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記録ID: 953625 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走塩見・赤石・聖

赤石岳【日本百名山】〜沼平ゲート〜

日程 2016年09月02日(金) [日帰り]
メンバー Sutoku
天候快晴
アクセス
利用交通機関
車・バイク
沼平ゲート手前の路肩に40台程。トイレなし。
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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.6〜0.7(とても速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち86%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
15時間53分
休憩
2時間10分
合計
18時間3分
S畑薙ダムゲート前01:4702:13青薙山登山口02:1402:35中ノ宿吊橋03:28聖沢登山口03:44牛首峠05:17カンバ段05:3107:17赤石小屋07:2808:03富士見平08:0409:01北沢源頭09:1010:14赤石岳・小赤石岳間分岐10:1810:48赤石岳11:1411:16赤石岳避難小屋11:1711:57赤石岳12:11赤石岳・小赤石岳間分岐12:23小赤石岳12:3012:40赤石岳・小赤石岳間分岐12:4113:16北沢源頭13:2114:09富士見平14:29赤石小屋15:1616:34カンバ段16:3618:08牛首峠18:0918:20聖沢登山口19:01中ノ宿吊橋19:19青薙山登山口19:41畑薙ダムゲート前19:50ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
椹島の東尾根登山口に登山ポストがあります。用紙等はありません。

●沼平ゲート〜東尾根登山口
未舗装の東俣林道はアップダウンがあります。MTBを利用。ガードレールがない場所も多く転落に注意が必要です。
●東尾根登山口〜赤石小屋
1/5〜5/5の標識があります。樹林帯で展望はありません。急坂は小屋手前の歩荷返しぐらいです。特に危険な個所はありません。
●赤石小屋〜砲台休憩所
富士見平までは歩きやすい樹林帯の登山道です。富士見平からは少し下り、アップダウンのある巻道が続きます。巻道は仮設の橋が整備されており、危険な場所は少しです。
●砲台休憩所〜赤石岳山頂
赤石岳と小赤石岳の間のカール状の場所をジグザグ登ります。浮石があり下りは注意が必要です。砲台休憩所から稜線までがこのコースの核心部です。
その他周辺情報20時を過ぎると近くに日帰り入浴ができる場所がありません。
過去天気図(気象庁) 2016年09月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 長袖シャツ Tシャツ ズボン 靴下 グローブ 雨具 ザック ザックカバー 行動食 飲料 地図(地形図) コンパス 計画書 ヘッドランプ GPS 常備薬 日焼け止め ロールペーパー 保険証 携帯 時計 サングラス タオル カメラ MTB ヘルメット

写真

準備してMTBで出発します。未舗装路で結構アップダウンがあります。
2016年09月02日 01:44撮影 by Canon EOS M, Canon
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準備してMTBで出発します。未舗装路で結構アップダウンがあります。
1
沼平ゲートから1時間45分で聖沢登山口を通過します。ここまでの林道の状況として、畑薙橋までは比較的平坦ですが、赤石ダムまでの区間はアップダウンを繰り返します。赤石ダム手前の急坂は歩きました。
2016年09月02日 03:27撮影 by Canon EOS M, Canon
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沼平ゲートから1時間45分で聖沢登山口を通過します。ここまでの林道の状況として、畑薙橋までは比較的平坦ですが、赤石ダムまでの区間はアップダウンを繰り返します。赤石ダム手前の急坂は歩きました。
沼平ゲートから2時間で椹島の東尾根登山口に着きました。すでに足が死にかけています。登山届を出して、出発します。
2016年09月02日 03:47撮影 by Canon EOS M, Canon
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沼平ゲートから2時間で椹島の東尾根登山口に着きました。すでに足が死にかけています。登山届を出して、出発します。
植林帯の急斜面をジグザグ登ります。歩きやすい登山道です。1405mが1/5の地点です。
2016年09月02日 04:26撮影 by Canon EOS M, Canon
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植林帯の急斜面をジグザグ登ります。歩きやすい登山道です。1405mが1/5の地点です。
1/5からはゆるやかな尾根を登ります。林道跡に出たところが2/5です。徐々に明るくなってきます。
2016年09月02日 05:01撮影 by Canon EOS M, Canon
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1/5からはゆるやかな尾根を登ります。林道跡に出たところが2/5です。徐々に明るくなってきます。
少し林道跡を歩き、少し登ると樺段に到着です。ここで日焼け止め休憩とします。ヘッドランプはここまで。登山口から赤石小屋までの中間地点です。
2016年09月02日 05:20撮影 by Canon EOS M, Canon
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少し林道跡を歩き、少し登ると樺段に到着です。ここで日焼け止め休憩とします。ヘッドランプはここまで。登山口から赤石小屋までの中間地点です。
2000mを超えて南アルプスらしい森になってきました。
2016年09月02日 05:47撮影 by Canon EOS M, Canon
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2000mを超えて南アルプスらしい森になってきました。
尾根上の平坦地が3/5です。歩きやすい道が続きます。
2016年09月02日 05:53撮影 by Canon EOS M, Canon
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尾根上の平坦地が3/5です。歩きやすい道が続きます。
2300m付近の4/5です。しばらく平坦路となります。
2016年09月02日 06:23撮影 by Canon EOS M, Canon
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2300m付近の4/5です。しばらく平坦路となります。
平坦路が終わり急坂の歩荷返し。
2016年09月02日 06:39撮影 by Canon EOS M, Canon
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平坦路が終わり急坂の歩荷返し。
尾根上の小ピークまでが急坂です。歩荷返し終了の看板。小屋まで30分。
2016年09月02日 06:58撮影 by Canon EOS M, Canon
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尾根上の小ピークまでが急坂です。歩荷返し終了の看板。小屋まで30分。
トラバース路が続きます。木々の間から聖岳、赤石岳が見えますが、全景が見える場所はありません。
2016年09月02日 07:16撮影 by Canon EOS M, Canon
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トラバース路が続きます。木々の間から聖岳、赤石岳が見えますが、全景が見える場所はありません。
登山口から3時間20分で赤石小屋に着きました。きれいに赤石岳が見えています。林道の自転車漕ぎで足を使いすぎ結構へとへとでの到着となりました。この時点で荒川岳周回をあきらめました。
2016年09月02日 07:18撮影 by Canon EOS M, Canon
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登山口から3時間20分で赤石小屋に着きました。きれいに赤石岳が見えています。林道の自転車漕ぎで足を使いすぎ結構へとへとでの到着となりました。この時点で荒川岳周回をあきらめました。
2
赤石小屋の様子。少し休憩して富士見平へ向かいます。
2016年09月02日 07:18撮影 by Canon EOS M, Canon
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赤石小屋の様子。少し休憩して富士見平へ向かいます。
1
富士見平までは樹林帯のなだらかな歩きやすい登山道です。写真は荒川岳。
2016年09月02日 08:19撮影 by Canon EOS M, Canon
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富士見平までは樹林帯のなだらかな歩きやすい登山道です。写真は荒川岳。
5
富士見平から見た赤石岳。
2016年09月02日 08:20撮影 by Canon EOS M, Canon
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富士見平から見た赤石岳。
4
富士見平から見た聖岳。すぐ左に上河内岳、最奥に大無間山。富士見平は360°の眺望です。少し休憩しました。
2016年09月02日 08:20撮影 by Canon EOS M, Canon
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富士見平から見た聖岳。すぐ左に上河内岳、最奥に大無間山。富士見平は360°の眺望です。少し休憩しました。
4
富士見平からは少し下ってトラバース路が続きます。
2016年09月02日 08:27撮影 by Canon EOS M, Canon
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富士見平からは少し下ってトラバース路が続きます。
1
危険な場所には仮設の橋が整備されています。
2016年09月02日 08:39撮影 by Canon EOS M, Canon
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危険な場所には仮設の橋が整備されています。
1
だんだん近づいてきました。
2016年09月02日 08:44撮影 by Canon EOS M, Canon
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だんだん近づいてきました。
2
写真では危なそうに見えますが足場はしっかりしています。
2016年09月02日 08:57撮影 by Canon EOS M, Canon
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写真では危なそうに見えますが足場はしっかりしています。
砲台休憩所に到着です。上から見ると砲台のような形をしています。ここからは急坂が続きます。
2016年09月02日 09:07撮影 by Canon EOS M, Canon
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砲台休憩所に到着です。上から見ると砲台のような形をしています。ここからは急坂が続きます。
景色は良いのですが、足が動きません。何度も休憩しながら進みます。たまに沢から涼しい風が吹きますが、南東斜面で暑い。
2016年09月02日 09:30撮影 by Canon EOS M, Canon
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景色は良いのですが、足が動きません。何度も休憩しながら進みます。たまに沢から涼しい風が吹きますが、南東斜面で暑い。
1
雲海に浮かぶ富士山、手前に6月に登った笊ヶ岳。
2016年09月02日 09:44撮影 by Canon EOS M, Canon
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雲海に浮かぶ富士山、手前に6月に登った笊ヶ岳。
2
3000mの少し平坦な場所に着きました。それにしても暑いです。稜線までは40mほど。
2016年09月02日 10:00撮影 by Canon EOS M, Canon
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3000mの少し平坦な場所に着きました。それにしても暑いです。稜線までは40mほど。
1
稜線手前から赤石岳。
2016年09月02日 10:15撮影 by Canon EOS M, Canon
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稜線手前から赤石岳。
3
稜線に出ました。期待していた風はほぼなく暑さ変わらず。
2016年09月02日 10:32撮影 by Canon EOS M, Canon
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稜線に出ました。期待していた風はほぼなく暑さ変わらず。
2
赤石岳への登りから小赤石方向。
2016年09月02日 10:37撮影 by Canon EOS M, Canon
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赤石岳への登りから小赤石方向。
2
11時前にやっとのことで山頂に到着します。最高の天気です。
2016年09月02日 11:11撮影 by Canon EOS M, Canon
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11時前にやっとのことで山頂に到着します。最高の天気です。
3
山頂から赤石岳避難小屋。山頂部は広く、複雑な地形です。
2016年09月02日 11:14撮影 by Canon EOS M, Canon
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山頂から赤石岳避難小屋。山頂部は広く、複雑な地形です。
2
避難小屋前のベンチで休憩。飲み物とバッチを購入。小屋の方が赤石岳のグランドキャニオンに案内してくれました。
2016年09月02日 11:17撮影 by Canon EOS M, Canon
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避難小屋前のベンチで休憩。飲み物とバッチを購入。小屋の方が赤石岳のグランドキャニオンに案内してくれました。
3
10分程で到着。尾根の突端のような場所で絶壁です。牛首峠のライブカメラはこの場所を写しているとのこと。たしかに林道が見えました。赤石岳の山頂部が林道から見えるのは牛首峠だけであることがよくわかります。
2016年09月02日 11:30撮影 by Canon EOS M, Canon
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10分程で到着。尾根の突端のような場所で絶壁です。牛首峠のライブカメラはこの場所を写しているとのこと。たしかに林道が見えました。赤石岳の山頂部が林道から見えるのは牛首峠だけであることがよくわかります。
1
荒川岳と小赤石岳。
2016年09月02日 11:30撮影 by Canon EOS M, Canon
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荒川岳と小赤石岳。
3
串団子形の山頂標識は三角点のある山頂とは別の場所にあります。小屋に戻って下山開始です。
2016年09月02日 11:36撮影 by Canon EOS M, Canon
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串団子形の山頂標識は三角点のある山頂とは別の場所にあります。小屋に戻って下山開始です。
2
せっかくなので小赤石岳に行きます。稜線分岐からの小赤石岳。
2016年09月02日 12:12撮影 by Canon EOS M, Canon
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せっかくなので小赤石岳に行きます。稜線分岐からの小赤石岳。
4
10分程で到着。
2016年09月02日 12:25撮影 by Canon EOS M, Canon
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10分程で到着。
2
小赤石岳から赤石岳。
2016年09月02日 12:23撮影 by Canon EOS M, Canon
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小赤石岳から赤石岳。
1
稜線分岐に戻り急坂を下ります。
2016年09月02日 12:42撮影 by Canon EOS M, Canon
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稜線分岐に戻り急坂を下ります。
浮石があり慎重に下ります。砲台休憩所が見えます。
2016年09月02日 13:10撮影 by Canon EOS M, Canon
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浮石があり慎重に下ります。砲台休憩所が見えます。
1
砲台休憩所が近づいてきました。小休止してトラバース路へ。
2016年09月02日 13:13撮影 by Canon EOS M, Canon
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砲台休憩所が近づいてきました。小休止してトラバース路へ。
途中にロープ場がありますが、必要ありません。
2016年09月02日 13:24撮影 by Canon EOS M, Canon
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途中にロープ場がありますが、必要ありません。
南斜面で強烈な日差し。木陰で休憩しつつ富士見平へ登りかえします。
2016年09月02日 13:38撮影 by Canon EOS M, Canon
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南斜面で強烈な日差し。木陰で休憩しつつ富士見平へ登りかえします。
1
14時、富士見平に到着です。雲が多くなってきていますが稜線にはかかっていないようです。周回していれば中岳の山頂を下っているころでしょうか。
2016年09月02日 14:02撮影 by Canon EOS M, Canon
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14時、富士見平に到着です。雲が多くなってきていますが稜線にはかかっていないようです。周回していれば中岳の山頂を下っているころでしょうか。
2
富士見平から赤石小屋と奥に笊ヶ岳、布引山。
2016年09月02日 14:06撮影 by Canon EOS M, Canon
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富士見平から赤石小屋と奥に笊ヶ岳、布引山。
1
赤石小屋に戻ってきました。遅い昼食とします。
2016年09月02日 14:28撮影 by Canon EOS M, Canon
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赤石小屋に戻ってきました。遅い昼食とします。
1
お茶漬けを食堂でいただきます。
2016年09月02日 14:44撮影 by Canon EOS M, Canon
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お茶漬けを食堂でいただきます。
3
赤石小屋を15時過ぎに出発します。明るいうちに林道に出られそうです。
2016年09月02日 15:15撮影 by Canon EOS M, Canon
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赤石小屋を15時過ぎに出発します。明るいうちに林道に出られそうです。
小ピーク。
2016年09月02日 15:31撮影 by Canon EOS M, Canon
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小ピーク。
歩荷返し。
2016年09月02日 15:42撮影 by Canon EOS M, Canon
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歩荷返し。
4/5に向かう平坦路。
2016年09月02日 15:52撮影 by Canon EOS M, Canon
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4/5に向かう平坦路。
1
4/5の標識。
2016年09月02日 15:56撮影 by Canon EOS M, Canon
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4/5の標識。
1
3/5の標識。立派な標柱。椹島まで90分、赤石小屋まで120分。
2016年09月02日 16:18撮影 by Canon EOS M, Canon
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3/5の標識。立派な標柱。椹島まで90分、赤石小屋まで120分。
1
樺段。
2016年09月02日 16:34撮影 by Canon EOS M, Canon
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樺段。
2/5の標識。
2016年09月02日 16:49撮影 by Canon EOS M, Canon
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2/5の標識。
尾根の様子。
2016年09月02日 16:52撮影 by Canon EOS M, Canon
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尾根の様子。
1
1/5の標識。登りでは暗く見落としましたが、鋲がある場所です。
2016年09月02日 17:16撮影 by Canon EOS M, Canon
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1/5の標識。登りでは暗く見落としましたが、鋲がある場所です。
植林帯の急斜面。
2016年09月02日 17:29撮影 by Canon EOS M, Canon
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植林帯の急斜面。
登山口に戻ってきました。赤石小屋から2時間25分でした。
2016年09月02日 17:39撮影 by Canon EOS M, Canon
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登山口に戻ってきました。赤石小屋から2時間25分でした。
ここからまだ2時間近くかかります。準備して出発します。
2016年09月02日 17:55撮影 by Canon EOS M, Canon
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ここからまだ2時間近くかかります。準備して出発します。
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牛首峠のライブカメラ。
2016年09月02日 18:08撮影 by Canon EOS M, Canon
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牛首峠のライブカメラ。
聖沢登山口の様子。ここからライト点灯。
2016年09月02日 18:21撮影 by Canon EOS M, Canon
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聖沢登山口の様子。ここからライト点灯。
すっかり暗くなりましたが無事に沼平ゲートに到着です。
2016年09月02日 19:43撮影 by Canon EOS M, Canon
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すっかり暗くなりましたが無事に沼平ゲートに到着です。
1
撮影機材:

感想/記録
by Sutoku

百名山日帰り登頂もあと3座。最高の天気のなか残っていた赤石岳に登頂することができました。登山道は先月の剱岳早月尾根に比べ、歩きやすく登山に関しては問題ありませんでしたが、林道が長く予想以上に疲れました。普段自転車に乗っていないことが原因でしょうか。残りの2座ですが、荒川岳は鳥倉林道から行こうか思案中です。
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この記録へのコメント

sht
登録日: 2009/12/17
投稿数: 203
2016/9/7 21:31
 Sutokuさん はじめまして
はじめましてshtと申します。赤石岳日帰りお疲れ様でした。
私も7月に沼平から悪沢岳日帰りをやりましたので、林道の自転車漕ぎが、バス乗車では判らないアップダウンで意外にキツかったのを覚えています。

百名山全山日帰りですか、特に遠方で(縦走などして)まとめて登りたくなる山々も全て日帰りとはスゴいです。

沼平からだと悪沢岳は赤石岳と同程度でしょうが、鳥倉からだと悪沢までのCTは24時間近くてさらにビッグチャレンジですね。

達成をお祈りいたします。
登録日: 2015/8/19
投稿数: 2
2016/9/8 22:31
 Re: Sutokuさん はじめまして
shtさん はじめまして。
コメントありがとうがざいます。
悪沢岳を日帰りされているのですね。拝見したところ結構速いタイムだと思います。
私も今年挑戦しようと思っていますが、鳥倉からは厳しそうですね。
やっぱり、今回と同じようにピストンしようかと思います。

三百名山をやられているようですね。もう終盤でしょうか。
最後まで気を付けて達成してくださいね。

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