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記録ID: 946077 全員に公開 ハイキング北陸

奥医王山後の鳶岩…ナメてました

日程 2016年08月21日(日) [日帰り]
メンバー run0903
天候晴れ 下山直後に土砂降り
アクセス
利用交通機関
車・バイク
イオックスアローザのゲレンデ内林道を車で登っていき、一番上のリフト降り場近くに奥医王山登山口があります。車は道淵に一台停まっていましたが、奥医王山ピストンでは誰にも会いませんでした。その後鳶岩へ寄ろうと車で移動・・・しばらく間違った道を進んでいました。間違った道を戻って正しい道になんとかたどり着き鳶岩へ向かい始めたときは、まさかこんな・・・なにも考えずに進んでいました。
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
4時間7分
休憩
54分
合計
5時間1分
Sスタート地点10:1810:49医王山10:5211:15登山口12:0512:05堂辻12:45沢の分岐点13:10鳶岩登り口13:07三蛇ヶ滝13:0813:40鳶岩15:16ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
危険個所、あり過ぎです!!奥医王山はハイキング気分で安全で短時間登山ができますが、鳶岩に関しては私が行ったコースは現地の案内地図に『難路』と書かれているだけありました。『カニの横ばい』箇所は鎖がかなり錆びていて横ばい中に切れたり抜けたりしたほど危険です。『カニの縦ばい』箇所は鎖はピカピカでしっかりとしていましたが200mほどの標高差をそのピカピカの鎖だけで登っていきます。鳶岩からの下山はカニの縦横道を戻らず、尾根を越えてそのまま周回するように下っていって来た時の沢の分岐に戻るのですが、途中で沢を渡渉する辺りで登山道を見失ってしまいました。大変不安な中で再び赤テープを発見し、元の分岐に戻ることができました。
その他周辺情報イオックスアローザのアローザ温泉イオックスクルムは500円
シャンプー・リンス・ボディソープが備え付けてあり、露天風呂・サウナ・水風呂・内湯も数種類あり、快適でした。
ドライヤーも3つあります。

写真

奥医王山の登山口。リフト降り場の近くです。
2016年08月21日 10:19撮影 by F-04E, FUJITSU
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奥医王山の登山口。リフト降り場の近くです。
1
登山口からすぐの景色はリフト降り場と福光が一望できました
2016年08月21日 10:21撮影 by F-04E, FUJITSU
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登山口からすぐの景色はリフト降り場と福光が一望できました
2
階段が続きます
2016年08月21日 10:26撮影 by F-04E, FUJITSU
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階段が続きます
1
階段が全部で288段ということかな?
2016年08月21日 10:28撮影 by F-04E, FUJITSU
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階段が全部で288段ということかな?
1
スタートから10分で階段が終わり分岐がありました。いろんなコースで来たり周回したりできるようです。
2016年08月21日 10:29撮影 by F-04E, FUJITSU
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スタートから10分で階段が終わり分岐がありました。いろんなコースで来たり周回したりできるようです。
1
龍神池とありますが、周りを見渡しても池らしいものは・・・?
2016年08月21日 10:34撮影 by F-04E, FUJITSU
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龍神池とありますが、周りを見渡しても池らしいものは・・・?
1
途中のベンチですが、周りの草が多く休憩もなんだか落ち着きません。
2016年08月21日 10:37撮影 by F-04E, FUJITSU
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途中のベンチですが、周りの草が多く休憩もなんだか落ち着きません。
1
草をかき分けると足元にこの標識が・・・。あと10分で到着予定。
2016年08月21日 10:38撮影 by F-04E, FUJITSU
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草をかき分けると足元にこの標識が・・・。あと10分で到着予定。
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クマが出そうな雰囲気・・・。ぬかるんだところが何か所かありました。
2016年08月21日 10:43撮影 by F-04E, FUJITSU
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クマが出そうな雰囲気・・・。ぬかるんだところが何か所かありました。
1
急に開けた感じになり
2016年08月21日 10:48撮影 by F-04E, FUJITSU
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急に開けた感じになり
2
奥医王山到着!丁度県境なので、展望台からは西側は石川の展望が、東側は富山の展望が見えます。登山口からの往復は1時間弱です。
2016年08月21日 10:49撮影 by F-04E, FUJITSU
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奥医王山到着!丁度県境なので、展望台からは西側は石川の展望が、東側は富山の展望が見えます。登山口からの往復は1時間弱です。
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石川県側の展望
2016年08月21日 10:52撮影 by F-04E, FUJITSU
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石川県側の展望
2
富山県側の展望。雲が多いですね。この後車まで戻り、これだけでは物足りないので鳶岩に寄ることにしました。もっと覚悟が必要だったけど、この時点ではそんなことも知らずのんきでした。堂辻まで数キロ車で移動です。
2016年08月21日 10:52撮影 by F-04E, FUJITSU
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富山県側の展望。雲が多いですね。この後車まで戻り、これだけでは物足りないので鳶岩に寄ることにしました。もっと覚悟が必要だったけど、この時点ではそんなことも知らずのんきでした。堂辻まで数キロ車で移動です。
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堂辻へ向かうつもりが進む道路を間違え、気づかず40分のロス。正しい道に戻り、結局車で40分かかってしまいました。車でサンドイッチを食べ、このときに500mlのアクエリアスを自宅に忘れたことに気付く!「今日は水500mlしかない・・・足りないようなら途中で引き返そう」・・・のんきでした。とても引き返せるようなところじゃなかった・・・
2016年08月21日 12:05撮影 by F-04E, FUJITSU
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堂辻へ向かうつもりが進む道路を間違え、気づかず40分のロス。正しい道に戻り、結局車で40分かかってしまいました。車でサンドイッチを食べ、このときに500mlのアクエリアスを自宅に忘れたことに気付く!「今日は水500mlしかない・・・足りないようなら途中で引き返そう」・・・のんきでした。とても引き返せるようなところじゃなかった・・・
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水平な道をしばらく進みます。快適で足取り軽く・・・(このときだけ)
2016年08月21日 12:14撮影 by F-04E, FUJITSU
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水平な道をしばらく進みます。快適で足取り軽く・・・(このときだけ)
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途中「鳶岩見えます」の看板が。正面の山の斜面に突き出た岩が!「え!どうやってあそこまでいくの??」・・・のんきでした。あそこまでは「鎖で直登」が正解だと、このときはまだ知りませんでした。
2016年08月21日 12:30撮影 by F-04E, FUJITSU
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途中「鳶岩見えます」の看板が。正面の山の斜面に突き出た岩が!「え!どうやってあそこまでいくの??」・・・のんきでした。あそこまでは「鎖で直登」が正解だと、このときはまだ知りませんでした。
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ロープがたくさん設置してある急斜面を下っていくと底に出ます。沢の分岐点に「大池平 難路25分」ん?これから私が通るところ?(はいそうです)
2016年08月21日 12:45撮影 by F-04E, FUJITSU
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ロープがたくさん設置してある急斜面を下っていくと底に出ます。沢の分岐点に「大池平 難路25分」ん?これから私が通るところ?(はいそうです)
1
この沢を渡渉
2016年08月21日 12:47撮影 by F-04E, FUJITSU
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この沢を渡渉
2
きれいな水が流れている沢ですが・・・悲しいことに・・・下山時にはこの上流で「ツルッ!ドボン!バシャーン!」となり、腰から下がずぶ濡れになってしまいました。悲しい・・・
2016年08月21日 12:49撮影 by F-04E, FUJITSU
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きれいな水が流れている沢ですが・・・悲しいことに・・・下山時にはこの上流で「ツルッ!ドボン!バシャーン!」となり、腰から下がずぶ濡れになってしまいました。悲しい・・・
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水は山に降った雨水か浸透してきたもののようで、手を入れてもあまり冷たくなかったです。
2016年08月21日 12:50撮影 by F-04E, FUJITSU
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水は山に降った雨水か浸透してきたもののようで、手を入れてもあまり冷たくなかったです。
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渡渉後すぐに『鳶岩』へ誘う看板が・・・。このすぐ後にカニの横ばいが始まります。鎖につかまりながら全長200m程でしょうか、錆び錆びの鎖に不安を感じていたら、5m間隔で留めてあるボルトが突然「ズボッ」と抜けてしまいました!怖っ!全体重をかけてなくてよかった・・・。その少しあと「ブチッ」鎖自体が切れてしまいました!一瞬バランスを崩したものの滑落しなくてよかったです(涙)
2016年08月21日 12:50撮影 by F-04E, FUJITSU
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渡渉後すぐに『鳶岩』へ誘う看板が・・・。このすぐ後にカニの横ばいが始まります。鎖につかまりながら全長200m程でしょうか、錆び錆びの鎖に不安を感じていたら、5m間隔で留めてあるボルトが突然「ズボッ」と抜けてしまいました!怖っ!全体重をかけてなくてよかった・・・。その少しあと「ブチッ」鎖自体が切れてしまいました!一瞬バランスを崩したものの滑落しなくてよかったです(涙)
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なんとか横ばいを無事に通過することができ、すぐに鳶岩登り口に来ました。このまま真っ直ぐ通過すると大池があり、そこへは石川県側からなら安全に行けるようでした。大池方面から来た人向けの貼り紙があり「この先(カニの横ばい方面)は整備していないので行かないように」との注意書きでした。通過してから読んだので恐怖再燃でしたが、この道を戻るわけではなくよかったです。鳶岩登り口から少し登るとすぐに『カニの縦ばい』です。標高差200m程を鎖だけで登っていきます。こちらの鎖は新しくピカピカでよかったです。縦ばい箇所だけで30分かかりました。
2016年08月21日 13:10撮影 by F-04E, FUJITSU
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なんとか横ばいを無事に通過することができ、すぐに鳶岩登り口に来ました。このまま真っ直ぐ通過すると大池があり、そこへは石川県側からなら安全に行けるようでした。大池方面から来た人向けの貼り紙があり「この先(カニの横ばい方面)は整備していないので行かないように」との注意書きでした。通過してから読んだので恐怖再燃でしたが、この道を戻るわけではなくよかったです。鳶岩登り口から少し登るとすぐに『カニの縦ばい』です。標高差200m程を鎖だけで登っていきます。こちらの鎖は新しくピカピカでよかったです。縦ばい箇所だけで30分かかりました。
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縦ばい途中でまさかの下山者さんが・・・。途中恐怖のすれ違いを無事終え、しばらくして鳶岩に到着しました。先端に登っておられる写真をよく見ますが、その時の私は気持ち的に無理でした(泣)。無事、カニの縦ばい横ばいを通過できた安堵感だけでいっぱいでした。
2016年08月21日 13:40撮影 by F-04E, FUJITSU
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縦ばい途中でまさかの下山者さんが・・・。途中恐怖のすれ違いを無事終え、しばらくして鳶岩に到着しました。先端に登っておられる写真をよく見ますが、その時の私は気持ち的に無理でした(泣)。無事、カニの縦ばい横ばいを通過できた安堵感だけでいっぱいでした。
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鎖を終えたところからの真下。高度感、伝わりませんね・・・残念
2016年08月21日 13:41撮影 by F-04E, FUJITSU
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鎖を終えたところからの真下。高度感、伝わりませんね・・・残念
4
鳶岩を越えた尾根道。このあと樹林帯を下山していきます。無事に戻ることしか頭になかったので、これ以降の写真はありません。
2016年08月21日 13:46撮影 by F-04E, FUJITSU
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鳶岩を越えた尾根道。このあと樹林帯を下山していきます。無事に戻ることしか頭になかったので、これ以降の写真はありません。
3
撮影機材:

感想/記録

『富山県の山』にある『医王山』と同じコースで行ってみました。
奥医王山と鳶岩を登るコースです。
鳶岩に関しては当日朝に決めたので、事前に他の方のレコをチェックもせず本の情報だけで気軽に向かってしまいました。

奥医王山は往復1時間弱のハイキングコースで、それだけではやはり物足りなかったため『スリル満点の鳶岩』と紹介されている鳶岩へ向かうことにしました。
道路わきの石川県が設置した案内板には付近のルートが細かく紹介されています。とても親切だと思いました。
その案内板に、今から私が行くルートには『難路』の記載があり「大丈夫かな?」と少し不安を覚えましたが「ダメなら戻ればいい」と安易に考え、数キロ離れた登山口の堂辻へ車で向かいました。

向かっているつもりが全く違う方向の道路を進み、気付いてUターンし戻ってからの堂辻です。40分のロスです。
そこで、自宅に500mlのアクエリアスを置き忘れてきたことに気付き、水500mlだけでのスタートとなりました。
スタート口の堂辻からはどんどん下って沢まで降ります。
見た目はきれいな水でしたがあまり冷たくなかったので飲み水にはできなさそうだな・・・と感じました。

そこからのカニの横ばいは、錆びてボロボロの鎖に不安を抱きながら進みましたが不安は的中!
5m間隔で留めてあるボルトが途中で「スポッ」と抜けてしまい、危うくバランスを崩すところでした。そのあとも鎖自体が「ブチッ」と切れてしまい、こちらも危なかったです。他にも切れている箇所や抜けている箇所がありました。
この場所の整備はされているのかどうか分かりませんでしたが、通過し終えたところに「整備していないのでこの先行かないように」の注意書きがありました。反対側から来た人へのものだと思われます。
下の方からにぎやかな声がして、大池のほとりで休憩されているグループが見えました。石川県側からは安全に大池まで行けるようで、鳶岩方面には来られませんでした。

ここが鳶岩の登り口です。
大池方面の分岐からそれて斜面を登り始めるとすぐに鎖がありました。
本の地図を確認すると、鳶岩を過ぎればそのまま向こう側へ周回して下山するコースを行くので、帰りに再び鎖場を通ることは無いと分かり少し安心しました。

縦ばい箇所の鎖は新しくピカピカでしっかりとしていたので、気を付けて少しずつ登りました。
登っても登っても先が見えず果てしなく続く鎖のように思えました。
後で地図で確認したところ、標高差200m程の鎖場だと思います。
頻繁にのどが渇き、半分ほどになった水を大事に節約しながら何度も口に含みました。
そんな時にまさかの下山者の方が!
本日初めて登山道で人にお会いした瞬間でした。
が、まさかの縦ばい箇所・・・お互いに相談してなんとかわずかながら足場のある箇所でギリギリのすれ違いとなりました。
「鎖はあと50mほどだよ」と教えていただいたのでそれを励みに残りを頑張りました。

無事鳶岩にたどり着きましたが、写真でよく見かけるような岩の先端に登る気力と勇気は私には残っていませんでした。
そのまま鳶岩を巻いて通過し尾根道を進んでから樹林帯を下山します。
登りに比べるととても安心できる下山でしたが、途中沢に出たところで登山道がどこか分からなくなってしまいました。
水ももう少なくのども渇いていたので「お腹痛くなるかもしれんけど、ここで水を補給しよう」
沢で水を汲み、のどを潤し、見失った登山道だけど「このまま沢を降りればさっきの分岐に着くはず」と思い、石伝いに下っていると「ツルッ!ドボン!バシャーン!」と沢に落ちてしまいました・・・悲しい気持ちでいっぱいです。

腰から下がずぶ濡れになってしまいましたがそのとき、沢のほとりに赤いテープを見つけました。
丁度ここは沢から登山道に戻るところだったようです。
少し安心して、靴をズブズブいわせながら登山道を進みました。
しばらくいくと、沢の分岐に到着できました!
「よかった・・・」の気持ちで登山道を進み、ようやく車に戻ることができました。
車に乗って直後、突然の土砂降りとなりました。
その前に車に戻れてよかったです。

その後、アローザ温泉イオックスクルムに寄り、安堵の気持ちで温泉につかりました。

汲んだ水には微生物がいたようですが、幸いお腹は痛くなりませんでした。
訪問者数:322人
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