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記録ID: 951464 全員に公開 ハイキング尾瀬・奥利根

至仏山

日程 2016年08月26日(金) [日帰り]
メンバー kusakabe, その他メンバー1人
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
車・バイク
鳩待峠に駐車5:00着
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
8時間40分
休憩
50分
合計
9時間30分
S鳩待峠05:0006:30アヤメ平06:4007:30長沢頭08:30竜宮十字路08:4009:40山ノ鼻09:5012:10至仏山12:3013:10小至仏山13:30オヤマ沢田代14:30鳩待峠G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
過去天気図(気象庁) 2016年08月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 長袖シャツ Tシャツ ズボン 靴下 グローブ 防寒着 雨具 日よけ帽子 ザック 昼ご飯 行動食 飲料 地図(地形図) 計画書 ヘッドランプ 筆記用具 ガイド地図(ブック) 日焼け止め 保険証 携帯 時計 サングラス タオル ストック カメラ
共同装備 長袖シャツ Tシャツ ズボン 靴下 グローブ 防寒着 雨具 日よけ帽子 ザック 昼ご飯 行動食 飲料 地図(地形図) 計画書 ヘッドランプ 筆記用具 ガイド地図(ブック) 日焼け止め 保険証 携帯 時計 サングラス タオル ストック カメラ

写真

湿原の先には燧ヶ岳。
2016年08月26日 06:32撮影 by Canon IXY 630, Canon
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湿原の先には燧ヶ岳。
標高2000mに広大な湿原、アヤメ平。このコースには誰もいませんでした。
2016年08月26日 06:33撮影 by Canon IXY 630, Canon
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標高2000mに広大な湿原、アヤメ平。このコースには誰もいませんでした。
尾瀬ヶ原に下りると、青空になって雄大な至仏山の姿が見えました。
2016年08月26日 08:23撮影 by Canon IXY 630, Canon
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尾瀬ヶ原に下りると、青空になって雄大な至仏山の姿が見えました。
2
竜宮小屋。ここからはいよいよ尾瀬ヶ原のトレッキング。
2016年08月26日 08:38撮影 by Canon IXY 630, Canon
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竜宮小屋。ここからはいよいよ尾瀬ヶ原のトレッキング。
1
至仏山が徐々に大きくなってきました。
2016年08月26日 09:22撮影 by Canon IXY 630, Canon
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至仏山が徐々に大きくなってきました。
1
逆さ燧ヶ岳。おしい!
2016年08月26日 09:23撮影 by Canon IXY 630, Canon
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逆さ燧ヶ岳。おしい!
4
これは食虫植物のモウセンゴケ。
2016年08月26日 09:26撮影 by Canon IXY 630, Canon
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これは食虫植物のモウセンゴケ。
2
山ノ鼻に到着。いよいよ至仏山へ。
2016年08月26日 09:53撮影 by Canon IXY 630, Canon
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山ノ鼻に到着。いよいよ至仏山へ。
森林限界を超えて振り返ると、雄大な燧ヶ岳と尾瀬ヶ原。だいぶ高い所まできました。頂上も近い。
2016年08月26日 10:38撮影 by Canon IXY 630, Canon
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森林限界を超えて振り返ると、雄大な燧ヶ岳と尾瀬ヶ原。だいぶ高い所まできました。頂上も近い。
1
少しずつ雲が出てきて、周りが見えなくなってきました。残念ながら頂上は雲の中でした。(;_;)
2016年08月26日 11:41撮影 by Canon IXY 630, Canon
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少しずつ雲が出てきて、周りが見えなくなってきました。残念ながら頂上は雲の中でした。(;_;)
下山途中で振り返ると、雲が晴れて岩だらけの至仏山。緩やかな山に見えても、実際は岩が多くて険しいです。
2016年08月26日 13:20撮影 by Canon IXY 630, Canon
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下山途中で振り返ると、雲が晴れて岩だらけの至仏山。緩やかな山に見えても、実際は岩が多くて険しいです。
1
尾瀬ヶ原を眺めながら下山しました。
2016年08月26日 13:23撮影 by Canon IXY 630, Canon
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尾瀬ヶ原を眺めながら下山しました。
撮影機材:

感想/記録

至仏山に登りたかったのですが、少し欲張ってアヤメ平から周回するコースにしました。後半に至仏山の登山となったので、滑りやすい蛇紋岩もあってだいぶ体力を消耗しました。熊よけの鈴をつけて思いっきり鳴らしていましたが、意外と周りの人たちはつけていませんでした。
午前5時に鳩待峠を出発しましたが、鳩待峠〜アヤメ平〜竜宮十字路までは、誰にも会いませんでした。天気はまずまず。アヤメ平は広大な湿原で、前に燧ヶ岳後ろに至仏山の姿を楽しみながら歩くことができました。尾瀬ヶ原での木道歩きでも、正面に徐々に大きくなっていく至仏山があるので、ワクワク感いっぱいでした。残念ながら少し風があったので、池糖に映る逆さ燧ヶ岳はぼんやりでした。すれ違う人は、ほとんどがのんびりと湿原歩きを楽しんでいる感じで、登山する人は少ないのでしょうか。
山ノ鼻からは本格的な登山道で、木道や階段が多いものの登りは急でした。また、所々で水が流れていたので、ただでさえ滑りやすい蛇紋岩にひと苦労しました。頂上付近では、雲が出てきてあっという間に周りが見えなくなってしまいました。12時15分頂上に到着。登っているときはあまり人がいなかったのに、頂上には20人以上の人がいたので驚きました。下山は、地元の中学生のグループにつかず離れず、いいペースで鳩待峠まで歩くことができました。
訪問者数:261人
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