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記録ID: 958282 全員に公開 ハイキング志賀・草津・四阿山・浅間

草津白根山(山麓駅Pから、↑殺生河原、↓清水沢)

日程 2016年09月10日(土) [日帰り]
メンバー tris
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
車・バイク
ロープウェイ山麓駅(殺生河原)に、広い駐車場があります。トイレはロープウェイの営業時間内しか使えないようなので、車中泊には不適。
火山活動の影響により、夜間(17時から翌8時まで)はこの殺生河原駐車場から万座三差路までが通行止めとなります。詳細は以下の群馬県のウェブページで。
http://www.pref.gunma.jp/06/h2800047.html
なお、草津からここまで上がってくる道の入口には、通行止めを知らせる看板が道を塞ぐように置いてありました。反対車線へはみ出して回避する必要があります。
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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.7〜0.8(速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち64%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
体感グレーディング:2B

【ロープウェイ山麓駅〜殺生河原〜遊歩道】A+
それなりに整備されています。
樹林帯に、ロープが下がった急坂のポイントがあったりします。

【山頂付近の遊歩道】A
基本的によく整備されています。東側の道は狭いので少し注意が必要ですが。

【ロープウェイ山頂駅〜清水沢コース〜ロープウェイ山麓駅】B
道の分かりにくさと急坂で、ちょっと注意が必要なルート。

山頂側から下る場合、指導標等がなく、入り口が分かりにくいです。
ロープウェイ山頂駅から細い道を南に進むと、階段がかけられた沢がありますが、その沢を少し下ります。そして右側の広い道に入れば、あとは下っていくだけ。ただしこの下りがかなりの急勾配なので、スリップ・転倒には注意が必要。あとは道路を渡って少し行けばロープウェイ山麓駅です。

登る場合は、ロープウェイ山麓駅の奥にあるカラーコーンの立った入り口から入り、少し歩いて道路を渡ってから急登し、平坦な道を抜けたら左手の岩がゴロゴロした沢を少し登って遊歩道に合流します。
過去天気図(気象庁) 2016年09月の天気図 [pdf]

写真

ロープウェイ山麓駅からスタート。広い駐車場です。
2016年09月10日 07:32撮影 by E-M5MarkII, OLYMPUS IMAGING CORP.
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ロープウェイ山麓駅からスタート。広い駐車場です。
1
山頂付近を通る道は8時まで通行止め。なかなか不穏な注意書きが。
2016年09月10日 07:33撮影 by E-M5MarkII, OLYMPUS IMAGING CORP.
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山頂付近を通る道は8時まで通行止め。なかなか不穏な注意書きが。
1
殺生河原。地獄っぽいですね。硫化水素臭が強く、「立ち止まらずに進んで下さい」という看板が立っていたり、横を通る車道は「駐停車厳禁」となっているほど。
2016年09月10日 07:40撮影 by E-M5MarkII, OLYMPUS IMAGING CORP.
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殺生河原。地獄っぽいですね。硫化水素臭が強く、「立ち止まらずに進んで下さい」という看板が立っていたり、横を通る車道は「駐停車厳禁」となっているほど。
3
序盤は細かいアップダウンがある笹の道ですが、笹がかなり生い茂っている場所があったりして、朝露で足元が濡れます。
2016年09月10日 07:49撮影 by E-M5MarkII, OLYMPUS IMAGING CORP.
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序盤は細かいアップダウンがある笹の道ですが、笹がかなり生い茂っている場所があったりして、朝露で足元が濡れます。
1
途中の樹林帯はロープの下がった急坂があったりするので、少し注意が必要。
2016年09月10日 07:57撮影 by E-M5MarkII, OLYMPUS IMAGING CORP.
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途中の樹林帯はロープの下がった急坂があったりするので、少し注意が必要。
1
登って行くとすぐに視界が開けてきます。見えている山は……何でしょう。
2016年09月10日 08:19撮影 by E-M5MarkII, OLYMPUS IMAGING CORP.
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登って行くとすぐに視界が開けてきます。見えている山は……何でしょう。
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鏡池を囲んでいる山……のはず。
2016年09月10日 08:21撮影 by E-M5MarkII, OLYMPUS IMAGING CORP.
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鏡池を囲んでいる山……のはず。
1
富貴原ノ池。
2016年09月10日 08:21撮影 by E-M5MarkII, OLYMPUS IMAGING CORP.
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富貴原ノ池。
2
樹林帯の尾根を登っていきます。適度な傾斜で歩きやすいです。
2016年09月10日 08:31撮影 by E-M5MarkII, OLYMPUS IMAGING CORP.
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樹林帯の尾根を登っていきます。適度な傾斜で歩きやすいです。
トラバース部分に入ると、眼下にロープウェイ山麓駅が見えてきました。
2016年09月10日 09:03撮影 by E-M5MarkII, OLYMPUS IMAGING CORP.
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トラバース部分に入ると、眼下にロープウェイ山麓駅が見えてきました。
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遊歩道のコースに合流。鏡池に向かって軽く登っていきます。
2016年09月10日 09:04撮影 by E-M5MarkII, OLYMPUS IMAGING CORP.
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遊歩道のコースに合流。鏡池に向かって軽く登っていきます。
遊歩道の道は良く整備されていて歩きやすい道が大半。
2016年09月10日 09:18撮影 by E-M5MarkII, OLYMPUS IMAGING CORP.
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遊歩道の道は良く整備されていて歩きやすい道が大半。
鏡池。ここも爆裂火口のひとつらしいですね。
2016年09月10日 09:26撮影 by E-M5MarkII, OLYMPUS IMAGING CORP.
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鏡池。ここも爆裂火口のひとつらしいですね。
あっさりと展望所に到着。すごく山頂っぽい雰囲気を出していますが、実際には単なる小ピークだったり。
2016年09月10日 09:41撮影 by E-M5MarkII, OLYMPUS IMAGING CORP.
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あっさりと展望所に到着。すごく山頂っぽい雰囲気を出していますが、実際には単なる小ピークだったり。
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浅間山とかの眺望。天気は下り坂で、雲多め。
2016年09月10日 09:42撮影 by E-M5MarkII, OLYMPUS IMAGING CORP.
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浅間山とかの眺望。天気は下り坂で、雲多め。
左が本白根の山頂。
2016年09月10日 09:43撮影 by E-M5MarkII, OLYMPUS IMAGING CORP.
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左が本白根の山頂。
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遊歩道最高点に向かう道は、歩きやすくするためか、ぐるっと遠回りするルートになっています。
2016年09月10日 10:02撮影 by E-M5MarkII, OLYMPUS IMAGING CORP.
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遊歩道最高点に向かう道は、歩きやすくするためか、ぐるっと遠回りするルートになっています。
遊歩道最高点に到着。うーん、地味ですね。しかしそこそこの人数が停滞していました。
2016年09月10日 10:17撮影 by E-M5MarkII, OLYMPUS IMAGING CORP.
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遊歩道最高点に到着。うーん、地味ですね。しかしそこそこの人数が停滞していました。
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本白根山が近くに見えます。
2016年09月10日 10:20撮影 by E-M5MarkII, OLYMPUS IMAGING CORP.
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本白根山が近くに見えます。
万座温泉方面にほんの少し行くと、雲から顔を出している遠くの山が見えました。妙高とか?
2016年09月10日 10:18撮影 by E-M5MarkII, OLYMPUS IMAGING CORP.
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万座温泉方面にほんの少し行くと、雲から顔を出している遠くの山が見えました。妙高とか?
説明板を見ると、どうもこの辺りにコマクサが咲くらしいですが、もうシーズンは終わって全く面影がありません。
2016年09月10日 10:27撮影 by E-M5MarkII, OLYMPUS IMAGING CORP.
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説明板を見ると、どうもこの辺りにコマクサが咲くらしいですが、もうシーズンは終わって全く面影がありません。
コマクサリフトの降り場付近には、熊よけの鐘としてボンベが吊るしてありました。コイツを叩くとなかなか良い音がします。
2016年09月10日 10:45撮影 by E-M5MarkII, OLYMPUS IMAGING CORP.
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コマクサリフトの降り場付近には、熊よけの鐘としてボンベが吊るしてありました。コイツを叩くとなかなか良い音がします。
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緩やかな道を下って、ロープウェイ山頂駅に向かいます。
2016年09月10日 10:48撮影 by E-M5MarkII, OLYMPUS IMAGING CORP.
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緩やかな道を下って、ロープウェイ山頂駅に向かいます。
ロープウェイ山頂駅からの眺め。赤城や榛名が薄っすらと見えます。
2016年09月10日 11:03撮影 by E-M5MarkII, OLYMPUS IMAGING CORP.
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ロープウェイ山頂駅からの眺め。赤城や榛名が薄っすらと見えます。
下りは清水沢コースを使いますが、指導標がなかったりして、分かりづらいです。
まずはロープウェイ山頂駅とコマクサリフト乗り場との間にあるこの道を直進します。
2016年09月10日 11:07撮影 by E-M5MarkII, OLYMPUS IMAGING CORP.
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下りは清水沢コースを使いますが、指導標がなかったりして、分かりづらいです。
まずはロープウェイ山頂駅とコマクサリフト乗り場との間にあるこの道を直進します。
狭いトラバース道を抜けると、階段のかかった沢があります。自分は何も考えずにここを渡って進みましたが、それが間違いでした。
2016年09月10日 11:12撮影 by E-M5MarkII, OLYMPUS IMAGING CORP.
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狭いトラバース道を抜けると、階段のかかった沢があります。自分は何も考えずにここを渡って進みましたが、それが間違いでした。
地図で見た感じより距離が長いなー、と思いながら歩いていたら、登りの時に通った分岐に到着してしまいました。
明らかに間違っているので、分岐を見逃したかも、ということで引き返します。
2016年09月10日 11:23撮影 by E-M5MarkII, OLYMPUS IMAGING CORP.
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地図で見た感じより距離が長いなー、と思いながら歩いていたら、登りの時に通った分岐に到着してしまいました。
明らかに間違っているので、分岐を見逃したかも、ということで引き返します。
ロープウェイ山頂駅付近まで戻ってきても、それらしき分岐は見当たらず。上から見下ろしていると、清水沢コースを登ってきたであろう人たちが右往左往している様子が。しまいには、急斜面を登っているグループがいたり。さすがにそこを下るのは違うよなぁ……。
2016年09月10日 11:41撮影 by E-M5MarkII, OLYMPUS IMAGING CORP.
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ロープウェイ山頂駅付近まで戻ってきても、それらしき分岐は見当たらず。上から見下ろしていると、清水沢コースを登ってきたであろう人たちが右往左往している様子が。しまいには、急斜面を登っているグループがいたり。さすがにそこを下るのは違うよなぁ……。
ということで、地図に書いてある通り、この沢を下るのが正解と判断して下っていきます。指導標も目印のテープもありませんが、普通に歩ける場所です。
2016年09月10日 11:46撮影 by E-M5MarkII, OLYMPUS IMAGING CORP.
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ということで、地図に書いてある通り、この沢を下るのが正解と判断して下っていきます。指導標も目印のテープもありませんが、普通に歩ける場所です。
沢を抜け、まるで林道のような広い場所を歩いていきます。
2016年09月10日 11:49撮影 by E-M5MarkII, OLYMPUS IMAGING CORP.
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沢を抜け、まるで林道のような広い場所を歩いていきます。
すごく広い場所に出て、赤城や榛名を眺めながら下っていきます。この広さ、どうやらここはスキー場っぽい、ということにようやく気付きました。
2016年09月10日 11:57撮影 by E-M5MarkII, OLYMPUS IMAGING CORP.
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すごく広い場所に出て、赤城や榛名を眺めながら下っていきます。この広さ、どうやらここはスキー場っぽい、ということにようやく気付きました。
進んでいくとどんどん傾斜が増し、激下りに。そんな急坂をまっすぐ進むように道が付けられているので、かなりヘビーな勾配。
自分は下りなので少しはマシですけど、登るのは勘弁したいレベル。
2016年09月10日 12:05撮影 by E-M5MarkII, OLYMPUS IMAGING CORP.
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進んでいくとどんどん傾斜が増し、激下りに。そんな急坂をまっすぐ進むように道が付けられているので、かなりヘビーな勾配。
自分は下りなので少しはマシですけど、登るのは勘弁したいレベル。
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途中道路を渡るポイントで、北側の岩壁で何らかの工事を行っている様子が見えますが、足場が凄いです。
2016年09月10日 12:22撮影 by E-M5MarkII, OLYMPUS IMAGING CORP.
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途中道路を渡るポイントで、北側の岩壁で何らかの工事を行っている様子が見えますが、足場が凄いです。
足場へズーム。この足場を組むのは凄すぎると思うんですけど。そしてこんなところで作業するのは怖すぎます。
2016年09月10日 12:22撮影 by E-M5MarkII, OLYMPUS IMAGING CORP.
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足場へズーム。この足場を組むのは凄すぎると思うんですけど。そしてこんなところで作業するのは怖すぎます。
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ロープウェイ山麓駅に戻ってきました。車は増えていますが、駐車スペースにはまだまだ余裕あり。
2016年09月10日 12:34撮影 by E-M5MarkII, OLYMPUS IMAGING CORP.
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ロープウェイ山麓駅に戻ってきました。車は増えていますが、駐車スペースにはまだまだ余裕あり。
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帰り道、渋峠の近くにある日本国道最高地点に寄り道して、愛車を撮影。
2016年09月10日 14:16撮影 by E-M5MarkII, OLYMPUS IMAGING CORP.
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帰り道、渋峠の近くにある日本国道最高地点に寄り道して、愛車を撮影。
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感想/記録
by tris

この週末は、土曜日だけ天気が良いということで、
 ・ある程度標高があって涼しい
 ・都内からそんなに遠くない
 ・到着が遅くても駐車スペースを確保できる
という条件を満たす山を探した結果、草津白根山に登ってきました。

火山はいつ登れなくなるか分からないので、前々から早い内に登りたいと思っていたのですが、ようやく課題を解消できました。まあそれでも湯釜は見れなかったわけですが。

山頂付近での休憩時には冷たい風に吹かれて凍えそうになり、秋の訪れを感じました。

しかし、火山の風景を見るだけなら、草津白根山に登るより、渋峠方面へドライブした方が圧倒的な眺望を得られる気がしました。自分が慣れ親しんだ阿蘇山とはまた違った方向性の火山で、面白かったです。
訪問者数:229人
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