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記録ID: 952002 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走甲斐駒・北岳

高校同期仲間と登った南アルプスの女王・仙丈ヶ岳

日程 2016年08月27日(土) 〜 2016年08月28日(日)
メンバー kaz(CL), その他メンバー5人
天候27日:ほぼ雨 夕方は曇りで夜中は暴風雨
28日:晴れ(ガスが次々湧き上がる)
アクセス
利用交通機関
バス、 タクシー、 車・バイク
芦安の無料駐車場を利用
芦安から広河原まではジャンボタクシーで、広河原から北沢峠まではバス
経路を調べる(Google Transit)

地図/標高グラフ


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歩くペース 1.2〜1.3(ゆっくり)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち91%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

1日目
山行
2時間58分
休憩
6分
合計
3時間4分
S北沢峠12:5813:10大平山荘13:1114:07薮沢大滝14:1216:02馬の背ヒュッテ
2日目
山行
5時間21分
休憩
1時間27分
合計
6時間48分
馬の背ヒュッテ06:0106:53仙丈小屋07:1107:48仙丈ヶ岳08:2109:37小仙丈ヶ岳10:0711:01薮沢大滝ノ頭11:0712:49北沢峠12:49ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
●北沢峠〜大平山荘〜薮沢〜馬の背ヒュッテ
薮沢ルートの途中までは樹林帯。沢沿いに登るようになると視界も開けてきます。薮沢小屋からのルート合流点あたりからは山頂稜線も見え始め、やがて馬の背ヒュッテに着きます。危険な箇所はありません。

●馬の背ヒュッテ〜仙丈小屋〜仙丈ヶ岳
馬の背の稜線までひと登りすると、視界が一気に開けて広大な薮沢カールとそれを囲む山頂稜線を一望できるようになります。薮沢カールの底部に建つ仙丈小屋からひと登りで仙丈ヶ岳山頂に到着できます。山頂からはお向かいの甲斐駒、その後ろに八ヶ岳、遥か左奥には北アルプスの大屏風も確認できます。西には中央アルプス、南は仙塩尾根と塩見岳、すぐ東には北岳・間ノ岳の大きな稜線、その向こうには富士山が見えます。

●仙丈ヶ岳〜小仙丈ヶ岳
薮沢カールと小仙丈沢カールに挟まれた、気持ちの良い稜線歩きルートです。今回はガスが次々湧いてきて正面の甲斐駒を殆ど見ることは出来ませんでしたが、視界が良ければ最高の眺めを堪能できます。

●小仙丈ヶ岳〜大滝ノ頭〜北沢峠
最初はハイマツ帯のジグザグ下り、やがて樹林帯に入り、北沢峠まで徐々に高度を下げて行きます。
その他周辺情報●馬の背ヒュッテ(1泊2食 8500円)
美味しい水のある小屋です。小さい小屋ですが、3階建てで収容人員は意外と多く受け入れられそうです。夕食は名物カレー、宿泊客の男女比は女性の方が多かったです。

●天笑閣(日帰り温泉 600円)
芦安から車で10分ほど下った道沿いの日帰り温泉施設。露天はありませんが木枠の浴槽が気持ち良いです。

●ステーキガスト(甲府バイパス沿い)
空腹には肉が一番と、ステーキガストを利用。食事にはサラダバーが付いていて、サラダだけでなく、パン、スパゲティ、カレー、デザートもおかわりし放題。なかなかコスパ良し。
過去天気図(気象庁) 2016年08月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 長袖シャツ Tシャツ ズボン 靴下 防寒着 雨具 日よけ帽子 ザック 昼ご飯 行動食 非常食 飲料 地図(地形図) 計画書 ヘッドランプ GPS ガイド地図(ブック) ファーストエイドキット 日焼け止め 保険証 携帯 時計 サングラス タオル ストック カメラ 虫除けスプレー お酒&おつまみ ガスストーブ コッヘル

写真

樹林帯を抜けて薮沢沿いの道 雨もほぼ上がって蒸し暑い
2016年08月27日 14:36撮影
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樹林帯を抜けて薮沢沿いの道 雨もほぼ上がって蒸し暑い
丸太橋を恐る恐る渡るメンバー
2016年08月27日 14:36撮影
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丸太橋を恐る恐る渡るメンバー
雨でというより汗で濡れてしまう
2016年08月27日 14:49撮影
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雨でというより汗で濡れてしまう
2日目朝は夜中の暴風雨が嘘のように快方へ
甲斐駒の頭に雲がかかって、なんだか不気味
2016年08月28日 05:02撮影
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2日目朝は夜中の暴風雨が嘘のように快方へ
甲斐駒の頭に雲がかかって、なんだか不気味
雲がピンクに染まってきた まもなくご来光
2016年08月28日 05:17撮影
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雲がピンクに染まってきた まもなくご来光
栗沢山の肩からご来光
2016年08月28日 05:25撮影
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栗沢山の肩からご来光
見晴らしの良い尾根道からは山頂部も良く見えます
2016年08月28日 06:24撮影
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見晴らしの良い尾根道からは山頂部も良く見えます
1
遥か向こう、雲海の上には北アルプス
2016年08月28日 06:24撮影
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遥か向こう、雲海の上には北アルプス
山頂からの展望も期待できそう!(^^)!
2016年08月28日 06:25撮影
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山頂からの展望も期待できそう!(^^)!
仙丈小屋に到着(当初はここに宿泊予定で企画してました)
2016年08月28日 06:57撮影
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仙丈小屋に到着(当初はここに宿泊予定で企画してました)
1
下の方はガスが稜線に流れ込んでます
2016年08月28日 06:59撮影
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下の方はガスが稜線に流れ込んでます
好天なれどガスがどんどん流れてくる
2016年08月28日 06:59撮影
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好天なれどガスがどんどん流れてくる
薮沢カールを包むように展開する仙丈ヶ岳頂上稜線
2016年08月28日 07:00撮影
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薮沢カールを包むように展開する仙丈ヶ岳頂上稜線
稜線に向けて登り始めます
2016年08月28日 07:23撮影
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稜線に向けて登り始めます
稜線に出たところが地蔵尾根分岐
2016年08月28日 07:29撮影
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稜線に出たところが地蔵尾根分岐
時間とともにガスが湧き上がってきそうな雰囲気やね
2016年08月28日 07:29撮影
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時間とともにガスが湧き上がってきそうな雰囲気やね
ガスの中から甲斐駒が登場
2016年08月28日 07:29撮影
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ガスの中から甲斐駒が登場
仙丈の山頂まであと少し
2016年08月28日 07:29撮影
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仙丈の山頂まであと少し
向こうの稜線を歩くパーティーの影が等間隔で面白い
2016年08月28日 07:34撮影
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向こうの稜線を歩くパーティーの影が等間隔で面白い
仙丈小屋と馬の背ヒュッテと甲斐駒
2016年08月28日 07:39撮影
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仙丈小屋と馬の背ヒュッテと甲斐駒
これが塩見岳まで続く仙塩尾根(すぐそこが大仙丈ヶ岳)
2016年08月28日 07:51撮影
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これが塩見岳まで続く仙塩尾根(すぐそこが大仙丈ヶ岳)
1
山頂到着 みんなよくがんばりました(^◇^)
2016年08月28日 07:52撮影
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山頂到着 みんなよくがんばりました(^◇^)
2週間前に登った北岳と間ノ岳の3000m稜線がすぐそこに(北岳の左にギリ富士山が)
2016年08月28日 07:53撮影
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2週間前に登った北岳と間ノ岳の3000m稜線がすぐそこに(北岳の左にギリ富士山が)
甲斐駒と小仙丈方面の稜線
2016年08月28日 07:53撮影
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甲斐駒と小仙丈方面の稜線
薮沢カールを巻く稜線をゆるゆると下ります
2016年08月28日 08:35撮影
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薮沢カールを巻く稜線をゆるゆると下ります
カールの底に仙丈小屋
2016年08月28日 08:35撮影
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カールの底に仙丈小屋
樹林の中に馬の背ヒュッテ 幅広な尾根は馬の背
2016年08月28日 08:44撮影
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樹林の中に馬の背ヒュッテ 幅広な尾根は馬の背
気持ちの良い稜線ルートが続きます
2016年08月28日 08:44撮影
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気持ちの良い稜線ルートが続きます
みんな元気に下ります
2016年08月28日 08:45撮影
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みんな元気に下ります
薮沢カールの反対側に拡がる小仙丈沢カール(こちらのほうが大きなカール)
2016年08月28日 09:17撮影
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薮沢カールの反対側に拡がる小仙丈沢カール(こちらのほうが大きなカール)
1
馬の背ヒュッテを見下ろす
2016年08月28日 09:17撮影
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馬の背ヒュッテを見下ろす
小仙丈のピークが見えてきた
2016年08月28日 09:26撮影
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小仙丈のピークが見えてきた
小仙丈から見上げる小仙丈沢カール
2016年08月28日 09:39撮影
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小仙丈から見上げる小仙丈沢カール
目の前には甲斐駒があるはず
2016年08月28日 10:00撮影
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目の前には甲斐駒があるはず
小仙丈山頂標識
2016年08月28日 10:15撮影
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小仙丈山頂標識

感想/記録
by kaz

今回、初めての3000m峰挑戦となる2名を含む高校同期6人で登った南アルプス・仙丈ヶ岳。その2週間前に一緒に北岳に登った2名にサブリーダーをお願いし、小屋泊の仙丈ヶ岳山行だから楽勝だろうと企画したのですが、リーダー(私)の不手際で2つの誤算があったにも関わらず、それが逆に良い方に作用して、結果、雨でボロボロにならずに済んだだけでなく、望外の晴天山頂を満喫でき、うれしい誤算の産物となった山行でした。(そうは言ってもリーダーとしては大反省してます(^^;)

まず最初の誤算は宿泊場所。
当初、山頂に一番近くて展望も良い仙丈小屋泊で企画したのですが、定員予約制であるところまで調べず、気づいた時にはもう予約満杯(*_*;、急遽、行程ルートを見直し、次善策の馬の背ヒュッテを何とか予約でき、事なきを得ました。

そして2つ目の誤算が広河原から北沢峠へのバス乗り遅れ。
集合・行動時間の読みがあまくなって、芦安到着が遅れて広河原行きバスに乗り遅れてしまい、それでもジャンボタクシーを手配出来て安心してしまって広河原から先の乗継を心配することを忘れて広河原へ。結果、10分ほどの差で北沢峠行バスは出たあと。次の便まで3時間以上の時間潰しを余儀なくされ、仕方なく広河原ビジターセンター2階で時間潰しの宴会モードに。

この初日の誤算2つ、当初計画とは大きく異なる行動時刻となってしまったのですが、当初計画通りだった場合は、土砂降りの中での登り、しかも仙丈小屋までとなると体の芯まで冷えるほどのずぶ濡れになったはず。
ところがバス乗り遅れで、土砂降りの間はビジターセンターでの宴会で濡れ知らず、その後の北沢峠へ移動してからの登り歩きも、雨が小降りから止むタイミングで歩け、また馬の背ヒュッテまでの歩きなので、夕方遅くなることなく無事に到着出来てしまいました。初めての3000m峰メンバーの力量を考えても、馬の背ヒュッテ泊で正解だったなと、結果論だけど良かったです。

夕方の天気予報では翌日の長野県は全地域雨予報、それに加えて夜中には屋根をうつ雨音が激しいうえに風も建物を揺らすほどのものがあって、床に就きながら、これは頂上を諦めて下山するしかないなあと、半分あきらめモードだったのに、夜が明けると小屋から見える甲斐駒は厚い雲に包まれているながらも、上空は青空が拡がって、雨の心配は午前中は無さそうな雰囲気。これはとてもウレシイ大誤算。

小屋でご来光を拝み、馬の背の稜線まで登って視界が開けると、青空に仙丈ヶ岳の稜線部がクッキリと確認でき、メンバー一同のテンションは一気にアップ。

仙丈小屋での小休止を挟み、朝8時前には無事に仙丈ヶ岳3033mに登頂。ガスが時折勢いよく湧き上がって視界を遮ることもありましたが、遠くは北アルプスも確認できるほどの好コンディションの仙丈ヶ岳をメンバー一同で堪能しました。

下り後半は慣れない山歩きで疲れが出てペースダウンするメンバーもいましたが、バスの時間まで余裕があることもあって、無理することのないペースで北沢峠まで下り、うれしい方向の誤算続きだった山行は無事に終了となりました。

帰りは途中の温泉で疲れと汚れを落とし、空腹を満たしてガッツリ食べようと、ステーキガストに寄って、使ったカロリー以上のカロリーをお腹に詰め、渋滞の中央道で帰路につきました。

久々の小屋泊しかも2食付、そしてユックリ行程。いつもの自分の慣れた行程パターンとは異なって、それはそれで戸惑うところもありましたが、ワイワイ登るのも楽しいね。
訪問者数:248人
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この記録へのコメント

登録日: 2013/11/20
投稿数: 64
2016/9/13 11:12
 3000mあこがれます。
中止したんかと思っていたら決行したんですね。
それでも、いろいろあっての仙丈ケ岳登頂良かったですね。
天笑閣、去年の辻山行きが思い出されてなつかしい。
ワシも南アルプスどうやったら行けるか研究しています。
富士山も狙っています。

kazともみんなともまたご一緒したいですわ。
登録日: 2011/6/1
投稿数: 640
2016/9/13 19:50
 仙丈プラン、パクります
お疲れさまです。
結果オーライかもしれないけど、トラブルが嬉しい誤算になって良かったですね。
今年仙丈へ行った際に馬の背ヒュッテにも寄りましたが、こじんまりとキレイな小屋で、スタッフも親切な対応で好印象でした。(トイレを借りただけですが)
制約が多そうな仙丈小屋よりも快適だったかもね。
自分たちの同級生登山も来年どうする?となってるので、仙丈は有力な候補にしときます。
kaz
登録日: 2008/8/24
投稿数: 254
2016/9/15 0:28
 Re: 3000mあこがれます。
imu3eazyさん、泊まり登山できれば、絶対に一緒iに登れたのに、残念やね(^^;
日帰り南アルプスなら、やっぱり鳳凰三山がターゲットになるやろなあ。まあimi3eazyは健脚やから、日帰り北岳も大丈夫やと思うけど(^^)

また、ご一緒しようね!(^^)!
kaz
登録日: 2008/8/24
投稿数: 254
2016/9/15 0:36
 Re: 仙丈プラン、パクります
馬の背ヒュッテ、スタッフがとても親切で若くて、楽しい一泊を過ごせました、良い小屋でしたよ(^^)
先輩の代は、健脚揃いなので、もっとハードなルートでも大丈夫なんじゃないですかぁ?
まあ、のんびり宴会メインでという趣旨なら、丁度良いかもです(*^-^*)

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