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記録ID: 946870 全員に公開 ハイキング八ヶ岳・蓼科

台風直前の蓼科山(女乃神茶屋から、下りは天祥寺原経由)

日程 2016年08月21日(日) [日帰り]
メンバー tris
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
車・バイク
ビーナスラインのすずらん峠園地、女乃神茶屋の近くに30台程度停められる無料駐車場があります。きれいなバイオトイレあり。
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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.8〜0.9(速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち72%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
6時間13分
休憩
23分
合計
6時間36分
Sすずらん峠園地駐車場06:4606:49女ノ神茶屋・蓼科山登山口06:5007:57標高2110m標識08:13幸徳平08:1409:21蓼科山09:2210:00蓼科神社奥宮10:1410:19蓼科山頂ヒュッテ10:47蓼科山荘10:5010:52将軍平10:5411:56天祥寺原・将軍平分岐13:00竜源橋13:0113:10女の神展望台13:19女ノ神茶屋・蓼科山登山口13:22ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
体感グレーディング:2B
ただ、ピストンなら文句なく体力度2ですが、今回の周回コースは2の中でも強い方かと思います。

【女乃神茶屋→蓼科山山頂】B
前半は樹林・笹の緩やかな登り。
後半は岩の急登が続きます。
山頂直下は鎖のある岩場になりますが、高度感はなく、傾斜も緩いので、鎖は使う必要がないレベルです。ただし浮き石には注意。

【蓼科山山頂】
蓼科山名物、とてつもなく広い山頂。岩ゴロゴロで歩きづらく、とんでもなく大きな石が動いたりするので、注意が必要です。
あと場所によってはハチが多く、すごくまとわりついてきます。ハチにモテても嬉しくないし……。

【蓼科山山頂→蓼科山荘】B
山頂直下が手を使う岩場です。

【蓼科山荘→天祥寺原】B
上部は小さめの岩がゴロゴロした道で、勾配はそれなりなので、スリップに注意が必要です。途中、広い沢に出たりしますので、進路のテープを要確認。
下部の平坦地は笹が多く、岩の上を飛び石的に渡っていく場所があり、足元には注意。

【天祥寺原→竜源橋】B-
前半は笹メインの平坦地、後半は樹林帯の下り。特に問題ありません。

写真

メジャーな場所の割には、すずらん峠園地の駐車場は空いています。台風の影響で予報がコロコロ変わっていて、登山を控えた人が多いのでしょうか。
2016年08月21日 06:47撮影 by E-M5MarkII, OLYMPUS IMAGING CORP.
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メジャーな場所の割には、すずらん峠園地の駐車場は空いています。台風の影響で予報がコロコロ変わっていて、登山を控えた人が多いのでしょうか。
よく「女神茶屋」と呼ばれているのを見かけますが、正式には「女乃神茶屋」なのですね。そしてヤマレコの地名表記では「女ノ神茶屋」という。ブレすぎです。
2016年08月21日 06:48撮影 by E-M5MarkII, OLYMPUS IMAGING CORP.
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よく「女神茶屋」と呼ばれているのを見かけますが、正式には「女乃神茶屋」なのですね。そしてヤマレコの地名表記では「女ノ神茶屋」という。ブレすぎです。
登山口に入り、最初は笹の道。朝露と雨で濡れています。
2016年08月21日 06:50撮影 by E-M5MarkII, OLYMPUS IMAGING CORP.
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登山口に入り、最初は笹の道。朝露と雨で濡れています。
こんなドロドロポイントも何箇所か。とは言え、平坦なのでスリップ的には問題なし。
2016年08月21日 06:55撮影 by E-M5MarkII, OLYMPUS IMAGING CORP.
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こんなドロドロポイントも何箇所か。とは言え、平坦なのでスリップ的には問題なし。
途中の指導標には「女の神茶屋」と書いてある……。一体どれが正解なんだ……。
そんな疑問を抱えながら、緩やかな道を登っていきます。
2016年08月21日 06:58撮影 by E-M5MarkII, OLYMPUS IMAGING CORP.
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途中の指導標には「女の神茶屋」と書いてある……。一体どれが正解なんだ……。
そんな疑問を抱えながら、緩やかな道を登っていきます。
岩ゾーンに入ると、本格的な急登開始。人がよく踏んでいる岩はコケが剥がれているので、見た目ほどは滑りません。
2016年08月21日 07:27撮影 by E-M5MarkII, OLYMPUS IMAGING CORP.
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岩ゾーンに入ると、本格的な急登開始。人がよく踏んでいる岩はコケが剥がれているので、見た目ほどは滑りません。
振り返ると小さな茶屋と雄大な景色が。雲が多いですが、ここが本日一番の眺望でした。
2016年08月21日 07:50撮影 by E-M5MarkII, OLYMPUS IMAGING CORP.
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振り返ると小さな茶屋と雄大な景色が。雲が多いですが、ここが本日一番の眺望でした。
2
いかにも北八ヶ岳っぽい雰囲気のエリアも。はぁー、癒やされますねぇ。
2016年08月21日 08:10撮影 by E-M5MarkII, OLYMPUS IMAGING CORP.
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いかにも北八ヶ岳っぽい雰囲気のエリアも。はぁー、癒やされますねぇ。
急登をグイグイ登って行くと、空が見えてきました。
2016年08月21日 09:01撮影 by E-M5MarkII, OLYMPUS IMAGING CORP.
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急登をグイグイ登って行くと、空が見えてきました。
森林限界を越えると、山頂直下の岩場です。一応というレベルで鎖は設置されていますが、気を付けていれば鎖を使わずに問題なく通過できるレベル。
2016年08月21日 09:09撮影 by E-M5MarkII, OLYMPUS IMAGING CORP.
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森林限界を越えると、山頂直下の岩場です。一応というレベルで鎖は設置されていますが、気を付けていれば鎖を使わずに問題なく通過できるレベル。
1
蓼科山頂ヒュッテが見えてきました。これまでほとんど人に会わなかったのに、七合目の方から上がってきた人がいっぱいでちょっとビックリ。
2016年08月21日 09:19撮影 by E-M5MarkII, OLYMPUS IMAGING CORP.
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蓼科山頂ヒュッテが見えてきました。これまでほとんど人に会わなかったのに、七合目の方から上がってきた人がいっぱいでちょっとビックリ。
数ある山の中でも屈指のショボさを誇る山頂標識。
あれ、天気が……。
2016年08月21日 09:22撮影 by E-M5MarkII, OLYMPUS IMAGING CORP.
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数ある山の中でも屈指のショボさを誇る山頂標識。
あれ、天気が……。
2
なんと自分が山頂に着くと、すっぽりと雲に覆われてしまい、眺望がまったくなくなってしまいました。えー、さっきまであんなに晴れてたのに。なんということだ。
2016年08月21日 09:59撮影 by E-M5MarkII, OLYMPUS IMAGING CORP.
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なんと自分が山頂に着くと、すっぽりと雲に覆われてしまい、眺望がまったくなくなってしまいました。えー、さっきまであんなに晴れてたのに。なんということだ。
下山を開始しようと歩き始めたら、少しガスが晴れたので、フチの近くまでダッシュして撮影。でもこれくらいが限度。
2016年08月21日 10:06撮影 by E-M5MarkII, OLYMPUS IMAGING CORP.
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下山を開始しようと歩き始めたら、少しガスが晴れたので、フチの近くまでダッシュして撮影。でもこれくらいが限度。
1
真上はいい感じに晴れてるんですけどね。
まあ前回来た時はすごく晴れていましたし、こんなこともあるでしょう。
2016年08月21日 10:07撮影 by E-M5MarkII, OLYMPUS IMAGING CORP.
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真上はいい感じに晴れてるんですけどね。
まあ前回来た時はすごく晴れていましたし、こんなこともあるでしょう。
2
ちなみに山頂をグルッと一周してみましたが、すごく大きな浮き石があったり、穴がポッカリと開いていたりして、歩くのには注意が必要です。
2016年08月21日 10:13撮影 by E-M5MarkII, OLYMPUS IMAGING CORP.
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ちなみに山頂をグルッと一周してみましたが、すごく大きな浮き石があったり、穴がポッカリと開いていたりして、歩くのには注意が必要です。
下山開始。ピストンだと芸がないので、蓼科山荘の方を経由することにします。
この岩場、去年来た時はかなり怖かったんですけど、今は特に何も感じないという。成長……なのでしょうか。それとも麻痺?
2016年08月21日 10:24撮影 by E-M5MarkII, OLYMPUS IMAGING CORP.
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下山開始。ピストンだと芸がないので、蓼科山荘の方を経由することにします。
この岩場、去年来た時はかなり怖かったんですけど、今は特に何も感じないという。成長……なのでしょうか。それとも麻痺?
濡れた岩が滑る道を歩いていたら、正面からすごい人数の団体が登ってきます。こ、これがバスツアー勢の圧力……!
2016年08月21日 10:41撮影 by E-M5MarkII, OLYMPUS IMAGING CORP.
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濡れた岩が滑る道を歩いていたら、正面からすごい人数の団体が登ってきます。こ、これがバスツアー勢の圧力……!
蓼科山荘に到着。人がいっぱいです。そして山頂は雲の中。
おみやげに八ヶ岳連峰の手ぬぐいを買って、天祥寺原方面に出発。
2016年08月21日 10:55撮影 by E-M5MarkII, OLYMPUS IMAGING CORP.
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蓼科山荘に到着。人がいっぱいです。そして山頂は雲の中。
おみやげに八ヶ岳連峰の手ぬぐいを買って、天祥寺原方面に出発。
この道、上部は小岩がゴロゴロしているので、丸い石を踏んでコケないように注意。
2016年08月21日 10:58撮影 by E-M5MarkII, OLYMPUS IMAGING CORP.
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この道、上部は小岩がゴロゴロしているので、丸い石を踏んでコケないように注意。
水がほとんどない沢へ2回出たりしつつ、下っていきます。
2016年08月21日 11:23撮影 by E-M5MarkII, OLYMPUS IMAGING CORP.
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水がほとんどない沢へ2回出たりしつつ、下っていきます。
このルート一番の難所だと個人的に思っている、笹だらけの道プラス大岩渡り。変なところに足を置いて滑ってしまうと大変です。まあよく踏まれているので、見た目ほどは滑らないのですが。
2016年08月21日 11:44撮影 by E-M5MarkII, OLYMPUS IMAGING CORP.
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このルート一番の難所だと個人的に思っている、笹だらけの道プラス大岩渡り。変なところに足を置いて滑ってしまうと大変です。まあよく踏まれているので、見た目ほどは滑らないのですが。
笹がいっぱい。今回、半袖を着ているので、ダニが怖いです。虫除けスプレーを念入りに吹きかけていますが、どれくらい効くのでしょう。
2016年08月21日 11:50撮影 by E-M5MarkII, OLYMPUS IMAGING CORP.
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笹がいっぱい。今回、半袖を着ているので、ダニが怖いです。虫除けスプレーを念入りに吹きかけていますが、どれくらい効くのでしょう。
天祥寺原に到着。以前はここから左の大河原峠方面に向かったので、右の竜源橋方面は初めて。
2016年08月21日 11:52撮影 by E-M5MarkII, OLYMPUS IMAGING CORP.
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天祥寺原に到着。以前はここから左の大河原峠方面に向かったので、右の竜源橋方面は初めて。
道はずっと一本で迷いようがないのですが、笹で狭くなる場所があるのは嫌な感じ。
2016年08月21日 12:05撮影 by E-M5MarkII, OLYMPUS IMAGING CORP.
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道はずっと一本で迷いようがないのですが、笹で狭くなる場所があるのは嫌な感じ。
凄いコケ。さすが北八ヶ岳です。
2016年08月21日 12:17撮影 by E-M5MarkII, OLYMPUS IMAGING CORP.
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凄いコケ。さすが北八ヶ岳です。
コケと笹の植生はきれいに分かれています。日当たりとかの関係でしょうか。よく知りませんが。
2016年08月21日 12:29撮影 by E-M5MarkII, OLYMPUS IMAGING CORP.
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コケと笹の植生はきれいに分かれています。日当たりとかの関係でしょうか。よく知りませんが。
何の変哲もない樹林帯の下りですが、車の音が聞こえ出してからが結構長いです。あまりにも単調すぎて、意識が飛んだまま歩いていました。
2016年08月21日 12:53撮影 by E-M5MarkII, OLYMPUS IMAGING CORP.
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何の変哲もない樹林帯の下りですが、車の音が聞こえ出してからが結構長いです。あまりにも単調すぎて、意識が飛んだまま歩いていました。
道路に出てきました。この登山口付近は、どうやら登山道が2つあるような感じで、沢の南側にも大河原峠を指した指導標がありました。
2016年08月21日 13:00撮影 by E-M5MarkII, OLYMPUS IMAGING CORP.
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道路に出てきました。この登山口付近は、どうやら登山道が2つあるような感じで、沢の南側にも大河原峠を指した指導標がありました。
道路を歩いて駐車場に戻る途中に展望台がありますが、今日は山頂よりもこっちの方が圧倒的に良い眺望だったり。
2016年08月21日 13:12撮影 by E-M5MarkII, OLYMPUS IMAGING CORP.
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道路を歩いて駐車場に戻る途中に展望台がありますが、今日は山頂よりもこっちの方が圧倒的に良い眺望だったり。
車道歩きは大した距離ではありませんが、暑くてしんどいです。
2016年08月21日 13:14撮影 by E-M5MarkII, OLYMPUS IMAGING CORP.
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車道歩きは大した距離ではありませんが、暑くてしんどいです。
駐車場に帰着。やっぱりピストンする人が多いのか、車はかなり減っていました。
2016年08月21日 13:21撮影 by E-M5MarkII, OLYMPUS IMAGING CORP.
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駐車場に帰着。やっぱりピストンする人が多いのか、車はかなり減っていました。

感想/記録
by tris

台風が接近しているので週末の天気が悪そう、ということで家でのんびり過ごしていたところ、土曜日の夕方にふと天気をチェックしてみると、日曜の午前中はどうも晴れそうな予報。こりゃ行くしかないっしょ、と出かける山を見繕い、家を出るのが遅いので都内からあまり遠くなく、さらっと山頂に立って下山できる山、ということで、蓼科山に登ってきました。

去年登った時に比べると、体力的に余裕バッチリで、自分の成長を感じました。まあ前回は熱中症になりかけるほどの暑さだったので、単純な比較はできないのですが。

しかし今回は山頂からの眺望が得られず、非常に残念でした。あと30分くらい早く登っていれば良かったのでしょうけど。まあそんなことを言ったところで仕方ないのですが。

次は冬の蓼科山に登ってみたいですね。
訪問者数:229人
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