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記録ID: 949892 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走甲信越

鷲羽岳・水晶岳

日程 2016年08月11日(木) 〜 2016年08月12日(金)
メンバー ma-ttun, その他メンバー1人
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
車・バイク

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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.7〜0.8(速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち86%の区間で比較) [注意事項]
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コースタイム [注]

1日目
山行
6時間20分
休憩
1時間18分
合計
7時間38分
Sスタート地点05:4206:01新穂高温泉バス停06:12登山口(双六岳・笠ヶ岳方面)06:1606:31お助け風穴06:44中崎橋06:53笠新道登山口06:5407:06わさび平小屋07:1007:26小池新道入口08:07秩父沢出合08:0908:20チボ岩08:2108:41イタドリが原09:11シシウドヶ原09:1209:47鏡池09:4810:04鏡平山荘10:0510:48弓折乗越11:0111:15花見平11:30くろゆりベンチ11:3211:57双六池12:15双六小屋13:0313:20双六岳巻道分岐
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
危険個所はほとんどありません
その他周辺情報新穂高温泉
過去天気図(気象庁) 2016年08月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 長袖シャツ Tシャツ タイツ ズボン 靴下 グローブ 防寒着 雨具 日よけ帽子 着替え ザック ザックカバー サブザック 行動食 地図(地形図) コンパス ヘッドランプ GPS 日焼け止め 携帯 時計 サングラス タオル カメラ

写真

山の日ということもあってか、5:00の時点で新穂高は第3駐車場までいっぱいでした。
鍋平園地駐車場から、トホホ。
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山の日ということもあってか、5:00の時点で新穂高は第3駐車場までいっぱいでした。
鍋平園地駐車場から、トホホ。
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新穂高センター前
天気はよさそうです。
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新穂高センター前
天気はよさそうです。
左俣林道をどんどん歩きます。
歩き始めから2時間・・長い。
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左俣林道をどんどん歩きます。
歩き始めから2時間・・長い。
小池新道途中。
だいぶ登ってきました。
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小池新道途中。
だいぶ登ってきました。
鏡平山荘手前。
池越しに槍が見えます。
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鏡平山荘手前。
池越しに槍が見えます。
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チングルマ(綿毛)
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チングルマ(綿毛)
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鏡平山荘から弓折分岐への登り
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鏡平山荘から弓折分岐への登り
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カラマツソウ
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カラマツソウ
鏡平山荘、槍穂高
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鏡平山荘、槍穂高
稜線に出ました。
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稜線に出ました。
ミヤマリンドウ
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ミヤマリンドウ
双六小屋と鷲羽岳が見えてきましたよ。
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双六小屋と鷲羽岳が見えてきましたよ。
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双六小屋に到着。賑わっています。
ちょうどお昼なので食事休憩。
山小屋のカレーをいただきました。
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双六小屋に到着。賑わっています。
ちょうどお昼なので食事休憩。
山小屋のカレーをいただきました。
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食後のコーヒーも山小屋で購入。
すでにかなり疲れていたので、この後小屋のそばで少し昼寝しました(30分くらい?)
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食後のコーヒーも山小屋で購入。
すでにかなり疲れていたので、この後小屋のそばで少し昼寝しました(30分くらい?)
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双六小屋から鷲羽がよく見えます。
風が心地よいです。
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双六小屋から鷲羽がよく見えます。
風が心地よいです。
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カレー食べた後、昼寝したので、少し回復。
意気揚々と双六岳を目指します。
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意気揚々と双六岳を目指します。
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双六岳に向かう広い稜線。
気持ちがよいです。
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双六岳に向かう広い稜線。
気持ちがよいです。
振り返ると槍ヶ岳。
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振り返ると槍ヶ岳。
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双六岳山頂。
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双六岳山頂。
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双六〜三俣蓮華への稜線
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双六〜三俣蓮華への稜線
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三俣蓮華山頂
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三俣蓮華山頂
夕暮れ。三俣小屋からの眺め。
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夕暮れ。三俣小屋からの眺め。
三俣山荘で夕食。
ジビエシチュー。
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三俣山荘で夕食。
ジビエシチュー。
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夕暮れの鷲羽。
三俣小屋から。
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夕暮れの鷲羽。
三俣小屋から。
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朝4時に山荘を出発し、鷲羽山頂付近まで来ました。
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朝4時に山荘を出発し、鷲羽山頂付近まで来ました。
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鷲羽岳山頂。
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鷲羽岳山頂。
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水晶への稜線。
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水晶への稜線。
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左奥は薬師岳
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左奥は薬師岳
朝の稜線歩きがとても気持ちいいです。
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朝の稜線歩きがとても気持ちいいです。
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黒部湖方面。
遠くの方に、白馬、鹿島槍。
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黒部湖方面。
遠くの方に、白馬、鹿島槍。
水晶に着きました。
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水晶に着きました。
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う〜ん、いいですね〜
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う〜ん、いいですね〜
ここで、小屋で買った弁当を使います。
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ここで、小屋で買った弁当を使います。
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鷲羽岳から三俣山荘を見下ろす。
ここの景色も良い
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鷲羽岳から三俣山荘を見下ろす。
ここの景色も良い
鷲羽池。
朝は暗くてまったく見えなかった。
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鷲羽池。
朝は暗くてまったく見えなかった。
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双六の巻き道。
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双六の巻き道。
ちょっと曇ってきました。
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ちょっと曇ってきました。
振り返って、双六小屋と鷲羽岳
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振り返って、双六小屋と鷲羽岳

感想/記録

Tさんと
新穂高温泉〜双六岳〜三俣蓮華岳〜鷲羽岳〜水晶岳
1泊2日で往復しました。

歩行時間は23時間くらいで、2日で歩くにはしんどかったです(駐車場遠かったし、、)。でも、眺望・雰囲気・充実感はそれを補って余るほどすばらしく、また行きたいと思わせるコースでした。

1日目
新穂高〜双六小屋までがひたすら登りで苦しかったです。
しかし、双六岳山頂付近〜三俣蓮華にかけては、槍・穂高、黒部五郎の眺望がすばらしく、かなり癒されます。

宿泊
三俣小屋に泊まりましたが、お盆ということもあり、3人で2枚の布団使ってくれとのこと(実際は2人で1枚だったような気もするけど、、)で耐えられないほどではないですが、それなりに厳しい状況でした。。。
夕飯のジビエシチューはおいしかったです。

2日目
鷲羽岳〜水晶岳の稜線は天国モード。
黒部湖の谷に差し込む朝日が美しかったです。

下りは長くてつらい。
下山後、新穂高センターの裏手?にある温泉に入って疲れを癒しました。

あと、GPSは途中電池切れてて途中までしか記録されてませんでした。
訪問者数:34人
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