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記録ID: 947973 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走道東・知床

【北海道 道東遠征】斜里岳(清里コース :清岳荘→旧道→斜里岳→新道)

日程 2016年08月13日(土) [日帰り]
メンバー -TIROL-, その他メンバー1人
天候8月13日:晴れ
アクセス
利用交通機関
車・バイク
駐車場:清岳荘前駐車場(45台程度)
    協力金100円(登山届ポストに入金箱があります) 
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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.7〜0.8(速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち93%の区間で比較) [注意事項]
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コースタイム [注]

日帰り
山行
5時間26分
休憩
43分
合計
6時間9分
S清岳荘 登山口07:2507:37旧清岳荘 登山口08:11下二股08:1609:35上二股10:24斜里岳10:5511:30上二股11:3112:08熊見峠12:1012:45下二股12:4913:19旧清岳荘 登山口13:33清岳荘 登山口13:34ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
■登山ポスト■
・清岳荘脇(登山道入り口)にあります。

■コース状況■
<清岳荘〜下二股>
・清岳荘からしばらくは散策路のような道
・そしてすぐに未舗装の林道(車道)に下り、登山口まで10ほど歩きます。
・林道終点から山道が始まり、下二股まで十数か所の渡渉が続きます。
・通常はくるぶし〜足首ほどの水量なので普通の登山靴で大丈夫です
 今回はスポルティバの『クロスオーバーGTX』が活躍してくれました。
 トレランシューズですが、ゴアのゲーター付でゴムを締めると足首まで密着できるので、少しくらい沢に落ちても水が入ってこなくて快適でした。
・この辺りの川底や飛び石は、意外と滑りにくいので安心して渡渉できた。

<下二股分岐>
・地図ではここが分岐になってましたが、実際はもう少し登った先の「二股」が分岐
 下二股から左手に沢が見えますが、そちらへ行っても道はありません。
 このルート唯一の道迷い箇所だと思うので注意してください。

<旧道ルート>
・ここは登りは旧道・下りは新道を通るよう推奨されています。
・旧道はいくつかの滝の脇を登りますが、上部へ行くほど滑りやすくなります。
 実際足を滑らせてヒヤリとしたこと2回…これが下りだったら怖いと思う

<上二股〜山頂>
・上二股を過ぎると、しばらく沢の中を歩きます。
 沢も細くなって水量もないので、気持ちよく歩けます。
・沢がなくなり山道になると、徐々に傾斜がきつい登りになります。
 稜線までは胸突八丁と呼ばれる砂礫の急斜面。ザレているので足元注意!
・稜線へ出ると斜里岳山頂まで最後の登り
 見た目はまだまだ遠くに見える山頂も、登ってみれば意外とすぐでした。

<山頂〜新道コース>
・山頂から上二股までは往路と同じ道を下ります。
・上二股から尾根までしばらく登り道になる。
 「あとは下るだけ〜」と思っていたところにこの登りはキツイw
・尾根に出ると熊見峠まで緩やかな登り。気持ちの良い尾根歩きです。
・熊見峠から下二股まで標高差430mの下り。
 樹林帯の中の滑りやすい道をジグザグに下っていきます。
 足場も悪いし単調なので、実際のCTよりも長く感じ、なかなか分岐に着かない感じ

<下二股〜清岳荘>
・往路と同じ道なので割愛
 
■トイレ■
・登山口の清岳荘(有料)…水洗でとても清潔。小屋内にありますが土足で入れます
・上二股…携帯トイレ専用ブース(テント)
※普通のトイレは登山口のみです。

■水場■
・ルート上に水場はありません。
・清岳荘前に自販機あり
 
その他周辺情報■キャンプ場■
・清里オートキャンプ場
 http://www.town.kiyosato.hokkaido.jp/kankou/kyannpujyou.html
・清岳荘
 http://www.kiyosatokankou.com/sharidake/yamagoya.html
 駐車場で車中泊も可能らしいです。料金500円

■温泉■
・パパスランドさっつる
 http://www.papasland-satturu.com/
 http://www.papasland-satturu.com/hot_spring/
・川湯温泉
 http://www.masyuko.or.jp/pc/kawayu.html
※その他、屈斜路湖畔にも温泉がありますが、露天の混浴ばかりで登山後の入浴には向かない感じでした。
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<参考HP>
・斜里岳の天気予報
 http://www.mountain-forecast.com/peaks/Mount-Shari/forecasts/1547
・斜里岳登山ガイド
 http://www.kiyosatokankou.com/sharidake/basic_info.html
過去天気図(気象庁) 2016年08月の天気図 [pdf]

写真

北海道遠征3日目は、知床のオシンコシンの滝を見学してから、斜里岳へ向かいます。
2016年08月13日 04:18撮影 by PENTAX Q10 , PENTAX
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北海道遠征3日目は、知床のオシンコシンの滝を見学してから、斜里岳へ向かいます。
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水しぶきも豪快な、とても迫力ある滝でした。
2016年08月13日 04:19撮影 by PENTAX Q10 , PENTAX
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水しぶきも豪快な、とても迫力ある滝でした。
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さて滝も見たし、いよいよ知床半島を後にします。さらばオホーツク海!
2016年08月13日 04:22撮影 by PENTAX Q10 , PENTAX
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さて滝も見たし、いよいよ知床半島を後にします。さらばオホーツク海!
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そしてオホーツク海沿いの道から海別スキー場への道へ入ります。
2016年08月13日 04:56撮影 by PENTAX Q10 , PENTAX
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そしてオホーツク海沿いの道から海別スキー場への道へ入ります。
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そして行き止まりから斜里町方面を見ると…有名な撮影スポット「天空へ続く道」です。
2016年08月13日 04:58撮影 by PENTAX Q10 , PENTAX
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そして行き止まりから斜里町方面を見ると…有名な撮影スポット「天空へ続く道」です。
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撮影スポットからも斜里岳が見えました。
2016年08月13日 04:57撮影 by PENTAX Q10 , PENTAX
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撮影スポットからも斜里岳が見えました。
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それでは「天空へ続く道」を下って斜里町へ向かいます。
2016年08月13日 05:16撮影 by PENTAX Q10 , PENTAX
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それでは「天空へ続く道」を下って斜里町へ向かいます。
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その周辺は見事なパッチワーク!
2016年08月13日 05:14撮影
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その周辺は見事なパッチワーク!
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延々と続く直線道路を走っていると斜里岳が見えてきた!
2016年08月13日 05:21撮影 by PENTAX Q10 , PENTAX
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延々と続く直線道路を走っていると斜里岳が見えてきた!
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雲一つない快晴!絶好の登山日和(^^♪
2016年08月13日 05:25撮影 by PENTAX Q10 , PENTAX
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雲一つない快晴!絶好の登山日和(^^♪
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途中、斜里町コンビニのイートインで朝ごはんを済ませて、7:00前に登山口の清岳荘に到着。
2016年08月13日 07:11撮影 by DSC-TX5, SONY
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途中、斜里町コンビニのイートインで朝ごはんを済ませて、7:00前に登山口の清岳荘に到着。
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お金を払えば駐車場で車中泊もできるようです。
2016年08月13日 13:46撮影 by DSC-TX5, SONY
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お金を払えば駐車場で車中泊もできるようです。
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その駐車場の様子。7:00頃には、ほぼ満車でした。
2016年08月13日 07:22撮影 by DSC-TX5, SONY
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その駐車場の様子。7:00頃には、ほぼ満車でした。
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清岳荘前の東屋で登山準備をします。ここまで走行してきたオホーツク海沿いのパッチワーク風景が一望できていい眺め♪
2016年08月13日 07:19撮影 by DSC-TX5, SONY
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清岳荘前の東屋で登山準備をします。ここまで走行してきたオホーツク海沿いのパッチワーク風景が一望できていい眺め♪
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清岳荘の玄関に貼ってあった「携帯電話通話可能エリアマップ」
2016年08月13日 07:16撮影 by DSC-TX5, SONY
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清岳荘の玄関に貼ってあった「携帯電話通話可能エリアマップ」
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7:25 登山届を提出して出発!
2016年08月13日 07:22撮影 by DSC-TX5, SONY
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7:25 登山届を提出して出発!
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登山口の情報を確認して歩き出します。
2016年08月13日 07:20撮影 by DSC-TX5, SONY
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登山口の情報を確認して歩き出します。
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登山口から散策路のような道が始まる。
2016年08月13日 07:22撮影 by DSC-TX5, SONY
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登山口から散策路のような道が始まる。
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気温も湿度も快適な気持ちの良いお天気♪
2016年08月13日 07:24撮影 by DSC-TX5, SONY
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気温も湿度も快適な気持ちの良いお天気♪
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と、5分程で散策路は終わり突如林道に出た。
2016年08月13日 07:28撮影 by DSC-TX5, SONY
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と、5分程で散策路は終わり突如林道に出た。
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林道を約10分ほど歩いて林道終点に着きました。斜里岳頂上まで3.6km。クマ出没注意!
2016年08月13日 07:38撮影 by DSC-TX5, SONY
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林道を約10分ほど歩いて林道終点に着きました。斜里岳頂上まで3.6km。クマ出没注意!
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林道終点からはいよいよ山道です。鬱蒼とした細い道を登り始めます。
2016年08月13日 07:38撮影 by DSC-TX5, SONY
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林道終点からはいよいよ山道です。鬱蒼とした細い道を登り始めます。
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10分もしないうちに最初の渡渉地点。下流ということもあり、ここが一番水深があって怖かった!
2016年08月13日 07:45撮影 by DSC-TX5, SONY
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10分もしないうちに最初の渡渉地点。下流ということもあり、ここが一番水深があって怖かった!
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しかし慣れとは怖いもので、次々と現れる渡渉に徐々に感覚がマヒしてきて、次第に楽しくなってくるのが不思議w
2016年08月13日 07:49撮影 by DSC-TX5, SONY
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しかし慣れとは怖いもので、次々と現れる渡渉に徐々に感覚がマヒしてきて、次第に楽しくなってくるのが不思議w
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ここから下二股までは、十数か所の渡渉と山道歩きの繰り返し。
2016年08月13日 08:09撮影 by DSC-TX5, SONY
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ここから下二股までは、十数か所の渡渉と山道歩きの繰り返し。
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登山口から50分程で下二股に到着!渡渉が楽しくて、ここまであっという間に感じたw
2016年08月13日 08:14撮影 by DSC-TX5, SONY
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登山口から50分程で下二股に到着!渡渉が楽しくて、ここまであっという間に感じたw
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と、ここで道迷い発生。沢沿いの旧道コースへ進むために休憩場所から左手の沢を渡る人多数。私もつられたが、先に道がないので引き返してきた。
2016年08月13日 08:13撮影 by DSC-TX5, SONY
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と、ここで道迷い発生。沢沿いの旧道コースへ進むために休憩場所から左手の沢を渡る人多数。私もつられたが、先に道がないので引き返してきた。
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結局分岐は下二股からもう少し登山道を登った先の地点「二股」にあった。下山時にも道迷いしてる人がいたので、ここは要注意だと思う。
2016年08月13日 08:18撮影 by DSC-TX5, SONY
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結局分岐は下二股からもう少し登山道を登った先の地点「二股」にあった。下山時にも道迷いしてる人がいたので、ここは要注意だと思う。
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というわけで、二股から旧道コースへ進みます。ここから滝巡りの核心部!
2016年08月13日 08:18撮影 by DSC-TX5, SONY
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というわけで、二股から旧道コースへ進みます。ここから滝巡りの核心部!
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すぐに現れるのが水連の滝。
2016年08月13日 08:20撮影 by DSC-TX5, SONY
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すぐに現れるのが水連の滝。
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そして山道と…
2016年08月13日 08:28撮影 by DSC-TX5, SONY
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そして山道と…
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数えきれないほどの渡渉…
2016年08月13日 08:36撮影 by DSC-TX5, SONY
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数えきれないほどの渡渉…
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沢沿いの道を進んだり…
2016年08月13日 08:33撮影 by DSC-TX5, SONY
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沢沿いの道を進んだり…
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時には沢を高巻いたりします。
2016年08月13日 08:36撮影 by DSC-TX5, SONY
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時には沢を高巻いたりします。
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8:37 案内板が取れかかった「羽衣の滝」を通過
2016年08月13日 08:37撮影 by DSC-TX5, SONY
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8:37 案内板が取れかかった「羽衣の滝」を通過
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これが羽衣の滝!
2016年08月13日 08:37撮影 by DSC-TX5, SONY
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これが羽衣の滝!
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もろ、沢(滝)の中を登っていくのですが、結構滑ります!
2016年08月13日 08:40撮影 by DSC-TX5, SONY
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もろ、沢(滝)の中を登っていくのですが、結構滑ります!
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羽衣の滝を登ってひと段落。ふと振り返ると下界の景色が見えました。ここはいい風も吹いてリフレッシュ。
2016年08月13日 08:47撮影 by DSC-TX5, SONY
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羽衣の滝を登ってひと段落。ふと振り返ると下界の景色が見えました。ここはいい風も吹いてリフレッシュ。
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そして次に現れたのが「万丈の滝」
2016年08月13日 08:54撮影 by DSC-TX5, SONY
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そして次に現れたのが「万丈の滝」
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万丈の滝全景。このルートは午前中に登ると、ことごとく逆光になってしまう宿命。
2016年08月13日 08:54撮影 by DSC-TX5, SONY
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万丈の滝全景。このルートは午前中に登ると、ことごとく逆光になってしまう宿命。
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万丈の滝は滑りやすい岩肌を登ります。
2016年08月13日 08:55撮影 by DSC-TX5, SONY
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万丈の滝は滑りやすい岩肌を登ります。
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右岸に渡って遡上…
2016年08月13日 09:01撮影 by DSC-TX5, SONY
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右岸に渡って遡上…
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滝沿いを直登するので、ぐんぐん高度を稼いでいるのが実感できます。
2016年08月13日 09:04撮影 by DSC-TX5, SONY
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滝沿いを直登するので、ぐんぐん高度を稼いでいるのが実感できます。
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見晴らしの滝
2016年08月13日 09:05撮影 by DSC-TX5, SONY
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見晴らしの滝
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もう開き直って、滝の中をジャブジャブ登っていきます。
2016年08月13日 09:10撮影 by DSC-TX5, SONY
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もう開き直って、滝の中をジャブジャブ登っていきます。
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しかし下二股までの渡渉とは違い、ここの岩は滑りやすい!この辺りで何度か足を滑らせてヒヤリとした場面もあった。
2016年08月13日 09:14撮影 by DSC-TX5, SONY
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しかし下二股までの渡渉とは違い、ここの岩は滑りやすい!この辺りで何度か足を滑らせてヒヤリとした場面もあった。
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9:35 上二股通過。ここからしばらくの間、水量の少ない沢の中をジャブジャブと緩やかに登っていきます。木陰の中で涼しくて気持ち良い区間でした。
2016年08月13日 09:36撮影 by DSC-TX5, SONY
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9:35 上二股通過。ここからしばらくの間、水量の少ない沢の中をジャブジャブと緩やかに登っていきます。木陰の中で涼しくて気持ち良い区間でした。
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そうこうしていると、沢も消えて普通の登山道になります。
2016年08月13日 09:42撮影 by DSC-TX5, SONY
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そうこうしていると、沢も消えて普通の登山道になります。
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沢が消えてだんだん暑くなってきた頃…
2016年08月13日 09:50撮影 by DSC-TX5, SONY
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沢が消えてだんだん暑くなってきた頃…
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最後の急登「胸突八丁」が始まる!
2016年08月13日 09:58撮影 by DSC-TX5, SONY
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最後の急登「胸突八丁」が始まる!
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トカチフウロかな?急坂を登山道脇の花に癒されながら登った。
2016年08月13日 10:00撮影 by DSC-TX5, SONY
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トカチフウロかな?急坂を登山道脇の花に癒されながら登った。
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最後は砂礫で滑りやすい急登を詰めていきます。結構キツい!
2016年08月13日 10:02撮影 by DSC-TX5, SONY
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最後は砂礫で滑りやすい急登を詰めていきます。結構キツい!
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そして10:00過ぎ、やっと稜線に出ました!奥に見えるのが山頂。まだ先が長いな…
2016年08月13日 10:04撮影 by DSC-TX5, SONY
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そして10:00過ぎ、やっと稜線に出ました!奥に見えるのが山頂。まだ先が長いな…
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山頂とは反対側のこちらは南斜里岳方面。いつかあの大岩が落ちてなくなりそう…
2016年08月13日 10:04撮影 by DSC-TX5, SONY
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山頂とは反対側のこちらは南斜里岳方面。いつかあの大岩が落ちてなくなりそう…
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遠くに羅臼岳方面を臨む。昨日に引き続き、太平洋方面から雲海が流れ込んで滝雲になっていた。
2016年08月13日 10:06撮影 by DSC-TX5, SONY
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遠くに羅臼岳方面を臨む。昨日に引き続き、太平洋方面から雲海が流れ込んで滝雲になっていた。
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さて少し休んで山頂まで一登り。馬の背の稜線(コル)から見たときは遠くに感じた山頂も、登ってみると結構近かった。
2016年08月13日 10:58撮影 by DSC-TX5, SONY
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さて少し休んで山頂まで一登り。馬の背の稜線(コル)から見たときは遠くに感じた山頂も、登ってみると結構近かった。
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そして斜里岳山頂に到着!羅臼岳とは違って少し広めの山頂ですが、お盆休みの好天ということもあり大勢の登山者で賑わっていた。
2016年08月13日 10:28撮影 by DSC-TX5, SONY
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そして斜里岳山頂に到着!羅臼岳とは違って少し広めの山頂ですが、お盆休みの好天ということもあり大勢の登山者で賑わっていた。
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まずは南斜里岳の景色。馬の背のコルがよく見える。
2016年08月13日 10:30撮影 by PENTAX Q10 , PENTAX
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まずは南斜里岳の景色。馬の背のコルがよく見える。
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南斜里岳方面パノラマ
2016年08月13日 10:30撮影
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南斜里岳方面パノラマ
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南斜里岳と斜里岳への登山道
2016年08月13日 10:44撮影
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南斜里岳と斜里岳への登山道
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こちらは羅臼岳方面
2016年08月13日 10:31撮影 by PENTAX Q10 , PENTAX
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こちらは羅臼岳方面
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羅臼岳アップ
2016年08月13日 10:31撮影 by PENTAX Q10 , PENTAX
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羅臼岳アップ
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知床から続くオホーツク海の海岸線
2016年08月13日 10:43撮影
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知床から続くオホーツク海の海岸線
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斜里岳から西側の景色。どこの山だろう…
2016年08月13日 10:43撮影 by PENTAX Q10 , PENTAX
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斜里岳から西側の景色。どこの山だろう…
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そして眼下の尾根に、これから下山する新道コースの登山道が見えた。意外と長い道のりかも…
2016年08月13日 10:45撮影
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そして眼下の尾根に、これから下山する新道コースの登山道が見えた。意外と長い道のりかも…
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さて眼下の滝雲を眺めながら下山開始。
2016年08月13日 10:45撮影 by PENTAX Q10 , PENTAX
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さて眼下の滝雲を眺めながら下山開始。
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山頂から下った低いところに三角点があるようなので少し寄り道。
2016年08月13日 10:51撮影 by DSC-TX5, SONY
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山頂から下った低いところに三角点があるようなので少し寄り道。
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斜里岳の三角点
2016年08月13日 10:52撮影 by DSC-TX5, SONY
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斜里岳の三角点
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さて、上二股までは同じ道を下り、その後は尾根に登るまでしばし登りが続きます。どこからか水が染み出しているのか足場が悪い場所もあった。
2016年08月13日 11:30撮影 by DSC-TX5, SONY
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さて、上二股までは同じ道を下り、その後は尾根に登るまでしばし登りが続きます。どこからか水が染み出しているのか足場が悪い場所もあった。
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そして最後のハイマツの登りを終えると、ようやく尾根に出た。
2016年08月13日 11:52撮影 by DSC-TX5, SONY
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そして最後のハイマツの登りを終えると、ようやく尾根に出た。
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このころになると斜里岳方面には雲がかかってしまった。
2016年08月13日 11:52撮影 by DSC-TX5, SONY
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このころになると斜里岳方面には雲がかかってしまった。
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ここから方向を変えて熊見峠へと向かいます。
2016年08月13日 11:53撮影 by DSC-TX5, SONY
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ここから方向を変えて熊見峠へと向かいます。
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熊見峠まで続く長い尾根道。…
2016年08月13日 11:54撮影
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熊見峠まで続く長い尾根道。…
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そして最後は尾根からこの沢へと下ることになるわけです。眼下には斜里町方面の田園風景。
2016年08月13日 11:53撮影
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そして最後は尾根からこの沢へと下ることになるわけです。眼下には斜里町方面の田園風景。
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その反対側の中標津方面には、深い森が広がっていた。
2016年08月13日 12:03撮影 by DSC-TX5, SONY
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その反対側の中標津方面には、深い森が広がっていた。
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そして熊見峠を通過。ここから二股の沢筋まで、急傾斜の樹林帯をジグザグに下っていきます。
2016年08月13日 12:09撮影 by DSC-TX5, SONY
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そして熊見峠を通過。ここから二股の沢筋まで、急傾斜の樹林帯をジグザグに下っていきます。
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足元が滑りやすい道を下り、ようやく下二股に到着。標高差430mの下りでしたが、単調で見晴らしも無い為とても長く感じた。
2016年08月13日 12:50撮影 by DSC-TX5, SONY
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足元が滑りやすい道を下り、ようやく下二股に到着。標高差430mの下りでしたが、単調で見晴らしも無い為とても長く感じた。
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さて、ここからは朝登ってきた道と合流したので勝手知ったる道…登山口までの渡渉も慣れた感じで、ホイホイ渡っていった。
2016年08月13日 12:50撮影 by DSC-TX5, SONY
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さて、ここからは朝登ってきた道と合流したので勝手知ったる道…登山口までの渡渉も慣れた感じで、ホイホイ渡っていった。
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そして13:45 清岳荘に到着!登山届ノートに下山時刻を記入して山旅終了!登山後は観光地巡りをしながら、翌日の登山の阿寒岳を目指します。
2016年08月13日 13:46撮影 by DSC-TX5, SONY
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そして13:45 清岳荘に到着!登山届ノートに下山時刻を記入して山旅終了!登山後は観光地巡りをしながら、翌日の登山の阿寒岳を目指します。
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まずは「道の駅パパスランドさっつる」で休憩。ここには温泉もあり。(写真は道の駅から見えた斜里岳…少し雲が湧いてきた)
2016年08月13日 14:53撮影 by PENTAX Q10 , PENTAX
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まずは「道の駅パパスランドさっつる」で休憩。ここには温泉もあり。(写真は道の駅から見えた斜里岳…少し雲が湧いてきた)
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その後は「神の子池」に寄り道。
2016年08月13日 15:24撮影 by PENTAX Q10 , PENTAX
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その後は「神の子池」に寄り道。
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ガイドブック等で見たのと同じく、神の子池は本当に青くてとても綺麗だった!
2016年08月13日 15:27撮影 by PENTAX Q10 , PENTAX
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ガイドブック等で見たのと同じく、神の子池は本当に青くてとても綺麗だった!
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神の子池の先にある、摩周湖の展望台にも寄り道。
2016年08月13日 16:05撮影 by PENTAX Q10 , PENTAX
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神の子池の先にある、摩周湖の展望台にも寄り道。
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ここからの眺めは、通称「裏摩周湖」だそうで、摩周岳がとても近くに見えた。
2016年08月13日 16:02撮影 by PENTAX Q10 , PENTAX
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ここからの眺めは、通称「裏摩周湖」だそうで、摩周岳がとても近くに見えた。
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その後は一旦国道391に戻り川湯経由で屈斜路湖へ移動。途中、あたりが急に硫黄臭くなって、モクモクを湯気を上げる「硫黄山」が見えたので、ちょっと寄り道。
2016年08月13日 16:57撮影 by PENTAX Q10 , PENTAX
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その後は一旦国道391に戻り川湯経由で屈斜路湖へ移動。途中、あたりが急に硫黄臭くなって、モクモクを湯気を上げる「硫黄山」が見えたので、ちょっと寄り道。
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湯気が出ている方へ行くと、硫黄で黄色く染まった謎の岩がにょきにょき↑
2016年08月13日 17:04撮影
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湯気が出ている方へ行くと、硫黄で黄色く染まった謎の岩がにょきにょき↑
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北アルプス・湯俣温泉の噴湯丘みたいなものかな?
2016年08月13日 17:03撮影 by PENTAX Q10 , PENTAX
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北アルプス・湯俣温泉の噴湯丘みたいなものかな?
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そして足元からはぶくぶくと温泉が湧き出ている。蒸気が轟音を立てて噴出している所も間近まで入っていけるんだけど、大丈夫なのか?
2016年08月13日 17:05撮影 by PENTAX Q10 , PENTAX
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そして足元からはぶくぶくと温泉が湧き出ている。蒸気が轟音を立てて噴出している所も間近まで入っていけるんだけど、大丈夫なのか?
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火山を満喫して硫黄山を後にする。背後には硫黄山と月。ここのレストハウスで温泉卵や揚げ芋を購入。すっかり観光気分♪
2016年08月13日 17:01撮影 by PENTAX Q10 , PENTAX
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火山を満喫して硫黄山を後にする。背後には硫黄山と月。ここのレストハウスで温泉卵や揚げ芋を購入。すっかり観光気分♪
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その後はクッシーで有名な屈斜路湖へ移動。湖周辺にはいくつかキャンプ場があるのでアテにしてたけど、ここは観光地ということもありすでに満員!
2016年08月13日 18:14撮影 by PENTAX Q10 , PENTAX
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その後はクッシーで有名な屈斜路湖へ移動。湖周辺にはいくつかキャンプ場があるのでアテにしてたけど、ここは観光地ということもありすでに満員!
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特に砂湯キャンプ場が大盛況。ここで泊まるのは諦めて「道の駅摩周」へ向かうことにしたが時刻は18:00前。この先店が無い事も考えて、湖の売店で軽食を食べて夜食の代わりとした。
2016年08月13日 17:48撮影 by PENTAX Q10 , PENTAX
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特に砂湯キャンプ場が大盛況。ここで泊まるのは諦めて「道の駅摩周」へ向かうことにしたが時刻は18:00前。この先店が無い事も考えて、湖の売店で軽食を食べて夜食の代わりとした。
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屈斜路湖へ沈む夕陽を見納めて「道の駅摩周」へ移動。しかし駐車場はほぼ満車で敷地内でジンギスカンを楽しむグループ多数…さすが北海道w「ここでは寝られない」と他のキャンプ場を探し放浪する事になった北海道3日目の夜でした。
2016年08月13日 18:08撮影 by PENTAX Q10 , PENTAX
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屈斜路湖へ沈む夕陽を見納めて「道の駅摩周」へ移動。しかし駐車場はほぼ満車で敷地内でジンギスカンを楽しむグループ多数…さすが北海道w「ここでは寝られない」と他のキャンプ場を探し放浪する事になった北海道3日目の夜でした。
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