるけど、分かりますね
1
苔むした樹林中の急登が続く。この辺りから雨が降って来たので、傘を差しながら登る
2016年08月19日 09:08撮影 by Canon PowerShot D30, Canon
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苔むした樹林中の急登が続く。この辺りから雨が降って来たので、傘を差しながら登る
そろそろ小金沢山南肩から北西に延びる尾根との合流か。樹林の向こう側が明るくなってきた
2016年08月19日 09:13撮影 by Canon PowerShot D30, Canon
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そろそろ小金沢山南肩から北西に延びる尾根との合流か。樹林の向こう側が明るくなってきた
1930m辺りで北西尾根に乗った。ここにも踏跡が続いている
2016年08月19日 09:16撮影 by Canon PowerShot D30, Canon
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1930m辺りで北西尾根に乗った。ここにも踏跡が続いている
この尾根の左側(東側)は倒木が多い
2016年08月19日 09:24撮影 by Canon PowerShot D30, Canon
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この尾根の左側(東側)は倒木が多い
1
膝位の笹藪になって傾斜が次第に緩まると、突然、縦走路に飛び出した
2016年08月19日 09:34撮影 by Canon PowerShot D30, Canon
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膝位の笹藪になって傾斜が次第に緩まると、突然、縦走路に飛び出した
合流地点から来た方面を振り返る。どこを登って来たの?
2016年08月19日 09:34撮影 by Canon PowerShot D30, Canon
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合流地点から来た方面を振り返る。どこを登って来たの?
縦走路を辿って小金沢山の頂上に進む。今までに比べると雲泥の差だ
2016年08月19日 09:42撮影 by Canon PowerShot D30, Canon
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縦走路を辿って小金沢山の頂上に進む。今までに比べると雲泥の差だ
合流地点から4, 500m進むと小金沢山の頂上。山名板と山梨百名山の標柱
2016年08月19日 09:44撮影 by Canon PowerShot D30, Canon
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合流地点から4, 500m進むと小金沢山の頂上。山名板と山梨百名山の標柱
3
牛奥ノ雁ヶ腹摺山へ向かう。登山道脇の笹を刈り取ったばかりだ
2016年08月19日 10:31撮影 by Canon PowerShot D30, Canon
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牛奥ノ雁ヶ腹摺山へ向かう。登山道脇の笹を刈り取ったばかりだ
雨に煙った縦走路。晴れていれば気持ちが良いだろうに
2016年08月19日 10:40撮影 by Canon PowerShot D30, Canon
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雨に煙った縦走路。晴れていれば気持ちが良いだろうに
道標も完備
2016年08月19日 10:41撮影 by Canon PowerShot D30, Canon
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道標も完備
笹の切り払い作業中の二人と会った。雨の中を御苦労様。お陰で快適に歩けます。ありがとう
2016年08月19日 11:05撮影 by Canon PowerShot D30, Canon
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笹の切り払い作業中の二人と会った。雨の中を御苦労様。お陰で快適に歩けます。ありがとう
2
牛奥ノ雁ヶ腹摺山の山頂に着いた。その山名板の「秀麗富岳十二景 二番山頂」は小金沢山にも書いてあったけど?
2016年08月19日 11:15撮影 by Canon PowerShot D30, Canon
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牛奥ノ雁ヶ腹摺山の山頂に着いた。その山名板の「秀麗富岳十二景 二番山頂」は小金沢山にも書いてあったけど?
4
傘を枝に架けて雨除けとしてコーヒーブレイク。幸い途中で雨が止んだ
2016年08月19日 11:58撮影 by Canon PowerShot D30, Canon
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傘を枝に架けて雨除けとしてコーヒーブレイク。幸い途中で雨が止んだ
1
予定を変更し、ここから北西尾根を辿って日川林道に降りることにした。下山道の古い案内標識
2016年08月19日 11:59撮影 by Canon PowerShot D30, Canon
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予定を変更し、ここから北西尾根を辿って日川林道に降りることにした。下山道の古い案内標識
下山道の案内は黒岳への縦走路と同じなので、これを無視し、山頂から笹薮を適当に降りる
2016年08月19日 12:16撮影 by Canon PowerShot D30, Canon
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下山道の案内は黒岳への縦走路と同じなので、これを無視し、山頂から笹薮を適当に降りる
1
5, 6分も降りると立派な道に出た。推測すると、縦走路を南下してから分かれて北西に降りるようだ
2016年08月19日 12:22撮影 by Canon PowerShot D30, Canon
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5, 6分も降りると立派な道に出た。推測すると、縦走路を南下してから分かれて北西に降りるようだ
立派な道標も設置されている。この先5, 6カ所付いていた
2016年08月19日 12:24撮影 by Canon PowerShot D30, Canon
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立派な道標も設置されている。この先5, 6カ所付いていた
1
小さな1950mのコブを越える。晴れていれば展望が利くだろうに
2016年08月19日 12:28撮影 by Canon PowerShot D30, Canon
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小さな1950mのコブを越える。晴れていれば展望が利くだろうに
急斜面には階段まで設けられていた
2016年08月19日 12:35撮影 by Canon PowerShot D30, Canon
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急斜面には階段まで設けられていた
赤テープも豊富
2016年08月19日 12:50撮影 by Canon PowerShot D30, Canon
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赤テープも豊富
樹林が終わって伐採地の上に出ると、上日川ダムと大菩薩湖が望まれた
2016年08月19日 13:09撮影 by Canon PowerShot D30, Canon
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樹林が終わって伐採地の上に出ると、上日川ダムと大菩薩湖が望まれた
1
伐採地脇の急斜面を階段で降りる
2016年08月19日 13:12撮影 by Canon PowerShot D30, Canon
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伐採地脇の急斜面を階段で降りる
目の下に日川林道が見える。あと少し
2016年08月19日 13:14撮影 by Canon PowerShot D30, Canon
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目の下に日川林道が見える。あと少し
林道に降り立つ。道標には頂上まで70分と書いてあった
2016年08月19日 13:19撮影 by Canon PowerShot D30, Canon
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林道に降り立つ。道標には頂上まで70分と書いてあった
舗装された林道を1.2km歩くとゴール。後ろの土崖が小金沢山西尾根の取付き
2016年08月19日 13:55撮影 by Canon PowerShot D30, Canon
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舗装された林道を1.2km歩くとゴール。後ろの土崖が小金沢山西尾根の取付き
撮影機材:

感想/記録

先週11日の「山の日」に、様々な観点から日本一と言える山々を特集した記念番組がBSで放送された。この中で、変わった日本一があった。山の名前で日本一長い山はどこか。それが大菩薩峠の南にある「牛奥ノ雁ヶ腹摺山」とのこと。「うしおくのがんがはらすりやま」と14文字ある。

以前からこの山は気になっていた。小金沢山以北と、黒岳以南の縦走路は様々なルートから登降して繋がっているが、この二つの山の間だけ抜けている。この間は1900m程の標高で高度差の少ないなだらかな尾根が続いているので、のんびり歩けば気持ちが良いだろう。その途中に牛奥ノ雁ヶ腹摺山があり、登山地図には秀麗富岳十二景の山頂と記されていて、一度登ってみたいとは思っていた。BSの記念番組に刺激されて、早速登ることにした。

さて、どのようなルートを採ったら良いか。牛奥ノ雁ヶ腹摺山だけならば、日川林道から往復すれば簡単だが、どうせなら、歩いたことがない小金沢山から黒岳までの縦走路も通りたい。十数年前に小金沢山へ登った時は、石丸峠に上がってから往復したが、下からは結構時間がかかった(あの時は自転車(MTB)を熊沢山まで担ぎ上げて、ダウンヒルを楽しんだりしたから時間がかかったのかも)。それにしても今の体力では、石丸峠まで上がってから、さらに黒岳まで縦走するのは厳しいし、そもそも同じルートをリピートすることは私の好みに反する。
そこで、いつものように地形図を睨んで、小金沢山の南肩から派生している西尾根なら登れるだろう、と判断。下りのルートとしては、黒岳から少し南に降りた肩から西に延びている尾根なら降りられそうだ。登り始めと降りた地点は7kmほど日川林道を歩かなければならないが、MTBで結ぶことにして、行きがけに日川林道と湯ノ沢峠との分岐点にMTBをデポした。

小金沢山西尾根を登ったのは正解だった。道標やテープ類はないが、はっきりした踏跡があり、ほとんど藪漕ぎはしないで済んだ。結局、登り出してから1時間半もかからずに登り切れた。
上に出て感じたことは、ここを降りるのは大変だな、かなりの読図力が必要だ、ということだった。下降の場合、小金沢山の南肩からまず北西に延びている尾根を降りなければならない。降り口は一面の笹原。踏跡はないが、膝程度なのでどこでも歩けるだけに、どこを降りたらよいか分からない。無事に北西尾根に乗ってこれを降りていっても、途中1930m辺りから西側の樹林中の急斜面を降りないと、目的の西尾根に乗れない。北西尾根にはこの先にも踏跡が続いているので、これに惑わされずに西尾根へ下りるには、かなりの読図力とカンが必要であろう。
これに比べると、今回は登りに使ったので、とにかく上へ上へと登って行けばよいのだから、ルートに対する不安は全くなかった。

今年の8月は天候が不安定。この日も天気予報はかんばしくない。日川林道では曇りだったが、山の上は雲に覆われている。西尾根を登って行くと途中から霧となり、次第に霧雨、ついには本降りとなった。風はないので傘をさして登ったが、木の枝に引っかかるのでイライラする。
縦走路に出ても風がないので傘のまま歩けた。頂上に着いて雨の中を休むのも嫌だな、と思っていたら幸いなことに止んだ。でも、いつまた降り出すか分からないし、こんな中を黒岳まで歩いても面白くない。さらに、黒岳の西尾根も未知のルート。地形図から降りられると判断しただけで、何が出てくるか分からない。尾根筋は複雑なので、視界が利かない中をルート探索しながら降りるのは危険でもある。そうかといって一般ルートで湯ノ沢峠まで降りたら、後の林道歩きが大変だ。
や〜めた。この天気では黒岳までの縦走は無理だ。
でも、登って来た小金沢山の西尾根を降りるのは大変だし、せっかくここまで来たのだから、本日の目的である牛奥ノ雁ヶ腹摺山までは行って、そこから日川林道へ直接降りよう。MTBは帰りがけに回収すればよいだろう。

そう決めて小金沢山の頂でのんびり大休止。40分後に歩き出すと、休憩が終わったのだからもう良いだろう、待ってましたと言わんばかりに、また雨が降ってきた。

牛奥ノ雁ヶ腹摺山に着いた時にはまだ雨は降り続いていたが、しばらくするとまたまた止んだ。ラッキー。後は下りるだけだから、と、コーヒーブレイクで1時間ものんびり。

さて、降りよう。しかし、日川林道への下山路は降り口が分かりにくかった。牛奥ノ雁ヶ腹摺山の頂上から北西尾根を降りるのだが、案内板は黒岳への縦走路と同じく南を指している。結果的には縦走路の途中から分岐して北西尾根に乗るらしい。しかし、古ぼけた案内板には単に「下山路」としか書いてない。どこへの下山路なの? 日川林道への下山路との確信はもてない。湯ノ沢峠だって下山路だろう。結局、黒岳方面に引き込まれるのは嫌だから、頂上から西に向かって笹薮の中を強引に降りる。すると、5, 6分で立派な登山道に出た。もっと道標を信用すればよかったのに、と反省。
後は迷いようもない位に明瞭な登山道を下る。道標もテープ類もあちこちに付いているので、地形図をろくに見なくても無事に林道に降り立った。
林道に下りたら陽が差してきた。でも、山の上はまだ雲に覆われているので、やはり黒岳まで行かなくてよかったな。

天気が悪く、展望は全く利かなかったので、秀麗富岳十二景を堪能できなかったのは残念だが、仕方ないだろう。結果的に、予定したコースの1/3も歩かなかったが、悪天候にもかかわらず、気分はのんびりできた。
訪問者数:472人
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