ヤマレコ

HOME > 山行記録一覧 > 山行記録の表示
記録ID: 952492 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走槍・穂高・乗鞍

烏帽子岳・三ッ岳・野口五郎岳・南真砂岳(ブナ立尾根→裏銀座→竹村新道→高瀬ダム)

日程 2016年08月31日(水) 〜 2016年09月01日(木)
メンバー Gonpapa
天候1日目:快晴(風強し)、2日目:晴れ
アクセス
利用交通機関
タクシー、 車・バイク
七倉山荘前の無料駐車場
帰路は:高瀬ダムより七倉山荘まで3人タクシー相乗り(700円/一人)
経路を調べる(Google Transit)

地図/標高グラフ


標高グラフを読み込み中です...
Web Services by Yahoo! JAPAN
歩くペース 0.9〜1.0(標準)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち69%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

2日目
山行
11時間46分
休憩
1時間8分
合計
12時間54分
野口五郎小屋02:5503:12野口五郎岳03:41真砂岳03:45真砂岳分岐03:4905:10東沢乗越05:1505:59水晶小屋06:0906:47東沢乗越06:4908:09真砂岳分岐08:1209:19南真砂岳09:3510:58湯俣岳11:0112:52湯俣温泉晴嵐荘13:1114:10名無避難小屋14:1615:49高瀬ダム湯俣登山口G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
1日目

03:10七倉登山口
04:18高瀬ダム
    (道迷いでロスあり)
04:36不動沢吊橋
    (渡渉できる場所を探す)
05:06裏銀座登山口/ブナ立尾根取付(No12)
05:24 No11
05:55権太落とし(No9)(No10は見落としました)
06:07-15 No8
06:24 No7
06:46 No6
07:13 No5
07:34-39三角点(No4)
07:53タマキ岩
08:12 No3
08:27 No2
08:41 No1
09:00-10烏帽子小屋
09:42烏帽子岳分岐
10:06-16烏帽子岳
10:37烏帽子岳分岐
11:18-36烏帽子小屋
13:11-35三ツ岳
15:17-24野口五郎小屋
15:39-16:03野口五郎岳
16:15野口五郎小屋

2日目

02:55野口五郎小屋
03:12野口五郎岳
03:46-50竹村新道分岐/真砂岳分岐
05:10-15東沢乗越
06:02-07水晶小屋
06:40-49東沢乗越
08:07-13竹村新道分岐/真砂岳分岐
09:19-35南真砂岳
10:58湯俣岳
11:50湯俣岳と晴嵐荘との中間地点
12:31展望台
12:52-13:11湯俣温泉晴嵐荘
14:10-18名無避難小屋
15:02東電第五発電所
15:49高瀬ダム
コース状況/
危険箇所等
・ブナ立尾根取付〜烏帽子小屋
 ・ちょこちょこ短い緩やかな場所があるが、ほぼ、急登/やや急登で、登り返しはない。
 ・上部に一部視界が開ける所がある他は、樹林帯の中を進む。
 ・尾根に出た後、少し下れば、烏帽子小屋に至る。

・烏帽子小屋〜烏帽子岳
 ・偽ピークまで緩やか/平坦に登る。
 ・偽ピークからは急降した後、緩やかに進み、烏帽子岳に急登。

・烏帽子小屋〜野口五郎岳
 ・広い尾根を緩やかにアップダウンしながら進めば、野口五郎岳に至る。
 ・三ッ岳は巻道がメインだが、360度の絶景が得られる。緩やかな登りなので、眺望がよいときは、是非お薦めです。但し、下りは、やや急降です。

・野口五郎岳〜水晶小屋
 ・竹村新道分岐までは斜面をトラバース気味に緩やかに下る。
 ・その後軽く登り返してゴロ岩の岩稜帯をアップダウンしながら通過し、東沢乗越に下る。
 ・乗越から登り返した後アップダウンを繰り返し、最後は急登して水晶小屋に至る。

・真砂岳直下の竹村新道分岐〜湯俣
 ・3回の大きな登り返しがある。
 ・ダウンする部分では急降も多い。
 ・湯俣岳手前のコルに下る途中から樹林帯の中を進む(眺望はない)。
 ★登山道が崩落している所があり要注意。

・湯俣〜七倉ダム
 ・所々、短く軽いアップダウンがあるが、概ね平坦に下る。
その他周辺情報七倉山荘で入浴(650円)
http://www.webmarunaka.com/nanakura/spa.html
こじんまりとした浴室ですが、綺麗。ちょっと熱めの湯でした。
過去天気図(気象庁) 2016年08月の天気図 [pdf]
2016年09月の天気図 [pdf]

写真

30日に濁沢の丸太橋が流されてしまった。かつて、無理に渡渉しようとして、流されてしまった人が居た由、あくまで、自己責任。同行したyasukumotoriさんと共に何とか無事渡渉する(詳細、「感想」を参照下さい)。
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
30日に濁沢の丸太橋が流されてしまった。かつて、無理に渡渉しようとして、流されてしまった人が居た由、あくまで、自己責任。同行したyasukumotoriさんと共に何とか無事渡渉する(詳細、「感想」を参照下さい)。
2
不動トンネルの出口の左下にある標識。このすぐ先に吊り橋。トンネル内の車道を歩いたため、そのまま河原に出てしまい、暫くうろつく。上に吊り橋があるのを見つけ、引き返した。後で考えたら、河原をそのまま進んで渡渉しても良かった。トンネル内を、ロープで区切られた歩行者用の道を歩んでいれば、素直に見つけられたはず。明るければ、こんな迷いはしないでしょう。
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
不動トンネルの出口の左下にある標識。このすぐ先に吊り橋。トンネル内の車道を歩いたため、そのまま河原に出てしまい、暫くうろつく。上に吊り橋があるのを見つけ、引き返した。後で考えたら、河原をそのまま進んで渡渉しても良かった。トンネル内を、ロープで区切られた歩行者用の道を歩んでいれば、素直に見つけられたはず。明るければ、こんな迷いはしないでしょう。
04:36不動沢吊橋。先行するyasukumotoriさん。
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
04:36不動沢吊橋。先行するyasukumotoriさん。
04:37キャンプ場。
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
04:37キャンプ場。
河原に降り立つも、薄暗く、かつ、濁った水で、水深が分かり難い。
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
河原に降り立つも、薄暗く、かつ、濁った水で、水深が分かり難い。
渡渉を終えて振り返る。唐沢岳、高瀬湖。
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
渡渉を終えて振り返る。唐沢岳、高瀬湖。
1
濁沢の丸太橋が架かっていた場所。この流れでは渡れない。
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
濁沢の丸太橋が架かっていた場所。この流れでは渡れない。
1
奥の滝の方向に進む。烏帽子岳の稜線も見える。
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
奥の滝の方向に進む。烏帽子岳の稜線も見える。
少し進むとブナ立尾根取付/裏銀座登山口が現れる。(ピンボケご容赦)
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
少し進むとブナ立尾根取付/裏銀座登山口が現れる。(ピンボケご容赦)
無事、渡渉でき、登山口までたどり着いた。yasukumotoriさんとは、各自のペースで登ることにして、ここでお別れ。
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
無事、渡渉でき、登山口までたどり着いた。yasukumotoriさんとは、各自のペースで登ることにして、ここでお別れ。
1
05:06裏銀座登山口/ブナ立尾根取付(No12)。
ブナ立尾根は12分割の標識があり、長い登り、どこまで登っているかが分かり、精神的に助かりました。
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
05:06裏銀座登山口/ブナ立尾根取付(No12)。
ブナ立尾根は12分割の標識があり、長い登り、どこまで登っているかが分かり、精神的に助かりました。
早々に、梯子急登。
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
早々に、梯子急登。
梯子より。遠目で見ると丸太橋の上流部も渡れそうに見えるが、小屋の人の話では、水流が速く、無理だとか。
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
梯子より。遠目で見ると丸太橋の上流部も渡れそうに見えるが、小屋の人の話では、水流が速く、無理だとか。
05:55 権太落とし(No9)
No10は見落としました。基本的に標識小さいな〜。
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
05:55 権太落とし(No9)
No10は見落としました。基本的に標識小さいな〜。
たまには、短いですが、緩やかに進む。
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
たまには、短いですが、緩やかに進む。
烏帽子岳〜南沢岳の稜線
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
烏帽子岳〜南沢岳の稜線
2
唐沢岳、餓鬼岳
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
唐沢岳、餓鬼岳
4
(振り返って)ザックがひっかり、危なかった!!
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
(振り返って)ザックがひっかり、危なかった!!
烏帽子岳が頭を出す。
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
烏帽子岳が頭を出す。
不動岳、針ノ木岳、蓮華岳か
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
不動岳、針ノ木岳、蓮華岳か
ブナ立尾根上部の視界が開けた場所より。烏帽子岳の頭がちょこっと出ていた。その右には南沢岳、不動岳か。右奥は、針ノ木岳、蓮華岳。
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
ブナ立尾根上部の視界が開けた場所より。烏帽子岳の頭がちょこっと出ていた。その右には南沢岳、不動岳か。右奥は、針ノ木岳、蓮華岳。
(拡大)烏帽子岳の頭
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
(拡大)烏帽子岳の頭
1
08:41 No1
見えるピークの右の樹木の陰に三ッ岳が現れていた。
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
08:41 No1
見えるピークの右の樹木の陰に三ッ岳が現れていた。
蛸を逆さにしたようなダケカンバ
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
蛸を逆さにしたようなダケカンバ
(振り返って)左に蓮華岳、右に、唐沢岳、餓鬼岳。
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
(振り返って)左に蓮華岳、右に、唐沢岳、餓鬼岳。
稜線に出ました。
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
稜線に出ました。
振り返ると、七倉ダム。高瀬ダムはここからは隠れている。
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
振り返ると、七倉ダム。高瀬ダムはここからは隠れている。
09:00-10烏帽子小屋
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
09:00-10烏帽子小屋
烏帽子小屋より。赤牛岳、薬師岳が正面にそびえる。左ピークは三ッ岳。
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
烏帽子小屋より。赤牛岳、薬師岳が正面にそびえる。左ピークは三ッ岳。
1
烏帽子岳に向かう。見えるのは偽ピーク。
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
烏帽子岳に向かう。見えるのは偽ピーク。
(振り返って)三ッ岳、赤牛岳、薬師岳。左奥には大天井岳。
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
(振り返って)三ッ岳、赤牛岳、薬師岳。左奥には大天井岳。
唐沢岳、餓鬼岳、東沢岳、燕岳、表銀座、大天井岳、三ッ岳、水晶岳。
烏帽子小屋から三ッ岳に至る稜線(裏銀座コース)がよく分かる。
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
唐沢岳、餓鬼岳、東沢岳、燕岳、表銀座、大天井岳、三ッ岳、水晶岳。
烏帽子小屋から三ッ岳に至る稜線(裏銀座コース)がよく分かる。
烏帽子岳の雄姿。
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
烏帽子岳の雄姿。
9
09:42烏帽子岳分岐
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
09:42烏帽子岳分岐
1
ここから岩登り。
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
ここから岩登り。
右の鎖で登り、その後、左にトラバースした後、少し登れば、頂上。
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
右の鎖で登り、その後、左にトラバースした後、少し登れば、頂上。
3
頂上に向かうトラバース路。鎖があります。
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
頂上に向かうトラバース路。鎖があります。
1
頂上は定員1名です。
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
頂上は定員1名です。
1
三ッ岳、水晶岳、赤牛岳、薬師岳。左奥に大天井岳。
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
三ッ岳、水晶岳、赤牛岳、薬師岳。左奥に大天井岳。
薬師岳〜立山
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
薬師岳〜立山
1
南沢岳、不動岳。奥には、立山、針ノ木岳、蓮華岳。
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
南沢岳、不動岳。奥には、立山、針ノ木岳、蓮華岳。
(拡大)旭岳、白馬岳
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
(拡大)旭岳、白馬岳
1
(振り返って)高瀬ダム
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
(振り返って)高瀬ダム
10:37烏帽子岳分岐に戻る。
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
10:37烏帽子岳分岐に戻る。
気付いたらこんなものが・・・・?風に乗って飛んできた??それともハイ松を通り抜けるときに付着??
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
気付いたらこんなものが・・・・?風に乗って飛んできた??それともハイ松を通り抜けるときに付着??
1
11:18-36烏帽子小屋に戻る。
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
11:18-36烏帽子小屋に戻る。
11:42烏帽子ひょうたん池
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
11:42烏帽子ひょうたん池
中央ピークの偽ピークを越えて行く。右奥に赤牛岳、薬師岳
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
中央ピークの偽ピークを越えて行く。右奥に赤牛岳、薬師岳
(振り返って)烏帽子小屋からの稜線
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
(振り返って)烏帽子小屋からの稜線
表銀座、喜作新道、東鎌尾根
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
表銀座、喜作新道、東鎌尾根
1
五色ヶ原、立山
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
五色ヶ原、立山
偽ピークに出てみると、
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
偽ピークに出てみると、
更に先に偽ピーク
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
更に先に偽ピーク
(振り返って)緩やかに登ってきた稜線
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
(振り返って)緩やかに登ってきた稜線
どれが、三ッ岳のピークだ〜??左のピークです。
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
どれが、三ッ岳のピークだ〜??左のピークです。
左端:三ッ岳、野口五郎岳、水晶岳、薬師岳
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
左端:三ッ岳、野口五郎岳、水晶岳、薬師岳
(振り返って)烏帽子小屋が見える。
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
(振り返って)烏帽子小屋が見える。
(拡大)烏帽子小屋
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
(拡大)烏帽子小屋
五色平、立山
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
五色平、立山
三ッ岳三角点。標識は見当たらず。 (後掲のパノラマ動画参照)
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
三ッ岳三角点。標識は見当たらず。 (後掲のパノラマ動画参照)
2
三ッ岳より(1)。唐沢岳、餓鬼岳、東沢岳、燕岳、表銀座、大天井岳、槍ヶ岳、野口五郎岳、水晶岳
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
三ッ岳より(1)。唐沢岳、餓鬼岳、東沢岳、燕岳、表銀座、大天井岳、槍ヶ岳、野口五郎岳、水晶岳
三ッ岳より(2)。槍ヶ岳、野口五郎岳、水晶岳、赤牛岳、赤牛岳、薬師ヶ岳
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
三ッ岳より(2)。槍ヶ岳、野口五郎岳、水晶岳、赤牛岳、赤牛岳、薬師ヶ岳
三ッ岳より(3)。赤牛岳、薬師ヶ岳、五色平、立山、針ノ木岳、蓮華岳。針ノ木岳の左奥には、白馬岳も見える。
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
三ッ岳より(3)。赤牛岳、薬師ヶ岳、五色平、立山、針ノ木岳、蓮華岳。針ノ木岳の左奥には、白馬岳も見える。
三ッ岳より(4)。立山、針ノ木岳、蓮華岳、唐沢岳、餓鬼岳、東沢岳、燕岳。
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
三ッ岳より(4)。立山、針ノ木岳、蓮華岳、唐沢岳、餓鬼岳、東沢岳、燕岳。
野口五郎岳への緩やかなルートがよく分かる。右ピークは、巻道(お花畑コース)と頂上ルート(眺望コース)の二つがある。
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
野口五郎岳への緩やかなルートがよく分かる。右ピークは、巻道(お花畑コース)と頂上ルート(眺望コース)の二つがある。
眺望コース(右)とお花畑コース(左)の分岐点
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
眺望コース(右)とお花畑コース(左)の分岐点
三ッ岳頂上で眺望を楽しんだので、巻きました。が、花は終わってました。
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
三ッ岳頂上で眺望を楽しんだので、巻きました。が、花は終わってました。
野口五郎岳、間近に見えますが、・・・・・・。
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
野口五郎岳、間近に見えますが、・・・・・・。
(振り返って)右ピークが三ッ岳。
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
(振り返って)右ピークが三ッ岳。
三ッ岳を振り返って。
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
三ッ岳を振り返って。
野口五郎岳のピークは左ピークの奥にある。右に水晶岳。別名「黒岳」の所以が良く分かる。
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
野口五郎岳のピークは左ピークの奥にある。右に水晶岳。別名「黒岳」の所以が良く分かる。
この辺りはやや急登。
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
この辺りはやや急登。
三ッ岳を振り返る。
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
三ッ岳を振り返る。
1
三ッ岳を振り返る。鹿島槍ヶ岳も現れる。右奥には高妻山も見えてきた。右下の湖は、七倉ダム。
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
三ッ岳を振り返る。鹿島槍ヶ岳も現れる。右奥には高妻山も見えてきた。右下の湖は、七倉ダム。
(拡大)五竜岳、鹿島槍ヶ岳。手前は、針ノ木岳。右のデカいピークは三ッ岳。
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
(拡大)五竜岳、鹿島槍ヶ岳。手前は、針ノ木岳。右のデカいピークは三ッ岳。
2
餓鬼岳の奥にはうっすらと、四阿山、浅間山か
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
餓鬼岳の奥にはうっすらと、四阿山、浅間山か
燕山荘もくっきり。表銀座の向こうにうっすらと八ヶ岳か。さらに、大天井岳の左肩に富士山。
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
燕山荘もくっきり。表銀座の向こうにうっすらと八ヶ岳か。さらに、大天井岳の左肩に富士山。
野口五郎小屋まで400メートル。
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
野口五郎小屋まで400メートル。
野口五郎岳の頂上部が現れる。
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
野口五郎岳の頂上部が現れる。
(拡大)野口五郎岳の頂上
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
(拡大)野口五郎岳の頂上
野口五郎小屋が現れる。
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
野口五郎小屋が現れる。
15:17-24野口五郎小屋
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
15:17-24野口五郎小屋
1
(振り返って)
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
(振り返って)
野口五郎岳頂上部
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
野口五郎岳頂上部
野口五郎岳(後掲のパノラマ動画参照)
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
野口五郎岳(後掲のパノラマ動画参照)
1
立山、三ッ岳、針ノ木岳、蓮華岳
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
立山、三ッ岳、針ノ木岳、蓮華岳
1
大天井岳、槍ヶ岳、乗鞍岳、笠ヶ岳(頭のみ)、双六岳、鷲羽岳、水晶
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
大天井岳、槍ヶ岳、乗鞍岳、笠ヶ岳(頭のみ)、双六岳、鷲羽岳、水晶
1
大天井岳の左肩に富士山。表銀座の奥に、南アルプス。東鎌尾根の奥は、中央アルプスか。
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
大天井岳の左肩に富士山。表銀座の奥に、南アルプス。東鎌尾根の奥は、中央アルプスか。
大天井岳の左肩には、オー、富士山!!
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
大天井岳の左肩には、オー、富士山!!
1
槍ヶ岳、西穂高岳、西鎌尾根、乗鞍岳、樅沢岳、弓折岳、笠ヶ岳、双六岳、鷲羽岳、ワリモ岳。
水晶小屋に至る稜線がくっきり。
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
槍ヶ岳、西穂高岳、西鎌尾根、乗鞍岳、樅沢岳、弓折岳、笠ヶ岳、双六岳、鷲羽岳、ワリモ岳。
水晶小屋に至る稜線がくっきり。
樅沢岳、弓折岳、笠ヶ岳、双六岳、鷲羽岳、ワリモ岳。左手前は真砂岳。
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
樅沢岳、弓折岳、笠ヶ岳、双六岳、鷲羽岳、ワリモ岳。左手前は真砂岳。
中央ピークが南真砂岳。
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
中央ピークが南真砂岳。
2
立山、野口五郎小屋、三ッ岳
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
立山、野口五郎小屋、三ッ岳
1
小屋に戻る。今日の宿泊客は、私を含めて2名でした。
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
小屋に戻る。今日の宿泊客は、私を含めて2名でした。
3
03:46-50竹村新道分岐/真砂岳分岐。当初はここから湯俣に下る予定だったが、水晶小屋までの稜線が未踏のまま残るため、赤線つなぎにピストンする。
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
03:46-50竹村新道分岐/真砂岳分岐。当初はここから湯俣に下る予定だったが、水晶小屋までの稜線が未踏のまま残るため、赤線つなぎにピストンする。
常念岳の右肩に富士山
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
常念岳の右肩に富士山
1
05:10-15東沢乗越
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
05:10-15東沢乗越
鷲羽岳、ワリモ岳
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
鷲羽岳、ワリモ岳
2
急登して水晶小屋へ。
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
急登して水晶小屋へ。
1
06:02-07水晶小屋
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
06:02-07水晶小屋
1
水晶小屋より、野口五郎岳、真砂岳
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
水晶小屋より、野口五郎岳、真砂岳
(拡大)白馬岳、五竜岳、鹿島槍ヶ岳、針ノ木岳、蓮華岳
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
(拡大)白馬岳、五竜岳、鹿島槍ヶ岳、針ノ木岳、蓮華岳
引き返します。
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
引き返します。
(振り返って)水晶小屋より急降したあと、アップダウンしながら進んできた。
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
(振り返って)水晶小屋より急降したあと、アップダウンしながら進んできた。
東沢乗越へダウンしてきたルートを振り返る。
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
東沢乗越へダウンしてきたルートを振り返る。
06:40-49東沢乗越
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
06:40-49東沢乗越
緩やかにな登り返し。 ピークを越えて行く。
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
緩やかにな登り返し。 ピークを越えて行く。
東沢乗越を振り返る。
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
東沢乗越を振り返る。
乗鞍岳、御嶽山がクリア
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
乗鞍岳、御嶽山がクリア
1
常念岳の右に富士山、喜作新道奥に、南アルプス(仙丈ヶ岳、北岳、間ノ岳、塩見岳、悪沢岳、荒川岳、赤石岳かな)
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
常念岳の右に富士山、喜作新道奥に、南アルプス(仙丈ヶ岳、北岳、間ノ岳、塩見岳、悪沢岳、荒川岳、赤石岳かな)
1
ゴロ岩の岩稜帯をアップダウンしらがら進む。奥には、野口五郎岳。
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
ゴロ岩の岩稜帯をアップダウンしらがら進む。奥には、野口五郎岳。
右ピークは真砂岳。この直下に、湯俣へ向かう竹村新道への分岐点がある。
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
右ピークは真砂岳。この直下に、湯俣へ向かう竹村新道への分岐点がある。
(振り返って)
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
(振り返って)
中央ピークの真砂岳直下のコルより少し上あたりからトラバースした後、稜線を下って南真砂岳に向かう。
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
中央ピークの真砂岳直下のコルより少し上あたりからトラバースした後、稜線を下って南真砂岳に向かう。
崖の縁を進む。
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
崖の縁を進む。
(振り返って)
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
(振り返って)
竹村新道分岐/真砂岳分岐が現れる。
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
竹村新道分岐/真砂岳分岐が現れる。
1
竹村新道分岐点
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
竹村新道分岐点
トラバースの後、稜線を下る。
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
トラバースの後、稜線を下る。
真砂岳&下ってきた稜線を振り返って。
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
真砂岳&下ってきた稜線を振り返って。
1
南真砂岳、湯俣岳に至る稜線。
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
南真砂岳、湯俣岳に至る稜線。
巻道の登山道が崩れていた。
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
巻道の登山道が崩れていた。
登り返して、急降(右を巻いて下った)を振り返る。
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
登り返して、急降(右を巻いて下った)を振り返る。
1
登り返したダウンする。
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
登り返したダウンする。
ダウン後、登り返すと、南真砂岳。
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
ダウン後、登り返すと、南真砂岳。
(振り返って)真砂岳、野口五郎岳。
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
(振り返って)真砂岳、野口五郎岳。
緩やかに登り返す。
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
緩やかに登り返す。
湯俣へは左折して下る。直進すると、南真砂岳頂上。
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
湯俣へは左折して下る。直進すると、南真砂岳頂上。
南真砂岳(後掲のパノラマ動画参照)
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
南真砂岳(後掲のパノラマ動画参照)
3
南真砂岳からの下りを振り返る。
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
南真砂岳からの下りを振り返る。
緩やかに下った後、湯俣岳のコルまで急降する。
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
緩やかに下った後、湯俣岳のコルまで急降する。
湯俣岳への登り返しの途中で、下ってきたルート(右の稜線)を振り返る。
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
湯俣岳への登り返しの途中で、下ってきたルート(右の稜線)を振り返る。
この標識の反対側に3メートルほど入った所に三角点あり。
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
この標識の反対側に3メートルほど入った所に三角点あり。
10:58湯俣岳三角点
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
10:58湯俣岳三角点
11:50湯俣岳と晴嵐荘との中間地点
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
11:50湯俣岳と晴嵐荘との中間地点
12:52-13:11湯俣温泉晴嵐荘
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
12:52-13:11湯俣温泉晴嵐荘
(振り返って)
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
(振り返って)
川沿いをほぼ平坦に進む。
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
川沿いをほぼ平坦に進む。
名無避難小屋
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
名無避難小屋
14:10-18名無避難小屋
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
14:10-18名無避難小屋
15:02東電第五発電所
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
15:02東電第五発電所
最初のトンネル通過して暫く進むと、ほぼ連続する2個のトンネルを通過する。
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
最初のトンネル通過して暫く進むと、ほぼ連続する2個のトンネルを通過する。
最後のトンネル。約1キロと長い。これを抜けると、高瀬ダムに出る。
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
最後のトンネル。約1キロと長い。これを抜けると、高瀬ダムに出る。
高瀬ダムに戻るとタクシー待ちされている方が3名。相乗りをお願いし、OK頂く。ホッ!!助かった!!もう足がパンパン。
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
高瀬ダムに戻るとタクシー待ちされている方が3名。相乗りをお願いし、OK頂く。ホッ!!助かった!!もう足がパンパン。
昨日の早朝は、この九十九折を登ってきたんだ〜、暗くてよく分からなかったが。
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
昨日の早朝は、この九十九折を登ってきたんだ〜、暗くてよく分からなかったが。
1
タクシーで一挙に七倉山荘まで戻りました。
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
タクシーで一挙に七倉山荘まで戻りました。
七倉山荘で入浴。さっぱりしました。こじんまりとしていますが綺麗な風呂でした。お湯は夏にしては少々熱め。
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
七倉山荘で入浴。さっぱりしました。こじんまりとしていますが綺麗な風呂でした。お湯は夏にしては少々熱め。
3

感想/記録

・登山口に向かっているとき、予約していた野口五郎小屋より、ブナ立尾根登山口手前の濁沢にかかる丸太橋が流された旨の電話連絡を頂く。詳しくは大町観光協会に問い合わせて下さいとのこと。時刻は17時前、早速問い合わせた所、復旧の予定はまだ未定(水量さえ減っていれば明後日には復旧しているだろう)。渡渉できるところはないかと尋ねたら、水量が減っていれば可能だが、過去に無理して渡ろうとして流された人も居るとのこと。

 今回は高瀬ダムからの周回コース故、もし、駄目だったら、逆コースで歩こうと、そのまま登山口に向かう。少し、時間の余裕をもとうと、3時ごろ登山口を出発しようとしたら、同じように出発されようとされる方(yasukumotoriさん)が居られ、丸太橋が流されていることを確認したら、タクシー乗り場に対処方法が案内されている由。この案内に基づき、現場で確認して判断しようということで、ご一緒に出発した。

 現場に辿りつくと、想像以上に流れが速い。しかも、まだ薄暗い中、水は濁っており、水深が分かり難い。二人で河原に降り立ち、渡渉できそうな箇所を探し、何とか足首下が濡れる程度で渡渉できました。一人だったら心細くて引き返していたかもしれません。yasukumotoriさんに感謝。

 なお、下山して確認したら、丸太橋は修復されていました。

・2日目は、天気が良いため、当初計画していなかった竹村新道分岐から水晶小屋までの未踏の稜線を往復して赤線つなぎをしました。標準CTで約4Hの増加ですが、無事、帰還できて良かったです。登山計画書に未記載でしたので、万一、遭難したら、発見されなかったかも 。今後は、計画書には、可能性のある変更についても記載するようにしなくては。


三ッ岳より




野口五郎岳より




南真砂岳より


訪問者数:581人
-
拍手
関連する記事 by
登山 登山用品 山ごはん ウェア トレイルラン
トレッキング クライミング 富士山 高尾山 日本百名山

コメントを書く

ヤマレコにユーザー登録いただき、ログインしていただくことによって、コメントが書けるようになります。
ヤマレコにユーザ登録する

この記録へのコメント

登録日: 2014/8/27
投稿数: 32
2016/9/2 17:45
 有難うございました。
今回、最大の難所は薄暗い中での濁流の渡渉でした。Gonpapaさんとご一緒でしたので心強かったです 。又、七倉山荘から高瀬ダムまで楽しいお話し有難うございございまた。
帰路、湯俣温泉から七倉山荘まで誰にも会えずとても長く感じました。
もしかしたらGonpapaさんに会えるかなと思いましたが私より3時間以上も早く出たみたいですねェ

野口五郎小屋、2人とは驚きです。水晶小屋は1枚2人でした。

今回、Gonpapaさんと出会え思い出に残る山行になりました。
何処かの山でお会いした時はよろしくお願いします。
登録日: 2011/11/2
投稿数: 73
2016/9/2 20:21
 Re: 有難うございました。
こちらこそ、ご一緒に渡渉でき、本当に助かりました。もし、渡れない場合、逆コースと考えてはいましたが、コースタイムが2時間ほど増えるため、できるだけ避けたかったものですから。

2日目は、天気が良いものですから、当初計画していなかった竹村新道分岐から水晶小屋までの未踏の稜線を往復して赤線つなぎをするため、早出をしました。標準CTで約4Hの増加ですが、無事、帰還できて良かったです(登山計画書に未記載でしたので、万一、遭難したら、発見されなかったかも

湯俣温泉から高瀬ダムまでは(幸い、ダムから山荘までは相乗りタクシーを利用できました)、本当に長いかったですね。単調なので、余計長く感じられ、ひたすら歩く、まるで苦行のようでした。特に、最後に待ち受けていた約1キロにおよぶトンネルは気味悪さを感じてしまいました。

どこかでまたお会いできることを楽しみにしています。

この記録に関連する本

この記録に関連する登山ルート

この記録は登山者向けのシステムヤマレコの記録です。
どなたでも、記録を簡単に残して整理できます。ぜひご利用ください!
詳しくはこちら
ページの先頭へ